「サーバ」関連記事一覧

471 件中 1~20件目を表示中

Cascadia Codeフォントに新バリエーション登場

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [208] Cascadia Codeフォントに新バリエーション登場

Windows Terminal Preview version 0.7には同梱されていないが、Cascadia Codeバージョン1911.210にはCascadia Codeに3つのフォントファミリーが追加されている。Microsoftが、Windows TerminalをLinuxユーザーも満足できるターミナルアプリケーションにしようとしている配慮の表れではないかと思う。

サーバ/ストレージ

Google Driveのクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [18] Google Driveのクロール

今回はFess 13.4.2を使用し、Google Drive内のファイルを検索する方法を紹介します。

開発ソフトウェア

進むWindowsのLinux化 - Linuxディストリビューション

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [206] 進むWindowsのLinux化 - Linuxディストリビューション

Windows 10にWSL (Windows Subsystem for Linux)の機能が導入されてから、Microsoft StoreにはさまざまなLinuxディストリビューションが登録されるようになった。この辺りで一度、こうしたLinuxディストリビューションの状況をおさらいしておこう。

サーバ/ストレージ

進むWindowsのLinux化 - Visual Studio Online

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [205] 進むWindowsのLinux化 - Visual Studio Online

Microsoftは11月4日(米国時間)、「Announcing Visual Studio Online Public Preview」において、新しいサービスとなる「Visual Studio Online」のパブリックプレビュー版を公開したと伝えた。今回はこの新しいサービスについて触れておきたいと思う。

サーバ/ストレージ

進むWindowsのLinux化 - Windows Terminal(その2)

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [204] 進むWindowsのLinux化 - Windows Terminal(その2)

Microsoftは現在プレビュー版の段階にあるWindows Terminalを2019年末にはフィーチャーフィックスし、2020年第1四半期または少なくとも第2四半期には正式版として公開することを考えている。Windows Terminalについては第197回でも取り上げたが、あれからさらに洗練されてきたのでここでもう一度取り上げておきたい。

サーバ/ストレージ

進むWindowsのLinux化 - PowerShell 7

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [202] 進むWindowsのLinux化 - PowerShell 7

MicrosoftがLinuxに本気で取り組んでいることを示す別方向の証拠としては、PowerShellを挙げることができる。特に、PowerShellをPowerShell Coreとしてオープンソース化しLinuxでも利用できるようにしたことと、PowerShell Coreを正式版としてWindowsへの逆輸入を進めていることに注目したい。

サーバ/ストレージ

HCIのイメージが変わる。ネットアップのHCIが革新的である2つの理由

【特別企画】HCIのイメージが変わる。ネットアップのHCIが革新的である2つの理由

サーバー、ネットワーク、ストレージの3層(Tier)から成る構成を統合して提供するHCI(ハイパーコンバージドインフラストラクチャ)は、次世代の仮想化インフラとして注目を集めてきた。しかし、一体型故に生じるパフォーマンス面の課題を理由に、大規模システムやミッションクリティカルな用途ではまだ活用が進んでいない。そんな中、ITインフラベンダーの雄であるネットアップから、エンタープライズのコアITにも適用し得るHCIが登場した。

サーバ/ストレージ

進むWindowsのLinux化 - 等幅フォントCascadia Code

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [201] 進むWindowsのLinux化 - 等幅フォントCascadia Code

MicrosoftがWindowsのLinux化を進める本気度の高さが伺える動きが最近あった。Microsoftが新しい等幅フォント「Cascadia Code」をOSSとして公開したのだ。このフォントはWindows Terminalでの採用が計画されている。Cascadia Codeの公開は、Microsoftがこうした環境の改善に本気で取り組んでいることを示すものだと言える。

サーバ/ストレージ

データベースのクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [17] データベースのクロール

今回はデータベースに格納されたデータをクロールして検索する方法を紹介します。データベースからSQLでデータを取得することはできますが、言語処理が必要な条件で検索するような場合は、Fessを利用することで効率的にデータベース内のデータを検索することが可能です。

開発ソフトウェア

進むWindowsのLinux化 - Visual Studio Code+WSL

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [200] 進むWindowsのLinux化 - Visual Studio Code+WSL

WSLの登場でWindowsにおけるLinuxソフトウエア開発のスタイルが変わりつつある。WSLの最大の特徴はWindowsとLinuxとのシームレスな統合にある。この機能を利用すると、Windowsであり、かつWindowsのアプリケーションを使いながら、Linuxサーバ向けのソフトウエアを開発することができる。

サーバ/ストレージ

進むWindowsのLinux化 - WSL2

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [199] 進むWindowsのLinux化 - WSL2

Microsoftは、WSL1とは全く異なる仕組みを使うWSL2の開発に取り掛かった。Microsoftは「Hyper-V」というハイパーバイザ技術を保有しており、この技術を使うことでx86-64システムで仮想マシンを実行することができる。WSL2では、これを利用し、Linuxカーネルを仮想環境で実行することでWSL1の問題を解決しようとしている。

サーバ/ストレージ

進むWindowsのLinux化 - WSL1

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [198] 進むWindowsのLinux化 - WSL1

MicrosoftがWindowsにLinuxを取り込む直接のきっかけになったのがWSLだ。WSLはWindows Subsystem for Linuxの略称で、WindowsでLinuxバイナリを実行する機能である。WSLは現在、まったく仕組みの異なる新しいバージョンの開発が進められており、この最初のバージョンのWSLは開発中のバージョンと区別するために「WSL1」と呼ばれることも増えている。

サーバ/ストレージ

進むWindowsのLinux化 - Windows Terminal

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [197] 進むWindowsのLinux化 - Windows Terminal

WindowsでLinuxを利用するための環境は、この3年間で急速に進化した。最近では、WSLを使ってLinuxアプリケーションを開発するというのがトレンドになりつつある。この辺りの流れは動きが早く、少し目を離すと状況がわからなくなってしまう。そこで、今回からは数回に渡り、WindowsでLinuxを利用するための環境について現状をまとめておきたい。

サーバ/ストレージ

運用環境 シェル(その15)

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [195] 運用環境 シェル(その15)

ログファイルをそのまま使うのは意外と面倒だ。最終的には、問題を発見したらメールで担当者に通知したり、HTMLファイルに加工出力してWebブラウザから確認できるようにしたりしておくのがよいだろう。今回は、前回作成したシェルスクリプトを加工して、出力をHTML形式にしてみよう。

サーバ/ストレージ

業務サーバから個人情報やクレジットカード番号を検出! 求められるのはLinux上で稼動する日本語対応の個人情報ファイル検出ツール

【特別企画】業務サーバから個人情報やクレジットカード番号を検出! 求められるのはLinux上で稼動する日本語対応の個人情報ファイル検出ツール

情報漏えいによってもたらされる損害は、企業の存続に関わるほどのリスク。多くの企業がLinuxサーバーで業務システムを運用しているが、サーバー/ストレージ内にある個人情報ファイルを検出・管理しようにも日本語に対応した製品が少ないのが現状だ。

セキュリティ

クラウドサービスの運用基盤に採用される「IPファブリック」導入・運用の最適解

【特別企画】クラウドサービスの運用基盤に採用される「IPファブリック」導入・運用の最適解

いま、クラウドサービスの提供基盤「サーバファームネットワーク」の変革が進んでいる。従来のアーキテクチャはEast-Westトラフィックの処理が難しく、運用管理が煩雑化するといった問題を抱えていたが、そこで注目したいのが「IPファブリック」だ。

サーバ

運用環境 シェル(その14)

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [194] 運用環境 シェル(その14)

前回はsshdのログファイルを解析して不正ログインを試みてきたユーザー名とIPアドレスを閲覧表示するシェルスクリプトを作成した。今回はこのスクリプトにさらに手を加えて、日付ごとに不正アクセス元IPアドレスとその記録回数をグラフにして出力するスクリプトに変更する。

サーバ/ストレージ

運用環境 シェル(その13)

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [193] 運用環境 シェル(その13)

前回までにシェルとシェルスクリプトについては一通り説明を行った。今度は機能を使って実用的なシェルスクリプトを作ってみよう。

サーバ/ストレージ

教育機関におけるバックアップの重要性、なぜルーブリックは支持されるのか

【特別企画】教育機関におけるバックアップの重要性、なぜルーブリックは支持されるのか

文部科学省と総務省の実証事業「スマートスクール・プラットフォーム」は、「校務系システム」「授業・学習系システム」間の、安全かつ効果的・効率的な情報連携方法などについて実証し、標準化することが目的。今後、スマートスクールによるデータ活用が進めば、バックアップなどのデータ保護の重要性もより高まるだろう。

事業継続

運用環境 シェル(その12)

【連載】にわか管理者のためのLinux運用入門 [192] 運用環境 シェル(その12)

シェルの基本的な機能に関する説明は今回で最後だ。最後に取り上げるのは「組み込みコマンド」である。通常のコマンドのように振る舞うコマンドだが、実態はシェル内部で実装された機能で、具体的にはC言語の関数として実装されていることが多い。

サーバ/ストレージ

471 件中 1~20件目を表示中

471 件中 1~20件目を表示中

会員登録(無料)

注目の特集/連載
[解説動画] Googleアナリティクス分析&活用講座 - Webサイト改善の正しい考え方
[解説動画] 個人の業務効率化術 - 短時間集中はこうして作る
ミッションステートメント
教えてカナコさん! これならわかるAI入門
知りたい! カナコさん 皆で話そうAIのコト
対話システムをつくろう! Python超入門
Kubernetes入門
AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの基本
PowerShell Core入門
徹底研究! ハイブリッドクラウド
マイナビニュース スペシャルセミナー 講演レポート/当日講演資料 まとめ
セキュリティアワード特設ページ

一覧はこちら

今注目のIT用語の意味を事典でチェック!

一覧はこちら

ページの先頭に戻る