3DMark 11 Version 1.0.5
続いては3DMark 11。Vantageと同じく「Entry」→「Performance」→「Extreme」とプリセットを変更しながら負荷調整をし、スコアをまとめた。
3DMark Vantageと同じ傾向が見て取れる。負荷が小さいテストでは旧世代のハイエンドモデルであるGTX 680に迫るパフォーマンスを示しているのもポイントとして抑えておきたい。
次のページ:ベンチマーク結果「3DMark v1.1.0」
レビュー
掲載日
続いては3DMark 11。Vantageと同じく「Entry」→「Performance」→「Extreme」とプリセットを変更しながら負荷調整をし、スコアをまとめた。
3DMark Vantageと同じ傾向が見て取れる。負荷が小さいテストでは旧世代のハイエンドモデルであるGTX 680に迫るパフォーマンスを示しているのもポイントとして抑えておきたい。
次のページ:ベンチマーク結果「3DMark v1.1.0」
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
米Intel決算、21%増収も10〜12月期見通し届かず PC低迷で時間外株価は一時21%安
今週の秋葉原情報 - Crowxisブランドの製品が初登場、USB/M.2接続のAIアクセラレータも発売に
GeForce RTX 50で動画再生が固まる不具合、「NVIDIA Hotfix Driver 621.12」で解消
ローカルLLM実行環境「Strata」がMacに対応。Apple Siliconで高速推論、NVFP4形式への対応を拡充
「NVIDIA Nemotron 3.5 Transcribe」公開。40言語対応の音声認識AI、話者分離や翻訳にも対応
CPU、マザーボード、グラフィックスカードなど、各種パソコンパーツの製品情報から関連する最新テクノロジまで、パソコンの自作に関するさまざまな情報を発信。