ソフトバンクは9月21日より、同社の取り扱うシャープ製スマートフォン「AQUOS R5G」、「AQUOS sense3 basic」のソフトウェア更新を開始した。
いずれも更新内容は、特定条件下にてアラーム音量が最小になる場合がある事象の改善と、セキュリティの向上。更新後のソフトウェアバージョン(ビルド番号)は、「AQUOS R5G」が「S1012」、「AQUOS sense3 basic」が「S2004」となる。
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ソフトバンクは9月21日より、同社の取り扱うシャープ製スマートフォン「AQUOS R5G」、「AQUOS sense3 basic」のソフトウェア更新を開始した。
いずれも更新内容は、特定条件下にてアラーム音量が最小になる場合がある事象の改善と、セキュリティの向上。更新後のソフトウェアバージョン(ビルド番号)は、「AQUOS R5G」が「S1012」、「AQUOS sense3 basic」が「S2004」となる。
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