開発ソフトウェア 記事バックナンバー(2019年)

開発ソフトウェア 記事バックナンバー(2019年)

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2019年12月の記事

Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(5)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [32] Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(5)

前回はSpringBatchを使ってバッチアプリケーションを実装しました。今回はSQSメッセージをポーリングして取得するConsumerアプリケーションをSpring Cloud AWSを使って実装し、前回作成したバッチを実行してみます。

これまでの復習+α -「対話モード」を使ってみよう

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [19] これまでの復習+α -「対話モード」を使ってみよう

今回は、本連載でこれまで解説してきた内容を一度振り返ってみましょう。その上で、開発効率を高める+αの機能として「対話モード」を紹介します。

Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(4)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [31] Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(4)

前回はSpring Batchを使ったバッチの設定を実装しました。今回は引き続きバッチの処理を実装していきます。

各種検証プラグインインストールと統合開発環境の設定

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [23] 各種検証プラグインインストールと統合開発環境の設定

前回は、CloudFormationでのテンプレート作成を効率化するための環境構築のポイントやCLI(Command Line Interface)のインストール方法を概説しました。続く今回は、テンプレートのコード補完/文法チェックなどを実行する検証プラグインのインストールや、統合開発環境「IntelliJ IDEA」の設定について説明します。

CSVファイルのクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [19] CSVファイルのクロール

データをExcelで管理したり、利用しているサービス内のデータをCSVファイルとしてダウンロードしたりと、CSVファイルを扱う場面は何かと多いと思います。Fessでは、CSVファイルをデータソースとしてクロール対象にすることが可能です。今回は、CSVファイルのクロール方法について説明します。

AWS CLIの実行環境/AWS認証情報の設定

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [22] AWS CLIの実行環境/AWS認証情報の設定

前回は、CloudFormationの概要やテンプレート記述の要領のほか、さまざまな機能について概説しました。今回からは、実際にCloudFormationテンプレートを作成していく上で必要な開発環境を構築していきます。

Kubernetesのアーキテクチャ

【連載】Kubernetes入門 [10] Kubernetesのアーキテクチャ

Kuberntesのサーバ環境では、初期の環境構築時に、ToBeとなる設定値を投入します。後述するControllerなどのコンポーネントが監視し、ToBeとAsIsのギャップを検知したら、自動改修します。今回は、こうした仕組みをKubernetesのアーキテクチャの側面から紐解いていきます。

2019年11月の記事

AWS CloudFormationを使用した基盤自動化

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [21] AWS CloudFormationを使用した基盤自動化

今回からはこれまで解説してきた構築作業をコード化して構築する(IaC:Infrastructure As Code)ことができるCloudFormationを使った基盤自動化について解説していきます。

「フロントローディング」は、製品開発をどう変えるか

【特別企画】「フロントローディング」は、製品開発をどう変えるか

仮想的に施策評価が行うCAEが開発工程で導入されたことで、「解析」に要する期間やコストは大幅に圧縮された。しかし、多大なコストと期間を生じさせる「設計変更」の数を減らさなければ、開発プロセスは劇的には変わらない。ここでは、開発設計の初期にあたる基本設計段階からCAEを用いた解析を行う「フロントローディング」を取り上げ、開発プロセスの改善策を提示する。

Google Driveのクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [18] Google Driveのクロール

今回はFess 13.4.2を使用し、Google Drive内のファイルを検索する方法を紹介します。

関数をテストしよう - テスト編

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [18] 関数をテストしよう - テスト編

前回までで、テストするときに利用するモジュールとassert文を紹介しました。今回は、それらを使っていよいよ関数のテスト(テストプログラム)を書いてみましょう。

Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(3)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [30] Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(3)

前回はSQSへキューを送信するProducerアプリケーションを実装しました。今回から2回に渡り、SQSメッセージをポーリングして取得するConsumerアプリケーションから実行されるバッチ処理を「Spring Batch」を使って実装していきます。

関数をテストしよう - assert編

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [17] 関数をテストしよう - assert編

前回は、モジュールに関数定義し、Pythonスクリプトからインポートすることで関数を再利用できるようにしました。今回は、テストとはそもそも何をすればいいのか考察した後、テストに用いるassert文を紹介しましょう。

パイプラインの構築(その8)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [20] パイプラインの構築(その8)

前回は、プロダクション環境向けのアプリケーションのコンテナイメージをビルドしてDockerHubへプッシュするパイプラインを構築しました。今回は、そのコンテナをプロダクション環境へデプロイするパイプラインを構築します。

関数をテストしよう - モジュール編

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [16] 関数をテストしよう - モジュール編

関数の動作が誤っていると最終的なプログラムの動作も誤ってしまうため、各関数が期待通り動作することを確かめることが重要です。そこで今回は対話システムの作成から少し離れて、関数が期待通りに動作しているかどうかを確認する方法について紹介したいと思います。

Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [29] Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(2)

今回は、SQSへキューを送信するProducerアプリケーションを「Spring Cloud AWS」を使って実装していきます。

2019年10月の記事

パイプラインの構築(その7)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [19] パイプラインの構築(その7)

前回は、ステージング環境で後続の性能テスト、セキュリティテスト、受入テストを実行した後、プロダクション環境リリースを承認するパイプラインを構築しました。続く今回は、リリースするアプリケーションのコンテナイメージをビルドして、DockerHubへプッシュするパイプラインを作成します。

パイプラインの構築(その6)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [18] パイプラインの構築(その6)

今回は、AmazonSNSへのトピックの作成とパイプラインの一時停止を行い、ステージング環境で後続の性能テスト、セキュリティテスト、受入テストを実行した後、プロダクション環境へのリリースを承認するパイプラインを構築します。

Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(1)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [28] Amazon SQSを使ったSpringアプリケーション(1)

今回からは数回に渡り、Spring Cloud AWSを用いてメッセージキューサービス「Amazon SQS(Simple Queue Service)」へアクセスするSpringアプリケーションの実装方法について解説していきます。

パイプラインの構築(その5)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [17] パイプラインの構築(その5)

今回は、前回イメージをビルドしてDockerHubへプッシュしたコンテナをステージング環境へデプロイするパイプラインを構築します。

データベースのクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [17] データベースのクロール

今回はデータベースに格納されたデータをクロールして検索する方法を紹介します。データベースからSQLでデータを取得することはできますが、言語処理が必要な条件で検索するような場合は、Fessを利用することで効率的にデータベース内のデータを検索することが可能です。

Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Metadata

【連載】Kubernetes入門 [9] Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Metadata

Metadataには、HorizontalPodAutoscaler(HPA)、Event、LimitRangeなどといったものがあります。今回は、Metadataには含まれませんが、HPAの類似リソースのVerticalPodAutoscaler(VPA)についても併せて紹介します。Label/Annotationにも触れておきましょう。

パイプラインの構築(その4)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [16] パイプラインの構築(その4)

今回は、E2Eテストが完了したWeb(BEF:BackendForFrontend)アプリケーションのコンテナイメージをビルドして、DockerHubへプッシュするパイプラインを構築します。

Amazon S3にアクセスするSpringアプリケーション(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [27] Amazon S3にアクセスするSpringアプリケーション(2)

今回は前回に引き続き、Spring Cloud AWSでS3へアクセスするアプリケーションを実装していきます。

パイプラインの構築(その3)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [15] パイプラインの構築(その3)

前回は、ECSクラスタ上にバックエンドのマイクロサービスアプリケーションのコンテナイメージをデプロイするパイプラインを構築しました。続く今回は、本連載の第9回で実装したE2Eテストを実行するパイプラインを構築します。

関数を理解しよう(後編)- 関数を作る、使う

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [15] 関数を理解しよう(後編)- 関数を作る、使う

前回は、文字列が正規表現のリストにある要素のいずれかとマッチするかどうかを照会するプログラムを通して、関数が必要となる状況について説明しました。今回は、前回のプログラムに関数を導入して、わかりやすく書き直してみます。

2019年9月の記事

パイプラインの構築(その2)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [14] パイプラインの構築(その2)

前回は、バックエンドのマイクロサービスアプリケーションをビルドし、DockerHubへプッシュするパイプライン処理を構築しました。今回は、プッシュしたコンテナイメージをECSクラスタ上にデプロイするパイプラインを構築します。

関数を理解しよう(前編)- なぜ関数が必要なのか

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [14] 関数を理解しよう(前編)- なぜ関数が必要なのか

前回まででモジュールや変数、条件分岐、繰り返し処理といったPythonの機能を一通り紹介しました。これらの機能を使うことで高度なプログラムが書けるようになりましたが、プログラムの中身も徐々に複雑になってきました。そこで今度は「関数」という、プログラムの処理をまとめる仕組みを紹介します。

パイプラインの構築(その1)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [13] パイプラインの構築(その1)

今回は、GitHub上のアプリケーションソースコードのdevelopブランチへのプルリクエストを契機に、GitHubからCodePipelineへのWebhookにより、バックエンドのマイクロサービスアプリケーションをビルドし、DockerHubへプッシュするパイプライン処理を構築していきます。

3Dデータ+PLM活用で広がる製造業の可能性 - エリオットグループの挑戦

3Dデータ+PLM活用で広がる製造業の可能性 - エリオットグループの挑戦

9月5日、PLM活用のベストプラクティスについて考える年次フォーラム「Product Lifecycle Management Forum 2019」が都内にて開催された。本稿では、エリオットグループ エンジニアードプロダクツ プロジェクト&エンジニアリング統括部 設計開発部 詳細設計課 吉田晃氏による事例講演「すべてはお客様のために。~設計時間ゼロへの挑戦~」の模様をお届けする。

AWS CodePipeLineを用いた継続的デリバリ

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [12] AWS CodePipeLineを用いた継続的デリバリ

今回からは数回にわたり、一連の処理をAWS CodePipelineを使ってパイプライン的に自動化する仕組みを構築/解説していきます。まず今回はCodePipelineの概要と、リリースまでのパイプライン構成、実行環境構成イメージについて解説しましょう。

検索APIの利用方法

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [16] 検索APIの利用方法

今回はFessが提供する検索APIを利用して、クライアントサイドで検索と結果表示を行う方法をご紹介します。Fessの検索APIを利用することで、既存のウェブサイトにHTMLの変更だけで組み込むことも可能になります。

Amazon S3の概要とバケットの作成/ファイルのアップロード

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [25] Amazon S3の概要とバケットの作成/ファイルのアップロード

今回から3回にわたり、「Spring Cloud AWS」を用いてAmazon S3(Simple Storage Service)へアクセスするSpringアプリケーションの実装方法について解説していきます。

Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Cluster

【連載】Kubernetes入門 [8] Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Cluster

Clusterリソースは、Kubernetesのクラスタを構成するリソースです。対象は、Node、Namespace、PersistentVolumeなど多岐に渡ります。

AWS CodeBuildを用いた継続的インテグレーション自動化(その2)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [11] AWS CodeBuildを用いた継続的インテグレーション自動化(その2)

今回は、AWS CodeBuildを設定し、GitHubへのプッシュやプルリクエストに対して、CodeBuildを実行するよう設定します。

QA対話システムを作ろう - 実装編

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [13] QA対話システムを作ろう - 実装編

前回、前々回で、QA対話システムを実装する上で必要となるfor文と正規表現を紹介しました。それらを踏まえて今回は、いよいよQA対話システムの実装に入りましょう。

2019年8月の記事

AWS CodeBuildを用いた継続的インテグレーション自動化(その1)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [10] AWS CodeBuildを用いた継続的インテグレーション自動化(その1)

本連載では、「CodeBuild」「SonarQube」を使ったCI環境を実際に構築しています。今回は、アプリケーションのソースコードやテストコードに対し、AWS CodeBuildを使ってビルド/テストを行った後、カバレッジなどのソースコードメトリクスをスキャンした結果をSonarQuberServerへ連携する環境を構築します。

セッション共有するECSアプリケーションの構築(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [24] セッション共有するECSアプリケーションの構築(2)

前回は、アプリケーションとRedisクライアントのDockerイメージを作成し、アプリケーションロードバランサーを構築しました。続く今回は、ECSクラスタを作成し、ECSタスク定義を行って、コンテナをデプロイしてアプリケーションを実行しましょう。

金融業界におけるデジタルトランスフォーメーションの重要性と課題解決のための指針

【特別企画】金融業界におけるデジタルトランスフォーメーションの重要性と課題解決のための指針

金融業界においてデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組むうえで大きな障害となっていた金融サービス業におけるシステムや企業文化について、DXの課題とDXを成功させるための指針ついて詳細に解説する。

マイクロサービスを呼び出す側の単体テスト - EndToEndテスト(後編)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [9] マイクロサービスを呼び出す側の単体テスト - EndToEndテスト(後編)

前回は、マイクロサービスを呼び出す側のWebアプリケーションにおけるRepositoryやServiceの単体テストについて説明しました。今回は引き続き、HTMLUnitを使用したControllerの単体テスト、Seleniumを使用したEndToEndテストについて説明します。

セッション共有するECSアプリケーションの構築(1)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [23] セッション共有するECSアプリケーションの構築(1)

前回は、VPCとAmazon ElastiCacheを構築しました。これを踏まえ、今回からは、ElastiCacheでセッション共有するアプリケーションを構築していきましょう。

QA対話システムを作ろう - 正規表現編

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [12] QA対話システムを作ろう - 正規表現編

前回は、QA対話システムを作成するにあたって必要となる「for文による繰り返し処理」について説明しました。続く今回は、同じくQA対話システムを作成する上で必要となる「正規表現」について解説します。

認証が必要なファイルサーバのクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [15] 認証が必要なファイルサーバのクロール

Fessではローカルのファイルだけでなく、ファイルサーバにあるファイルもクロールすることができます。ファイルサーバへのアクセスで認証が必要な場合でもクロールが可能です。

Amazon ElastiCacheの設定

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [22] Amazon ElastiCacheの設定

前回は、「Spring Session」と「Spring Data Redis」を使ってセッション情報を共有するアプリケーションを実装し、ローカル環境に構築したRedisにアクセスできるところまで確認しました。今回は、Amazon ElastiCache(Redis用)を実際に構築してみましょう。

QA対話システムを作ろう - for文編

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [11] QA対話システムを作ろう - for文編

Pythonでは、リストなどの「要素」に対する繰り返し処理に便利な「for文」を用意しています。今回はこのfor文を使って、ユーザーの質問に対して答えを返してくれるQA対話システムを作成してみましょう。

マイクロサービスを呼び出す側の単体テスト - EndToEndテスト(前編)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [8] マイクロサービスを呼び出す側の単体テスト - EndToEndテスト(前編)

前回までに、マイクロサービスの単体/結合テストコードや効率的なテスト戦略のポイントなどについて解説しました。今回からは、マイクロサービスを呼び出す側のWebアプリケーションにおける単体テストと、マイクロサービスを含めたEndToEndテストを実装する際のポイントや戦略を説明していきます。

2019年7月の記事

Spring SessionとSpring Data Redisを用いたアプリケーション(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [21] Spring SessionとSpring Data Redisを用いたアプリケーション(2)

前回に引き続き、今回もSpring SessionとSpring Data Redisを使ってセッション情報を共有するアプリケーションを実装していきます。

今年は「すべての人々のためにより役立つGoogleへ」! 社員が語る『Google I/O 2019』の注目点

今年は「すべての人々のためにより役立つGoogleへ」! 社員が語る『Google I/O 2019』の注目点

今年も5月7日~9日(米国時間)の3日間にわたり、年次カンファレンス『Google I/O 2019』が開催された。はたして今年のGoogle I/Oではどんな新技術が発表されたのか。6月19日に開催された第118回ITSearch+スペシャルセミナーには、Google Developer Relationsチーム Program Manager 鈴木拓生氏が登壇。現地で得た生の情報を基に、Google I/O 2019の主なトピックスについて解説を行った。

Spring SessionとSpring Data Redisを用いたアプリケーション(1)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [20] Spring SessionとSpring Data Redisを用いたアプリケーション(1)

前回は、CP型データベースである「Amazon ElastiCache」の概要を説明し、シングルノードでローカル環境へテーブル構築しました。続く今回は、構築したデータベースに「Spring Session」と「Spring Data Redis」を使ってアクセスするアプリケーションを実装してみます。

マイクロサービスにおける結合テスト

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [7] マイクロサービスにおける結合テスト

前回は、マイクロサービス(Backend)の単体テストの実装例や検証観点、テスト戦略のポイントを説明しました。今回は、バックエンドで実行されるマイクロサービスの結合テストを進めていきましょう。

Amazon ElastiCacheの概要/ローカル環境でのRedisServer構築

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [19] Amazon ElastiCacheの概要/ローカル環境でのRedisServer構築

今回から数回にわたり、CP型データベース「Redis」とAWSのマネージドサービスである「Amazon ElastiCache(Redis)」を使って実際にアプリケーションを構築していきます。 まずは、利用するRedisとAmazon ElastiCacheについて、大枠を理解しておきましょう。

Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Config & Storage

【連載】Kubernetes入門 [7] Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Config & Storage

Kubernetesの構築はYAMLベースです。Kubernetesでは、環境変数やコマンドライン引数などを使ってYAML内において「変数」を利用することができます。

Spring Data DynamoDBを用いたアプリケーション(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [18] Spring Data DynamoDBを用いたアプリケーション(2)

前回に引き続き、Spring Data DynamoDBを使ってデータベースアクセスするアプリケーションを実装していきます。

管理用APIの使い方

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [14] 管理用APIの使い方

Fessでは管理用APIを用意しています。管理操作用のRESTful APIで、Fessの設定をHTTPリクエスト経由で行えます。

マイクロサービスにおける単体テスト(後編)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [6] マイクロサービスにおける単体テスト(後編)

前回は、Repositoryのテストコードを実装しました。今回はService、Controllerについて解説していきます。

くじびき対話システムを作ろう(後編:リスト)

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [10] くじびき対話システムを作ろう(後編:リスト)

前回は、くじびき対話システムを作成する準備として繰り返し処理を行うwhile文を紹介しました。今回は、システムを作成する上で必要となる複数のオブジェクトをまとめて扱う仕組み「リスト」を紹介してから、いよいよ実装に入ります。

2019年6月の記事

Amazon DynamoDBの概要および構築と認証情報の作成

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [16] Amazon DynamoDBの概要および構築と認証情報の作成

前回は、AP型データベースである「Amazon DynamoDB」および「Apache Cassandra」について、分散モデルやデータ配置、リレーショナルデータベースとの機能的な差異を整理しました。今回は、Amazon DynamoDBについてもう少し理解を深めた上で、実際にDynamoDBを構築してみましょう。

くじびき対話システムを作ろう(前編:繰り返し処理)

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [9] くじびき対話システムを作ろう(前編:繰り返し処理)

前回、前々回では、日時を教えてくれる対話システムを作成しながら、変数と条件分岐について説明しました。この変数や条件分岐のように、プログラムの処理を構成する重要な要素の1つが「繰り返し処理」です。今回は、繰り返し処理を使ってくじびきをする対話システムを作成しましょう。

マイクロサービスにおける単体テスト(前編)

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [5] マイクロサービスにおける単体テスト(前編)

前回は、マイクロサービス(Backend)やそれを呼び出すWebアプリケーション(BFF:BackendForFrontend)のパッケージ/コンポーネント構成を示し、テスト観点を例示しました。今回からは、テストを実装する際のポイントやテスト戦略を説明していきます。

マイクロサービスにおけるテスト自動化とテスト戦略

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [4] マイクロサービスにおけるテスト自動化とテスト戦略

開発のスピードと品質を両立するには、テスト計画やスコープ、検証の観点を明示的に定めておくことが重要です。以降では、どのようなテスト戦略の下で、どんなテストを実施すべきか、SpringBootを使ったアプリケーションテスト実装を通して実践していきます。

CAP定理を元にしたデータベースの分類とデータ特性

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [14] CAP定理を元にしたデータベースの分類とデータ特性

今回からは数回にわたり、代表的なNoSQLプロダクトである「Amazon DynamoDB」や「Apache Cassandra」、「Amazon ElastiCache」へアクセスするSpringアプリケーションを開発する方法について解説していきます。

静的チェックルールの定義とIDEへの設定

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [3] 静的チェックルールの定義とIDEへの設定

前回は、ECSクラスタ上に「SonarQubeServer」を構築しました。今回は、プロジェクトを作成し、QualityProfileで静的チェックルールを定義して、開発端末のIDEに設定してみます。

Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Discovery&LB

【連載】Kubernetes入門 [6] Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Discovery&LB

今回は、Discovery&LBリソースタイプを説明します。WorkloadsリソースにおけるPodやReplicaSetなどの基本的なリソースに対して、外部から参照する口を提供するものです。

SonarQubeServerの構築

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [2] SonarQubeServerの構築

今回は、Amazon RDS、アプリケーションロードバランサ(ALB)を設定して、ECSクラスタ上にオープンソースの静的解析ツールである「SonarQubeServer」をECSコンテナとして構築します。

2019年5月の記事

検索結果にサムネイル画像を表示する方法

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [13] 検索結果にサムネイル画像を表示する方法

検索結果画面が文字ばかりだとすこし見づらいと感じるかもしれません。また、検索結果画面に表示されるタイトルや要約だけでは中身が何かわからないということもあるでしょう。そのような場合、Fessではサムネイル画像を生成して視覚的に内容を伝えることが可能です。

Amazon RDSにアクセスするSpringアプリケーション(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [12] Amazon RDSにアクセスするSpringアプリケーション(2)

前回は、「Amazon RDS」の概要について紹介した上で、RDS DBインスタンスを作成するところまでの手順を説明しました。続く今回は、Spring Data JPA(Java Persistence API)およびSpring Cloud AWSの概要を説明した上で、RDSへのテーブル構築とアプリケーション実装を進めていきます。

日時を教えてくれる対話システムをつくってみよう(後編)

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [8] 日時を教えてくれる対話システムをつくってみよう(後編)

前回は、日時を表示する部分のスクリプトを作成しながら、モジュールと変数について説明しました。今回は「条件分岐」について理解しながら、ユーザーの入力(発話に当たる部分)を取得し、それが「何時」だった場合に時刻を出力する処理を実装して、対話システムを完成させましょう。

Amazon RDSにアクセスするSpringアプリケーション(1)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [11] Amazon RDSにアクセスするSpringアプリケーション(1)

クラウド上のリレーショナルデータベースとして、AWSが提供するのが「Amazon RDS(Relational Database Service)」です。今回からは3回にわたり、PostgreSQLをベースとするAmazon RDSへアクセスするSpringアプリケーションの実装方法についてわかりやすく解説していきます。

日時を教えてくれる対話システムをつくってみよう(前編)

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [7] 日時を教えてくれる対話システムをつくってみよう(前編)

前回は、発話するプログラムを作りながら、オブジェクトの概念について解説しました。続く今回と次回は、日時を教えてくれる対話システムを作成しながら、「モジュール」と「変数」、「条件分岐」について説明していきます。

AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(7)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [10] AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(7)

前回は、コンテナを実行するためのECSクラスタを作成し、ECSコンテナの定義まで完了しました。今回はいよいよ、ECSサービスを実行します。

Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Workloads

【連載】Kubernetes入門 [5] Kubernetesのリソースタイプを体系的に学ぶ - Workloads

Workloadsは前回紹介したPod/ReplicaSet/Deploymentなど、Kubernetesを構成する基本的なリソースです。今回は、その他のWorkloadsリソースを紹介します。

AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(6)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [9] AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(6)

本連載ではここ数回にわたり、AWS ECS上でSpringアプリケーションを構築する方法について説明しています。前回、コンテナを実行するためのECSクラスタを作成しました。今回はECSタスクを定義してみましょう。

マイクロサービスの基盤構築/デプロイ自動化

【連載】AWSで実践! 基盤構築・デプロイ自動化 [1] マイクロサービスの基盤構築/デプロイ自動化

本連載では、連載「ソフトウェア開発自動化入門」の第4回「基盤・デプロイ自動化」で紹介したマイクロサービスアーキテクチャアプリケーションの基盤構築自動化とCI/CD自動化の例にならって、それらを実際に構築していきます。第1回となる今回は、マイクロサービスにおけるアプリケーション構成のポイントを説明します。

AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(5)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [8] AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(5)

前回までに、VPC環境とALB(アプリケーションロードバランサ)を構築し、ECSコンテナ上で動くパブリック・プライベートサブネット用の2種類のアプリケーションを作成した上で、Dockerコンテナイメージを作成してDockerHubレジストリにプッシュするところまで解説しました。構成イメージは以下の通りです。

2019年4月の記事

オブジェクトを理解しよう(後編)

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [6] オブジェクトを理解しよう(後編)

前回、「オブジェクト」と「メソッド」について説明しました。それを踏まえて今回は、文字列オブジェクトのformatメソッドを使い、前回作成した「発話するプログラム」を改良していきましょう。

AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(4)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [7] AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(4)

前回までに、VPC環境とALB(アプリケーションロードバランサ)を構築し、ECSコンテナ上で動くパブリック/プライベートサブネット用の2種類のアプリケーションを作成しました。今回は、実装したSpringアプリケーションのDockerコンテナイメージを作り、レジストリへプッシュしてみましょう。

オブジェクトを理解しよう(前編)

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [5] オブジェクトを理解しよう(前編)

前回までで、プログラム開発の基本となるPythonスクリプトの作成方法と実行方法を解説しました。今回は、「発話するプログラム」の作成を通して、Pythonでプログラミングをする上で避けては通れない「オブジェクト」を理解しながら、プログラムを改良していく方法を学びましょう。

AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(3)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [6] AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(3)

前回までに、VPC環境/アプリケーションロードバランサ(ALB)を構築しました。今回はECSコンテナで実行するSpringアプリケーションの実装方法について解説します。

仮想ホスト機能の使い方

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [12] 仮想ホスト機能の使い方

今回はFessの仮想ホスト機能の使い方について説明します。仮想ホスト機能を利用することで、1つのFessで複数サイトの検索システムを実現できます。

AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [5] AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(2)

前回は、VPC環境の構築手順について説明しました。続く今回は、アプリケーションロードバランサ(ALB)を作成していきます。

AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(1)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [4] AWS ECS上に構築するSpringアプリケーション(1)

本連載の第1回~第3回では、「AWS Lambda」と「API Gateway」を使ったサーバレス環境下でSpringアプリケーションを構築する方法を解説しました。今回からは、AWS ECS上でSpringアプリケーションを構築する方法を説明していきます。

2019年3月の記事

API GatewayとLambdaを使ったサーバレスSpringアプリケーション(3)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [3] API GatewayとLambdaを使ったサーバレスSpringアプリケーション(3)

前回までに、「Spring Cloud Function」でサーバレスアプリケーション実装し、「AWS Lambda」へ登録しました。今回は、「Amazon API Gateway」を設定して、登録したLambda関数を呼び出してみましょう。

Pythonスクリプトの作成と実行(後編)

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [4] Pythonスクリプトの作成と実行(後編)

前回は、Pythonスクリプトの作成のためにオープンソースのテキストエディタ「Visual Studio Code」をインストールしました。今回はいよいよPythonスクリプトを作成し、コマンドプロンプトから実行してみます。

Kubernetesの4つのリソース - Pod/ReplicaSet/Deployment/Service

【連載】Kubernetes入門 [4] Kubernetesの4つのリソース - Pod/ReplicaSet/Deployment/Service

第1回において説明しましたが、Kuebernetesの基本はPod/ReplicaSet/Deployment/Serviceの4つのリソースです。今回は実際に構築することにより、これらの理解を深めていきましょう。

Fessでシングルサインオン

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [11] Fessでシングルサインオン

Fessはさまざまなシングルサインオン環境をサポートしていますが、今回はActive Directoryと連携したFessでシングルサインオンを利用する方法を紹介します。

機械学習を、機械学習と意識せずに使えるように - Google 鈴木氏が明かすML Kit事例

機械学習を、機械学習と意識せずに使えるように - Google 鈴木氏が明かすML Kit事例

機械学習による画像認識機能をAndroid/iOS向けアプリに容易に取り込める、Googleの開発キット「ML Kit」が注目を浴びている。そのML Kitの使いどころについて、Google Developers ML Summitの基調講演に登壇するGoogle プログラムマネージャー 鈴木 拓生氏に解説していただいた。

API GatewayとLambdaを使ったサーバレスSpringアプリケーション(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [2] API GatewayとLambdaを使ったサーバレスSpringアプリケーション(2)

前回は、「Spring Cloud Function」でサーバレスアプリケーションを実装しました。今回は、作成したアプリケーションを「AWS Lambda」へ登録してみましょう。

[講演レポート]一休.comを変革したSREとクラウド移行プロジェクト成功のカギとは

[講演レポート]一休.comを変革したSREとクラウド移行プロジェクト成功のカギとは

SREの一環として、2017年から2018年にかけ、全てのサービスのインフラをAWSに移行した一休.com。その結果、サイトのパフォーマンスや耐障害性が向上し、エンジニアの業務効率も大きく改善したという。第105回IT Search+スペシャルセミナーでは、同社でAWS移行プロジェクトを主導した徳武 聡氏が登壇。一休で採用している技術や開発組織体制から、AWSへ移行する前に抱えていた課題、各要素ごとの具体的な移行事例について、現場ならではの視点で解説した。

[講演資料] 一休のクラウド移行/SRE、6領域の具体策

[講演資料] 一休のクラウド移行/SRE、6領域の具体策

システムの安定性と俊敏性(アジリティ)を高めるために、インフラやソフトウェア、運用方法について常に検討を重ねていく――「SRE(Site Reliability Engineering)」という名の下に、先進企業のエンジニアが取り組んでいる活動だ。

Pythonスクリプトの作成と実行(前編)

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [3] Pythonスクリプトの作成と実行(前編)

前回は、対話システムの作成に用いるプログラミング言語「Python」のインストールを行いました。今回からは2回に渡り、Pythonがどのような言語なのかを外観しながら、挨拶するプログラムの作成を通してプログラム開発の流れとPythonの実行方法をより詳細に解説します。

2019年2月の記事

API GatewayとLambdaを使ったサーバレスSpringアプリケーション(1)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本 [1] API GatewayとLambdaを使ったサーバレスSpringアプリケーション(1)

クラウドの普及に伴い、ますます広がりを見せつつあるサーバレス開発。本連載では、AWS上でサーバレス・アプリケーションを開発する方法について、わかりやすく解説していきます。まず今回からは、3回に渡り、AWS LambdaとAPI Gatewayを使ったサーバレス環境下でSpringアプリケーションを構築する方法を解説します。

Low-Code Platformの登場

【連載】ソフトウェア開発自動化入門 [5] Low-Code Platformの登場

近年、開発自動化要素を集約したようなLow- Code Platformと呼ばれるものが登場し、従来のソフトウェア開発のスタイルを大きく変える動きが現れています。今回はLCPの機能的な特徴と、LCPがもたらすソフトウェア開発の変化にフォーカスし解説します。

Pythonをインストールしよう

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [2] Pythonをインストールしよう

前回は、対話システムの概要について簡単にお話しました。今回は対話システムの作成に使用するPythonのインストール手順を説明します。なお、本連載ではWindows10環境の利用を前提としています。MacOSやLinuxなど、ほかの環境を使っている方はPython Japanの環境構築ガイドを参考にしてください。

基盤・デプロイ自動化

【連載】ソフトウェア開発自動化入門 [4] 基盤・デプロイ自動化

今回は、基盤・デプロイ自動化の発展経緯を整理し、最近のトレンドであるマイクロサービスアーキテクチャのアプリケーションのCI/CDおよびアプリケーション基盤構築の実現例を記述します。

2019年1月の記事

対話システムの世界へようこそ!

【連載】対話システムをつくろう! Python超入門 [1] 対話システムの世界へようこそ!

本連載では、現在ブームであり、かつ技術的に挑戦しがいのある「対話システム」を作成しながら、プログラミング言語「Python」を学んでいきます。初回となる今回は、そもそも対話システムとはどういうものであり、自作するとどのようなメリットがあるのかについてご説明しましょう。

テスト自動化

【連載】ソフトウェア開発自動化入門 [3] テスト自動化

今回は「テスト自動化」です。概要を説明した後、近年のシステム開発の変化を踏まえたテスト自動化の基本的な内容について解説していきます。

Kubernetesを試す - Minikube / Docker for Mac / Play with Kubernetes classroom

【連載】Kubernetes入門 [3] Kubernetesを試す - Minikube / Docker for Mac / Play with Kubernetes classroom

Kubernetesを実際に触ってみるにあたって、「気になるのは簡単に導入できるか」「無料で試せるのか」といったことではないでしょうか? 今回は、学習用のKubernetesサービス3つの使い方を紹介します。

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