インストールが行われる(図10)。

図10 StandbyDiskのインストール

インストールが完了すると、その旨がダイアログに表示される(図11)。

図11 StandbyDiskのインストール完了

ここで、StandbyDiskを起動するのであれば、[PowerX StandbyDisk 5を起動します]のチェックが入った状態で、[完了]ボタンをクリックする。 StandbyDiskが起動するが、その前にVisual Basic 6.0のランタイムライブラリがインストールされることがある(図12)。

図12 Visual Basic 6.0のランタイムライブラリのインストール