ネットエージェントは1月16日、2013年から2014年にかけての年末年始期間における、WinnyやShare、Perfect DarkなどといったP2Pファイル共有ソフトウェアの利用者数(ノード数)を調査し、その結果を公表した。
同社の調査によると、現在でもおよそ15万人から20万人のユーザが、P2Pファイル共有ソフトを定期的に利用しているものと推測されるという。また、ノード数ではWinny、Perfect Dark、Shareの順となった。
掲載日
なぜ西武ライオンズの観客動員数は112%増えたのか - 12球団トップを実現した戦略の全貌
「Apple Business」発表 ビジネス向け管理基盤を統合、マップ広告で顧客接点も拡大
スマートニュースと『攻殻機動隊 S.A.C.』がコラボ、フェイクニュースを見抜くクイズなどキャンペーンを開始
DeNA×B.LEAGUE、「B.革新」によるバスケ観戦体験の高度化でタッグ - 全クラブ横断でチケット販売
伊藤園のマーケティング施策の裏側、AI搭載「ベストくん」と伴走して日本のお茶を海外へ
企業のデジタルマーケティングに関するITソリューションや施策事例を紹介するチャンネルです。主に、企業のマーケティング御担当者様や経営者の方を対象とします。業界のリーディングカンパニーからベンチャー企業まで、幅広く取り上げます。