ソフトバンクは9月16日より、同社の取り扱うソニー製スマートフォン「Xperia X Performance」と「Xperia Z5」のソフトウェア更新を開始した。
いずれも更新内容は、長時間再起動せずに利用している場合に、まれに緊急通報(110番/118番/119番)に接続できなくなる事象の改善を行うもの。更新後のソフトウェアバージョン(ビルド番号)は、「Xperia X Performance」が「39.2.D.0.380」、「Xperia Z5」が「32.1.D.0.469」となる。
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ソフトバンクは9月16日より、同社の取り扱うソニー製スマートフォン「Xperia X Performance」と「Xperia Z5」のソフトウェア更新を開始した。
いずれも更新内容は、長時間再起動せずに利用している場合に、まれに緊急通報(110番/118番/119番)に接続できなくなる事象の改善を行うもの。更新後のソフトウェアバージョン(ビルド番号)は、「Xperia X Performance」が「39.2.D.0.380」、「Xperia Z5」が「32.1.D.0.469」となる。
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