チーム・コミュニケーションを円滑にするビジネスのコラボレーションプラットフォーム「Slack(スラック)」。コロナ禍におけるリモートワーク文化が進んだことも相まり、近年は多くの企業が導入を始めている。では、Slackはどのように企業のコミュニケーションを円滑にしているのだろうか。今回は一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(CfJ)の事例を紹介する。→過去の「Slackで始める新しいオフィス様式」の回はこちらを参照。