ド派手なLED効果も楽しめる
CFIの「Borealight」は、サイドパネルのLEDバーが派手に光るフルタワーケース。特徴は、サイドパネルが前後に分離しており、前部分を簡単に開けられること。すでに発売中の「Taiji」と同様のギミックを採用しており、これにより、ドライブの交換や追加を簡単に行うことが出来る。
<動画>とにかく派手なLED。ちょっと工事現場風な気がしないでもない |
レポート
掲載日
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
今週の秋葉原情報 - フィギュアを飾れるステージ付きのミドルタワー、Noctuaファン内蔵マウスも
NVIDIA、Hugging Faceを12,930,300,000ドル(約2兆170億円)で買収 - 開かれたAI開発にコミットメント
静かに広がる「サイバーデッキ」 Raspberry Piが自作ガイド公開
あの「玄人志向」、ブランドを「Crowxis」(クロウシス)に一新 詳細はTGSで紹介
Ryzen 7 7700X3Dと5800X3D(10th)の実力検証! 旧世代X3Dはいまでも十分戦えるのか
CPU、マザーボード、グラフィックスカードなど、各種パソコンパーツの製品情報から関連する最新テクノロジまで、パソコンの自作に関するさまざまな情報を発信。