それがだいじWi-Fiは本当におすすめ?実態と評判からわかった特徴、注意点を徹底リポート!

マイナビニュース ポケットWiFi

「それがだいじWi-Fi」は、2020年の8月から月間データ量の上限が100GBの大容量プランの提供を開始しました。

クラウドSIMを利用しているため、日本全国どこでもつながりやすく、毎月たくさんのデータ通信が可能です。

それがだいじWi-Fiのおすすめポイントは、上記の7つです。

どれも魅力的なポイントですが、結論から述べるとこれらのポイントをほぼすべて網羅し、より安い料金で利用できる他社サービスも存在します。

そのため、それがだいじWi-Fiをおすすめできる人は限定されてしまいます。

今回は、それがだいじWi-Fiの特徴や申し込み前の注意点などを公式の情報や他社との比較、ユーザーからの評判をもとに徹底リサーチしました。

また、それがだいじWi-Fiの替わりに検討したい他社ポケットWiFiについてもご紹介していますので、この記事を参考に、それがだいじWi-Fiがご自身にとって最適であるのか検討してみてください。

この記事を書いた人
マイナビニュース ネット比較編集部

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まずはそれがだいじWi-Fiの概要をおさらい!

まずはそれがだいじWi-Fiの概要について確認しておきましょう。

【それがだいじWi-Fi概要】

使用回線 ドコモ・au・ソフトバンク
高速通信可能データ量/日 100GB
月額料金 3,250円
契約事務手数料 3,000円
端末料金 0円
契約期間 2年自動更新
解約違約金 4,500円
海外利用 可能(別途有料)
縛りなしプラン なし
データチャージ なし
端末情報 U3
・端末製造元:uCloudlink ・サイズ:126 × 66 × 10mm
・重さ:約125g
・CPU:QUALCOMM QM215
・Wi-Fi2.4GHz:IEEE802.11b/g/n
・インターフェイス:Type-C USB
・連続通信時間:12時間
・バッテリー容量:3000mAh
・最大接続台数:10台
・最大通信速度:下り最大150Mbps/上り最大50Mbp

※価格は税抜

それがだいじWi-Fiの7つのメリット

それがだいじWi-Fiのメリットは、以下の7つです。

特徴的なのは「ビューン@」というサービスが契約特典に含まれている点です。

①3大スマホキャリアの回線を使えるからつながりやすい

それがだいじWi-Fiは、「クラウドSIM」を採用しているため、つながりやすいです。

ドコモ・au・ソフトバンクの大手スマホキャリア3社の回線を使い分けられるため、対象エリアは日本全国です。

建物や地下鉄の中、山間部などポケットWiFiの最大手「WiMAX」でさえつながりにくい場所でも、難なくつながります。

②月間100GBまで使える

それがだいじWi-Fiの月間データ量は、大容量の100GBです。

動画視聴やゲームなどのヘビーユーザーでも十分に楽しめる容量といえるでしょう。

【100GBでできること】

ニュースサイトの閲覧 約660,000回
メール送受信 約200,000通
LINEの通話 音声通話:約4,000時間
ビデオ通話:約300時間
You Tube再生 360p:約260時間
720p:約150時間
Apple Music 約1,100時間

また、WiMAXの「直近3日間で10GB以上」のような短期間での速度制限条件もないため、月100GBを超えるまでスムーズに通信できます。

しかし、月100GBを超えた後は翌月まで速度を384Kbpsに制限されてしまうので、サイトの閲覧など通常の用途さえ厳しい環境になってしまいます。

③端末代が無料

それがだいじWi-Fiで提供されるWiFi端末「U3」は購入品ですが、その費用は実質無料です。
月額料金と一緒に毎月分割された端末代金を請求されますが、同額の割引が毎月適用されるため、端末代が月額料金に追加されることはありません。

しかも購入品であるため、解約後の端末返却も不要です。

④海外でも同じ端末をそのまま使える

それがだいじWi-Fiは海外での利用にも対応できます。

端末を取り替えることもなく、いつも使っている端末を海外で利用できます。

料金プランは以下のとおりです。

申込時にどちらかのプランかを選択しておくと、事前申請不要で海外利用が可能になるので便利です。

【海外利用プラン】

データ量 利用料金/日
500MB 900円
1GB 1,200円

※価格は税抜

⑤最短即日発送される

それがだいじWi-Fiは、申し込みを行ってから端末が発送されるまでの期間が、最短即日です。

早いケースだと翌日から利用開始できることもあります。

ただし、申し込んだ時間や曜日、お住まいの場所によって前後する場合もあることを覚えておきましょう。

⑥雑誌やマンガが読み放題になる「ビューン@」が無料

それがだいじWi-Fiの最大の特徴ともいえるのが、契約特典サービスである「ビューン@」が契約期間中無料で使えることです。

ビューン@とは、ファッション誌や情報誌など雑誌、約1万冊のマンガが読み放題になるサービスです。

以前から読み放題サービスを契約している人や探していた人にとって、別途月額料金を支払わずにサービスが利用できる点は、大変お得といえるでしょう。

⑦契約から8日以内であれば無料解約できる

それがだいじWi-Fiは「初期契約解除制度」の対象となるため、端末を受け取ってから8日以内に解約を申告し、端末を返却すれば本契約前に解約が可能です。

初期契約解除制度を利用した場合の解約には解約違約金などはかからないため、実際に使ってみて継続するかどうかを判断できます。

それがだいじWi-Fiを申し込む前に確認したい6つの注意点

それがだいじWi-Fiには、申し込む前に確認しておきたい6つの注意点があります。

とくに料金・費用の面についての注意点が多いため、申し込んで損にならないかに十分注意しましょう。

①100GB使えるポケットWiFiの中で最安ではない

それがだいじWi-Fiの月間データ量は100GBですが、同じ月間データ量で比べるとそれがだいじWi-Fiは最安のポケットWiFiではありません。

また、100GBを超える月間データ量には対応できないところも注意する必要があります。

実際に自分がどれくらいのデータ量が必要なのかは、過去の自分のデータ使用量を確認しておとよいでしょう。

②クラウドSIMのWiFiは過去に大規模な障害が起きた

それがだいじWi-Fiが採用しているクラウドSIMは、過去に大規模な通信障害を起こしています。

原因は、月間データ量無制限のサービスを展開した事業者が多発していたところにあり、その結果全国規模で通信ができないユーザーが多数発生することになりました。

最終的に事業者も無制限プランを撤回しており、クラウドSIMでの無制限サービスはなくなりました。

いまはどのクラウドSIMも上限を定めているため、状況は改善して問題なく使えるようになっています。

③初月料金は日割りにならない

それがだいじWi-Fiの料金発生日は機器を受け取ったその日からですが、初月の料金が日割りで計算されることはありません。

そのため、月初めに機器を受け取っても月末に受け取っても初月は満額の月額料金を支払う必要がありますので、契約日に注意しましょう。

④口座振替には対応していない

それがだいじWi-Fiの月額料金支払い方法はクレジットカードのみで口座振替は不可となっています。

つまり、クレジットカードを持たない人や、クレジットカードでの支払いをしたくない人は、契約自体ができません。

ただし、口座振替に対応しているポケットWiFiはそもそも少ないため、特段それがだいじWi-Fiのみのデメリットというわけでもありません。

口座振替で支払いができるポケットWiFiについては、以下で詳しくご紹介していますので、参考にしてみてください。

【2021年最新】口座振替に対応しているポケットWiFi!いま一番お得なポケットWiFiを紹介!
口座振替でもお得に契約できるポケットWiFiはありますが、料金が高くなったり、 契約できるプランが限られたりするため注意しましょう。口座振替に対応しているおすすめのポケットWiFiをご紹介します。

⑤2年ごとに来る更新期間以外は解約違約金がかかる

それがだいじWi-Fiの契約は2年間の自動更新です。

そのため、2年ごとに来る更新月以外でのタイミングで解約すると、解約違約金4,500円が発生します

契約期間のない解約無料プランや、最低利用期間を設けているクラウドSIMが増えていることから、契約期間が2年間であることは、それがだいじWi-Fiの大きなデメリットといえるでしょう。

2年以内に解約すると解約金がさらに高額に!

それがだいじWi-Fiを2年以内に解約してしまうと、解約違約金のほかに「端末代金」の支払いも発生します。

なぜなら、それがだいじWi-Fiの機器は総額24,000円を24回、毎月1,000円に分割して請求し、同額を毎月割り引いていくという相殺方式で無料としているからです。

もし2年以内にそれがだいじWi-Fiを解約してしまうと、その時点で残っている端末代金が解約時の費用に加算されるので、注意しましょう。

【それがだいじWi-Fiを12ヶ月目で解約した場合】

名目 金額
解約違約金 4,500円
端末代金残債 12,000円(1,000円 × 12回)
解約費用総額 16,500円

⑥サポートがつながりにくいかも

それがだいじWi-FiはポケットWiFiサービスの中でも歴史が浅く、サービス規模も大きくないため、WiMAXなどの大手に比べるとサポート体制が整っていない可能性があります。

そのため、すぐにサポートにつながらなかったり、回答までに時間がかかってしまったりすることも多いでしょう。

ただし、サポートにつながりにくいという注意点は、それがだいじWi-FiだけでなくクラウドSIM全般にいえる注意点といえます。

実態と評判からわかった、それがだいじWi-Fiを本当におすすめできる人

ここまでに解説してきたメリットや注意点を踏まえると、それがだいじWi-Fiを本当におすすめできるのは以下のような人です。

上記にできるだけ多く当てはまっている人がよりおすすめですが、とくに注目したいのがそれがだいじWi-Fi特有のメリットである「ビューン@」です。

雑誌やマンガが読み放題になるビューン@を利用する予定がない人であれば、より月額料金が安い他社のポケットWiFiをおすすめします。

それがだいじWi-Fi以外のおすすめポケットWiFiサービスについては、それがだいじWi-Fiとあわせて検討したい!おすすめのポケットWiFi5社でご紹介していますので、ぜひご確認ください。

月間のデータ使用量が100GBに収まる人

それがだいじWi-Fiのプランは月間データ量100GBのプランのみです。

100GB以上利用すると厳しい速度制限がかかり、追加のデータチャージもできません。

そのため、自身の月間使用データ量が100GB以内の人でないと毎月速度制限にかかり、満足に使えないことになってしまいます。

WiMAXがエリア外 or 容量が足りなかった人

ポケットWiFiの選択において、第一に検討するべきは、最大手である「WiMAX」です。

ただし、WiMAXには提供外のエリアがあり、「直近3日間で10GB」という短期間での速度制限条件があります。

自身の利用するエリア、使い方にWiMAXが適していない場合の次点として、それがだいじWi-Fiを検討するとよいでしょう。

WiMAXについては、実質無制限なら「Broad WiMAX」がおすすめで詳細を解説しています。

「ビューン@」のサービスを使う予定の人

それがだいじWi-Fiを契約すると、無料で「ビューン@」というサービスを利用できるので、雑誌や1万冊以上ものマンガが読み放題になります。

そもそもビューン@やそれに類似するサービスを利用する予定であった人は、ビューン@の料金ぶん月額料金が安くなると考えられるため、それがだいじWi-Fiが大変おすすめです。

それがだいじWi-Fiのお得な申し込み方法

ここでは、それがだいじWi-Fiの申し込み方法を解説していきます。

①公式サイトからの申し込み

それがだいじWi-Fi公式サイトにアクセスし、「お申し込みはこちらから」を選択して申し込み画面に移ります。

申し込みに必要な情報は以下のとおりです。

事前に準備をしておき、画面の案内に沿って申し込み手続きを進めていきましょう。

申し込みに必要な情報
  • 契約者情報(氏名・住所・電話番号・メールアドレスなど)
  • 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート + 補助書類など)
  • クレジットカード情報

本人確認書類はスマホなどで写真に撮り、申込時にその写真をアップロードして提出します。

②端末の到着

申し込みから最短翌日、遅くとも2〜3日程度で機器が指定の住所に到着します。

到着後、端末を充電して電源を入れると、すぐに利用開始できます。

③各機器へのWiFi設定

スマホやPC、ゲーム機などでWiFiの接続設定を行いましょう。

接続に必要な「SSID」と「パスワード」の情報は、それがだいじWi-Fiの機器本体や同梱の書類に記載されています。

それがだいじWi-Fiとあわせて検討したい!おすすめのポケットWiFi5社

ここからは、それがだいじWi-Fiとあわせて検討したい5社のポケットWiFiをご紹介します。

実質無制限なら「Broad WiMAX」がおすすめ

Broad WiMAXのロゴ

ポケットWiFiを検討する上でまず検討するべきは、「WiMAX」です。

WiMAXにはいくつもの申込窓口が存在しますが、その中もっともおすすめなのが「Broad WiMAX」です。

WiMAXには「直近3日間で10GB以上」という速度制限の条件がありますが、制限中も1Mbpsの速度で利用でき、すぐに制限も解除されるため、実質無制限の環境で利用できます。

実際にかかる費用の総額で比べるとBroad WiMAXよりも「GMOとくとくBB」のほうが安くなるのですが、キャッシュバックの受け取りが1年後と遅く、手続きを忘れてしまう危険性もあり、手放しでおすすめとはいえません。

その点Broad WiMAXはそもそもの月額料金が安く、「違約金当社負担乗り換えキャンペーン」や「いつでも解約サポート」など、キャンペーン内容が充実しているところもおすすめできます。

【Broad WiMAX】

使用回線 WiMAX・au
高速通信可能データ量 10GB/3日
月額料金 〜2ヶ月:2,726円
3~24ヶ月:3,411円
25ヶ月以降:4,011円
契約事務手数料 3,000円
端末料金 0円
契約期間 3年
解約違約金 9,500円〜19,000円
海外利用 不可
縛りなしプラン あり(標準)
データチャージ なし

※価格は税抜

月間20GB・40GBなら「ゼウスWiFi」がおすすめ

ゼウスWiFiのトップページ

毎月に必要なデータ量が20GB、または40GBで間に合う人には「ゼウスWiFi」がもっとも料金が安く、おすすめです。

それがだいじWi-Fiと同じクラウドSIMであるため、つながりやすさにも優れ、そのままの端末を海外でも利用できます。

2年の最低利用期間があるプランと、いつでも無料で解約できるフリープランの2つの選択肢があり、利用期間に合わせて選択できます。

【ゼウスWiFi】

使用回線 ドコモ・au・ソフトバンク
高速通信可能データ量/月 20GB 40GB
月額料金 1,980円 2,680円
契約事務手数料 3,000円
端末料金 0円
契約期間 2年
解約違約金 9,500円
海外利用 可能(別途有料)
縛り無しプラン あり
データチャージ あり

※価格は税抜

月間50GBなら「EX WiFi」がおすすめ

Ex Wi-Fiのトップ画像

月間50GB程度のデータ量が最適、という人には「EX WiFi」が最安でおすすめです。

EX WiFiもクラウドSIMを採用しているので日本全国でつながりやすく、海外での利用も可能です。

【EX WiFi】

使用回線 ドコモ・au・ソフトバンク
高速通信可能データ量/月 50GB
月額料金 2,780円
契約事務手数料 3,000円
端末料金 0円
契約期間 3年
解約違約金 4,500円
海外利用 可能(別途有料)
縛りなしプラン あり(標準)
データチャージ なし

※価格は税抜

月間60~150GBなら「MONSTER MOBILE」がおすすめ

MONSTER-mobile

「MONSTER MOBILE」は、「2GB/日」「3GB/日」「5GB/日」の3つのプランがあり、月間換算で「60GB」「90GB」「150GB」を最大データ量として利用できます。

月額料金もそれぞれ同容量の他社よりも安めの設定となっており、契約期間の縛りがないプランの選択肢もあります。

また、縛りなしプランから1年の最低利用期間がある通常プランへ、小容量プランから大容量プランにプランを変更することも可能です。

クラウドSIMのポケットWiFiであるため、つながりやすさもそれがだいじWi-Fiと同等です。

【MONSTER MOBILE】

使用回線 ドコモ・au・ソフトバンク
高速通信可能データ量/日 2GB 3GB 5GB
月額料金 2,480円 2,980円 3,480円
契約事務手数料 3,000円
端末料金 0円
契約期間 1年
解約違約金 9,800円
海外利用 可能(別途有料データチャージが必要)
縛りなしプラン あり(月額料金+500円)
データチャージ あり

※価格は税抜

実質月間210GBなら「hi-ho Let’s WiFi」がおすすめ

「hi-ho Let’s WiFi」は「7GB/日」、月間で最大210GBの大容量通信が可能です。
ポケットWiFiでの通信量としては最大級で、毎月大量のデータ通信を行う人にもっともおすすめです。

クラウドSIMでもあるため、つながりやすさも申し分ありません。

初月0円、2ヶ月目2,980円の月額料金割引もありますので、お得に利用できます。

【hi-ho Let’s WiFi】

使用回線 ドコモ・au・ソフトバンク
高速通信可能データ量/日 7GB
月額料金 4,300円(2ヶ月目のみ2,980円)
契約事務手数料 3,000円
端末料金 0円
契約期間 3年
解約違約金 9,500円〜18,500円
海外利用 可能(別途有料)
縛りなしプラン なし
データチャージ なし

※価格は税抜

それがだいじWi-Fiの解約方法

それがだいじWi-Fiの解約は問い合わせフォーム、またはカスタマーセンターへの電話で申請を行います。

当月中の解約を希望する場合は、その月の15日までに連絡しましょう。

2年ごとに来る更新月での解約でないと4,500円の解約違約金、2年以内の解約でないと機器代金の残債の支払いが必要になる点に注意してください。

機器は購入となるため、返却は不要です。

まとめ

それがだいじWi-Fiは、月間100GBのデータ量で利用できるポケットWiFiです。

【それがだいじWi-Fi月額料金】

高速通信可能データ量/日 100GB
月額料金 3,250円

※価格は税抜

メリットや注意点は、それぞれ以下のとおりでした。

【それがだいじWi-Fiのメリット・注意点】

メリット 注意点
①3大スマホキャリアの回線を使えるからつながりやすい
②月間100GBまで使える
③端末代が無料
④海外でも同じ端末をそのまま使える
⑤最短即日発送される
⑥雑誌やマンガが読み放題になる「ビューン@」が無料
⑦契約から8日以内であれば無料解約できる
①100GB使えるポケットWiFiの中で最安ではない
②クラウドSIMのWiFiは過去に大規模な障害が起きた
③初月料金は日割りにならない
④口座振替には対応していない
⑤2年ごとに来る更新期間以外は解約違約金がかかる
⑥サポートがつながりにくいかも

率直に申し上げると、それがだいじWi-Fiの料金面は決して優れているとはいえず、より安い他社サービスも存在しています。

そのため、月間データ量が自身に合っているか、雑誌・マンガの読み放題サービス「ビューン@」を利用するかが選択のわかれ道といえるでしょう。

この記事を参考に、それがだいじWi-Fiがご自身にぴったりのものなのか、検討してみてくださいね。

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