パナソニックは8月24日、LUMIX Sシリーズ用のLマウント交換レンズのロードマップを更新。新たに「標準ズームレンズ」と「超望遠ズームレンズ」の2本が追加された。詳細なスペックや発売日は明らかにされていない。
ロードマップの画像を見ると、標準ズームレンズは28~70mm前後のズームレンジを、超望遠ズームレンズは100~500mm前後のズームレンジをカバーするレンズになる可能性が高そうだ。
360mm相当の超望遠撮影が可能なコンパクトデジカメ「LUMIX DC-TX3」 パナソニック
クラシックカメラ風デザインの薄型コンデジ登場 自撮りも可能、実売18,800円
ドンキ、“エモい写真”にこだわった超小型トイカメラ
ソニー「ハンディカム」がついに生産・販売終了へ 直販サイトでは購入不可に
【CP+】シグマ山木社長が語る“少し先のシグマ” 小型レンズを開発中、SIGMA fpは継続、フルサイズFoveonは
人気のデジタル一眼レフ、コンパクトデジカメやその周辺機器情報を紹介。