3DMark 11 Version 1.0.5
続いては3DMark 11。Vantageと同じく「Entry」→「Performance」→「Extreme」とプリセットを変更しながら負荷調整をし、スコアをまとめた。
傾向は3DMark Vantageと同じ。GTX 780のパフォーマンスの高さに目を惹かれるが、GTX 770とGTX 680の間でもはっきりと差が見える。
次のページ:ベンチマーク結果「3DMark v1.1.0」
続いては3DMark 11。Vantageと同じく「Entry」→「Performance」→「Extreme」とプリセットを変更しながら負荷調整をし、スコアをまとめた。
傾向は3DMark Vantageと同じ。GTX 780のパフォーマンスの高さに目を惹かれるが、GTX 770とGTX 680の間でもはっきりと差が見える。
次のページ:ベンチマーク結果「3DMark v1.1.0」
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
「AMD Radeon Software Adrenalin 26.1.1」公開。オプションでAIツールをダウンロードできるように
NVIDIA DLSS 4.5導入、普及が広がるローカルAIは最適化で動作要件を緩和。より多くの人が使えるツールに
今週の秋葉原情報 - フレーム一体型のLCPファンがNZXTから登場、木目調パネルのX870Eマザーも
「Ryzen 7 9850X3D」の実力チェック - FPS向上の切り札に? 400MHz上昇が思いのほか効く
be quiet! フラッグシップ電源「DARK POWER 14」やPCケース「LIGHT BASE 500」など新製品
CPU、マザーボード、グラフィックスカードなど、各種パソコンパーツの製品情報から関連する最新テクノロジまで、パソコンの自作に関するさまざまな情報を発信。