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仮想化 記事バックナンバー(2015年)

仮想化 記事バックナンバー(2015年)

100 件中 1~20件目を表示中

2015年11月の記事

クラウドが当たり前になりつつある今、BYODを効果的に運用できるサービスはどれ?

【特別企画】クラウドが当たり前になりつつある今、BYODを効果的に運用できるサービスはどれ?

個人端末を業務で利用するBYOD(Bring Your Own Device)の実現には、情報漏えいを防ぐためのセキュリティーとコスト、そして効果的に運用するための仕組みを考える必要がある。その仕組み作りを実現するため、株式会社エヌ・ティ・ティ ネオメイトは3つのスマートデバイスサービスを提供している。

仮想デスクトップのメリットを物理PCで実現! 国内初のクラウドサービス化「AQStage デスクトップ統合管理 by VMware Mirage」

【特別企画】仮想デスクトップのメリットを物理PCで実現! 国内初のクラウドサービス化「AQStage デスクトップ統合管理 by VMware Mirage」

物理PCのための次世代イメージ管理(next-generation image management for physical desktops)として登場したVMware Mirageを株式会社エヌ・ティ・ティ ネオメイトは、2015年7月に国内初のクラウドサービスとして全国展開している。

NTT西日本グループで開発・運用されるワークスタイル変革ソリューション

【特別企画】NTT西日本グループで開発・運用されるワークスタイル変革ソリューション

マイナンバー制度の話題や相次ぐ漏えい事件の報道。セキュリティーの重要性は、いやが応にも意識せざるを得ない。肝心なのは「自由と管理のバランス」。自らの運用経験によって、納得性のある解答を提案しているツールが、「NTTネオメイトのAQStage 仮想デスクトップ」だ。

【レポート】機械と人間の関係が大きく変わる時代、企業はどうアクションすべきか - Gartner Symposium/ITxpo 2015

【レポート】機械と人間の関係が大きく変わる時代、企業はどうアクションすべきか - Gartner Symposium/ITxpo 2015

モノのインターネット(IoT)やスマートマシン、ビッグデータなどのテクノロジーは、ビジネスと社会に何をもたらすのか、そして企業はどうアクションすべきなのか。「Gartner Symposium/ITxpo 2015」で亦賀氏は、誰もが考えるべきこととして、「『ロボ」の台頭」、「Nexus(結節)の進化」、「スマートスタート」の3つのテーマを挙げた。

「HYPER-V」と「Tintri VMstore」で最適な仮想化環境を構築する方法

【特別企画】「HYPER-V」と「Tintri VMstore」で最適な仮想化環境を構築する方法

モバイル端末の普及やワークスタイルの変革、そしてセキュリティ対策など、様々な目的に利用される仮想化環境システム。米Tintri社が提供する「Tintri VMstore」は、仮想化環境における、データ管理や仮想化専用ストレージとして大きな注目を集めている。そして2015年3月、Tintri社の日本法人であるティントリジャパン合同会社は、「Tintri VMstore」がMicrosoft「HYPER-V」のサポートを開始したと発表した。

2015年9月の記事

【レポート】デジタルビジネス時代の製品/サービス選びのポイントとは?

【レポート】デジタルビジネス時代の製品/サービス選びのポイントとは?

スマートデバイス、クラウドサービス、ソーシャルメディア、さらにはIoTやスマートマシンなど、企業に新たな技術が次々と浸透していく中、これからの企業IT部門はどのように変わるべきなのか。また、それに向けた製品/サービス選定の際に必ず抑えるべきポイントはどこにあるのか、ガートナー ジャパン 鈴木雅喜氏に話を聞いた。

インフラ担当者必見! VDI導入時に考慮すべき20の設計ポイント

【特別企画】インフラ担当者必見! VDI導入時に考慮すべき20の設計ポイント

ユーザーの利便性や管理の容易さ、セキュリティ上の利点などが認知され、ここ数年、仮想デスクトップ(VDI:Virtual Desktop Infrastructure)の導入が進んでいる。各調査会社によると、国内VDI市場は毎年10~20%で拡大中。本稿をご覧の方の中にも導入を検討している方がいらっしゃるのではないだろうか。

2015年7月の記事

コスト効率52倍、性能6倍!? 進化する仮想化対応ストレージの導入効果まとめ

【特別企画】コスト効率52倍、性能6倍!? 進化する仮想化対応ストレージの導入効果まとめ

一般的なストレージの6倍、既存のハイブリッド型エンタープライズアレイの2倍高速になる、仮想化環境用ストレージとは

2015年6月の記事

「虎の巻」ココが違う、スマートストレージ! 仮想化環境の運用が劇的にラクになる

【特別企画】「虎の巻」ココが違う、スマートストレージ! 仮想化環境の運用が劇的にラクになる

仮想化環境を構築するには、約5週間かけて仮想化環境の用途や規模に応じた要件ヒアリングやサイジング、セットアップ情報や構築・操作説明など多岐にわたる作業を行っていたため、多くの作業と費用が発生していた。これらの劇的運用ラク術について「虎の巻」としてまとめた

2015年5月の記事

仮想化のデータを「見える化」する - インフラ管理者が苦しむポイントを解説

【特別企画】仮想化のデータを「見える化」する - インフラ管理者が苦しむポイントを解説

仮想化技術におけるストレージとサーバとのやり取りを見える化する事でユーザビリティを底上げする。リソースの有効活用を実現する技術として広く普及した「仮想化」。管理ソフトウェアも日々進化しており、仮想マシンの動作状況は、より詳しく、よりわかりやすく把握できるようになっている。その要因についてまとめた。

2015年4月の記事

レノボテクニカルセミナー潜入レポート! - クラウドサービスプロバイダーが今知るべき最新技術とは?

【特別企画】レノボテクニカルセミナー潜入レポート! - クラウドサービスプロバイダーが今知るべき最新技術とは?

IBMのx86サーバ事業を継承したレノボは、クラウドサービスプロバイダーに向けたLenovoサービス・プロバイダー・プログラムを開始しただけでなく、自社のみならずパートナーの製品を含めたトータルソリューションという形で最新技術を知ることができるテクニカルセミナーも開催している。今回、その第2回目が実施されたので、その模様をお届けしたいと思う。

2015年1月の記事

仮想デスクトップが遅い! - 三井住友建設が抱えていた課題を解決した手法とは

【特別企画】仮想デスクトップが遅い! - 三井住友建設が抱えていた課題を解決した手法とは

仮想デスクトップ環境の活用が増加しているが、接続デスクトップ数の増加に伴い、当初は快適であったパフォーマンスが低下し、使用に支障をきたすことがある。土木・建築分野にて存在感を示す三井住友建設もその1社だ。同社は、ボトルネックとなっていた共有ストレージをオールフラッシュストレージに置き換えることで、大幅なパフォーマンス向上を実現したという。

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