玄人志向は4日、Radeon R7 250Xを搭載したグラフィックスカード「RD-R7-250X-E1GB」を発表した。4月中旬より出荷を予定し、店頭予想価格は税別12,500円前後。
主な仕様は、コアクロックは最大1,000MHz、メモリは128bit接続のGDDR5 1GB、メモリクロックは4500MHz、補助電源ピンはなし。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express 3.0。映像出力コネクタはDVI-D×1、HDMI×1、D-sub×1。
掲載日
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
NVIDIA、グラフィックカードではなくトレーディングカードを制作。イベントなどで無料配布へ
NVIDIA、Feynman世代の次期CPU「Rosa」のアーキテクチャに「Rigel」と命名。Arm v9.2ベース
AMD、異例の今月4回目となるRadeonドライバアップデート公開。Windows 10×RX 7000シリーズの障害解消
NVIDIA Jetsonを月周回軌道に投入。探査機から収集したデータをその場で処理するエッジAI
メインメモリの最大93%をビデオメモリに割り当てられるように - Intel Panther Lake等で
CPU、マザーボード、グラフィックスカードなど、各種パソコンパーツの製品情報から関連する最新テクノロジまで、パソコンの自作に関するさまざまな情報を発信。