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中古iPhoneはどこで買うのがおすすめ?おすすめ機種や選ぶ際のポイントを解説

iPhoneが映った画像 おすすめiPhone比較
中古iPhoneはどこで買うのがおすすめ?

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昨今では様々な物の価格が高騰する中で、iPhoneも販売価格の見直しや値上げがされています。

とはいえ毎日使っているiPhoneの調子が悪くなったり、サポートが終了するとなると新しい機種が欲しいという方も多いはずです。

その際に最新モデルの購入もおすすめですが、最新の性能を求めない方やできるだけ安く購入したいという方には、中古モデルをあえて選ぶのもおすすめです。

しかし、いきなり中古のiPhoneがおすすめとお伝えしても、どこで買えばいいのかなどの疑問や中古品であることに不安を感じている方もいるのではないでしょうか?

この記事では、中古iPhoneを購入できる場所や選ぶ際のポイント、おすすめ機種とその特徴などを中心に詳しく解説していきます。

最後まで読めば、自分にあったおすすめの中古iPhoneが見つかりますよ。

この記事でわかること
・中古iPhoneがおすすめの人
・今おすすめの中古iPhone
・中古iPhoneの選び方
この記事を書いた人
モバレコ 編集部

「スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に」をモットウに日々コンテンツ情報を届けている、スマホ・格安SIMの総合情報サイト「Mobareco-モバレコ」の運営者。マイナビニュースでも、毎日使うスマホについて快適に使えるようにユーザー目線に沿った情報発信を目指していきます。

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◆本記事の公開は、2023/01/31です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。◆特定商品・サービスの広告を行う場合には、商品・サービス情報に「PR」表記を記載します。

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中古iPhoneはどこで買うのがおすすめ?

パープルのiPhoneが並べられた画像
中古iPhoneはどこで買うのがおすすめ

中古のiPhoneは、以下のいずれかでの購入がおすすめです。

中古iPhoneのおすすめの購入場所
・キャリアの中古販売
・格安SIM
・中古スマホショップ

おすすめの購入場所の特徴やメリット・デメリットについて、詳しく解説していきます。

また比較対象としてフリマアプリ・ネットオークションサイトにも触れていくので、ぜひ参考にしてみてください。

キャリアの中古販売

ドコモ・au・ソフトバンクによる、中古iPhoneの販売です。

▼ キャリアの中古販売の概要

品質 良好
※キャリア独自の基準をクリアした端末のみ販売
価格帯 相場よりも高め
取り扱い機種の多さ 少なめ

各キャリアが独自の基準で性能チェック・外装クリーニングを行っており、電池残量80%以上・基本性能確認済みの比較的美品の端末が購入できます。

ただしドコモ・auはSIM(回線)の契約も必須であり、取り扱い機種も中古スマホショップほど多くありません。

大手キャリアユーザーまたは、品質面や購入元での不安がある方は、キャリアからの購入をぜひ検討してみましょう。

▼ 大手キャリアの中古iPhoneを購入するメリットとデメリット

メリット ・キャリア独自の基準をクリアした高品質の端末を購入できる
・購入後約1〜3ヶ月は保証がついてくる
デメリット ・中古ショップなどと比較すると機種が限られて価格もやや高め
・ドコモ・auは回線の契約が必要

【ドコモ】docomo Certified(ドコモ認定リユース品)

docomo Certifiedのロゴ画像
docomo Certified(引用元:ドコモオンラインショップ[1]

ドコモでは「docomo Certified」として、ドコモ認定の高品質な中古iPhoneを販売しています。

▼ docomo Certifiedの概要

主な確認項目 ・電池残量80%以上
・基本性能
機種のランク分け ランクA+:傷がなく非常にきれい
ランクA:傷が少なくきれい
ランクB:傷や使用感はあるが比較的良好
初期不良対応 30日間は無料交換
端末保証オプション 購入から14日以内なら「ケータイ補償サービス」に加入可能
端末のみ購入 不可
取り扱いiPhone ・iPhone 11
・iPhone XR
・iPhone Xs
・iPhone X
・iPhone 8など

docomo Certifiedは、au・ソフトバンクより取り扱いiPhoneが多く、状態によってA+・A・Bという3ランクに分けて販売しているのが特徴です。

また、購入から14日以内であれば、故障・水濡れ・盗難・紛失などを補償する「ケータイ補償サービス」に加入できます。

ただし、ドコモの回線契約が必須であり、機種のみの購入はできません。購入の際は、機種変更・新規契約・乗り換えのいずれかの契約が必要です。

【au】au Certified

au Certifiedの解説画像
au Certified(引用元:au Online Shop[2]

auでは「au Certified」として、下取りプログラムで回収した高品質な中古iPhoneを販売しています。

▼ au Certifiedの概要

主な確認項目 ・電池残量80%以上
・基本機能
・接続機能
機種のランク分け au Certified Premium:目立つ傷がなく非常にきれい
au Certified:傷や使用感がある
初期不良対応 30日間は無料交換
端末保証オプション 購入と同時なら「故障紛失サポート」に加入可能
端末のみ購入 不可
取り扱いiPhone ・iPhone 11
・iPhone Xなど

au Certifiedは、中古iPhoneを状態によってPremium・無印の2ランクに分けて販売しています。

また、購入と同時に申し込めば、故障・水濡れ・盗難・紛失などを補償する「故障紛失サポート」に加入できます。

ただしdocomo Certifiedと同じく機種のみでの購入はできません。購入の際は、機種変更・新規契約・乗り換えのいずれかの契約が必要です。

【ソフトバンク】SoftBank Certified(認定中古品)

SoftBank Certified
SoftBank Certified(引用元:ソフトバンク公式[3]

ソフトバンクでは「SoftBank Certified」とし、ソフトバンク認定の高品質な中古iPhoneを販売しています。

▼ SoftBank Certifiedの概要

主な確認項目 ・電池残量80%以上
・基本機能
・接続機能
機種のランク分け
初期不良対応 30日間は無料交換
端末保証オプション
端末のみ購入 可能
取り扱いiPhone ・iPhone XR
・iPhone Xs
・iPhone X
・iPhone 8

SoftBank Certifiedは、大手キャリアの中で唯一端末のみ購入できるのが特徴です。

さらに、乗り換えと同時の購入であればオンライン限定の「Web割」が適用され、中古のiPhoneが1~2万円割引で購入できます。

ただし、ドコモ・auのような状態によるランク分け、端末保証オプションへの加入はありません。

※自宅受取の場合。指定プランあり。

格安SIM

格安SIMの中には、中古iPhoneの販売を行っているところもあります。

中古iPhoneを買える格安SIM
・UQモバイル
・ワイモバイル
・IIJmio
・OCN モバイル ONE
・LIMBOなど

UQモバイルがau認定品、ワイモバイルがソフトバンク認定品を販売しているほか、それぞれの格安SIMが状態確認済みの中古iPhoneを取り扱っています。

▼ 格安SIMの中古販売の概要

品質 良好
※格安SIM各社でチェック済み
価格 相場よりもやや高め
取り扱い機種の多さ 少なめ

格安SIMがチェックを行っているため、ある程度の品質・外観のiPhoneが購入できます。

ただし、ほとんどの格安SIMはSIMの契約が必要であり、取り扱い機種は中古スマホショップほど多くありません。

格安SIMユーザー、格安SIMへの乗り換えを検討されている方は、格安SIMからの購入を検討してみましょう。

▼ 格安SIMの中古iPhoneを購入するメリットとデメリット

メリット ・iPhone SE(第2世代)など旧世代の機種の取り扱いも多い
・キャリアの中古iPhoneよりもややお得な価格
デメリット ・ほとんどの格安SIMはSIMの契約が必要
・取り扱い機種は少なめ

今回は格安SIMの中でも、大手キャリアの認定iPhoneが購入できるUQモバイル・ワイモバイルを詳しくご紹介します。

UQモバイル

UQmobile

auと同じKDDIが提供する格安SIMであり、データ繰り越しや節約モードなど使いやすく利便性の高いプランが人気です。

▼ UQモバイルの概要

料金プラン くりこしプランS+5G 3GB 1,628円
くりこしプランM+5G 15GB 2,728円
くりこしプランL+5G 25GB 3,828円
通話料 30秒22円
通話オプション ・通話パック(60分/月):550円
・かけ放題(10分/回):770円
・かけ放題(24時間いつでも):1,870円
その他 ・電気・インターネットとの自宅セット割で638~858円割引

最大300Kbpsで使い放題の節約モード、翌月へのデータ繰り越しなどのほか、対象の電気・インターネットとセットで638~858円が割引される「自宅セット割」が利用できます。

また、中古のiPhone 11の購入で5,000円相当のau Payが還元される、オンラインショップ限定のキャンペーンも開催中です。

ワイモバイル

Y!mobile

ソフトバンクが提供する格安SIMであり、シンプルなプランだけでなく充実したキャンペーンや豊富な割引が利用できる点も人気です。

▼ ワイモバイルの概要

料金プラン シンプルS 3GB 2,178円
シンプルM 15GB 3,278円
シンプルL 25GB 4,158円
通話料 30秒22円
通話オプション ・だれとでも定額(10分/回):770円
・スーパーだれとでも定額(S)(24時間いつでも):1,870円
その他 ・家族割引またはおうち割 光セット(A)の適用で1,188円割引

また、余ったデータは翌月へのデータ繰り越しにも対応するほか、家族割引または固定回線のセット割の適用で毎月最大1,188円の割引など、大手キャリアに近い充実したサービスを受けることが可能です。

中古スマホショップ

中古スマホの販売業者による、中古iPhoneの販売です。

▼ 中古スマホショップの概要

品質 比較的良好
※中古スマホショップがチェック済み
価格 相場程度
取り扱い機種の多さ 多め

大手キャリアや格安SIMよりも取り扱い機種が多く、SIMの契約をしなくても希望する中古iPhoneのみを購入できます。チェック項目は各ショップによって大きく異なるため、できるだけ厳しい基準を設けているところを選びましょう。

たとえば、伊藤忠グループが運営する「にこスマ」では、電池容量80%以上・基本性能・外観などの厳しい項目をクリアした「三つ星スマホ」のみを販売しています。

幅広い機種から選べるうえ、品質も大手キャリアや格安SIMに見劣りしません。

▼ 中古スマホショップの中古iPhoneを購入するメリットとデメリット

メリット ・取り扱い機種が多め
・端末単体でも購入できる
デメリット ・ショップによってチェック基準が大きく異なる
・在庫状況が不定期に変わる

フリマアプリ・ネットオークションサイト

フリマアプリ・ネットオークションサイトを介した、個人での中古iPhoneの販売です。

▼ フリマアプリ・ネットオークションサイトの概要

品質 良品〜使用感のあるものまで様々
価格 ランクや在庫状況によって異なる
取り扱い機種の多さ 多い

出品者が独自でチェックし、価格を決めているため、品質にも価格にもばらつきがあります。

ただし、その分未使用に近い美品からキズなどの使用感がある端末など、価格や状態が異なる端末を幅広く取り扱っています。

また相場よりも安く購入できる場合もあれば、思ったような品質ではない商品が届く場合もあるでしょう。

出品者に依存する要素が大きく、届いてから実物と違ったといった公開をしたくない綺麗な端末を選びたい場合にはおすすめできません。

中古iPhoneのおすすめ機種3選

iPhoneが2台並んだ画像
中古のiPhoneで狙い目のモデル

中古iPhoneを購入するなら、以下の3機種がおすすめです。

中古iPhoneのおすすめ機種3選
・iPhone 12シリーズ
・iPhone SE(第3世代)
・iPhone 11シリーズ

それぞれのスペックや特徴などを詳しく解説していきます。

iPhone 12シリーズ

iPhone 12が6色並んだ画像
iPhone 12(引用元:ドコモオンラインショップ[4]

iPhone 12シリーズは、今となっては型落ちモデルではあるものの、最新のiPhone 14にも通ずるフラットなデザインの先駆けとして発売されたモデルです。

そのため性能こそは約2世代前にはなるものの、見た目やサイズ感はほぼ最新モデルと同じという点からも中古市場では人気となっています。

▼ iPhone 12の概要
iPhone 12 mini iPhone 12
発売日 2020年11月13日 2020年10月23日
中古販売価格(目安) 5~9万円 5~9万円
カラー ブラック・ホワイト・(PRODUCT)RED・グリーン・ブルー・パープル
CPU A14 Bionicチップ
ディスプレイ 5.4インチ 6.1インチ
カメラ性能 広角:1,200万画素
超広角:1,200万画素
内蔵メモリ 64GB・128GB・256GB
バッテリー ビデオ再生:最大15時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大10時間
オーディオ再生:最大50時間
ビデオ再生:最大17時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大11時間
オーディオ再生:最大65時間
重さ 133 g 162 g

iPhone 12は、ディスプレイが6.1インチのノーマルモデル・5.4インチのminiモデルの2機種展開です。

iPhoneシリーズでは初めて5Gに対応したほか、今でも問題なく使える性能の「A14 Bionic」チップを搭載しています。

中古iPhoneの中では比較的新しいのでスペック重視の方におすすめです。

iPhone SE(第3世代)

iPhone SE(第3世代)が3色並んだ画像
iPhone SE(第3世代)(引用元:ドコモオンラインショップ[5]

iPhone SE(第3世代)は廉価モデルにあたるiPhone SEシリーズの最新機種です。

廉価モデルとはいえ最新のiPhone 14並みの性能を備えており、チップの世代で見ると先に紹介したiPhone 12が「A14 Bionic」なのに対して、こちらは「A15 Bionic」搭載なので、性能面では優れているといえます。

▼ iPhone SE(第3世代)の概要
発売日 2022年3月18日
中古販売価格(目安) 4~6万円
機種 iPhone SE(第3世代)
カラー (PRODUCT)RED・スターライト・ミッドナイト
CPU A15 Bionicチップ
ディスプレイ 4.7インチ
カメラ性能 メイン:1,200万画素
内蔵メモリ 64GB・128GB・256GB
バッテリー ビデオ再生:最大15時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大10時間
オーディオ再生:最大50時間
重さ 144 g

中古価格で4~6万円程度と他のiPhoneより安めながら、性能面では最新スペックなので長く使い続けることができます。

ただし、カメラ性能は1,200万画素のシングルレンズと最新モデルの2つや3つのレンズを持つ機種と比較すると劣ってしまうポイントといえます。

そのためカメラ性能にこだわりがない方、小さめの中古iPhoneをお求めの方、値段重視の方におすすめです。

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iPhone 11シリーズ

iPhone 11積み重なった画像
iPhone SE(第3世代)(引用元:UQモバイル[6]

iPhone 11は、最新のiPhone 14シリーズから数えると、約3世代前にあたるモデルです。

ポップなカラーバリエションと全体が丸みを帯びたデザインである点が大きな特徴となります。

▼ iPhone 11シリーズの概要
発売日 2019年9月20日
中古販売価格(目安) 4~6万円
機種 iPhone 11
カラー ブラック・グリーン・イエロー・パープル・(PRODUCT)RED・ホワイト
CPU A13 Bionicチップ
ディスプレイ 6.1インチ
カメラ性能 広角:1,200万画素
超広角:1,200万画素
内蔵メモリ 64GB・128GB・256GB
バッテリー ビデオ再生:最大17時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大10時間
オーディオ再生:最大65時間
重さ 194 g

カメラ構成は2つのレンジでiPhone12と同じでありながら、チップが旧世代にあたるなどの理由からさらに安く購入できます。

ただし、今回おすすめする中古iPhoneの中で唯一、5Gに対応していません。大きめの中古iPhoneをお求めの方、値段重視の方におすすめです。

中古iPhoneを選ぶ際のポイント3つ

手にiPhoneを持っている画像
中古iPhoneを選ぶ際のポイント

中古iPhoneを選ぶ際は、以下の3つのポイントに注目しましょう。

中古iPhoneを選ぶ際の3つのポイント
①販売価格
②スペック
③端末の状態

それぞれの内容を詳しく解説していきます。

①販売価格

中古iPhoneは、古いモデルであればあるほど、もしくは傷や使用感などがあるほど、より安く購入できます。

値段重視の方は、できる限り古いモデルを狙いましょう。

販売元の記載を参考に、気にならない程度の傷・使用感のものまで視野を広げると、さらに安価での購入が見込めます。

ただし、旧型モデルになるにつれてOSのアップデート保証などのサポート期間も短くなるので、長く使い続けるのであればiPhone 11シリーズ以降のモデルの購入をおすすめします。

②スペック

いくら値段が安くとも、自分が求めるスペックを備えていなければ意味がありません。カメラ性能や本体容量、5G対応の有無などあらかじめ必要なスペックを決めておき、それに沿って購入するモデルを選びましょう。

③端末の状態

中古iPhoneの中には、そのまま使える状態でないものもあります。購入時は、以下のようなポイントに注意してください。

・残債の有無
分割購入の残債が残っており、元の使用者が支払いを怠った場合、iPhoneがロックされる可能性があります。

できる限り、残債のない中古iPhone(白ロムのiPhone)を選びましょう。

・SIMロック
SIMロックがかかったiPhoneは、販売元のキャリアでしか使用できません。

元の購入者以外がSIMロックを解除するのは難しく、また手数料がとられる場合もあります。SIMフリー、またはSIMロック解除済みの中古iPhoneを選びましょう。

・アクティベーションロック
「iPhoneを探す」をオンにしたままの中古iPhoneは、以前の使用者のApple ID・パスワードを入力しなければ使えません。

アクティベーションロックの有無も、購入前に確認しておきましょう。

・バッテリーの状態
バッテリーの劣化が激しい(最大容量が80%未満)と、電池持ちが悪く快適に使用できません。

販売元の情報や製造年月日を目安に、バッテリーの劣化具合も確認しておきましょう。

中古iPhoneがおすすめの人はどんな人?

中古iPhoneがおすすめの人
中古iPhoneがおすすめの人

中古iPhoneがおすすめなのは、以下のような人です。

中古iPhoneがおすすめの人
・最新iPhoneにこだわりがない人
・傷や使用感がそれほど気にならない人
・できるだけ安くiPhoneを購入したい人

中古市場に出回っているiPhoneは主に1年以上前の機種です。

また、中古品は状態が良いものであっても、細かい傷や使用感があります。

最新iPhoneにこだわりがある方や傷や使用感が気になる方は、大手キャリアなどで割引や購入プログラムを利用して最新モデルを購入するのがおすすめです。

一方で中古のiPhoneは、新品よりも大幅に安く購入できます。できるだけ安くiPhoneを購入したい人は、中古も視野に入れて検討してみましょう。

まとめ

白い布の上に置かれたiPhone
まとめ

中古iPhoneの購入は、大手キャリア・格安SIM・中古スマホショップのいずれかで行うのがおすすめです。

これらの販売元はそれぞれ独自の基準をクリアした端末のみを販売しており、商品説明を参考に比較的良好な中古iPhoneが購入できます。

購入時はまず自分に必要なスペックのモデルに絞ったうえで、傷や使用感を見ながらお値打ちな一台を探しましょう。

その際にどのモデルを買うのか迷った場合は、スペックと価格のバランスが良い以下を検討するのがおすすめです。

中古iPhoneのおすすめ機種3選
・iPhone 12シリーズ
・iPhone SE(第3世代)
・iPhone 11シリーズ

サイズやカメラ性能、5G対応の有無など細かな点を比較して、自分にあったものを選びましょう。

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