ロート製薬とソフトウェアのテストサービスを提供しているデジタルハーツは、eスポーツで協業することを発表。これについて、ロート製薬公式YouTuberの根羽清ココロさんが協業内容について発表した。
協業によってロート製薬は、デジタルハーツが発足したプロゲーミングチームに所属するプロゲーマーの健康面をサポートするため、商品やサービスを提供する予定だ。また、ココロさんや所属選手が、eスポーツの魅力を発信していくという。
根羽清ココロさんの会見の様子
掲載日
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
プロゲーマーに求められる信頼とは? 元日本テレビアナウンサー、篠原光氏による「eスポーツプレイヤーとしてのふるまい研修」に参加してみた
2026年のeスポーツはどうなるのか――日テレ、楽天、サイバーエージェント、総勢9名の有識者コメントから読み解く
「eスポーツ早慶戦」今年の勝負の行方は!? 学生たちが運営を担い、3年目の開催に
『ポケモンユナイト』アジア王者が決定! 観戦環境が進化した「PUACL 2026 FINALS」現地レポート
「eスポーツ」とはエレクトロニック・スポーツの略で、ゲームを競技としてとらえたもの。このカテゴリーでは、プロゲーマーのインタビューやeスポーツ大会のレポート、企業のeスポーツに関する取り組み、そしてゲーム実況といった記事をお届けする。