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【レポート】NTTドコモが進める2020年に向けた5G開発の現状 - Keysight 5G AKIBA Summit 2016

キーサイト・テクノロジーは2016年6月10日、5Gの実用化に向けた最新の技術動向や開発に向けた計測器/手法などの紹介を行うイベント「Keysight 5G AKIBA Summit 2016」を開催。基調講演に登壇したNTTドコモが、2020年のサービスインに向けた開発ロードマップを示した。

[08:00 6/24]

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【特別企画】夏本番! BBQだ! ビールだ! 飲み物をてっとり早く冷やす方法は!? 流体解析で徹底検証

夏がやってきた! 夏といえば……そう、ビールが一番おいしく飲める季節である! 特にキャンプやBBQ、花火大会など野外で飲む機会も増えることだろう。そんなとき課題になるのがビールの「冷やし方」ではないだろうか。今回はそんなぬるくなってしまったビールをてっとり早く冷やす方法について検証したい。

[09:00 6/30]

産総研、1000℃付近の高温域で高精度に温度測定できる白金抵抗温度計を開発

産業技術総合研究所(産総研)は6月27日、1000℃付近の高温域で高精度に温度測定ができる白金抵抗温度計を開発したと発表した。

[08:00 6/28]

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オリックス・レンテック、熱設計に活用できる小型測定器のレンタルを開始

オリックス・レンテックは6月22日、山洋電気の「San Aceエアフローテスター」のレンタルサービスを開始すると発表した。

[21:08 6/23]

TED、高精度・高速計測が可能な光コム方式の三次元形状測定器を販売開始

東京エレクトロンデバイス(TED)は6月16日、光コム方式の三次元形状測定器「OPTED」の販売を開始したと発表した。

[12:09 6/17]

アジレント、トリプル四重極ICP-MSの新製品 - 感度2倍、ナノ粒子にも対応

アジレント・テクノロジー(アジレント)は6月14日、トリプル四重極ICP-MS(誘導結合プラズマ質量分析計)の新モデル「Agilent 8900」を販売開始したと発表した。

[16:35 6/14]

島津製作所、高速液体クロマトグラフ質量分析計のミドルエンドモデル発表

島津製作所は6月7日、高速液体クロマトグラフ質量分析計「LCMS-8045」を発表した。

[11:35 6/8]

テクトロ、アナログ/任意/デジタルを統合した3in1波形ジェネレータを発表

テクトロニクス社は5月25日、アナログ、任意波形、デジタルパターンのジェネレータを統合した3in1の波形ジェネレータ「AWG4000シリーズ」を発表した。

[18:02 5/25]

キーサイト、オシロスコープ用CXPIトリガー・デコードオプションを発表

キーサイト・テクノロジー(キーサイト)は5月13日、オシロスコープInfiiniiVision 3000T Xおよび4000Xシリーズ用のCXPI(Clock Extension Peripheral Interface)トリガー・デコードオプションを2016年7月より発売すると発表した。

[12:24 5/16]

島津製作所、S/N比3万:1の赤外顕微鏡 - 不良箇所を最大20カ所自動認識

島津製作所は5月12日、30000:1のS/N比で測定が可能な赤外顕微鏡「AIM-9000」を発売したと発表した。

[13:54 5/12]

阪大など、X線ナノビームの集光スポットサイズを自在に制御することに成功

大阪大学(阪大)、北海道大学、理化学研究所は4月22日、ビームサイズを自由自在に制御できるX線ナノビームの形成に成功したと発表した。

[18:43 4/22]

島津製作所、紫外可視分光光度計を発売 - 測光繰り返し精度/迷光性能が向上

島津製作所は4月20日、紫外可視分光光度計「UV-1850」を発売したと発表した。

[19:32 4/20]

テクトロ、DUTとオシロの光絶縁を可能にする新技術を発表

テクトロニクスは4月12日、電気-光センサを使用したDUT(Device Under Test)とオシロスコープの完全なガルバニック絶縁を可能にした新技術「IsoVu」を発表した。

[12:12 4/12]

NIの社長兼CEO・Dr. Truchardが来日 - 「LabVIEW」は計測業界のiOSを目指す

National Instruments(NI)は今年、設立40週年を迎えた。また、同社の計測ソリューション「LabVIEW」も発表後30周年ということで、2016年はNIにとってまさしく節目の年といえる。そんな節目の年に同社の社長兼CEOのDr. James Truchard(Dr. Truchard)が来日。文字通りNIの生き字引きである同氏はこれまでの歩みを振り返りつつNIの今後の方向性について語った。

[16:10 4/11]

キーサイト、光パワー+17dBm超のハイパワー波長可変レーザー光源モジュール

キーサイト・テクノロジー(キーサイト)は4月11日、ハイパワー波長可変レーザー光源モジュール「81602A」および「8160xAファミリー波長可変レーザーモジュール」の新しい波長オプションを発表した。

[12:14 4/11]

キーサイト、柔軟性に優れたモジュール型無線機テスト用ソリューション

キーサイト・テクノロジーは4月8日、公共/業務用無線から航空宇宙通信/軍事通信まで対応可能なアナログ/デジタル無線機テスト・リファレンスソリューションおよびM9560A 無線機テスト用オーディオライブラリを発表した。

[14:32 4/8]

レクロイ、タブレット感覚で操作可能なデジタルオシロを発表

テレダイン・レクロイは4月7日、デジタル・オシロスコープの新製品「WaveRunner 8000シリーズ」を発表した。

[06:00 4/7]

成長はNIのDNAの一部 - 日本NIの新代表が語ったこれからの戦略

日本ナショナル・インスツルメンツ(日本NI)は4月5日、記者会見を行い、4月1日付で新たに代表取締役に就任したコラーナ マンディップ シング氏が今後の抱負などを語った。

[07:00 4/6]

日本NI、半導体テスト向けテスト管理用ソフトをリリース

日本ナショナルインスツルメンツは4月5日、半導体テスト向けテスト管理用ソフトウェア「TestStand Semiconductor Module」を発表した。

[20:44 4/5]

テクトロ、4K配信への移行を支援するHEVCテスト・ソリューションを発表

テクトロニクスは4月5日、ケーブルテレビ事業者などの4Kへのスムーズな移行を支援する、MTS4000型MPEGテスト・システムとMTS4SAV3テスト・プラットフォームのためのHEVCテスト・ソリューションを発表した。

[15:19 4/5]

テクトロ、NBASE-T対応自動コンプライアンス・テスト・ソリューション

テクトロニクスは4月4日、NBASE-T仕様と最新のIEEE 802.3bz規格に対応した自動コンプライアンス・テスト・ソリューションを発表した。

[15:04 4/5]

キーサイト、最小100pAレベルの微小電流を測定できる新アナライザを発表

キーサイト・テクノロジーは4月5日、ローパワーデバイス評価用の新しいカテゴリの計測器としてデバイス電流波形アナライザ「CX3000シリーズ」を発表した。

[13:36 4/5]

東陽テクニカ、非接触式の自動車ホイール/エンジン挙動計測システムを発売

東陽テクニカは3月30日、米EZ Metrologyの自動車ホイール/エンジン挙動計測システム「EZ Motion2」を4月1日より販売すると発表した。

[18:43 3/30]

アンリツ、狭帯域での測定性能を重視したスペアナを発表

アンリツは3月30日、スペクトラムアナライザの新製品「シグナルアナライザ MS2840A(MS2840A)」を発表した。

[18:11 3/30]

ローデ・シュワルツ、ゾーン・トリガ機能を新搭載したデジタルオシロ

ローデ・シュワルツ・ジャパンは3月30日、研究開発向けデジタル・オシロスコープの新製品「R&S RTO2000」を発売した。

[15:00 3/30]

テクトロ、ハイブリッドSDI/IPメディア解析プラットフォームを発表

テクトロニクスは3月29日、ハイブリッドSDI/IPメディア解析プラットフォーム「Prism」を発表した。

[18:06 3/29]

アンリツ、1台の無線テスタでLTE 4x4 MIMO 2CCs評価を実現

アンリツは3月24日、ラジオコミュニケーションアナライザ「MT8821C」用LTE 4x4 MIMO DL測定ソフトウェアとLTE-Advanced DL CA 5CCs測定ソフトウェアの販売を同日より開始すると発表した。

[18:21 3/24]

テクトロ、IoTにおける課題を解決するリアルタイムスペアナ2製品を発表

テクトロニクスは3月23日、USBリアルタイム・スペクトラム・アナライザの新製品「RSA5000シリーズ(RSA500)」「RSA600シリーズ(RSA600)」を発表した。

[12:00 3/23]

【連載】はじめての無線組み込み機器設計 第12回 最終章(まとめ) 無線組込み機器設計の手順

今回が連載の最終回になります。はじめて無線組込み機器の設計をするエンジニアの皆さんが、現場で自信を持って設計作業を進めるために必要な基礎知識を、連載第1回から無線技術知識、電波法規知識、そして計測の知識に分類してお伝えしてきました。最終回では、設計開発から製造出荷後の品質保証までの仕事の流れに沿って、無線組込み機器設計の手順を紹介します。

[08:00 3/17]

テクトロ、信号損失を最小限に抑制するオシロスコープ用プローブの新製品

テクトロニクスは3月16日、オシロスコープ用プローブの新製品「P7700シリーズTriModeプローブ(P7700シリーズ)」を発表し。

[12:00 3/16]

アンリツ、Thunderboltレシーバ・テストソリューションを開発

アンリツは、同社のシグナル・クオリティ・アナライザ「MP1800Aシリーズ」とGranite River Labs(GRL)が開発したMP1800A用キャリブレーション/レシーバ・テスト・ソフトウェア「GRL-TBT3-RXA」によるThunderboltレシーバ・テストソリューションを開発したことを明らかにした。

[19:21 3/7]

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