1からマスター! Windows Terminal入門
【連載】

1からマスター! Windows Terminal入門

wingetの実験的新機能を試す

【第41回】wingetの実験的新機能を試す

前回は、コマンドラインで使用できるWindowsのパッケージマネジャー「Windows Package Manager(winget)」を取り上げたが、同ツールはまだプレビュー版であり、機能拡充中といったところだ。とはいえせっかくwingetの説明をしたので、今回は近い将来に使えるようになるwingetの新機能について紹介しておきたい。

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目次

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[40]Windows Package Managerを導入する

ターミナルでの作業に慣れると、新しいアプリケーションをインストールするために、わざわざWebサイトからインストーラをダウンロードして実行する......という作業が少々面倒になってくるものだ。Microsoftが開発中のWindows用パッケージマネージャ「winget」を使えば、WindowsでもLinuxのようにコマンドラインでアプリケーションのインストールが簡単にできるようになる。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[39]WSL 2を導入する

今回はWindows Terminal本体の機能から少し離れて、WSL 2(Windows Subsystem for Linux 2)を導入する方法について取り上げたい。当初WSL 2はWindows 10のバージョン2004(Windows 10 May 2020 Update)以降でしか利用できなかったが、今年8月のアップデートでバージョン1093および1909までサポート対象が拡大され、多くのユーザーがWSLからWSL 2に以降できるようになった。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[38]Windows Terminal 1.3の新機能

Windows Terminalでは月1回のマイナーバージョンアップを繰り返すというリリースサイクルが採用されている。最新版であるWindows Terminal 1.3は2020年9月22日にリリースされた。前回、同バージョンの最も大きな変更であるコマンドパレットの拡張について紹介したので、今回はそれ以外の新機能や変更点について取り上げたい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[37]コマンドパレットを利用する(v1.3版 その2)

前回に引き続き、Windows Terminal 1.3で拡張されたコマンドパレットの使い方を紹介する。バージョン1.3のコマンドパレットは、複数のコマンドをグループ化して階層構造を作れるなど、いくつかの新機能が追加された。それに伴ってsetting.jsonおよびdefault.jsonにおけるキーボードショートカット設定の記述方法も拡張されている。今回はそれらの設定方法について取り上げる。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[36]コマンドパレットを利用する(v1.3版)

前回取り上げたコマンドパレットは、Windows Terminal 1.2の時点ではまだプレビュー扱いであり、機能的にはいろいろと不十分だ。次期バージョンではより完成されたコマンドパレットが搭載される予定であり、現在はプレビュー版で試すことができる。そこで今回はこのプレビュー版を使って、次期バージョンで利用可能になる予定のコマンドパレットの機能を紹介したい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[35]コマンドパレットを利用する

前回は、8月にリリースされたWindows Terminal 1.2のおもな新機能と、その使い方を紹介した。バージョン1.2には、前回取り上げたものに加えて、「コマンドパレット」と呼ばれる機能が追加されている。同機能では、Windows Terminalを操作するために使えるコマンドを一覧表示するほか、任意のコマンドを選択して実行することも可能だ。本稿では、このコマンドパレットの基本的な使い方や、設定のカスタマイズ方法について解説する。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[34]バージョン1.2の新機能

Windows Terminalは、2020年5月の正式版リリースの際に、月に1回程度のマイナーアップデートを継続的に行う方針を発表している。8月には、2回目のバージョンアップとしてバージョン1.2がリリースされた。同バージョンでは、細かなバグ修正のほかに、新しいウィンドウモードや、新コマンドなどが追加されている。今回は、バージョン1.2で追加された主な新機能を紹介する。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[33]SSH接続を利用する

WSLやAzureサービスだけでなく、通常のSSH接続での作業にWindows Terminalを使うケースも少なくないだろう。日常的に利用するサーバへSSH接続するのに、わざわざPowerShellやWSL環境のLinuxからsshコマンドを入力するのはちょっと煩わしい。そんなときは、対象にサーバへのSSH接続用のプロファイルを作ってしまえばよい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[32]PowerShellでPowerlineを使う

今回はPowerShell上でPowerlineを使って見た目をリッチにする方法を紹介する。ターミナルの見た目を整える方法についてはこれまでも何度か取り上げてきたが、Powerlineは特にプログラムのソースコードなどのリソース管理ツールである「Git」を使っている場合に威力を発揮するツールだ。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[31]バージョン1.1の新機能紹介

Windows Terminalは、2020年5月の正式版リリースの際、月に1回程度のマイナーアップデートを継続的に行うと発表した。本稿執筆時点では、7月にリリースされたバージョン1.1が最新版となっている。同バージョンでは、バグ修正のほかに、いくつかの新機能が追加されている。今回は、バージョン1.1から使えるようになった主な新機能を紹介する。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[30]新しいコマンドラインツールを追加する

Windows Terminalには、デフォルトで利用できるコマンドラインツールとして「Windows PowerShell」と「コマンドプロンプト」、そして「Azure Cloud Shell」が用意されている。WSL(Windows Subsystem for Linux)を有効にしている場合は、UbuntuなどのWSL上のLinuxディストリビューションも自動で追加されている。今回は、ここに新しいコマンドラインツールを追加してみよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[29]検索を使いこなす

Windows Terminalには検索機能が付属している。同機能では、過去に表示したテキストのバッファから、指定されたキーワードを検索して強調表示することができる。画面に表示されている内容から特定のファイル名を探したり、過去に使用したコマンドを探したりする場合に便利な機能だ。今回は、この検索機能の使い方について取り上げる。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[28]正式版で再確認 - ショートカットを使いこなせ

ターミナルを使った作業においては、キーボードショートカットを使いこなすことが極めて重要となる。マウスやトラックパッドを使うためにキーボードから手を離す必要がなくなり、結果として大幅に作業効率を上げることにつながるからだ。そこで今回は、キーボードショートカットを自分なりにカスタマイズする方法について解説しよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[27]正式版で再確認 - 自分色にカスタマイズ

前回は、設定ファイル全体の構造について解説した。それを踏まえて今回は、色やフォントのカスタマイズ方法について紹介する。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[26]正式版で再確認 - 設定ファイルの構造を理解する

正式版であるバージョン1.0がリリースされたことに合わせて、Windows Terminalを使いこなす上で重要な機能について改めて紹介している。前々回/前回は、ターミナル作業の効率を高める上で最も基本となるタブ機能とペイン機能について取り上げた。今回は、設定ファイルを編集して見た目などを自分なりにカスタマイズしてみよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[25]正式版で再確認 - ペイン機能で作業効率アップ

前回は、Windows Terminalの基本機能のおさらいもかねて、最も重要な機能の1つであるタブ機能について改めて紹介した。今回はそれを踏まえ、ペイン機能について取り上げたい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[24]正式版で再確認 - タブ機能の魅力

昨年春に公開が始まったWindows Terminalは、2020年5月19日に行われたアップデートでついに正式版であるバージョン 1.0となった。正式版になったことで、初めてWindows Tesminalを使い始めたユーザーも少なくないだろう。そこで今回は、これまでのおさらいも兼ねながら、Windows Tesminal 1.0で提供される主要な機能について紹介したい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[23]設定を見直してみよう

今回は、正式版に向けて開発プロジェクトが行った設定周りの変更点と設定ファイルの再セットアップ方法を紹介したい。すでにWindows Terminal 1.0がリリースされており、アップデート済みという方も多いだろう。正式版が登場したのを機に、これまで加筆し続けてきたであろう設定ファイルを見直してみる価値はあるはずだ。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[22]正式版に向けた取組み

2020年5月19日(現地時間)、「Windows Terminal 1.0」がリリースされた。昨年春に一般公開が始まったMicrosoft公式のこのターミナルアプリケーションは着々と機能強化や改善が行われ、Windows Terminalプロジェクトの示したロードマップ通りに正式版が公開された。今回はこのWindows Terminal 1.0を紹介する前にプロジェクトが正式版に向けて行った取り組みについてフォーカスしたい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[21]新機能紹介編 - ペインの複製

今回は、Windows Terminal バージョン0.10に追加されたペインの複製機能について紹介したい。Windows Terminalにはペイン(ウインドウ)を分割する機能が標準で搭載されているのだが、さらにそのペインを複製できるようになった。この機能が追加されたことで、より効率的に作業できるようになるはずだ。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[20]新機能紹介編 - マウスインプット機能

昨春からリリースを始めたWindows Terminalプロジェクトは、正式版に向けて定期的に新機能の追加やバグフィックスを行ったプレビュー版を積極的に公開している。今回はバージョン 0.10に追加された新機能であるマウスインプットを紹介しよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[19]新機能紹介編 - wt.exeでWindows Terminalをカスタマイズ起動

今回は、「wt.exe」とその引数を利用したWindows Terminalの操作方法を紹介しよう。これは、バージョン 0.9より追加されたもので、wt.exeを利用してWindows Terminalの起動を制御するというユニーク機能だ。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[18]新機能紹介編 - 個別設定項目の共有化とPowerShell対応の強化

今回は、冗長になりがちな設定ファイルの記述を簡素にできる個別設定項目の共通化と、PowerShellの自動検出機能を取り上げて紹介したい。 どちらも細かな改善ではあるのだが、着々と正式リリースに向かっていることを感じさせられる機能だ。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[17]新機能紹介編 - レトロエフェクト機能とペイン・タブショートカットキーの拡張

2019年春に登場したばかりのWindows Terminalは、執筆時点ではまだプレビュー版ではあるが、アップデートのなかでターミナルアプリケーションとして十分に実用に耐えられる機能を追加している。 今回からは、機能拡張や連載中に追加された新機能などを紹介していく。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[16]Windows TerminalとPowerline

Cascadia CodeはPowerlineに対応したフォントを標準で提供している。Powerlineとはシェルのプロンプトやエディタのステータスラインをリッチに表示する機能を提供するツールであり、利用することでCUIをかっこよくすることができる。Windows Terminalのフォント周りの話が続いたので、今回はWindows TerminalとCascadia Codeを使ったPowerlineの利用についても紹介しておこう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[15]Cascadia Codeと合字

Windows Terminal向けに開発されたフォント「Cascadia Code」を取り上げた。同フォントには合字と呼ばれる特殊な仕組みが採用されている。合字は便利だがクセがある機能なので、この機にWindows Terminalで体験して利用の可否を判断してほしい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[14]Windows TerminalとCascadia Code

Windows Terminalで使いやすいフォントを探しているのであれば、試してみてほしいフォントがある。それは「Cascadia Code」だ。 Cascadia CodeはMicrosoftが開発しているフォントファミリーで、Windows Terminalと同じくオープンソースライセンスの下に提供されている。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[13]カスタマイズ - フォント編

ターミナルアプリケーションを日頃から利用する上で意外と重要な要素の一つに、使用する「フォント」が挙げられる。作業量によっては大量の文字を閲覧し続けることになるため、見やすいフォントをチョイスすることの重要度は高いはずだ。そこで今回は、Windows Terminalにおけるフォントの設定方法といくつかのフォントファミリーを紹介しよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[12]カスタマイズ - シェルごとの設定編(その2)

前回、各シェルごとに設定できる個別設定項目をいくつか取り上げて紹介した。個別設定項目は細かなものも多いが、非常に多く用意されている。今回も引き続き、いくつかの設定項目を紹介しよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[11]カスタマイズ - シェルごとの設定編

前回、Windows Terminal全体に影響する設定項目を紹介した。全体設定項目は主に起動時の挙動やウインドウ関連の設定などで、各シェルごとの設定項目ではなかった。Windows Terminalでは各シェルごとの設定は別に用意されている。今回はそれらの設定項目に触れたいと思う。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[10]カスタマイズ - 全体設定編

Windows Terminalの設定はWindows Terminal全体、Windows Terminal上で動作する各シェルごと、カラー設定、ショートカットキー設定の4つの項目に分かれている。これまでカラーやバックグラウンドなどの設定を紹介したが、今回はWindows Terminal全体に関係する設定を紹介しよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[9]カスタマイズ - ショートカットキー編

ショートカットキーを利用することで作業効率を上げることが可能だが、使い慣れるまでには時間を要する。そんなユーザーのためにWindows Terminalはショートカットキーの編集を行えるようにしており、ショートカットを扱いやすいようにしている。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[8]カスタマイズ - バックグラウンド編

前回、カラー設定で背景の色を自由にカスタマイズできることを紹介した。Windows Terminalでは、ほかにも背景に画像ファイルを使ったり、背景を透過させるといったことができるようになっている。今回は、こうしたバックグラウンド周りの設定について紹介したい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[7]カスタマイズ - カラー設定編

ターミナルアプリケーションを利用する場合、自分の好みが出やすい設定項目としてカラー設定が挙げられる。作業効率を上げるために見やすいカラーに変更したり、目にやさしい色に設定するなどユーザーの"色"が出やすい設定箇所だ。今回はWindows Terminalのカラー設定のカスタマイズについて紹介したい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[6]カスタマイズ - 2つの設定ファイル

GUIアプリケーションに対して設定を行う場合、アプリケーションが提供している設定ダイアログを操作して行うのが普通だ。しかしながらWindows Terminalの場合それとは異なり、テキスト形式の設定ファイルをエディタで編集して設定を行う仕組みになっている。今回はWindows Terminalの設定について取り上げよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[5]基本的な使い方 - ショートカットキー編

基本的にGUIアプリケーションの多くは、マウスを使ってメニューから機能を選択してキーボードで文字の入力を行う。このマウスとキーボードの併用による作業はどうしてもマウスとキーボード間の手の移動による遅延が発生する。その問題の解決策となるのがショートカットキー機能だ。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[4]基本的な使い方 - ペイン編

前回の連載にてWindows Terminalを使う上で役立つ基本的な機能として「タブ」について取り上げた。Windows Terminalには、もう1つ、作業効率向上に一役買う機能が提供されている。それが「ペイン」と呼ばれるウインドウ分割機能だ。今回はこのペイン機能について紹介したい。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[3]基本的な使い方 - タブ編

活発な開発によってさまざまな機能が追加されてきているWindows Terminalだが、使用する上で知っておきたい基本的な機能がいくつかある。そのうちの1つが「タブ」と呼ばれるユーザーインタフェース機能だ。今回は、このタブ機能について説明しよう。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[2]インストールとアップデート方法

Microsoftが活発に開発を推進しているオープンソースのターミナルアプリケーションであるWindows Terminalは、Microsoft Store経由でとても簡単にインストール/アップデートができるようになっている。今回は、このアプリケーションを実際にWindows 10環境にインストールする手順やアップデート方法について説明すると共に、今後のロードマップについても触れておく。

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【連載】1からマスター! Windows Terminal入門[1]「Windows Terminal」とは何か

Windows環境からLinuxなどのUNIX環境を扱う場合、ターミナルアプリケーションを利用して作業することが多い。これまでWindows環境向けにさまざまなターミナルアプリケーションが登場してきた。本連載で取り上げる「Windows Terminal」もその1つだ。Windows TerminalはMicrosoftが開発を進めているオープンソースのアプリケーションで、これからターミナルアプリケーションの利用を考えているWindowsユーザーにとって良い選択肢の1つとなり得る。

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