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図形の色に対する脳活動(SSVEP)の強さ。これまでの説では、反対色の組み合わせから予測される脳活動(黒の点線)と、実際に計測された脳活動(赤の太線)には大きなズレがあった。ピンクや黄緑と行った鮮やかに見える中間色に対して、最も大きな応答が記録された (出所:東北大プレスリリースPDF)

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企業のR&D部門が開発した新技術の紹介や、宇宙、生命工学、物理学などのマニアックな科学系読み物を中心に構成。話題の科学者へのインタビューなども。