2018年4月18日~20日の期間、千葉県の幕張メッセにて開催されたメカトロニクス・エレクトロニクス分野の要素技術と製品設計を支援するアジア最大級の専門トレードショー&カンファレンス「TECHNO-FRONTIER 2018」。36回目となる「モータ技術展」のほか、「モーション・エンジニアリング展」、「メカトロニクス技術展」、「機械部品・加工技術展」、「電源システム展」、「エコパワーソリューション展」、「EMC・ノイズ対策技術展」、「熱設計・対策技術展」、「AI/IoT活用技術展」といった複数の展示会で構成されており、400以上の企業・団体が出展する同展示会で、半導体メーカーの取り組みを中心に、注目を集めたブースの紹介を行います。
TSMCが2028年の量産開始に向けて台湾での1.4nm工場の建設を加速、台湾メディア報道
6兆画素/秒で読み出す「バースト型CIS」東北大が開発、実用化に成功
笑う門にしか福は来ない、ams-OSRAMジャパンの針田社長が見据える2026年の半導体市場
TSMC、計画通りの2025年第4四半期からの2nm量産を台湾の2工場にて開始
国内製造装置業界への期待が顕在化! - 2025年の半導体業界をランキングで振り返る
インテルや東芝といった半導体メーカーや、CPU、メモリなどの半導体デバイスに関わる情報、市場トレンドといったホットなニュースを毎日更新。注目のIoTや自動運転など、半導体の適用範囲の拡大とともに成長が続く半導体業界の話題を詳細な説明付きで紹介します。