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「アプリ開発プラットフォーム」関連記事一覧

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Kubernetesのアーキテクチャの"肝"-「CRD」を使ってみよう

【連載】Kubernetes入門 [24] Kubernetesのアーキテクチャの"肝"-「CRD」を使ってみよう

CRD(Custom Resource Definition)。――「時々見かけるワードだけど、何となく使っていてよくわからない」「そもそもCRDって何?」という方もいらっしゃると思います。これを紐解くキーワードは「拡張性」です。Kubernetesのメリットの一つである優れた拡張性を実現するのが、CRDによるリソースの拡張なのです。

開発ソフトウェア

"伴走型"で継続性のあるDX導入とは? - 東急ベルのECサイト事例

"伴走型"で継続性のあるDX導入とは? - 東急ベルのECサイト事例

サイボウズは8月27日、オンラインメディアセミナー「理想なきDXは『ダメックス』? サイボウズが紐解くDXの3大失敗原因と解決法 ~東急のkintone導入事例から成功の秘訣を解き明かす~」を開催した。本稿では、同セミナー後半に実施されたミューチュアル・グロース セールスプロモーション部 部長 澤田周五郎氏と、同社の支援を受けてDXを前進させた東急 リテール事業部 東急ベル推進グループ 事業推進担当 シニアマネジャー 須田良昭氏によるトークセッションの模様をレポートする。

業務アプリケーション

熊本県小国町、アステリアの「Platio」で作成した被災状況報告アプリを導入

熊本県小国町、アステリアの「Platio」で作成した被災状況報告アプリを導入

アステリアは8月2日、熊本県阿蘇郡小国町がモバイルアプリ作成ツール「Platio(プラティオ)」で作成した「被災状況報告アプリ」を導入したと発表した。Platioは、モバイルアプリをノーコードで作成/活用できるというもの。発表会には、小国町 町長 渡邊誠次氏とアステリア 代表取締役社長 平野洋一郎氏が登壇。アプリ導入の経緯を説明するとともに、今後の展望が語られた。

業務アプリケーション

NoOps時代到来! システム運用の自動化~Kubernetes Operator~

【連載】Kubernetes入門 [23] NoOps時代到来! システム運用の自動化~Kubernetes Operator~

近年、クラウドやコンテナなどの技術が進展してきています。特にIaC(Infrastructure as Code)と呼ばれる分野では、インフラをコード化することが可能となりました。こうしたことから、システム運用を自動化する動きが活発になってきました。今回は、Kubernetesにおけるシステム運用の自動化について解説します。

開発ソフトウェア

変化のスピードに対応せよ! コンポーズ思考で考える未来のアプリケーションとは

変化のスピードに対応せよ! コンポーズ思考で考える未来のアプリケーションとは

ガートナー ジャパンは6月21日~22日、年次カンファレンス「ガートナー アプリケーション・イノベーション&ビジネス・ソリューション サミット 2021」を開催した。21日の講演に登壇したガートナー ディスティングイッシュト バイスプレジデント アナリストのイェフィム・ナティス氏は、これからのアプリケーションを構成する「コンポーザブル・エンタプライズ・アーキテクチャ」の骨子について解説するとともに、変化に向けた戦略的なロードマップを示した。

ソリューション

地方中小企業のDXを支援するサイボウズ×地銀の取り組み

地方中小企業のDXを支援するサイボウズ×地銀の取り組み

サイボウズは5月28日、オンラインで「これからの地銀が目指す『真のリレーションシップバンキング』とは? kintone×地銀×中小企業が実現する地方DX~kintoneと地銀による地域経済のDX最前線レポート~」と題したメディアセミナーを開催した。

クラウド

Flux2(GitOps Toolkit)を使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [21] Flux2(GitOps Toolkit)を使ってKubernetesでDevOps

「Flux2」はJenkins X、Spinnaker、ArgoCD、Tektonなどと並ぶCD(Continuous Delivery)ツールです。2021年3月10日に、CNCF(Cloud Native Computing Foundation)のIncubationプロジェクトとなったことが発表され、注目を集めています。今回は、このFlux2について解説します。

開発ソフトウェア

Terraformを使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [20] Terraformを使ってKubernetesでDevOps

今回取り上げる「Terraform」は、IaC(Infurastructure as Code)を実現するOSSツールです。IaCの目的の一つは、GUIなどを使った人手操作による作業ミス発生の防止です。設定内容をコード化(GitHubなどで構成管理)した上で、コードの内容に従ってインフラを自動構築します。

開発ソフトウェア

Spinnakerを使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [19] Spinnakerを使ってKubernetesでDevOps

今回紹介する「Spinnaker」は、継続的デリバリ(CD:Continuous Delivery)ツールです。もともとNetflixで開発され、その後Googleと共同開発されるようになり、2015年11月にOSSとして公開されました。

開発ソフトウェア

Spring WebFluxとは

【連載】マイクロサービス時代に活きるフレームワーク Spring WebFlux入門 [1] Spring WebFluxとは

昨今、マイクロサービスアーキテクチャによるアプケーション開発が注目を集めています。文字通り小さなサービスを組み合わせて1つのアプリケーションを構成するため、個々のサービスには高いリソース効率が求められます。また、サービス間通信が多く発生することから、高い処理能力も必要です。これらの条件を満たすアプリケーションをJavaで開発するためのフレームワークの一つが「Spring WebFlux」です。

開発ソフトウェア

Tektonを使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [18] Tektonを使ってKubernetesでDevOps

「Tekton」は、KubernetesネイティブなCI/CDツールです。元々サーバレスツールである「Knative」のbuild-pipelineとして開発されていましたが、その後CDFのツールの一つとなっりました。OpenshiftのCI/CDツール「OpenShift Pipelines」がTektonをベースとしていることも含め、注目度の高いツールです。

開発ソフトウェア

「ArgoCD」を使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [17] 「ArgoCD」を使ってKubernetesでDevOps

今回は、KubernetesにおけるCD(Continuous Delivery)ツールの例として「ArgoCD」を紹介します。GitOpsやSingle Source of Truthの概念は、昨今のCD系のトレンドの一つなので押さえておくとよいでしょう。

開発ソフトウェア

Jenkins Xを使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [16] Jenkins Xを使ってKubernetesでDevOps

今回取り上げる「Jenkins X」は、Kubernetesを前提としたCI/CDツールです。パイプラインによるビルドや、GitOps、環境のプレビューなどの機能を備えています。

開発ソフトウェア

CI/CDにおける潮流 - CIOpsからGitOpsへ

【連載】Kubernetes入門 [15] CI/CDにおける潮流 - CIOpsからGitOpsへ

今回は、CI/CDツールについてGitOpsやIaC(Infrastructure as Code)など、さまざまな側面から紹介することで、位置付けをより深く理解していただきます。なお、個別のCI/CD系のツールの使い方などの詳細については次回以降紹介します。

開発ソフトウェア

その他の学習用サービス - MicroK8s/k3s/Katacoda

【連載】Kubernetes入門 [14] その他の学習用サービス - MicroK8s/k3s/Katacoda

今回は、第3回で紹介できなかった以下の3つの学習用サービス「MicroK8s」「k3s」「Katacoda」を紹介します。

開発ソフトウェア

Low-Code Platformの登場

【連載】ソフトウェア開発自動化入門 [5] Low-Code Platformの登場

近年、開発自動化要素を集約したようなLow- Code Platformと呼ばれるものが登場し、従来のソフトウェア開発のスタイルを大きく変える動きが現れています。今回はLCPの機能的な特徴と、LCPがもたらすソフトウェア開発の変化にフォーカスし解説します。

開発ソフトウェア

基盤・デプロイ自動化

【連載】ソフトウェア開発自動化入門 [4] 基盤・デプロイ自動化

今回は、基盤・デプロイ自動化の発展経緯を整理し、最近のトレンドであるマイクロサービスアーキテクチャのアプリケーションのCI/CDおよびアプリケーション基盤構築の実現例を記述します。

開発ソフトウェア

Kubernetesを試す - Minikube / Docker for Mac / Play with Kubernetes classroom

【連載】Kubernetes入門 [3] Kubernetesを試す - Minikube / Docker for Mac / Play with Kubernetes classroom

Kubernetesを実際に触ってみるにあたって、「気になるのは簡単に導入できるか」「無料で試せるのか」といったことではないでしょうか? 今回は、学習用のKubernetesサービス3つの使い方を紹介します。

開発ソフトウェア

コーディングの自動化

【連載】ソフトウェア開発自動化入門 [2] コーディングの自動化

今回はソフトウェア開発の中でも「コーディング」に絞って自働化技術を説明していきます。ある程度の歴史があり、ツールも多数存在しますので、代表的なものを挙げながら解説していきましょう。

開発ソフトウェア

Dockerを触ってみる

【連載】Kubernetes入門 [2] Dockerを触ってみる

今回はコンテナをより深く理解するために、代表例であるDockerを実際に触ってみましょう。Dockerイメージを検索したり、作ってみたりした後に、リソースを割り当ててみます。

開発ソフトウェア

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