【2021年夏】カメラ性能で選ぶおすすめスマホ7機種!きれいに撮るための注目ポイントも解説

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【2020年秋】カメラ性能で選ぶおすすめスマホ9機種

スマホを選ぶ際に、カメラの性能を重視して選ぶ人は多いと思います。お出かけ先での風景や料理などを、スマホで手軽に美しく撮影できたら嬉しいですよね。

スマホのカメラ性能は年々進化しており、現在発売されている最新スマホなら、どの機種でも一定のクオリティの写真・動画を撮影することは可能です。しかし、カメラ性能の指標となる項目や数値を知り、意識してスマホを選べば、より満足のいくきれいな写真をとることができます。

今回は、カメラ性能の良さに特化して、スマホ選びの際の注目ポイントや2020年のおすすめ機種をご紹介します。1億画素を超える超高画質、トリプルカメラ搭載など、一眼レフにも匹敵するクオリティの写真が撮れるハイスペックな9機種を厳選しました。ぜひご自身にぴったりのスマホを見つけてみてください。

この記事を書いた人
モバレコ 編集部

「スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に」をモットウに日々コンテンツ情報を届けている、スマホ・格安SIMの総合情報サイト「Mobareco-モバレコ」の運営者。マイナビニュースでも、毎日使うスマホについて快適に使えるようにユーザー目線に沿った情報発信を目指していきます。

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【2021年10月8日(金)11:00まで】OCN モバイル ONEでスマホ大特価セール実施中!

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEは、NTTコミニュケーションズが提供する格安SIMサービスであり、大手ブランドならではの安定したサポート体制が整っています。

ブランド信頼性部門・セット購入部門(総合満足度)最優秀賞 !

出典元:RBB TODAY「格安SIMアワード2021上半期」

OCN モバイル ONE セット端末の大特価セール実施中!

OCN モバイル ONEの音声通話SIMとセットで人気のスマホが安くなる、期間限定のセールを実施中です!対象端末は以下の通り。

機種 通常価格 セール価格
Redmi 9T 16,501円 1円
OPPO A73 16,501円 1円
Jelly 2 17,597円 3,300円
moto g50 5G 17,484円 5,500円
OPPO A54 5G 22,877円 6,400円
Mi 11 Lite 5G 31,840円 15,400円
AQUOS sense4 plus 33,990円 17,600円
Xperia 10 III Lite 40,469円 24,000円
Zenfone 8 65,728円 51,900円
Zenfone 8 Flip 1,977円 58,900円

※全て税込み

セール期間は 2021年10月8日(金)11:00~2021年10月25日(月)11:00 

人気のiPhone 12・iPhone 12 miniも値下げされている為、早めにOCN モバイル ONE公式サイトをチェックしましょう!

カメラ性能の良いスマホを選びたい!見るべき5つのポイント

カメラ性能の良いスマホを選びたい
カメラ性能の良いスマホを選びたい

カメラの性能が良いスマホを選ぶときには、チェックするポイントがあります。

まずは、カメラ性能が良いスマホを選ぶためにチェックするべき5つのポイントについて解説していきます。

①画素数・解像度

画素数とは、画像を構成する点の数のことです。例えば1,200万画素であれば画像の中に画像を構成する点が1,200万個、2,000万画素であれば、2,000万個のように存在します。 また、画素は別名「Pixel(ピクセル)」とも呼ばれており、1メガピクセル=100万画素で表現されることもあります。

このように画素数が大きいほど、大きな写真をきれいに撮影できるため、大きく引き伸ばしてプリントしたときもきれいです。

しかし、画素数が大きいほどスマホのデータ容量を圧迫してしまうので注意してください。写真を撮る機会が多く、よりきれいに撮りたい人は、2,000万画素以上のスマホがおすすめです。そこまでのこだわりはないけれど、比較的画質のいいものを希望する人は、900万画素以上のものから選ぶといいでしょう。

一方、解像度とは、画素の密度のことで、画像を表現する細かさを表しています。解像度は「ppi(pixels per inch)」という単位で表現されます。画素の密度が高いとより精細な表現ができるため、解像度の数が大きいほど、きれいな写真を撮影できます。

②F値(絞り)

F値とは、レンズの絞りのことです。F値が小さいほど背景がぼやけて、シャッター速度が速く、明るくなります。反対にF値が大きいほど背景はぼやけにくく、シャッター速度は遅いです。シャッター速度が速いと、動いているものを撮るときにより的確にシャッターを押せ、レンズが明るいほど夜間でもきれいな写真を撮影できます。

動いているものや、夜間に写真を撮ることが多い場合はF値が小さいものを選びましょう。

以下に画素数や解像度から見るおすすめの人を記載していますので、選び方の参考にしてください。

  • 900万画素~2,000万画素:写真に強いこだわりはないが、比較的画質の良い写真を撮影したい人向け
  • 2,000万画素以上:写真を撮る機会が多く、より美しくきれいに撮影したい人向け

③カメラの搭載数

最近はデュアルカメラやトリプルカメラ、クアッドカメラといった複数のカメラを搭載したスマホが増えています。搭載しているカメラの組み合わせはさまざまですが、カメラの数が増えることで撮影の幅が広がりました。

たとえば望遠レンズのついたカメラを利用すれば、ズーム撮影をしても画質が落ちない光学ズームを利用できます。また、1つのカメラでは再現できなかった一眼レフのような「ボケ」を表現したり、コントラストのある色彩で暗い場所でもきれいな写真を撮影できるようになったりしています。

風景など広い範囲を撮影する機会が多い人や、ズームやポートレートなどのさまざまな表現を楽しみたい人には、二基以上のカメラを搭載したスマホがおすすめです。

④スマホの処理能力

スマホには「CPU」が搭載されています。プロセッサとも呼ばれるCPUは、人間でいうと脳の役割をしていて、CPUの性能が高いほど、スマホの処理能力が高いです。

CPUの性能は、「コア」と「クロック周波数」によって決まっています。コアは「1コア(シングルコア)」「2コア(デュアルコア)」と表され、コア数が大きければ大きいほどスマホの処理速度が速くなります。

コア数 呼び方
1コア シングルコア
2コア デュアルコア
4コア クアッドコア
6コア ヘキサコア
8コア オクタコア
12コア ドデカコア

一方のクロック周波数も、大きいほど処理速度が速いです。クロック周波数は「GHz(ギガヘルツ)」という単位で表されます。

⑤その他の機能

画素数や解像度、F値以外にも、手ぶれ補正やAIカメラ、セルフィーやナイトモードなど、最近のスマホには便利な写真機能が搭載されているものもあります。用途によって、必要な機能がついているものを選びましょう。

手ぶれ補正

シャッターを押す際に手の震えが伝わってしまい、写真がぶれてしまうことを防ぐ機能です。デジタルカメラに搭載されている機能ですが、最近のスマホにはこの手ぶれ補正が搭載されていることもあります。

写真を撮る際に手ぶれはストレスになることも多いので、便利な機能といえるでしょう。

AIカメラ

AIカメラが搭載されていると、AIが被写体やシーンを分析し、自動で最適な撮影モードで撮影してくれます。手軽にきれいな写真を撮りたい人におすすめの機能です。

セルフィー

手のひらを見せたあと数秒後にシャッターをきる「ハンドシャッター」や、笑顔を感知してシャッターをきる「スマイルシャッター」など、さらに自撮りを撮りやすくするための機能が増えてきています。SNSの利用や、自撮りをすることが多い人は、セルフィー機能も重視しましょう。

ナイトモード

ナイトモードが搭載されているスマホでは、夜暗いなかで撮影した写真もきれいです。夜間に撮影する機会が多い人には、ナイトモードがついているスマホをおすすめします。

自動でナイトモードに切り替わるものや、手動で設定するものもあるので、より使いやすいものを選びましょう。

【2021年夏】最強のカメラ性能をもつスマホはこれだ!おすすめ7機種を紹介

最強のカメラ性能をもつスマホ
最強のカメラ性能をもつスマホ

カメラ性能のいいスマホを選ぶポイントがわかったところで、2021年夏におすすめのカメラ性能が高いスマホ7機種を紹介していきましょう。

iPhone 12 Pro/12 Pro Max

iPhone 12 Pro カメラ
iPhone 12 Pro/12 Pro Max(引用元:docomo

旧モデルには搭載されていなかった「Apple ProRAW」や「ナイトモードポートレート」が搭載されたことにより、撮影後もよりナチュラルな編集ができるようになりました。

特に、ナイトモードポートレートは暗い場所でも自然に被写体を浮かび上がらせつつ、背景をぼかすことができるため、夜景や花火をバックにしても美しい写真が撮影できますよ。

カメラ アウトカメラ Pro 12MPカメラシステム(超広角、広角、望遠)
インカメラ TrueDepthカメラ 12MP(広角)
F値 アウトカメラ 超広角:2.4
広角:1.6
望遠:2.0(iPhone 12 Pro MAX:2.2)
インカメラ 2.2
解像度(ppi) 2,532 x 1,170、460ppi
(iPhone 12 Pro MAX:2,778 x 1,284、458ppi)
搭載レンズ(アウトカメラ) トリプルカメラ
搭載CPU A14 Bionicチップ
その他カメラ機能 ナイトモードポートレート
Apple ProROW
ドルビービジョン対応HDRビデオ撮影
ナイトモード(アウトカメラ+インカメラ)
Deep Fusion(アウトカメラ+インカメラ)
4倍(iPhone 12 Pro Maxは5倍)の光学ズームレンジ
取り扱いキャリア ドコモ/au/ソフトバンク/楽天/Apple

Apple
iPhone 12
シリーズ

端末のご購入はこちら

iijmio

Galaxy S21 Ultra 5G SC-52B

Galaxy S21 Ultra カメラ
Galaxy S21 Ultra 5G SC-52B(引用元:docomo

スマホでも一眼レフのように自分で細かく設定を加えながら撮影したい人は、GalaxyのS21 Ultra 5G SC-52Bがおすすめです。プロモードを使えば、光の取り込み量、ISO感度などを自分好みに設定できます。

また、光学10倍の望遠カメラとAI技術により、100倍ズームにも可能なため、肉眼で捉えきれない遠くの被写体も美しく撮影できますよ。

カメラ アウトカメラ 108MP(広角)/12MP(超広角)/10MP(3倍望遠)/10MP(10倍望遠)
インカメラ 40MP(広角)
F値 アウトカメラ 1.8(広角)/2.2(超広角)/2.4(3倍望遠)/4.9(10倍望遠)
インカメラ 2.2
解像度(ppi) 3200×1440 、516ppi
搭載レンズ(アウトカメラ) 四眼カメラ
搭載CPU Snapdragon 888
2.8GHz+1.8GHzオクタコア
その他カメラ機能 手振れ補正
オートフォーカス
プロモード
8K 24fpsの動画撮影
取り扱いキャリア ドコモ

Samsung
Galaxy S シリーズ

端末のご購入はこちら

OPPO Find X3 Pro OPG03

OPPO Find X3 Pro カメラ
OPPO Find X3 Pro OPG03(引用元:OPPO

OPPO Find X3 Proは、世界で初めて10億色もの色彩をカメラで撮影・保存・表示できるようになったスマートフォンです。またマクロカメラを搭載しているので、肉眼では直接見ることができないレベルでの接写も可能になっています。

また、メインカメラだけでなくサブカメラ(インカメラ)も3,200万画素と高画質なので、インカメラでもこだわって美しい写真を撮影したい人におすすめです。

カメラ アウトカメラ 50MP(広角)/50MP(超広角)/13MP(望遠)/約3MP(マクロ)
インカメラ 32MP
F値 アウトカメラ 広角: 1.8
超広角:-
望遠 : 2.4
マクロ:3.0
インカメラ 2.4
解像度(ppi) 3216×1440、525ppi
搭載レンズ(アウトカメラ) 四眼カメラ
搭載CPU Snapdragon 888
2.8GHz+1.8GHz+1.7GHzオクタコア
その他カメラ機能 AIハイライトビデオ
フラッシュスナップショット
ナイトモード
Raw Plus
取り扱いキャリア au

OPPO
Find X シリーズ

端末のご購入はこちら

iijmio

OPPO Reno 5A

OPPO Reno 5A カメラ
OPPO Reno 5A(引用元:OPPO

OPPO Reno 5Aは、最大6,400万画素のクアッドカメラを搭載しており、AIが自動でシーンを判別してくれるため、だれでもかんたんにキレイな写真を撮影することができます。

また、動画には手振れ補正も付いているため、静止画も動画もボタンひとつでプロが撮影したように美しいものを撮影できる点が特徴です。

カメラ アウトカメラ 64MP(メイン)/8MP(超広角)/2MP(モノクロ)/約2MP(マクロ)
インカメラ 16MP
F値 アウトカメラ メイン: 1.7
超広角:2.2
モノクロ : 2.4
マクロ:2.4
インカメラ 2.0
解像度(ppi) 2400 x 1080、405ppi
搭載レンズ(アウトカメラ) 四眼カメラ
搭載CPU Snapdragon 765G
その他カメラ機能 AIハイライトビデオ
アウト/イン同時動画撮影
動画手振れ補正
ネオンポートレート
AIシーン強化
超高解像度モード
AIビューティー
取り扱いキャリア 楽天モバイル/ワイモバイル/IIJmio/goo simseller/BIGLOBE mobile

OPPO
Reno シリーズ

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AQUOS R6

AQUOS R6 カメラ
AQUOS R6 (引用元:docomo

一眼レフカメラで撮ったような本格的な写真を撮りたい人は、AQUOS R6をおすすめします!

AQUOS R6 は、一眼レフカメラと同じ1インチサイズのセンサーが備わっており、カメラレンズもライカが監修をした7枚のズミクロンレンズが搭載されているため、まるで一眼レフカメラで撮ったような美しい写真を撮影できますよ。

カメラ アウトカメラ 20.2MP(標準)
インカメラ 12.6MP(広角)
F値 アウトカメラ 1.9
インカメラ 2.3
解像度(ppi) 2730×1260、456 ppi
搭載レンズ(アウトカメラ) シングルカメラ(ズミクロンレンズ)
搭載CPU snapdragon 888
2.8GHz+1.8GHz オクタコア
その他カメラ機能 1インチセンサー
一眼ズーム
水平補正機能
4K→8K HDRへのアップコンバート
取り扱いキャリア ドコモ/ソフトバンク

SHARP
AQUOS R シリーズ

端末のご購入はこちら

Xperia 1 III

Xperia 1 III カメラ
Xperia 1 Ⅲ SO-51 B(引用元:docomo

動く被写体をブレずにしっかり撮りたい人には、Xperia 1 Ⅲ SO-51Bをおすすめします。

Xperia 1 Ⅲ SO-51 Bには、ソニーの一眼レフカメラ譲りの瞳オートフォーカス機能が搭載されているため、運動会などで動き回る被写体も、躍動感を残した状態で1枚の写真として撮影できます。また、Photography Proというカメラアプリでは一眼レフカメラのようにシャッタースピードなど、細かな設定も可能になっています。

この他にも世界初の可変式望遠レンズの搭載により、被写体をしっかり捉えた美しい写真の撮影が撮れるのも魅力の一つです。

カメラ アウトカメラ 12.2MP(超広角/広角/望遠)
インカメラ 8MP(広角)
F値 アウトカメラ 2.2(超広角)
1.7(広角)
2.3/2.8(望遠)
インカメラ 2.0
解像度(ppi) 3840×1644 、643 ppi
搭載レンズ(アウトカメラ) トリプルカメラ + 3D iToFセンサー
搭載CPU snapdragon 888
その他カメラ機能 3D iToFセンサー
リアルタイムトラッキング
取り扱いキャリア ドコモ/au/ソフトバンク

Sony Mobile
Xperia 1 シリーズ

端末のご購入はこちら

Google Pixel 5

Pixel 5 カメラ
Google Pixel 5(引用元:Google store

AIを駆使してどんな場所でも綺麗な写真を撮りたい人はGoogle Pixel 5をおすすめします。またHDR+ にも対応しているので、色鮮やかなSNSでも映える写真を撮影できます。

その他にも広角撮影を可能にするウルトラワイドレンズや、暗い場所でのポートレート撮影や星空の撮影まで行える夜景モードなど幅広い場面で利用可能なモードも備わっています。

カメラ アウトカメラ 12.2MP(デュアル ピクセル)
16 MP(超広角レンズ)
インカメラ 8MP(広角)
F値 アウトカメラ 1.7(デュアル ピクセル)
2.2(超広角)
インカメラ 2.0
解像度(ppi) 2340×1080、432ppi
搭載レンズ(アウトカメラ) デュアルカメラ
搭載CPU Snapdragon 765G
2.4 GHz + 2.2 GHz + 1.8 GHz
その他カメラ機能 ポートレート
ポートレートライト
トップショット
超解像ズーム
モーションオートフォーカス
デュアル露出補正
取り扱いキャリア SIMフリー/au/ソフトバンク

Google
Pixel シリーズ

端末のご購入はこちら

スマホをお得に購入する方法

スマホをお得に購入する方法
スマホをお得に購入する方法

ここからは、カメラ性能が良いスマホを、なるべくお得に購入する方法を紹介していきます。

オンラインショップで購入する

店頭でスマホを購入する場合、実際のスマホを触り、機種や料金プランについて気軽に相談できるので便利です。しかし、新型コロナウイルスの拡大防止対策のために来店予約が必要であったり、混雑していて受付を断られてしまったりすることもあります。

また、店頭でスマホを購入したり、オンラインで購入したスマホを店頭で受け取ったりする場合には、事務手数料が発生します。

一方で、オンランショップを利用すると、ネット環境が整っていればどこにいても自分のタイミングでスマホを購入することが可能です。契約時に発生する事務手数料も無料になるので、オンラインショップで購入すれば、時間もお金も節約できますよ。

キャリア各社の割引プログラム・キャンペーンを使う

各キャリアでは、さまざまな端末割引プログラムキャンペーンを行っているため、そちらを利用してお得に購入することも可能です。それぞれ割引の対象が決まっているので必ず確認しておきましょう。
(※2021年6月14日時点の情報です。プログラム・キャンペーンは予告なく終了する場合があります)

【au】

5G機種変更おトク割 対象の5G端末へ機種変更すると同時に一定条件をクリアすると、機種代金から5,500円割引
Xperia 1 Ⅲ予約キャンペーン Xperia 1 Ⅲを購入または予約すると、au PAY残高に5,000円キャッシュバック
下取りプログラム 対象のスマホを下取りにだすとPontaポイントで還元。端末代金からの値引きにも使用可能。

【ドコモ】

5G WELCOME割 5G端末を購入すると、機種代金から最大22,000円割引
端末購入割引 対象機種購入で端末代金割引
下取りプログラム 対象のスマホを下取りにだすと端末代金などから割引

【ソフトバンク】

トクするサポート+ 48回払いで端末を購入し、25ヶ月目以降に端末を返却すると、端末残債が免除
【オンライン限定】WEB割 オンラインショップ経由でソフトバンクスマホに乗り換えると、端末代が最大21,600円引き
下取りプログラム 対象機種を下取りにだすと、PayPayまたは購入端末から値引き

【楽天モバイル】

Rakuten UN-LIMIT Ⅵ プラン料金3カ月無料キャンペーン Rakuten UN-LIMIT Ⅵを申し込むと、3ヶ月間の月額料金が無料
Rakuten UN-LIMIT Ⅵ お申し込みキャンペーン Rakuten UN-LIMIT Ⅵの申し込みと同時に対象機種を購入し、Rakuten Linkを指定期間内に利用すると、最大25,000円分の楽天ポイントを進呈

中古のSIMフリー端末を購入する

中古のSIMフリー端末は、中古販売店の店頭またはオンラインショップで購入可能です。

店頭で購入する場合は、中古のSIMフリー端末を実際に手に取って直接確認できます。しかし各店舗で取り扱っている種類が違うため、お目当ての端末がないときにはいくつかの店舗をまわることになるかもしれません。

オンラインショップの場合は、自宅にいながら気軽にお目当ての端末を購入できます。ただし端末を直接確認できないので、中古の端末を実際に手に取って確認してから購入したい人は、少し手間がかかってしまっても店頭で購入しましょう。

【初心者でもプロ並に!?】スマホできれいに写真を撮る方法

スマホできれいに写真を撮る方法
スマホできれいに写真を撮る方法

カメラ性能が良いスマホを購入したのであれば、よりきれいな写真を撮りたいものです。最後に、初心者でも簡単にできる、スマホできれいに写真を撮るポイントを紹介しましょう。

撮影前にレンズの汚れをふき取る

見落としがちなのが、スマホレンズの汚れです。レンズが汚れていると、写真をきれいに撮ることはできません。撮影の前には必ず、スマホのレンズの汚れをきれいにふき取るクセをつけましょう。

デジタルズームを望遠しすぎない

遠くにある被写体を撮影しようと、ズームをしすぎてしまうと画質が落ちるため、注意が必要です。ズームを使って撮影するときには、デジタルズームより光学ズームを使用したほうがきれいな写真を撮れます。

そのため、日ごろからズームを使う機会が多い人は、光学ズームが搭載されている端末を選ぶと良いでしょう。

スマホを固定して撮影する

きれいな写真を撮るときに、手ぶれは大敵です。最近は手ぶれ補正機能がついているスマホも増えていますが、写真を撮る際は指先だけでなく、手のひらの広い範囲を使って固定した状態で撮影をしましょう。

ローアングル・ハイアングルを使い分ける

撮りたい被写体によって、アングルを変えるのも有効です。

ハイアングル・・・高い位置から、カメラを下に向けるようにして上から撮影
ローアングル・・・低い位置から、カメラを上に向けるようにして撮影

ハイアングルは、被写体の全体像をとらえやすくなるので、商品の撮影などに向いています。一方で、ローアングルは高さを強調できるので、高さのある建築物や樹木の撮影の際に使用するといいでしょう。

下から撮ることで、手足が長く、顔がほっそりと写るので、人物を撮る際にもローアングルはおすすめです。

対角線構図を意識する

写真を撮る際に、被写体を必ず真ん中に写す必要はありません。あえて被写体を中心から外すことで、写真の雰囲気が劇的に変わりますよ。

どこに被写体をおいたらいいのかわからない場合は、いろいろな角度から見てみましょう。自分の気に入る構図が見つかるはずです。

まとめ

スマホのカメラ性能は年々進化しており、最新スマホならどの機種でも一定のクオリティの写真や動画を撮影できます。カメラ性能の良いスマホを選ぶためには「画素数・解像度」「F値」「カメラの搭載数」「処理能力」「その他の性能」の5つのポイントをチェックしましょう。

欲しい端末が決まったら、オンラインショップで購入すると手数料がかからないうえに店頭へ出向く時間も節約できます。各キャリアの割引プログラムや中古のSIMフリー端末を購入すると、さらにお得に購入できます。

カメラ性能が良いスマホを選びたい人は、ぜひ今回の記事を参考にしてみてください。そして、自分にぴったりの性能をもったスマホで、アングルや構図を意識したきれいな写真の撮影に挑戦しましょう。

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