[講演レポート提供]Google担当者が語る! AIの現状と機械学習ライブラリ「TensorFlow」

[2017/08/25 11:20] ブックマーク ブックマーク

IT Search+スペシャルセミナーは、7月20日で50回目の開催を迎えた。その節目を記念して、第50回では、近年大きな注目を集めているAI(人工知能)やディープラーニングをテーマに3つのセッションを実施。その基本から活用事例に至るまで、さまざまな切り口で解説が繰り広げられた。

セッション2「TensorFlowで広がる機械学習の世界」では、グーグル Google Cloudチーム デベロッパーアドボケイト 佐藤一憲氏が登壇。「TensorFlow Playground」を使って機械学習の基本的な仕組みが解説されたほか、Googleで機械学習が活用されているプロジェクトの数々や、TensorFlowの活用事例などが紹介された。

グーグル Google Cloudチーム デベロッパーアドボケイト 佐藤一憲氏

今回、IT Search+では、同講演の模様をPDF形式のレポートにまとめた。以下の資料紹介、あるいは本稿下部の「今すぐ資料をダウンロード」「ダウンロードBOXに入れる」ボタンから無料でダウンロードできる(要会員ログイン)。

PDFでは、講演で紹介された、Googleで機械学習が活用されているプロジェクトや、TensorFlowの活用事例などをまとめている。ぜひご一読いただきたい。

講演レポートのご案内


全2ページから成る講演レポートでは「TensorFlowで広がる機械学習の世界」の内容を基に、以下のようなトピックスをご紹介しています。無料でダウンロードできるので、ぜひご一読ください。


<PDF内容>

  • 「TensorFlow Playground」で知るAIの仕組み
  • 機械学習を活用したGoogleのプロダクト
  • 目指すは「現場で使える機械学習」- TensorFlowの活用事例

※ 本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合がございます。予めご了承ください。

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