「エンドポイントセキュリティ」関連記事一覧

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オフィスワークに最適な「無線LAN」と「スイッチ」を選ぶポイント

【特別企画】オフィスワークに最適な「無線LAN」と「スイッチ」を選ぶポイント

モバイルデバイスがビジネスITの主流になり、オフィスのネットワークを無線LANが一般的になりつつあるが、その構築と運用は容易ではなく、特に電波干渉を避けるために、設置場所はとても重要となる。だが、それだけではなく、APを束ねるスイッチの存在も忘れてはいけない。そこでオススメしたいのが、ラッカスワイヤレスの「Ruckus ZoneFlexシリーズ」とジュニパーネットワークスの「EXシリーズ」の組み合わせだ。

セキュリティ

【レポート】未知の攻撃を受け、すぐに情報公開を決断したイーブックイニシアティブジャパン-根底にあるのは、"ユーザーへの思い"

【レポート】未知の攻撃を受け、すぐに情報公開を決断したイーブックイニシアティブジャパン-根底にあるのは、"ユーザーへの思い"

国内有数の電子書店「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブジャパンは、2013年4月2日から4月5日にかけてアカウントリスト型攻撃を受けた。同じ攻撃の前例がほとんどないなか、攻撃手法と原因を迅速に突き止めるとともに、詳細な情報をほぼリアルタイムで公開したことなどが評価され、今年2月に開催された『セキュリティ事故対応アワード』で優秀賞を受賞するに至った。

セキュリティ

【レポート】「まずユーザーのことを第一に考えた」 - サイバー攻撃の判明当日にいち早く情報を公開したエムソフト

【レポート】「まずユーザーのことを第一に考えた」 - サイバー攻撃の判明当日にいち早く情報を公開したエムソフト

米国Emurasoft, Inc.(エムソフト)では2014年8月、同社が提供するテキスト・エディタ「EmEditor」の自動更新サーバが不正アクセスを受けた。事態の発覚から迅速かつ継続的に情報公開が行われた点や、影響範囲、今後の対策に至るまで詳細に伝えた点などが支持され、今年2月に開催された『セキュリティ事故対応アワード』で優秀賞を受賞した。

セキュリティ

【レポート】技術評論社は、"あのサイバー攻撃"にどう立ち向かったのか?

【レポート】技術評論社は、"あのサイバー攻撃"にどう立ち向かったのか?

2014年12月5日、6日、技術評論社のホームページは第三者から2度にわたる不正アクセスを受けた。しかし、事件発覚からの同社の動きは早かった。本稿では、問題発生から対応完了までの詳細を振り返りつつ、担当者の当時の心境と併せてレポートする。

セキュリティ

【レポート】事後にこそ問われる、企業の真価-セキュリティ BIG 5が選ぶ セキュリティ事故対応アワード

【レポート】事後にこそ問われる、企業の真価-セキュリティ BIG 5が選ぶ セキュリティ事故対応アワード

マイナビニュースは2月24日、「セキュリティ BIG 5が選ぶ セキュリティ事故対応アワード」を開催した。同アワードは、不幸にもセキュリティ事故/攻撃に遭ってしまったものの、その後の対応が素晴らしかった企業・団体を表彰するものだ。

セキュリティ

SCSKのセキュリティオペレーションを支えるエンジニア

【連載】この人に聞きたい! 辻伸弘のセキュリティサイドライト [3] SCSKのセキュリティオペレーションを支えるエンジニア

辻氏にセキュリティ界隈において"サイドライト(側光)を当てるべき人物"と対談していただき、セキュリティ業界の現状やその人物の素顔を垣間見ていただこうというのが、この連載の狙いです。第3回は、SCSKでセキュリティエンジニアとして働く亀田 勇歩氏です。

セキュリティ

【第1回】情報セキュリティ事故対応アワード

【第1回】情報セキュリティ事故対応アワード

IT Search+では、不幸にもセキュリティ事故に遭ってしまったものの、その後の対応が素晴らしかった企業・団体を表彰する『セキュリティ事故対応アワード』を開催いたしました。国内セキュリティ業界で影響力のある有識者5人を審査員に迎え、100を超えるインシデントを調査。主に説明責任/情報開示に焦点を当て、対応の素晴らしかった企業3社を選定。いずれもユーザーファーストで行動した素晴らしい企業ばかり。ぜひ模範事例として参考にしてください。

セキュリティ

前後不覚に陥る"ひとり情シス"の為の「メールホスティングサービス」とは?

【特別企画】前後不覚に陥る"ひとり情シス"の為の「メールホスティングサービス」とは?

マイナンバー対応や多種デバイス管理、情報漏洩対策に事業継続基盤、さらにはデータ分析や業務効率化策など、情報システム部門が担う役割と責任は年々増えていくばかりである。そうした中、世間から強い同情を浴びているのが、いわゆる「ひとり情シス」の方々だ。

セキュリティ

情報漏えい対策は暗号化やUSBデバイス制御だけでは不十分!! コピーや印刷の制御が不可欠

【特別企画】情報漏えい対策は暗号化やUSBデバイス制御だけでは不十分!! コピーや印刷の制御が不可欠

現在、多くの企業がセキュリティ対策に取り組んでいるが、それにも関わらず情報漏えいに関する事故は頻繁に発生している。このリスクを低減させるには、単一のセキュリティソリューションに頼るのではなく、必要な個所に適切なセキュリティソリューションを導入する「多重防御」が必要だ。

セキュリティ

「印刷」「画面キャプチャ」等、見落としがちなセキュリティホールはブラウザに! AWPで既存環境そのままの情報漏えい対策

【特別企画】「印刷」「画面キャプチャ」等、見落としがちなセキュリティホールはブラウザに! AWPで既存環境そのままの情報漏えい対策

ここ数年、業務システムのWeb化が進んでいる。しかし、実はこのやり方には、大きな穴がある。Webアプリケーションは、パソコンのブラウザでの使用が前提となっているため、ブラウザの機能として提供されている「印刷」や「ダウンロード」、パソコンの機能として提供されている「画面キャプチャ」や「プリントスクリーン」には特に制限がない。そのため、そこから情報が漏えいするリスクは大いにあり、有効な手が打たれていないのが実情だ。

セキュリティ

業界有識者5人が議論! 2/24(水)『セキュリティ事故対応アワード』開催

【特別企画】業界有識者5人が議論! 2/24(水)『セキュリティ事故対応アワード』開催

2月24日(水)、東京都千代田区のパレスサイドビルにてセキュリティをテーマにしたイベント『セキュリティBIG 5が選ぶ、セキュリティ事故対応アワード』を開催する。審査員には、徳丸 浩氏、北河 拓士氏、根岸 征史氏、辻 伸弘氏、piyokango氏の5名を迎え、100を超える事案(インシデント)の中から対応の素晴らしかった企業3社を選定している。

セキュリティ

【インタビュー】未知の世界に突入する、デジタルビジネス時代のセキュリティ対策 - ガートナー礒田氏

【インタビュー】未知の世界に突入する、デジタルビジネス時代のセキュリティ対策 - ガートナー礒田氏

クラウドやモバイルの進展により、企業のITインフラは大きく変わりつつある。こうした動きからはビジネス・チャンスが生まれる反面、新たなセキュリティ上のリスクが生じることも避けられない。そこで今、IT部門が取り組むべきサイバー・セキュリティ対策について、ガートナー ジャパンの礒田 優一氏に聞いた。

セキュリティ

気になる他社のウイルス対策活用事例! USBメモリを挿すだけのエンドポイントソリューションとは

【特別企画】気になる他社のウイルス対策活用事例! USBメモリを挿すだけのエンドポイントソリューションとは

本稿では、後手に回りがちなスタンドアロン/クローズド環境向けのエンドポイントソリューションとして効果を発揮する「Trend Micro Portable Security 2(以下TMPS2)」を紹介するとともに、2015年12月にリリースされた本製品のService Pack 2(以下SP2)で、どのようにセキュリティレベルを向上させることができるのか、化学製品メーカーと精密機械メーカーの仮想事例をもとに紹介する。

セキュリティ

知る人ぞ知るセキュリティブログ「piyolog」運営者に迫る!

【連載】この人に聞きたい! 辻伸弘のセキュリティサイドライト [2] 知る人ぞ知るセキュリティブログ「piyolog」運営者に迫る!

辻氏にセキュリティ界隈において"サイドライト(側光)を当てるべき人物"と対談していただき、セキュリティ業界の現状やその人物の素顔を垣間見ていただこうというのが、この連載の狙いです。第2回は、セキュリティ情報ブログ「piyolog」を運営するpiyokango氏との対談です。個人としてブログを運営しているpiyokango氏に迫ります。

セキュリティ

セキュリティコストの最適化と管理性向上を両立する、セキュリティ対策ソリューションとは?

【特別企画】セキュリティコストの最適化と管理性向上を両立する、セキュリティ対策ソリューションとは?

通常、自治体のIT関連調達は、市の情報部門と教育委員会が別々の方式で行うことが多い。愛知県豊川市でも、ソフトの個別管理の問題などでウイルス対策が一元的に実施できておらず、セキュリティ統制に課題を抱えていた。そこで、クライアントのセキュリティ強化を目的に、ウイルス対策ソフトの一元化を実施。そのソリューションとして選定したのが、ソフォスの「Sophos EndpointProtection Advanced 自治体ライセンス/スクールパックライセンス」だ。

セキュリティ

マイナンバーで懸念される情報漏洩対策の切り札 - エンドポイントでデータを保護する重要性

【特別企画】マイナンバーで懸念される情報漏洩対策の切り札 - エンドポイントでデータを保護する重要性

「次世代データ・プロテクション・プラットフォーム」を提供するデジタルガーディアン。 データ保護に対する独自のアプローチで世界的に高い評価を得る同社は、企業の最大の脅威になりつつある情報漏洩に向けた根本的な対策を提言している。

セキュリティ

マイナンバー本格導入を控えて、企業が優先すべきこと - 3高を備えた、RADIUSアプライアンスとは?

【特別企画】マイナンバー本格導入を控えて、企業が優先すべきこと - 3高を備えた、RADIUSアプライアンスとは?

マイナンバー本格導入を控えて企業の情報漏えい問題に関心が高まる昨今、企業には、各デバイスからのアクセスの認証および管理の仕組みが求められている。そんな状況に対応すべく、1台導入するだけで、セキュリティのリスクを確実に低減することができるアプライアンスが...

セキュリティ

マイナンバーセキュリティ対策を実現 - 5つの機能で特定個人情報を守る

【特別企画】マイナンバーセキュリティ対策を実現 - 5つの機能で特定個人情報を守る

2016年1月から社会保障・税番号制度、いわゆるマイナンバー制度が始まる。しかし、すでに対策を終えているという企業は少数で、大半の企業はこれから急ピッチで対策を講じなければならないというのが実際のところだ。だが、マイナンバー対策に何をすべきか、どこから手を付ければよいか分からないという企業もあるだろう。

セキュリティ

セキュリティ機器の盲点となる暗号化トラフィックを可視化する「SSL インサイト」

【特別企画】セキュリティ機器の盲点となる暗号化トラフィックを可視化する「SSL インサイト」

SSLを利用したデータ通信の暗号化を採用するウェブサイトが増加する一方で、暗号化した通信を悪用し、セキュリティ製品の監視を回避するサイバー攻撃が現れている。A10ネットワークスの次世代アプリケーションデリバリーコントローラー「ThunderADC」に搭載された「SSLインサイト」ソリューションは、暗号化トラフィックを可視化することで、SSL通信に潜む脅威から企業を守ることができる。

セキュリティ

脆弱性診断に必要なモノは"コミュ力"と"倫理観"?

【連載】この人に聞きたい! 辻伸弘のセキュリティサイドライト [1] 脆弱性診断に必要なモノは"コミュ力"と"倫理観"?

辻氏にセキュリティ界隈において"サイドライト(側光)を当てるべき人物"と対談していただき、セキュリティ業界の現状やその人物の素顔を垣間見ていただこうというのが、この連載の狙いです。初回は、ソフトバンク セキュリティ本部 マネージドセキュリティ統括部 セキュリティリスクマネジメント部 セキュリティコンサルティング課の洲崎 俊氏との対談です。

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