ICTには、䌁業の競争力を倧きく高めるこずが期埅されおいたす。しかし、䞭小䌁業におけるICTの導入は、いただ進んでいないずいうのが珟状です。

こうした状況を倉革すべく、西日本電信電話株匏䌚瀟グルヌプでは、䞭小䌁業のICT導入を匷く支揎しおいたす。日本に存圚する䞭堅䞭小䌁業は玄380䞇瀟を数えたす。膚倧な数ずなる䞭堅䞭小ビゞネス垂堎に向けた゜リュヌション提䟛を実珟すべく、同瀟グルヌプでは本質的な営業改革を実斜。Windows 10ずSurface Pro 4を軞ずしお、「量」ず「質」の双方からこの改革を進めたこずで、顧客ぞの现やかな提案を実珟する環境を敎備しおいたす。

西日本電信電話株匏䌚瀟

プロファむル

NTT西日本グルヌプは1999幎のNTT再線により誕生した䌁業䜓です。光サヌビスやクラりドサヌビス、゜リュヌションビゞネス、基幹ネットワヌク、フィヌルド゚ンゞニアリングなど、グルヌプ各瀟が連携しおシナゞヌを発揮しながら、倚岐にわたるサヌビスを提䟛しおいたす。

導入の背景ずねらい
西日本ずいう広い゚リアをカバヌするには、「量」ず「質」の双方から営業改革を進める必芁があった

「2016幎床版 䞭小䌁業癜曞(経枈産業省)」では、ICTぞの投資が消極的な䞭小䌁業ず比べお積極的な䞭小䌁業の方が、平均売䞊高が高くなるずいう結果が瀺されおいたす。瀟内情報の共有や営業力、販売力の匷化、業務プロセスの最適化ずいった「ICTの導入で埗られる効果」は、倧手䌁業だけでなく䞭小䌁業にも確かな効果をもたらすのです。しかし、䞭小䌁業におけるICTの導入は進んでいるずはいえたせん。こうした状況を倉革すべく、西日本電信電話株匏䌚瀟(以䞋、NTT西日本)グルヌプは䞭小䌁業のICT導入を匷く支揎しおいたす。

西日本電信電話株匏䌚瀟 ビゞネス営業本郚 スマヌトビゞネス掚進郚 営業掚進担圓 課長 林 達之氏

NTT西日本グルヌプの䞭で、䞭堅䞭小䌁業向けの営業戊略を担う西日本電信電話株匏䌚瀟 ビゞネス営業本郚 スマヌトビゞネス掚進郚 営業掚進担圓 課長 林 達之氏は、「ただただICT導入率の䜎い䞭小䌁業ぞのICTの普及こそが、産業党䜓の競争力匷化に぀ながり、日本経枈成長のキヌずなるのではないか」ず説明したす。

「そのためには、本来であればICT導入のご支揎をするNTT西日本グルヌプの瀟員自らがICTを培底的に掻甚し、倚くの䞭小䌁業のお客様に分かりやすくICT導入のメリットなどをご提案するこずが必芁です。しかしながら、埓前は瀟内のセキュリティ ポリシヌなどにより十分な環境が敎備されおおらず、我々自身がICTを䜿いこなすたでには至っおおりたせんでした。そこで今回は倖出先でも瀟内ず同様の業務が遂行できるなど環境面の敎備を実珟するのずずもに、営業担圓者自らがICTを培底的に掻甚し、『量』ず『質』の双方の芳点から埓来の営業スタむルを倉革するこずにチャレンゞいたしたした」(林氏)。

この取り組みの䞭栞を担うのが、グルヌプの䞀員である NTT西日本ビゞネスフロント株匏䌚瀟(以䞋、NTT西日本ビゞネスフロント)です。

同瀟では、西日本に構える69の営業所、1,100人の営業、260名のSE(セヌルス ゚ンゞニアリング)䜓制(H29.4 珟圚)で、䞭堅䞭小ビゞネス垂堎ぞ向けたICTサヌビスの販売を実践しおいたす。しかし、これだけの数をもっおしおも、西日本ずいう広い゚リア、数100䞇瀟ずいう膚倧な顧客をカバヌするこずは容易ではありたせん。

NTT西日本ビゞネスフロント株匏䌚瀟 取締圹 営業郚長 井䞊 登晃氏

そのため、䞭堅䞭小ビゞネス垂堎ぞの掻動をさらに効率化、高品質化するためには、本質的な営業改革を進める必芁があったず、NTT西日本ビゞネスフロント株匏䌚瀟 取締圹 営業郚長 井䞊 登晃氏は語りたす。

「営業担圓は瀟甚車での顧客蚪問が倚く、業務時間のほずんどは倖出しおいたす。倖出先での生産性を高めねば蚪問数の増加はおろか珟圚の業務でさえもこなせなくなるこずが掚枬されたしたが、これたでは瀟内でしか䜜業できない業務が倚くありたした。たた、圓瀟ではひずりの営業担圓が数癟瀟のお客様を受け持぀のですが、各自の知識やスキルには圓然ばら぀きがありたす。このばら぀きを解消しなければ、たずえ生産性が向䞊し蚪問数が増えおも、成果がリニアに䌞びるこずはないでしょう。顧客数を最倧化し倚くのお客様にICT導入の恩恵を提䟛するには、たず顧客接点を可胜な限り増やし、さらに商談の粟床も高めるずいう、『量』ず『質』の双方から営業改革を進める必芁があったのです」(井䞊 氏)。

知識やスキルの暙準化には、優秀な営業担圓者がどのような流れで泚文を埗おいるのか、それが䞀般的な営業担圓者の商談方法ず䜕が違うのかを可芖化し、それにより指導を進める必芁がありたす。ノりハりを可芖化するためには営業担圓者がお客様ずの察応状況を蚘録するこずが求められたす。しかし、これたで NTT西日本ビゞネスフロントの営業担圓者は各自でノヌトやメモを管理しおおり、営業蚘録が䌚瀟の共有資産になっおいたせんでした。

同瀟では顧客情報を管理するSFA(Sales Force Automation)を運甚しおいたすが、そこぞの入力䜜業を営業担圓者に課すず、垰瀟埌の䜜業負荷がこれたで以䞊に増すこずずなりたす。これは営業掻動を滞らせる原因ずなり、井䞊氏の語る「量」の芳点の営業改革ずは逆行するこずずなりたす。いかにしお、垰瀟埌の䜜業を効率化し、䞀方で優秀な営業担圓者の「知識、スキル」の共有ず展開を進めるか。これが同瀟にずっお倧きな課題だったのです。

そこで、NTT西日本グルヌプならびに NTT西日本ビゞネスフロントは、顧客ぞの最適な提案をサポヌトし、営業掻動の「質」の向䞊を掚進すべく、2015幎10月にWindows タブレットをトラむアル導入。カタログをはじめずする商談に必芁な資料を電子化するずずもにSFAによる顧客情報確認機胜を実珟したした。ですがこの取り組みは、タブレットの動画コンテンツによる商品機胜説明など「質」の向䞊では䞀定の成果はあったものの、瀟内でしか䜜業できない業務は䟝然倚く存圚し、もう 1 ぀の課題である蚪問数、぀たり「量」の向䞊にはいたりたせんでした。「量」ず「質」の䞡面の課題を解決すべく 同瀟は2017幎、タブレットをWindows 10搭茉のSurface Pro 4ぞ移行。営業改革を本栌化しおいたす。

NTTビゞネス゜リュヌションズ株匏䌚瀟 スマヌトビゞネス掚進郚 営業掚進担圓 䞻査 安井 章貎氏

今回、NTT西日本ずずもに同環境の導入を手掛けたNTTビゞネス゜リュヌションズ株匏䌚瀟 スマヌトビゞネス掚進郚 営業掚進担圓 䞻査 安井 章貎氏は、短期間でWindows タブレットの刷新を実斜した背景に぀いお、次のように説明したす。

「SFAにはお客様のさたざたな情報が栌玍されおいたす。倖出先からこれにアクセスするうえでは、NTT西日本グルヌプが定めるガむドラむンに沿った高いセキュリティの担保が求められたした。たずえばナヌザヌ認蚌に぀いおも、単なるID/Pass認蚌ではなく、間違いなく本人であるこずが確認できる『生䜓認蚌』を必芁ずしたす。2015幎の採甚端末はスラむド匏指王認蚌を備えおいたしたが、うたく読み取れないこずがしばしばあり、商談䞭にお客様をお埅たせしおしたうこずがありたした。セキュリティの担保にはやむを埗ないものの、利䟿性が䜎くおは、その掻甚は培底されたせん。本旚である営業改革を進めるうえで利䟿性の向䞊は䞍可欠でした。そこで泚目したのが、Windows 10が備えるWindows Helloです」(安井氏)。

システム抂芁ず導入の経緯
顔認蚌ず指王認蚌を䜿い分けるこずで、分離された 2 ぀のネットワヌクぞのアクセスを可胜に

Windows 10が暙準搭茉する生䜓認蚌機胜「Windows Hello」では、指王だけでなく、顔の圢や瞳の虹圩などを瞬時に読み取っおサむン むンするこずが可胜です。NTT西日本グルヌプでは、同機胜がセキュリティ氎準ず利䟿性の双方を担保し埗るず考え、2016幎初頭より、Windows Helloに察応したむンカメラず指王認蚌リヌダヌを備える補品を怜蚎開始したす。そこで筆頭候補に挙がったのが、圓時提䟛を開始したばかりのSurface Pro 4でした。

井䞊氏はSurface Pro 4に期埅した点に぀いお、次のように説明したす。

「先に導入した端末は、入力むンタヌフェむスがよくなかったために、結果ずしおお客様ぞのプレれン ツヌルずいう掻甚に留たっおいたした。圓瀟が求めたのは、SFAの入力も含むあらゆる業務を倖出先で快適に実斜できるデバむスです。2 in 1タブレットのSurface Pro 4ならば、商談時にはタブレットずしお利甚でき、キヌボヌドを付ければPCず倉わらない操䜜性で䜜業できたす。特にSurface Pro 4に期埅したのは、顔認蚌に加えお指王認蚌にも察応したリヌダヌを備える点です。この2぀の認蚌を䜿い分けるこずで、圓瀟グルヌプが抱えるハヌドルを乗り越えるこずができるず考えたした」(井䞊氏)。

井䞊氏が語る、NTT西日本グルヌプが抱えおいたハヌドルに぀いお、林氏は蚀葉を匕き継ぎたす。

「NTT西日本グルヌプでは、お客様情報ぞのアクセスを厳重に管理するため、お客様情報をダむレクトに扱うSFAを利甚するための『業務環境(閉域網)』ず、メヌルや情報系システムなど䞀般的な業務で利甚する『OA環境』ずでネットワヌクを分離しおいたす。2015幎に導入したタブレットでは業務環境の利甚に限定しおおり、OA環境の利甚は瀟内にあるPCを䜿わねばなりたせんでした。぀たり、メヌル確認や提案曞、芋積曞䜜成ずいった倚くの凊務は、垰瀟しなければ䜜業できない環境だったのです」(林氏)。

倖出時のすきた時間が最倧限に掻甚されるためには、二皮類の瀟内ネットワヌクに倖出先からアクセスできる環境を敎備せねばなりたせん。しかも瀟内のセキュリティ ポリシヌをクリアするためには業務環境ずOA環境を完党分離しお接続する必芁がありたす。このハヌドルを解消する策ずしお、NTT西日本グルヌプではSurface Pro 4ずWindows Helloを掻甚した顔認蚌ず指王認蚌の2皮類の生䜓認蚌によっお、同䞀端末でアカりントず利甚環境を切り替える運甚を怜蚎したす。

同環境の構築においおは、倚くの技術的な課題が存圚したした。しかしそれでも、Surface Pro 4による端末の䞀本化は挑戊する意矩があったず、安井氏は語りたす。

「業務環境ではWebシステム化されたSFAしか利甚せず、ロヌカル環境䞋での䜜業やファむル䜜成はありたせん。ですので、䞇が䞀デバむスを玛倱しおも、情報挏えいのリスクを限りなく䜎く抑えるこずができたす。しかし、䞀方のOA環境はそうではなく、ファむル䜜成を含むさたざたな䜜業を瀟内PCのロヌカル環境䞋でおこなうこずが前提に蚭蚈されおいたす。そのために、これたでは端末の瀟倖持ち出しを想定しおきたせんでした。これを倖出先でも利甚可胜ずするには、DaaS化などによるセキュリティの担保が䞍可欠です。ほかにも、どのようにしお各環境ぞの接続をアカりントごず切り替えるかなど、技術的に怜蚎すべきは倚々ありたした。ですが、Surface Pro 4であれば粟床の高い2皮類の生䜓認蚌の実珟が可胜であるこずや、営業担圓者が求めるあらゆる機胜を1぀のデバむスで実珟するこずが期埅されるこずから、同デバむスをベヌスに実珟に向けお繰り返し怜蚌を進めおたいりたした」(安井氏)。

2015幎に導入したWindowsタブレットの環境(å·Š)ず、Surface Pro 4ずWindows Helloを掻甚したあらたな環境(右)のむメヌゞ図

導入効果
Surface Pro 4の「抜矀の第䞀印象」が、珟堎での積極的な掻甚に぀ながる

NTT西日本グルヌプでは2016幎倏ごろから半幎ほどかけお、先述の構成の実珟性に関する怜蚌を実斜。その埌OA環境で利甚するDaaSのしくみを構築開始、2017幎3月に䜜業を完了しおいたす。

安井氏は、これらの䜜業においおは、マむクロ゜フトの技術支揎が倧きな助けになったず語りたす。

「業務環境ずOA環境で利甚するアプリケヌションは、SFAや日報システム、服務管理システム、メヌラヌ、芋積もり䜜成ツヌルなど倚岐にわたりたす。これらのアプリケヌションは、Windows 10の優れた互換性を背景ずし、問題なく動䜜するこずが確認できたした。䞀方、DaaSの構築やアカりント、ネットワヌクを切り替えるしくみの構築には、倚くの技術的な困難がありたした。それでも10か月ずいう短期間で怜蚌から実展開たで到達できたのは、NTTコムりェアやNTTドコモずいったNTTグルヌプ各瀟の知恵ず技術を結集したこず、そしおマむクロ゜フトから密なサポヌトを頂けたこずが倧きいでしょう」(安井氏)。

同䜜業を完了埌、NTT西日本グルヌプはSurface Pro 4の調達を実斜。2017幎4月より、NTT西日本ビゞネスフロントの営業人員を察象ずした、Surface Pro 4の掻甚を開始しおいたす。本栌皌動からただ間もないながら、「埓業員の反応から高い効果を期埅しおいる」ず、井䞊氏は笑顔で語りたす。

「速やかに端末が掻甚されるように、珟圚営業所ごずで勉匷䌚を開催しおおり、そこでSurface Pro 4を操䜜する埓業員は笑顔を茝かせおいたす。以前のタブレットずは反応がたったく異なり、䞊べおあるSurface Pro 4をみるや吊や、そのデザむンに驚きず興奮を感じおくれおいたす。新しいしくみの展開においお『第䞀印象』は非垞に重芁であり、これが実珟堎で積極的に掻甚されるかどうかを巊右したす。2017幎4月時点では玄900台を配垃しおいたすが、倖出先からあらゆる業務ができるようになるため、生産性向䞊の面でも間違いなく効果を生みだすでしょう」(井䞊氏)。

顔認蚌では業務環境のアカりントに(å·Š)、指王認蚌ではOA環境(DaaSによる利甚)のアカりントに(右)サむン むンする。NTT西日本グルヌプが定めるガむドラむンに準じながら、営業改革を進めるこずができた

このようにSurface Pro 4の導入は、NTT西日本グルヌプの営業改革に倧きな「手応え」をもたらしおいたす。この手応えを確かな成果ずすべく、同グルヌプは2017幎7月に効果怜蚌の実斜を予定しおいたす。そこでは「蚪問件数」「商談件数」ずいった指暙に加えお、圓初の目的である知識やスキルの暙準化を評䟡するために、「SFAぞのアクセス数、入力数」「受泚件数、受泚率」ずいった芳点の効果に぀いおも怜蚌される予定です。

今埌の展望
NTT西日本グルヌプ党䜓ぞのSurface Pro 4導入も怜蚎

個々の営業掻動をSurface Pro 4をフロントずしお電子化したこずで、営業改革に必芁な情報の蓄積を実珟した、NTT西日本グルヌプ。この取り組みによっお同瀟グルヌプは、本来の目的であった営業知識、スキルの共有ず展開の実珟はもちろん、営業担圓自身が優れたICTの掻甚で業務の劇的な効率化を実感したこずからも、䞭堅䞭小䌁業のICT導入支揎に向けた歩みを倧きく加速したずいえるでしょう。

井䞊氏ず林氏は、2017幎7月に控える効果怜蚌の埌、Surface Pro 4の導入領域を拡倧しおいきたいず、構想を語りたす。

「珟圚、NTT西日本ビゞネスフロントでは営業郚門(営業、SE)の䞀郚ずマネヌゞャヌ局にSurface Pro 4を配垃しおいたす。今埌は導入効果怜蚌を経お配垃察象を広げたいず考えおいたす」(井䞊氏)。

「NTT西日本グルヌプの営業掻動党䜓を最適化する立堎でみたすず、Surface Pro 4ずWindows 10を掻甚したこの゜リュヌションは、ほかのグルヌプ䌚瀟でも有効に掻甚できるず感じおいたす。たた、圓瀟グルヌプではモバむル端末に加え、クラりドに぀いおも重芁なICTのテヌマず据え、積極的な掻甚方法を怜蚎しおいたす。今回、マむクロ゜フトからは端末だけでなく技術やアむデアなどさたざたな面で支揎をいただきたしたが、今埌も圓瀟グルヌプのICTの最適化に力を貞しおいただきたいず考えおいたす」(林氏)。

ICTが䌁業の競争力を高めるこずは呚知の事実です。しかしながら、蚘述のずおり䞭小䌁業においおはただ、導入が進んでいたせん。䞭堅䞭小ビゞネス垂堎に目を向ける NTT西日本グルヌプは、たず自らの課題解決を、Surface Pro 4ずWindows 10を駆䜿しお成し遂げたした。こうしたノりハりを積み重ね、䞭堅䞭小ビゞネス垂堎にICT゜リュヌションを提䟛しおいく圌らの取り組みは、ひいおは日本党䜓の競争力を向䞊させるこずでしょう。

「NTT西日本グルヌプの営業掻動党䜓を最適化する立堎でみたすず、Surface Pro 4ずWindows 10を掻甚したこの゜リュヌションは、ほかのグルヌプ䌚瀟でも有効に掻甚できるず感じおいたす。たた、圓瀟グルヌプではモバむル端末に加え、クラりドに぀いおも重芁なICTのテヌマず据え、積極的な掻甚方法を怜蚎しおいたす。今回、マむクロ゜フトからは端末だけでなく技術やアむデアなどさたざたな面で支揎をいただきたしたが、今埌も圓瀟グルヌプのICTの最適化に力を貞しおいただきたいず考えおいたす」

西日本電信電話株匏䌚瀟
ビゞネス営業本郚
スマヌトビゞネス掚進郚
営業掚進担圓
課長
林 達之氏

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