イグアスは16日、米3D Systemsの個人向け3Dスキャナ「Sense」の取り扱いを17日より開始すると発表した。本体サイズはW33×D129×H178mm、重量は590gのハンディタイプで、3m四方のスキャンエリアに対応する。標準価格は55,000円(税抜き)。イグアスは2013年6月から米3D Systemsの3Dプリンタ「Cube」および「Cube X」を取り扱っている。
掲載日
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
エレコム、ノートPCやスマホの背面にマグネットで装着する7in1ドッキングステーション
【ダイソー】550円のBluetoothマウスを試してみたら、“割り切れば優秀”な1台だった
PC用モニター、WQHDのゲーミングモデルが売れ筋 - 古田雄介の家電トレンド通信
アイオー、ゲーミングモニター「GigaCrysta」に画面酔いを軽減する新機能 - PS5/Switchも対応
【決算深読み】セイコーエプソンがQ1終了時点で異例の上方修正、増収増益の内訳を見る
プリンタ、キーボード、マウスから、ネットワーク機器、USB小物などの新製品まで、パソコン周辺機器に関するさまざまな情報を発信。