【取材記事】LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の評判とは?特徴や料金を解説

プログラミングスクール

2020年から小学校でのプログラミング教育が必修化されたこともあり、子どもの習い事としてプログラミングに注目している方もいるのではないでしょうか。

本記事では、お子さまにおすすめのプログラミングスクールとしてLITALICOワンダー(リタリコワンダー)を紹介します。実際に担当者の方からお話を伺い、無料体験授業の内容や各コースの説明、料金体系等をご説明いただいたので、お子さま向けのプログラミングスクールを検討中の方はぜひ参考にしてください。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)とは?

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)は、プログラミングやロボット、デジタルファブリケーションといったテクノロジーを使ったものづくりを通して一人ひとりの創造力を育てていくスクールです。年長から高校生までのお子さまを対象にしています。

一方的に教えるのではなく、新しいアイデアや方法を考えながら自分で答えを出す力を養うことで、子どもたちの未来の可能性を広げます。

プログラミングやロボットを教材として使うスクールはほかにもありますが、ゲームと組み合わせて学ぶことができたり、コースによって難易度別に分けていたりと、幅広い年代のお子さまを対象にしたコース設計はLITALICOワンダー(リタリコワンダー)ならではの魅力です。

以下で人気のコースが確認できますのでチェックしてみしょう。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の評判は?

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)は、口コミでの評価も高く、子ども環境情報紙エコチルやネット広告などを見て体験授業に参加する方も多いようです。生徒さんの中にはWROというロボットの世界大会などで入賞した実績を持つお子さまもいるので、LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の教育は世界に通用すると捉えても間違いないでしょう。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の無料体験授業とは?

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)では、現在無料体験授業を実施中です。オンラインと教室のどちらかを選んで、実際の授業を体験できます。親御さんとの面談の時間もあるので、入る前に不安な点があれば何でも質問できますよ。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の無料体験授業は全体で約1時間半の構成になっています。最初の10分でお子さまとお話したり、親御さんと体験授業に参加した経緯をうかがったりと、現状を確認します。

その後の60分間は、一緒にプログラミングをしていきます。体験できるコースは4つあり、「ゲーム&アプリプログラミングコース」「ゲーム&アプリエキスパートコース」「ロボットクリエイトコース」「ロボットテクニカルコース」の中からお好きなものを選んでいただけます。

最後の20分程度で再度親御さんとお話し、コースや料金体系などを詳しく説明します。質問があればこのタイミングで確認すると良いでしょう。

無料体験授業の受講までの流れ

無料体験授業の予約は公式サイトからおこないます。

トップページ右上の「無料体験のお申し込み」をクリックすると、申し込みページに遷移するので、オンラインと教室の2形態から受講方法をお好みで選んでください。

続いて体験したいコースを選びます。コースに悩んだら、「LITALICOワンダー(リタリコワンダー) コースガイド」が参考になるでしょう。

コースを選択したら、体験日時を選びます。あとから電話かメールで日程変更できるので、早目に予約しておくのがおすすめです。

日時を選択したら個人情報を入力し、「この内容で登録する」をクリックすると予約完了です。予約完了のメールが届くので確認してください。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の特徴や強みとは?

ここからはLITALICOワンダー(リタリコワンダー)さまにインタビューした内容をお届けします。カリキュラムや料金体系はもちろん、どんな講師がいるのか、通うことによってどんな能力が身に付くのかなど、入る前に知っておきたいことを多数伺ってきました。

お子さま向けのプログラミングスクールを探している方はぜひ参考にしてください。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)に通われるお子さまはどんな子が多い?

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)は、現在オンラインで約1400名、教室で約3000名のお子さまが通っています。

ボリュームゾーンとしては小学校低学年のお子さまが多いですが、広く深く学べるようなコース設計と、一人ひとりに合わせた個別最適な授業設計をしているので、年中さんから高校生まで男女問わず幅広く通っていただけます。

一人ひとりがそれぞれ目標を持って取り組んでいるのも特徴です。「ワンダーメイクフェス」という自社が企画している発表会で自分の作品を発表することをモチベーションにする子がいたり、レベルが高いお子さまだと「Unityインターハイ」というUnityの大会や、前述したWROなどで入賞することを目指して頑張っている子もいたりと本当に多種多様。

親御さんは、LITALICOワンダー(リタリコワンダー)のコンセプトに共感して入る方が多いようです。お子さまが好きなことや得意なことに取り組む中で、「1つのことに没頭しながら成功体験を積んでほしい」「自信を持っていろいろなことにチャレンジしてほしい」「好きなことをとことん追求してほしい」などさまざまな思いを持っています。

パソコンが使えなくても大丈夫?

入塾する前にパソコンが使えなくてもまったく問題ありません。実際に、LITALICOワンダー(リタリコワンダー)に入るまでパソコンを触ったことがないというお子さまもたくさんいます。初めての方は、ゲームをやりながらマウス操作を覚えていくなど、少しずつ慣れていきましょう。

自宅で事前に予習する必要もなく、パソコンさえご用意いただければどなたでも参加できます。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)のカリキュラムとは?

基本的にお子さま一人ひとりのやりたいことやスキルに合わせて教材を選び、授業を1回1回設計していく形をとっているので、授業についていけなくなることはほとんどありません。授業の回数やお子さまの年齢によって授業内容を制限していることはないので、他社のスクールよりも自由度が高く、お子さまの可能性を伸ばすことができます。

カリキュラムは講師の方が事前に用意しておくこともあれば、お子さまと話し合ってその日にやりたいことに取り組むこともあります。例えば「◯◯◯みたいなゲームを作りたい」という要望にも答えてくれますよ。

また、その日のうちに終わらなかった内容を次回も続けて取り組むことも多いそうです。レベルアップすればするほど、教材の枠にはとどまらないような、オリジナル作品に挑戦するお子さまもたくさんいるので、中には数ヶ月かけて一つの超大作を作り上げる子もたくさんいます。

教室とオンラインの違いとそれぞれの魅力とは?

教室は、実際に対面で指導を受けられたり、リアルに物が動いてるのを確認できたりと、お子さまにとって理解しやすいところが魅力です。

いろいろなお子さまが通っているので、子ども同士がリアルに出会えるという部分では、コミュニティとしての役割も大きいでしょう。いっぱい喋ったり遊んだりできるので、学校以外の友達を作れる良い機会になります。

オンライン授業は、元々コロナ禍がきっかけで始まった取り組みですが、親御さんが送り迎えする必要がなく、通いやすい時間帯を選んで自宅から参加できるので、その気軽さが最大のメリットです。

地域によって教育におけるリソースの格差が生じていますが、オンラインなら地理的な制限がないので、どこに住んでいてもLITALICOワンダー(リタリコワンダー)が提供する質の高い教育を受けられるのもうれしいですね。

欧米や東南アジアなど海外から参加しているお子さまも多く、世界中から同じような興味を持つ子たちと出会えるいい機会になるでしょう。

また、プログラミングはオンライン学習との親和性も高く、対面でなくても質を落とすことなく授業を進めているところも評価されています。

教材も自宅でどんどん触れるので、授業と自宅学習の線引きも曖昧な形になり、より遊びの延長のように学べるところも魅力でしょう。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)で身に付く能力とは?

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)では、プログラミング思考(論理的思考力)だけでなく、自分が作りたいものや表現したいものを視野を広げていきながら作り出していくという創造力が身に付きます。

創造力は、AIやロボットなどのテクノロジーが発展していく時代の中で役立つ、人間ならではのビジネススキルと言えます。答えのないものに答えを出していくことや、問い自体を自分自身の力で設定していく力は、これからの時代に必ず求められるでしょう。将来の選択肢を増やすことにもつながるので、お子さまの可能性を広げるために子どものうちから創造力を養うことが重要です。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)は単純にプログラミングを学ぶためのスクールというよりも、プログラミングやテクノロジーを通して創造力を養うことを重視しています。お子さまに楽しみながら新しいことにどんどん挑戦していけるようになってほしいという親御さんは、ぜひ一度無料体験授業をご検討ください。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の講師はどんな人?

講師も多種多様な人材が揃っており、教室とオンラインにそれぞれ約130名ずつ在籍しています。

プログラムやITに精通しているだけでなく、教育とプログラミングの両方に興味を持っていることが大きな特徴です。特に、LITALICOワンダー(リタリコワンダー)を運営する株式会社LITALICOは児童発達支援に力を入れているので、「障害のない社会を作る」というビジョンに共感して教育や子どもたちとの関わり方を学びたいという高いモチベーションを持ち、お子さまのことを第一に考えている方が集まっています。

エンジニアとしての実務経験がある講師ももちろんいますが、子どもたちの可能性を引き出していけるかどうかを重視しているので、採用では教育者としてプロフェッショナルになれるかどうかを特に大事にしています。採用面接も複数回しており、倍率も高いです。

フランチャイズではなく直営なので、研修などを通して積極的に講師とコミュニケーションをとり、育成に力を入れているのも特徴です。厳しい採用基準をクリアしたレベルの高い講師が揃っているので、安心して任せられるでしょう。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の特徴や強みとは?

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)は、就労支援や発達支援のサービスを展開しているLITALICOが、長年培ってきた独自のノウハウで立ち上げたサービスであるというのが大きな特徴です。

LITALICOジュニアという発達支援のサービスやっていく中で、発達障害を持っているお子さまがもの作りや自分の好きなことになると、すごく熱中できて能力を発揮する様子に目の当たりにしたことから、お子さまが本当に好きなことや得意なことを伸ばしていく教育事業としてLITALICOワンダー(リタリコワンダー)が誕生したという経緯があります。

実際に、お子さまの発達に悩みがある親御さんや、LITALICOの関連サービスを利用したお子さまがLITALICOワンダー(リタリコワンダー)に興味を持って通い始めたパターンも多いです。

また、多くのプログラミングスクールは決められたカリキュラムに沿って進めていくことがほとんどですが、子どもにとって最適な教育をカスタマイズして届けていくのもLITALICOワンダー(リタリコワンダー)の強みです。個別最適性を大事にしているので、多くのお子さまに満足してもらっています。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)のこだわりや大切にされている考え方とは?

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)で一番大事にしていることは、お子さまが主役であるということです。その子が好きなことや得意なことに合わせて、子どもたちに個別最適な教育を届けていくことにこだわっています。

そのため、少人数個別の授業形態を取っていたり、オーダーメイド型のカリキュラムになっていたりと他社では珍しい取り組みをおこなっています。

特に、前述した通りカリキュラムは一人ひとりに合わせて念入りに作っているのが特徴です。大体3ヶ月ごとに授業とは別でカウンセリングの時間を設け、親御さんも含めてお子さまと面談しています。その中でできることや今後やっていきたいことを確認しながら中期計画を一緒に立てていくので、一人ひとりに合わせた形で毎回の授業を設計しています。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)のコースをご紹介

ここからはLITALICOワンダー(リタリコワンダー)で用意されている5つのコースについて紹介します。コースは1ヶ月単位で変えられるので、途中でコースを切り替えたり、複数のコース通っていたりとお子さまに合わせてカスタマイズできるのが特徴です。どれを選ぶか悩んだときに参考にしてください。

ゲーム&アプリプログラミングコース

ゲーム&アプリプログラミングコースは、パソコンやスマートフォンで遊べるゲームやアプリを作りながら、プログラミングの基礎を学んでいくコースです。プログラミングを通してつくり手側の考え方を理解し、ゼロから何かを創造する力を育むことができます。

主にScratch(スクラッチ)(※)やViscuit(ビスケット)といったツールを使用し、プログラミングの構造を学んでいきます。ビジュアルプログラミング言語を使っているので理解しやすく、ツールとしての汎用性や自由度も高いので、お子さまが理想とするゲームをこだわりながら作ることができます。

最初にプログラミングを始めるお子さまは、このコースから始めることが多いです。パソコン初心者のお子さまでも、簡単な操作から始められるので安心してください。

※ScratchはMITメディアラボ ライフロングキンダーガーデンのプロジェクトです。

ゲーム&アプリエキスパートコース

ゲーム&アプリエキスパートコースは、ゲームエンジンのUnity(※)を使ってプログラミングを学んでいくコースです。C#スクリプトを書きながら、実践的なテキストプログラミングにチャレンジできます。より複雑な条件を設定できるので、細部までこだわったゲームを作れます。

他社のスクールであまり使われていないUnityを学べるのは一つの特徴でしょう。また、半年に一回、プロのクリエイターから直接フィードバックをもらえるのはこのコースだけです。

すでにプログラミングの基礎が身に付いており、より応用的・発展的なものづくりを目指したいお子さまにおすすめします。プログラミング経験のあるお子さまや、パソコンに慣れてる方はこのコースから始めるといいでしょう。

※本記事は、ユニティ・テクノロジーズまたはその関連会社がスポンサーとなっているものではなく、ユニティ・テクノロジーズまたはその関連会社と提携しているものではありません。Unityは、米国およびその他の地域でのユニティ・テクノロジーズまたはその関連会社の商標または登録商標です。

ロボットクリエイトコース

ロボットクリエイトコースは、レゴ® エデュケーション SPIKE™ ベーシック(※)を使ってロボットを製作を通してプログラミングを学んでいくコースです。ロボットの基本的な構造を知ることで、お子さまが持つ自由な発想力をそのまま伸ばすことができます。

具体的には、ギアはどんな風に噛み合ってどう動くのか、モーターはどう回ってどういった動きをするのかというロボット全体の仕組みや、モーターやセンサーを使ったプログラムを実際に作っていきます。

実際に作って物体としてロボットができあがるので、ただプログラミング言語を学ぶよりも圧倒的にわかりやすいところが魅力です。また、プログラミングを使って実際に動かせるロボットも珍しいですよ。日常的にレゴに触っているお子さまは、その延長線上で楽しみながら学習できるのもメリットと言えます。パーツ自体も比較的組みやすいので、ロボットプログラミングの入門としてちょうどいいでしょう。

※LEGO, the LEGO logo, the Minifigure and the SPIKE logo are trademarks of the LEGO Group. Used with permission (c)2022 The LEGO Group.

ロボットテクニカルコース

ロボットテクニカルコースは、レゴ®エデュケーションSPIKE™ プライム(※)を使って、プログラミングによるロボット制御をより深く学べるコースです。

視覚的にプログラムを組むScratchベースのソフトウェアを使用し、基本的なプログラミングから複雑なものまで幅広く学習できます。AIやIoTの分野で使われているプログラミング言語のPythonにも対応しており、クリエイトコースより難易度が上がる分自由度も高く、お子さまが作りたいものを作ることができます。ロボットのパーツもより細かく複雑になっています。

ロボットクリエイトコースでレゴにある程度慣れてからこのコースに進むパターンが多いです。中にはロボットコンテストに出場するお子さまもいます。

※LEGO, the LEGO logo, the Minifigure and the SPIKE logo are trademarks of the LEGO Group. Used with permission (c)2022 The LEGO Group.

デジタルファブリケーションコース

デジタルファブリケーションコースは、3Dプリンターやレーザーカッターなどのデジタル工作機器を使って実際にものづくりをしていくコースです。

BlenderやTinkercadといった簡単なソフトウェアで3Dキャラクターを作ったり、3Dオブジェクトを作って3Dプリンターで印刷したりと、デザインや工作に興味があるお子さまから人気を呼んでいます。

また、ほかのコースで学んだことを組み合わせながら進めていくことも可能です。例えば、ゲーム&アプリコースと関連付ける場合、Unityで作ったゲームの中に、3Dモデリングでキャラクターを作ることもできます。ぜひオリジナル作品の制作に挑戦しましょう。

なお、こちらのコースは教室のみでおこなわれるコースとなっています。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の料金体系

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の料金体系は以下の通りです。

 

コース名

授業形式

教室

オンライン

ゲーム&アプリプログラミングコース

1回(90分)の授業につき 5,775円(税込)〜

1回(60分)の授業につき 4,400円(税込)〜

ゲーム&アプリエキスパートコース

1回(90分)の授業につき 6,875円(税込)〜

1回(60分)の授業につき 5,500円(税込)〜

ロボットクリエイト

コース

1回(90分)の授業につき 5,775円(税込)〜

1回(60分)の授業につき 4,400円(税込)〜

ロボットテクニカル

コース

1回の授業につき 5,775円(税込)〜

1回(60分)の授業につき 4,400円(税込)〜

デジタルファブリケーションコース

1回の授業につき 5,775円(税込)〜

上記の価格に加えて入塾金として初月のみ16,500円(税込)がかかります。

他社では12ヶ月分を一気に契約しなければならないなど、契約期間に縛りを設けているところもありますが、1ヶ月単位でコースや受講形態(マンツーマン・ペア)を切り替えられたり、契約の更新ができたりと、お子さまに合わせてフレキシブルに選べることが特徴です。

また、最大2ヶ月の休塾制度や振替制度もあるので、予定に合わせて通えるところもメリットでしょう。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)に興味を持った人は体験授業を受けてみよう!

本記事では、LITALICOワンダー(リタリコワンダー)について詳しく紹介しました。実際にLITALICOワンダー(リタリコワンダー)の方からお話を伺ったので、公式サイトには載っていない気になる部分も解消できたかと思います。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)に興味を持った方は、ぜひ無料体験授業を受けてみてください。コースについて詳しく教えてくれるので、どれがお子さまに合っているかわからない方は相談してみるといいでしょう。パソコンに触ったことがないというお子さまでも大丈夫です。何か習い事をさせたいと悩んでいる親御さんにもおすすめします。

プログラミング学習を通してお子さまの可能性を広げてみませんか?

Aya

テクノロジーやエンタメ分野が得意なフリーライター。IT企業でAndroid開発やサーバー監視の経験あり。普段はオウンドメディアでコラム執筆のほか、アーティストやクリエイター、お笑い芸人のインタビューも担当。

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