「サーバ」関連記事一覧

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Linuxのパッケージ管理システムを使いこなす(apt編)

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [45] Linuxのパッケージ管理システムを使いこなす(apt編)

WSLでLinux環境を使っている場合、アプリケーションのインストールやアップデートなどにはパッケージマネージャを利用するのが便利だ。今回は、Linux環境のパッケージ管理システムの使い方についてあらためておさらいしておきたい。まずは、UbuntuやDebian Linuxで利用される「APT」について取り上げる。

開発ソフトウェア

インデックスの管理

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [32] インデックスの管理

Fessで扱うデータはElasticsearchのインデックス内に保持して管理されています。ある時点のデータをバックアップしておき、データを復元できるようにしたい場合は、Elasticsearchスナップショット機能を使ってインデックスのデータをリストアします。今回はインデックスのバックアップやリストアなど、インデックスの管理方法についてご紹介します。

開発ソフトウェア

Vimを使う - 日本語の「一文」を選択する方法

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [257] Vimを使う - 日本語の「一文」を選択する方法

前回はクォーテーションや括弧のなかを一気に削除する方法を紹介した。機能としては削除だが、操作の本質はビジュアル選択だ。今回はビジュアル選択機能の一つとして「一文」を選択する方法を取り上げる。

サーバ/ストレージ

Windows Terminal 1.4の新機能

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [44] Windows Terminal 1.4の新機能

2020年11月11日、Windows Terminalの最新版となるバージョン1.4がリリースされた。Windows Terminalの開発プロジェクトでは、月1回程度のマイナーバージョンアップを繰り返すというリリースサイクルが採用されている。今回は、バージョン1.4で追加された新機能について紹介する。

開発ソフトウェア

Vimを使う - クォーテーションや括弧の中を削除する方法

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [256] Vimを使う - クォーテーションや括弧の中を削除する方法

Vimはちょっとしたテクニックの積み重ねで使い勝手が大きく向上するエディタだ。したがって、時々スキルを見直し、より効率の良い操作方法を覚えていくリファイン作業はとても大切である。ここのところ、プラグインを使ってVimの機能を拡張する方法を紹介してきたが、この辺りでいったん基本に戻り、Vimのデフォルトの機能で使い勝手の良いものを紹介していこう。

サーバ/ストレージ

WSLを使って手軽に導入できるLinuxディストリビューション

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [43] WSLを使って手軽に導入できるLinuxディストリビューション

本連載では、これまでWindows Terminalから利用するLinux環境として主にWSL上で動作するUbuntuを例に挙げて解説してきた。だが、WSLを使えばUbuntu以外にもさまざまなLinuxディストリビューションを使用することができる。そこで今回は、Windowsで手軽に導入できる主要なLinuxディストリビューションにはどのようなものがあるかを紹介したい。

開発ソフトウェア

Vimを使う - 表への整え方を設定ファイルにまとめる

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [255] Vimを使う - 表への整え方を設定ファイルにまとめる

これまでjunegunn/vim-easy-alignプラグインの機能を取り上げてきた。同プラグインを使うことで、テキストデータをかなり柔軟に表形式へ整えることができることがおわかりいただけたのではないだろうか。実は、junegunn/vim-easy-alignプラグインには設定機能が用意されている。よく使う形式は設定しておき、自動的に整形されるようにする。これがjunegunn/vim-easy-alignプラグインの最後の活用方法だ。

サーバ/ストレージ

LinuxでもPowerShellを使えるようにする

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [42] LinuxでもPowerShellを使えるようにする

Windowsではデフォルトで使えるシェル環境としてPowerShellが用意されているが、実は現在のPowerShellの最新版であるPowerShell 7は、Ubuntuをはじめとする主要なLinuxディストリビューションでも使用することができる。今回は、バージョン5から7に至るまでのPowerShellの歩みを整理した上で、WSL上のUbuntu環境にPowerShellを導入する方法を紹介したい。

開発ソフトウェア

Vimを使う - インデントとフィルタリング

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [254] Vimを使う - インデントとフィルタリング

これまでjunegunn/vim-easy-alignプラグインの主な機能を取り上げてきた。残るはインデントとフィルタリングだ。これらの機能について説明すれば、同プラグインが提供する整形機能はほぼ紹介しきったことになる。

サーバ/ストレージ

wingetの実験的新機能を試す

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [41] wingetの実験的新機能を試す

前回は、コマンドラインで使用できるWindowsのパッケージマネジャー「Windows Package Manager(winget)」を取り上げたが、同ツールはまだプレビュー版であり、機能拡充中といったところだ。とはいえせっかくwingetの説明をしたので、今回は近い将来に使えるようになるwingetの新機能について紹介しておきたい。

開発ソフトウェア

Vimを使う - デリミタの正規表現指定と寄せ指定

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [253] Vimを使う - デリミタの正規表現指定と寄せ指定

前回までに、junegunn/vim-easy-alignプラグインを使い、テキストデータにデリミタを指定して表形式へ整理する方法を解説した。これまでは暗黙の了解としてデリミタは1文字だったが、実はjunegunn/vim-easy-alignはデリミタとして正規表現を指定できる。今回はこの指定方法を紹介しよう。

サーバ/ストレージ

Office 365のクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [31] Office 365のクロール

前回、Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービス「Azure Active Directory(Azure AD)」を利用したユーザー認証について紹介しました。今回はAzure ADで管理されているユーザー情報を利用して、Office 365のOneDriveに保存されているドキュメントのクロールから検索するまでの方法を説明していきます。

業務アプリケーション

Windows Package Managerを導入する

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [40] Windows Package Managerを導入する

ターミナルでの作業に慣れると、新しいアプリケーションをインストールするために、わざわざWebサイトからインストーラをダウンロードして実行する......という作業が少々面倒になってくるものだ。Microsoftが開発中のWindows用パッケージマネージャ「winget」を使えば、WindowsでもLinuxのようにコマンドラインでアプリケーションのインストールが簡単にできるようになる。

開発ソフトウェア

Vimを使う - デリミタのマージンや詰めを調整する

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [252] Vimを使う - デリミタのマージンや詰めを調整する

今回はjunegunn/vim-easy-alignプラグインで表作成の調整を行う方法としてデリミタの左マージン、右マージン、デリミタの左寄せ、右寄せ、デリミタの左右詰め、の仕方を取り上げる。細かい操作なので、ひとまずどのような指定が可能なのかを押さえ、後は設定ファイルで設定して使えるようになればよいだろう。

サーバ/ストレージ

WSL 2を導入する

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [39] WSL 2を導入する

今回はWindows Terminal本体の機能から少し離れて、WSL 2(Windows Subsystem for Linux 2)を導入する方法について取り上げたい。当初WSL 2はWindows 10のバージョン2004(Windows 10 May 2020 Update)以降でしか利用できなかったが、今年8月のアップデートでバージョン1093および1909までサポート対象が拡大され、多くのユーザーがWSLからWSL 2に以降できるようになった。

開発ソフトウェア

Vimを使う - 列ごとにアラインを指定する

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [251] Vimを使う - 列ごとにアラインを指定する

junegunn/vim-easy-alignプラグインは、デリミタごとにデフォルト設定を行える。これにVimのファイル形式ごとの設定機能を結び付ければ、「あるファイルのあるデリミタに関してはこのルールで表を整える」といった設定を行うことができる。今回は特に多用することになるだろう「列ごとのアラインを指定する方法」を紹介する。

サーバ/ストレージ

Windows Terminal 1.3の新機能

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [38] Windows Terminal 1.3の新機能

Windows Terminalでは月1回のマイナーバージョンアップを繰り返すというリリースサイクルが採用されている。最新版であるWindows Terminal 1.3は2020年9月22日にリリースされた。前回、同バージョンの最も大きな変更であるコマンドパレットの拡張について紹介したので、今回はそれ以外の新機能や変更点について取り上げたい。

開発ソフトウェア

Vimを使う - コメントのテキストを整理する

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [250] Vimを使う - コメントのテキストを整理する

テキストデータをデリミタ区切りで表形式に整えるプラグイン「junegunn/vim-easy-align」では、対象範囲を制御することができる。デフォルトの設定ではコメントに対する整形処理が無効になっているが、これは便利なこともあり、逆に不便なこともある。今回は、用途に応じてこの設定を変更する方法を説明する。

サーバ/ストレージ

コマンドパレットを利用する(v1.3版 その2)

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [37] コマンドパレットを利用する(v1.3版 その2)

前回に引き続き、Windows Terminal 1.3で拡張されたコマンドパレットの使い方を紹介する。バージョン1.3のコマンドパレットは、複数のコマンドをグループ化して階層構造を作れるなど、いくつかの新機能が追加された。それに伴ってsetting.jsonおよびdefault.jsonにおけるキーボードショートカット設定の記述方法も拡張されている。今回はそれらの設定方法について取り上げる。

開発ソフトウェア

Vimを使う - テキストデータを表示する(基礎)

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [249] Vimを使う - テキストデータを表示する(基礎)

前回、次のVimプラグインとして「junegunn/vim-easy-align」をインストールした。デリミタ区切りのテキストデータをスプレッドシートアプリケーションのように表として整理するVimプラグインだ。今回はvim-easy-alignを使ってデリミタ区切りのテキストデータを表形式に変換するための基本的な操作方法を取り上げる。

サーバ/ストレージ

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