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「エンドポイントセキュリティ」関連記事一覧

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組織におけるゼロトラスト導入の実態とは - Oktaが調査結果を発表

組織におけるゼロトラスト導入の実態とは - Oktaが調査結果を発表

Okta Japanは8月23日、日本を含む世界中の組織を対象に調査したゼロトラスト導入実態調査「The State of Zero Trust Security 2021」の結果を公表した。

ソリューション

SaaS認証基盤「HENNGE One」に脱PPAP対応の新機能を追加 - 10月から提供開始

SaaS認証基盤「HENNGE One」に脱PPAP対応の新機能を追加 - 10月から提供開始

HENNGEは8月11日、SaaS認証基盤(IDaaS)の「HENNGE One」に「HENNGE Secure Download」「HENNGE Cloud Protection」「HENNGE Lock Plus」の機能を追加し、10月1日から提供開始すると発表した。

クラウド

セールスフォースのMFA必須化に備えよ - Oktaがウェビナーを開催

セールスフォースのMFA必須化に備えよ - Oktaがウェビナーを開催

Okta Japanはこのほど、オンラインで「Okta×Yubikeyによる多要素認証実装セミナー~SalesforceのMFA必須化にいかに備えるか~」をテーマに多要素認証(MFA)の必須化に備えた事例に関するウェビナーを開催した。

セキュリティ

セキュリティ業界でのキャリア30年を迎えたF-Secure ミッコ・ヒッポネン氏の矜持

セキュリティ業界でのキャリア30年を迎えたF-Secure ミッコ・ヒッポネン氏の矜持

フィンランドのF-SecureでCRO(Chief Research Officer:研究所主席研究員)を務めるMikko Hypponen(ミッコ・ヒッポネン)氏。同氏は2021年6月に自身のキャリア30年を迎えた。今回、日本メディアに対するグループインタビューの模様をお伝えする。

セキュリティ

MOTEX、新ブランド「LANSCOPE」を発表 - コンセプトをイメージしたTVCMもスタート

MOTEX、新ブランド「LANSCOPE」を発表 - コンセプトをイメージしたTVCMもスタート

エムオーテックス(MOTEX)は7月5日、IT資産管理・情報漏えい対策ツール「LanScope Cat」とエンドポイント管理ツール「LanScope An」をリブランディングし、新ブランド「LANSCOPE」をリリースすると発表した。発表会では、MOTEX 代表取締役社長 宮崎吉朗氏によってリブランディングの背景や今後の活動コンセプトが語られたほか、妻夫木聡氏を起用した新TVCMが発表された。

セキュリティ

クラウドストライク、SOCの業務効率を向上する新サービスなどを発表

クラウドストライク、SOCの業務効率を向上する新サービスなどを発表

クラウドストライクは5月25日、オンラインでサイバーセキュリティ・カンファレンス「RSA Conference 2021」で発表された新サービス・機能に関する記者説明会を開催した。

セキュリティ

エフセキュアがサブスク型のセキュリティプラットフォーム発表

エフセキュアがサブスク型のセキュリティプラットフォーム発表

エフセキュアは5月21日、2021年事業説明会を開催し、企業のサイバーセキュリティサービスの新しいクラウドベースのプラットフォーム「F-Secure Elements」を発表した。

セキュリティ

Azure IDを活用したサインインの管理

【連載】AzureとOffice 365のセキュリティ、MS ゆりか先生が教えます [28] Azure IDを活用したサインインの管理

クラウドへの移行や、連携アプリ/自動化タスクの増加が進むにつれ、マイクロソフトのクラウドID基盤「Azure Active Directory (Azure AD)」を利用した認証数も年々増加傾向にあります。セキュリティ管理の一環として、Azure ADで利用しているIDでどのようなアクティビティが行われているかを監視し、必要に応じたセキュリティ対応を実施する重要性も広く認識されてきました。

セキュリティ

サイバーセキュリティのプラットフォーマーを目指すマカフィーの事業戦略

サイバーセキュリティのプラットフォーマーを目指すマカフィーの事業戦略

マカフィーは5月12日、オンラインで法人向けビジネスに関する戦略説明会を開催した。

セキュリティ

ビジネスメール詐欺に備えてメールの転送を見直そう

【連載】AzureとOffice 365のセキュリティ、MS ゆりか先生が教えます [27] ビジネスメール詐欺に備えてメールの転送を見直そう

今回は、取引先や自社の経営者層などになりすましたフィッシング攻撃「ビジネスメール詐欺(BEC:Business Email Compromise)」において攻撃者が多用する手口の一つであるメールの転送に着目し、見直すべきポイントなどについて解説します。

セキュリティ

Azure ADのパスワードポリシーで、オンプレミスADの脆弱なパスワードも守れ!(後編)

【連載】AzureとOffice 365のセキュリティ、MS ゆりか先生が教えます [26] Azure ADのパスワードポリシーで、オンプレミスADの脆弱なパスワードも守れ!(後編)

Azure ADパスワード保護では、従来のオンプレミスActive Directory(AD)でのパスワードポリシーよりも高度、かつ管理者の手間が大幅に削減された方法で、脆弱なパスワードを排除できる仕組みが実現されています。

セキュリティ

FWとエンドポイント別で学ぶ、ランサムウェア対策のベストプラクティス

【特別企画】FWとエンドポイント別で学ぶ、ランサムウェア対策のベストプラクティス

攻撃者は様々な経路からランサムウェアによる攻撃を試みる。その中で企業が特に引き締めるべき経路は、ネットワーク(ファイアウォール)とエンドポイントである。本稿ではソフォスが提供するランサムウェア対策のベストプラクティスをまとめたホワイトペーパーを紹介したい。

エンドポイントセキュリティ

多層構造を備えたセキュリティ対策で考慮すべきポイントとは?

【特別企画】多層構造を備えたセキュリティ対策で考慮すべきポイントとは?

今日のセキュリティ対策は、境界型防御に依存せず「予防・事前対策」から「検知・対処」に至る全フェーズをカバーした多層的な対策が求められている。ただ、「社外を含むさまざまな端末とそこで生じるアクセス」を監視する上で、管理者には膨大な時間と負担がのしかかる。多層構造を備えた全ての対策が一元的に管理でき、運用監視の自動化も図ることができる――そういった仕組みなしには、たとえセキュリティシステムを導入してもそれを機能させることは難しい。企業はどのようにして、一元管理が可能で多層構造も備えたセキュリティシステムを整備すればよいか。

セキュリティ

Azure ADのパスワードポリシーで、オンプレミスADの脆弱なパスワードも守れ!(前編)

【連載】AzureとOffice 365のセキュリティ、MS ゆりか先生が教えます [25] Azure ADのパスワードポリシーで、オンプレミスADの脆弱なパスワードも守れ!(前編)

オンプレミスのActive Directory(AD)にはパスワードポリシー機能が備わっていますが、従来のルールでは防げない脆弱なパスワードも多々あります。Azure Active Directoryでは、さらに進化したパスワードポリシー機能を提供し、これまでのポリシーでは防ぐことが難しかった脆弱なパスワードの利用も防止しています。加えて、このAzure ADのパスワードポリシーはオンプレミスADにも適用させることができるのです。

セキュリティ

不正アプリへの許可を求める「同意フィッシング」にご注意

【連載】AzureとOffice 365のセキュリティ、MS ゆりか先生が教えます [24] 不正アプリへの許可を求める「同意フィッシング」にご注意

昨今リモートワークの増加に伴って、クラウド上のさまざまな連携アプリケーションの利用も増加しています。例えば、オンライン会議をするために、マイクロソフトのクラウドID基盤「Azure Active Directory」に、Microsoft Teamsや、Zoom、WebExといったクラウド上のアプリを連携させるといった具合です。こうしたクラウド上のアプリとの連携は、効率の良いリモートワークの強い味方である反面、企業組織には、ユーザーが利用するアプリに対するセキュリティリスクへの対応が迫られています。

セキュリティ

「ウィズコロナ時代のセキュリティ」の標準とすべき、OSプロテクト型セキュリティとは?

【特別企画】「ウィズコロナ時代のセキュリティ」の標準とすべき、OSプロテクト型セキュリティとは?

エンドポイントセキュリティを強化するための選択肢としては、アンチウイルスやEDRなどが主要製品として挙げられる。しかし、サイバー攻撃が巧妙化する中、既存の選択肢だけではインシデント発生のリスクをゼロに近づけることは困難だ。本稿では、「ウィズコロナ時代のセキュリティ」の標準とすべき新しい選択肢を紹介したい。

セキュリティ

テレワークを本格導入するなら必須!「社外持ち出しPC」のセキュリティ対策

【特別企画】テレワークを本格導入するなら必須!「社外持ち出しPC」のセキュリティ対策

突如として発生した新型コロナウイルス感染症の拡大により、在宅勤務や時差通勤などが強く奨励される今、半ば背を押されるかたちでテレワークの導入に踏み切った企業も少なくないだろう。たとえ今は一時的な措置だとしても、取り組みの流れを後戻りさせることなく、これを機に本格的な導入へと舵を切る必要があることは明らかだ。では改めてテレワークの導入に向き合った際、検討すべきセキュリティ課題とその解決策にはどのようなものが考えられるのか。

セキュリティ

テレワークにより脆弱化したセキュリティをAIで守る

【特別企画】テレワークにより脆弱化したセキュリティをAIで守る

ハッキングに端を発するサイバー攻撃の被害は日本企業にも拡大しており、後を絶たない状況にある。そして深刻なのは、多くの被害をもたらしている最新の攻撃手法は、従来型のアンチウイルスソフトが用いるシグネチャーファイル(定義ファイル)による検知では防御することはほぼ不可能であるという点だ。

セキュリティ

【第5回】情報セキュリティ事故対応アワード

【第5回】情報セキュリティ事故対応アワード

不幸にもセキュリティ事故に遭ってしまったものの、その後の対応が素晴らしかった企業を表彰するイベント『情報セキュリティ事故対応アワード』を今年も開催いたしました。今回は16件がノミネート。そのなかから、特に素晴らしかった2組織を表彰いたしました。

セキュリティ

クラウドとセキュリティのエキスパートが解説! クラウドのセキュリティ、何から始めたらいい?

【特別企画】クラウドとセキュリティのエキスパートが解説! クラウドのセキュリティ、何から始めたらいい?

クラウドは「責任共有モデル」と呼ばれる独自の考え方に則って運用を行う必要がある。オンプレミスの常識が通用しないケースが数多くあるため、企業のクラウド活用が当たり前になってきた傍らで冒頭に挙げた悩みを抱える方も増えているのではないだろうか。そんな時に頼りにしたいのが、クラウド設計・運用のベストプラクティスをまとめた、Amazon Web Services (以下、AWS) の「AWS Well Architected フレームワーク(以下、W-A)」だ。

セキュリティ

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