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従来は読み出し時にビット線の電圧が高くなりすぎるとメモリセルの状態が変わってしまう可能性が懸念されていた(リードディスターブ)ため、それを考慮してLとWを大きく取る必要があったが、今回のカイロではカスコード接続構成とすることでチャネル長が短くでき、寄生容量の低減を実現したとする

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