【2022年】軽量・高性能なコンパクトスマホのおすすめ9選!お得な購入方法も解説

コンパクト スマホ スマホ
【2020年秋】軽量・高性能なコンパクトスマホおすすめ8選

近年はスマホのハイスペック化とともに、本体サイズや画面サイズの大型化も進んでいます。一方で、大型のスマホは片手で操作しづらい、持ち運びにくいというデメリットもあるのも事実です。日常生活での使いやすさを考えると、「やっぱり小さめサイズのスマホが欲しい!」という方も多いでしょう。

そこで今回は、コンパクトな小さいスマホをお探しの方へ向けて注目ポイントをもとに、2022年最新のおすすめコンパクトスマホ9機種をご紹介します。

コンパクトサイズといえど、大型スマホに匹敵するスペックを誇る高性能スマホも多くなっていますので、この記事を参考に、ぴったりなコンパクトスマホを見つけてみてください!

スマホセット購入がお得!
Y!mobileをチェック

SIMのみで選べる還元!ワイモバイルがお得

■公式オンラインストア ヤフー店

・OPPO Reno5 A
31,680円3,980
・AQUOS wish
31,600円一括1

Androidが安い

■公式オンラインストア

・OPPO Reno5 A
31,680円3,980
・iPhone 8 64GB ソフトバンク認定中古品
21,840円一括1

アウトレットも気になるなら

この記事を書いた人
モバレコ 編集部

「スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に」をモットウに日々コンテンツ情報を届けている、スマホ・格安SIMの総合情報サイト「Mobareco-モバレコ」の運営者。マイナビニュースでも、毎日使うスマホについて快適に使えるようにユーザー目線に沿った情報発信を目指していきます。

モバレコ 編集部をフォローする

コンパクトスマホとは?メリット・デメリットを解説

コンパクトスマホのメリット・デメリット
コンパクトスマホのメリット・デメリット

コンパクトスマホには以下のメリットとデメリットがあります。

<コンパクトスマホのメリット>

  • メリット①:片手操作のしやすさ
  • メリット②:持ち運びのしやすさ
  • メリット③:お手頃な価格

<コンパクトスマホのデメリット>

  • デメリット①:画面が小さく映像の迫力に欠ける
  • デメリット②:スペックやバッテリー容量が大画面スマホより劣る

コンパクトスマホに変えるべきかお悩みの方は、参考にしてみてください。

メリット①:片手操作が簡単

コンパクトスマホのもっとも大きなメリットは、片手で操作がしやすい点です。

本体サイズが小さいため、片手でフリック入力もしやすいですし、右利きの人は画面左上まで、左利きの人は画面右上までしっかりと指が届き、使い勝手がよいでしょう。

また、片手で何か他のことをしながらスマホを操作できるなど、使い勝手のよさも魅力です。

片手ですみずみまで操作できる点は、コンパクトスマホならではのメリットですね!ツイートにもあるように、iPhone 5とiPhone 13 miniは近いサイズ感ですが、ディスプレイは1インチ以上大きくなっているため、サイズは小さくても操作性はアップしています。

この方はZenfone 8ユーザーですが、女性でも無理なく片手操作できるとツイートされていますね。また、Zenfone 8など一部スマホは、片手で操作しやすくなる「片手モード」も搭載されているので、片手操作しやすい人には最適でしょう。

メリット②:軽量で疲れにくい

コンパクトスマホは本体が小さく重量も軽い機種が多いため、手が小さい女性や子どもでも無理なく持ち運べます。

また、長時間使っていても手が疲れにくいですし、ポケットにしまっても違和感がないという点もメリットです。

iPhone 13シリーズを例に、コンパクトスマホと大型サイズのスマホで、本体サイズと重量にどのくらい差があるのか比較してみましょう。

【iPhone 13とiPhone 13 miniのサイズ比較】

iPhone 13 Pro Max iPhone 13 mini
本体サイズ 高さ 160.8mm 131.5mm
78.1mm 64.2mm
厚さ 7.65mm 7.65mm
ディスプレイサイズ 6.7インチ 5.4インチ
重さ 238g 140g

このように、iPhone 13シリーズの場合、大型サイズのスマホとコンパクトスマホでは、本体サイズに最大14mm、重量も98gの差があります。持ち運びのしやすさを重視するのであれば、コンパクトスマホ一択でしょう!

メリット③:お手頃な価格

コンパクトスマホは、大画面スマホより安い価格設定である場合が多いです。

実際どのくらい販売価格に差があるのか、Apple Storeで販売されているiPhone 13シリーズを、それぞれ128GBの容量で価格を比較してみます。

<iPhone 13シリーズの販売価格(OCNモバイルONEの場合)>

  • iPhone 13 mini:86,800円
  • iPhone 13:98,800円
  • iPhone 13 Pro:122,800円
  • iPhone 13 Pro Max:134,800円

このように、本体サイズの小さい順に並べてみると、もっともサイズの小さいiPhone 13 miniと、もっともサイズの大きいiPhone 13 Pro Maxでは最大48,000円も差があります。

本体サイズの大きいスマホは、スペックが高かったりディスプレイサイズが大きかったりするケースが多いため、どうしても価格は高くなります。しかし、スペックやディスプレイサイズにそこまでこだわりがいのであれば、お手頃価格で手に入るコンパクトスマホがおすすめです。

デメリット①:画面が小さく映像の迫力に欠ける

コンパクトスマホは画面が小さいので、映像の迫力に欠けます。そのため、高画質の動画や映画で大迫力の映像を楽しみたい方には向きません。

映画やYouTubeなど、スマホで動画を頻繁に見る場合、Rakuten Handのように片手に収まるコンパクトスマホだと、少々見にくいと感じる場面があるかもしれません。

ちょっとした動画などを観る分には十分ですが、高品質の映像を楽しみたい方は避けた方がよいでしょう。

デメリット②:スペックやバッテリー容量が大画面スマホより劣る

本体のサイズが小さくなる分、大画面スマホに劣る部分が出てくる場合もあります。

具体的に差があるのは、CPU性能やバッテリー容量などです。

大画面の高性能スマホは本体サイズが大きいので発熱もある程度分散できますが、小型スマホはそのスペースが限られてしまう分、やや性能を落とすことで発熱を抑えていることも多いです。

また、コンパクトスマホはトリプルカメラやデュアルカメラなどの複数のカメラを搭載していないことも多く、画素数も少ないのでカメラ性能も劣ります。

実際に大画面スマホとコンパクトスマホではスペックやバッテリー容量にどのくらい差があるのか、iPhone 13 miniとiPhone 13 Pro Maxで比較してみましょう。

【iPhone 13 miniとiPhone 13 Pro Maxのスペック比較】

iPhone 13 Pro Max iPhone 13 mini
CPU A15 A15
ストレージ 128GB
256GB
512GB
1TB
128GB
256GB
512GB
バッテリー容量 最大28時間のビデオ再生に相当 最大17時間のビデオ再生に相当
カメラ性能 画素数 Pro 12MPカメラシステム
(望遠・広角・超広角)
12MPカメラシステム
(広角・超広角)
ズーム ・3倍の光学ズームイン
・2倍の光学ズームアウト
・6倍の光学ズームレンジ
・最大15倍のでデジタルズーム
・2倍の光学ズームアウト
・最大5倍のデジタルズーム

このようにiPhone 13 miniとiPhone 13 Pro Maxでは、バッテリー容量とカメラ性能に大きな差が見られますね。

コンパクトスマホを検討している人は、購入後にスペック差で後悔しないよう、事前に確認しておくことをおすすめします。

コンパクトスマホを選ぶ際に注目したい7つのポイント!

コンパクトスマホを選ぶ際に注目したい7つのポイント
コンパクトスマホを選ぶ際に注目したい7つのポイント

コンパクトスマホを選ぶ際に注目したいポイントは、以下7点です。

<コンパクトスマホを選ぶ際に注目したい7ポイント>

  • 本体サイズ
  • 画面のインチ数
  • 動作や容量のスペック
  • 本体価格
  • カメラの性能
  • バッテリー容量
  • その他独自機能

ご自身に合ったコンパクトスマホを選択できるよう、ひとつずつ確認してみてください。

本体サイズ

コンパクトサイズとはいえ、どのくらいのサイズまでが自分にとってコンパクトなのかは手の大きさなどによって変わってくるかと思います。

特にコンパクトスマホの場合は、購入前に携帯ショップや家電量販店などで実機を手に取ってみるといいでしょう。実際に本物を触ってみることで、手に持った感じや重さ、使い勝手を確認できます。

画面のインチ数

本体のサイズだけでなく、画面サイズも重要です。

今回紹介する機種の中でもっともコンパクトなディスプレイサイズは、iPhone SE(第3世代)の4.7インチとなっています。

ただし、数字だけでは実際どのくらいの画面サイズなのかわかりにくいので、できれば購入前に携帯ショップや家電量販店などで見本を触って確認することをおすすめします。

動作や容量のスペック

動作や容量などのスペックも重要です。

搭載されているCPU、RAM、ROMなどのスマホのスペック情報を見て、できるだけよいスペックのコンパクトスマホを選んでください。

具体的に、スペック情報の見方、それぞれのスペックがどれくらいの数値ならOKなのかをご説明しましょう。

・CPU
CPUとは、スマホの頭脳部分を表します。能力の表し方はスマホのメーカーによって異なりますが、数字が大きいほど高性能スマホであるといえます。データ容量の大きいオンラインゲームや高画質動画を楽しみたい人は、CPUの高いスマホがおすすめです。
・RAM
RAMとはスマホのメモリ部分のことで、作業テーブルの広さを表します。RAMの数字が大きいほど一度に作業できる操作が増えるため、同時に複数のアプリを動かしてもスマホがサクサク動きますよ。
ちなみに、スマホのランクはRAMの容量によって以下のように分類されますので、参考にしてください。

<RAMの容量別に見る性能の目安>

  • ~4GB:エントリーモデル
  • 4GB~6GB:ミドルスペックモデル
  • 8GB~12GB:ハイスペックモデル
・ROM
ROMとはスマホ本体のストレージを指し、数字が大きいほど大容量の写真や動画、音楽などを端末内に保存できます。
ただし、ROMの大きさに比例して本体価格も上がります。スマホ代を安くしたい人は、あえてROMの小さいスマホを選び、写真や動画などの大きいデータは、MicroSDやパソコンに移すという方法をとってもいいでしょう。
ROMの容量別におすすめできる人は、以下を参考にしてください。

<ROMの容量別におすすめできる人>

  • 32GB:大量のデータを保存する必要がない人、外付けメディアを利用する人
  • 64~128GB:写真や動画、音楽をある程度保存したい人
  • 256~512GB:高画質の写真や動画、音楽を大量に保存したい人

本体価格

本体価格の予算を決めておき、その中でもっともスペックが高く、使い勝手のよい機種を選びましょう。

性能の比較をしているとより良いものを選びたくなるかもしれませんが、最新のハイスペックなモデルほど本体価格も高くなるので、予算を決めておくと自分に最適なスマホを選べます。

カメラの性能

スマホで写真を撮る機会が多い人は、カメラ性能も重要なポイントです。

最高性能の機種は超広角のトリプルカメラなどを搭載し、AIモードや夜景モード、ポートレートモードなど、多くの機能を備えています。

ただし、そこまで高性能でなくてもよいという場合は、最低限どれくらいのスペックを持っていればOKなのかを決めておくとよいでしょう。

バッテリー容量

バッテリーのもちが悪いと頻繁に充電しなければならず、使い勝手が悪くなってしまいますので、バッテリー容量も重要なチェックポイントです。

多くのコンパクトスマホは3,000mAh~4,000mAh程度のバッテリーが搭載されています。

検索やSNS、動画をたまに楽しむ程度ならこれらの容量で十分です。

しかし、毎日長時間YouTubeを見たり、高画質のオンラインゲームをプレイしたいのであれば、4,00mAh以上のバッテリー容量がなければ、1日持たない可能性もあります。

最適なバッテリー容量はユーザーにとって異なりますので、コンパクトスマホを選ぶ際は、普段の使い方から、どのくらいの容量があれば十分なのか把握しておきましょう。

その他独自機能

上記でご紹介したポイント以外にも、以下の機能をチェックすることで、より自分に合ったコンパクトスマホを選択できます。

・認証方式
最新式だと顔認証が主流ですが、マスクを付けたままスマホを操作する機会が多いのであれば、指紋認証や暗証番号認証に対応したスマホがおすすめです。
・防水防塵
生活防水やホコリを防ぐように設計されているスマホなら、水濡れや破損などが起こりづらいので安心して使えます。
・おサイフケータイ
スマホをかざして買い物をしたい人は、おサイフケータイ機能が付いた機種を選びましょう。ただし、機種によっては利用したいおサイフケータイに対応していないこともあるので、ご注意ください。
・インストールされたアプリ
機種によっては、購入した時点ですでにいくつかのアプリがインストールされているものもあります。
iPhoneならApple系のアプリが充実していますし、GoogleのスマホならGoogle系アプリがすぐに使えますので、普段の使い方にあわせて機種を選んでみるとよいでしょう。

【2022年】コンパクトスマホおすすめ9機種を紹介!

コンパクトスマホおすすめ9機種
コンパクトスマホおすすめ9機種

ここでは、コンパクトながら大画面のハイエンド機種にも匹敵する、ハイスペックなスマホを9機種厳選して紹介しています。

一般的なコンパクトスマホから高機能なもの、シンプルモードでスマホ初心者向けのもの、頑丈で防水防塵機能が優れているものなど、さまざまなバリエーションのスマホを集めました。

コンパクトスマホを選ぶ際には、ぜひ参考にしてみてください!

iPhone SE (第3世代)

iPhone SE (第3世代)
iPhone SE (第3世代)(引用元:[1]

iPhone SE(第3世代)は2022年3月に発売されたばかりのiPhoneの中でもコンパクトで使いやすく、コスパが優れた機種です。

ホームボタンのついたiPhoneの代表的なデザインはそのままに、最新のiPhone 13 Proと同じ「A15 Bionic」チップを搭載しながらも、5G対応iPhoneでは最安クラスの5万円台から購入できる点もおすすめポイントです!

▼iPhone SE(第3世代)のスペック
発売年月日 2022年3月18日
サイズ 幅67.3mm×高さ138.4mm×厚さ7.3mm
重量 144g
ディスプレイサイズ 4.7インチ
カラー ミッドナイト、スターライト、(PRODUCT)RED
CPU A15 Bionicチップ
メモリ(RAM) 非公表
容量(ROM) 64GB 128GB 256GB
定価 57,800円~
カメラ性能 【アウトカメラ】
1,200万画素
 
【インカメラ】
700万画素
ポートレートモード、次世代スマートHDR、手ぶれ補正 など
バッテリー持続時間 ビデオ再生:最大15時間
オーディオ再生:最大50時間
認証方式 touchID(指紋認証)
防水防塵機能 対応
おサイフケータイ Apple Pay対応

デザインやサイズは従来モデルと同じですが、省電力性能の高い最新チップを搭載したことにより、最大で約2時間の電池持ち向上も実現しています。

また、最新モデルと同等レベルのスペックを搭載しているので、ゲームなどの負荷のかかる用途やSNS・YouTubeの視聴など普通の使い方をする場合でもまったく問題ありません。

手ごろな価格でコンパクトなiPhoneを使いたい方は、iPhone SE(第3世代)一択といえるでしょう。

<iPhone SE(第3世代)おすすめポイント>

  • 販売価格が5G対応のiPhoneシリーズでは最安
  • 指紋認証に対応したホームボタンが搭載
  • 従来モデルから最大2時間電池持ちが拡大

Apple
iPhone SE
シリーズ

端末のご購入はこちら

iPhone13シリーズ在庫あり!
最大22,000円 割引中!


期間限定!今なら5Gプランに加入で
「Amazonプライム」が1年間無料!


新型iPhone 13
の予約・購入はこちら


RakutenUN-LIMIT Ⅶスタート記念
最大24,000円分ポイント還元中!


オンラインショップなら
端末が最大22,000円割引


大特価スマホ 最大36,000円割引


今なら6か月間
660円データ無制限



iPhone 13 mini

iPhone 13 mini
iPhone 13 mini(引用元:[2]

iPhone 13 miniは、最新のiPhone 13シリーズの中でもっともサイズの小さいモデルです。

先にご紹介したiPhone SE(第3世代)よりサイズは小さくなりますが、CPUやディスプレイサイズなどのスペックは最新のiPhone 13シリーズと同等で非常に高性能です。

▼iPhone 13 miniのスペック
発売年月日 2021年9月24日
サイズ 幅64.2mm×高さ131.5mm×厚さ7.4mm
重量 133g
ディスプレイサイズ 5.4インチ
カラー ピンク、ブルー、ミッドナイト、スターライト、(PRODUCT)RED
CPU A15 Bionicチップ
メモリ(RAM) 非公開
容量(ROM) 128GB 256GB 512GB
定価 86,800円~
カメラ性能 【アウトカメラ】
1,200万画素(広角、超広角)
 
【インカメラ】
1,200万画素(TrueDepthカメラ)
 
シネマティックモード、ナイトモード、センサーシフト光学式手ぶれ補正、2倍の光学ズームアウト、最大5倍のデジタルズーム、Deep Fusion など
バッテリー持続時間 ビデオ再生:最大13時間
オーディオ再生:最大55時間
認証方式 Face ID(顔認証)
防水防塵機能 対応
おサイフケータイ Apple Pay対応

iPhone 13 miniは、最新のA15 Bionicを搭載したiPhoneです。旧モデルのiPhone 12 miniより処理能力がアップしているため、オンラインゲームや動画編集などの重たい作業も、サクサク操作できます。

また、カメラ性能には新たに「シネマティックモード」が搭載されたので、日常の風景も、映画やドラマのようにピントを変えた美しい奥行きのある映像を撮影できますよ。

高性能のコンパクトiPhoneを使いたい方は、ぜひiPhone 13 miniを選択してみてください。

<iPhone 13 miniのおすすめポイント>

  • 小さいサイズでも最新のA15チップ搭載
  • iPhoneシリーズでは最もコンパクトでありつつ、ディスプレイサイズは大きい
  • シネマティックモードで映画のように美しい動画を撮影できる

楽天モバイルなら
iPhoneが4キャリア最安値

Apple
iPhone 13
シリーズ

楽天モバイル
初めての申し込みで
最大30,000円分のポイント還元!

RakutenUN-LIMIT Ⅶスタート記念
最大24,000円分ポイント還元中!

その他のご購入はこちら

iPhone13シリーズ在庫あり!
最大22,000円 割引中!


期間限定!今なら5Gプランに加入で
「Amazonプライム」が1年間無料!


新型iPhone 13
の予約・購入はこちら

AQUOS sense6

AQUOS sense6
AQUOS sense6(引用元:[3]

AQUOS sense6は、本体のコンパクトさはもちろん、新IGZOディスプレイと4,570mAhの大容量バッテリーにより、最大1週間の電池持ちの良さも特徴のスマホです。

▼AQUOS sense6のスペック
発売年月日 2021年11月11日
サイズ 幅70mm×高さ152mm×厚さ7.9mm
重量 156g
ディスプレイサイズ 6.1インチ
カラー ライトカッパー、ブラック、シルバー
CPU Snapdragon 690 5G 2.0GHz + 1.7GHz オクタコア
メモリ(RAM) 4GB
容量(ROM) 64GB
定価 36,519円~
カメラ性能 【アウトカメラ】
4,800万画素(標準)/ 800万画素(広角)/800万画素(望遠)
 
【インカメラ】
800万画素電子式手ぶれ補正 など
バッテリー容量 4,570mAh
認証方式 指紋認証、顔認証
防水防塵機能 対応
おサイフケータイ 対応

また、AQUOS sense6は片手で操作できるサイズ感でありながら、ディスプレイサイズは6.1インチと大きく、10億色の色階表現で自然に近い色合いを出せる点も特徴です。

さらに、メインカメラの画素数は4,800万画素と非常に高く、レンズに取り込める光が従来モデルの2倍にアップしているので、暗い場所でも美しい写真を撮影できますよ。

<AQUOS sense6のおすすめポイント>

  • 新IGZOディスプレイと大容量バッテリーの組み合わせで電池もちがよい
  • コンパクトなサイズ感でありながら、ディスプレイサイズが大きい
  • シリーズ初のIGZO OLED対応機種

SHARP
AQUOS sense
シリーズ

端末のご購入はこちら

iPhone13シリーズ在庫あり!
最大22,000円 割引中!


期間限定!今なら5Gプランに加入で
「Amazonプライム」が1年間無料!


新型iPhone 13
の予約・購入はこちら


RakutenUN-LIMIT Ⅶスタート記念
最大24,000円分ポイント還元中!


オンラインショップなら
端末が最大22,000円割引


今なら6か月間
660円データ無制限



Zenfone 8

Zenfone 8
Zenfone 8(引用元:[4]

Zenfone 8は、手の小さい女性でも持ちやすい5.9インチディスプレイでありながら、CPUは現行機種ではトップクラスの性能をもつハイスペックスマホです。

Zenfone 8はコンパクトなサイズでありながら性能が高いので、外出先や電車の移動中などでも快適にゲームを楽しみたい人におすすめです。

▼Zenfone 8のスペック
発売年月日 2021年8月20日
サイズ 幅68.5mm×高さ68.5mm×厚さ8.9mm
重量 169g
ディスプレイサイズ 5.9インチ
カラー オブシディアンブラック、ホライゾンシルバー、ムーンライトホワイト
CPU Snapdragon 888 5G オクタコア 2.84GHz
メモリ(RAM) 8GB
容量(ROM) 128GB
定価 67,553円~
カメラ性能 【アウトカメラ】
6,400万画素(広角)/1,200万画素(超広角)
 
【インカメラ】
1,200万画素(超広角)
バッテリー容量 4,0000mAh
認証方式 指紋認証・顔認証
防水防塵機能 対応
おサイフケータイ 対応

また、Zenfone 8は6,400万画素のカメラやステレオスピーカーも搭載しており、日常使いでも快適に利用することができます。

ディスプレイは120Hzのリフレッシュレートに対応したAMOLEDを採用しているため、黒色はより黒く、鮮やかな色はより鮮やかに映し出します。

<Zenfone 8のおすすめポイント>

  • 現行機種最高クラスの高性能
  • 6,400万画素の高解像度カメラを搭載
  • 高性能の有機ELディスプレイで鮮やかな色表現

Unihertz(ユニハーツ) Jelly 2

Jelly 2
Unihertz(ユニハーツ) Jelly 2(引用元:[5]

Unihertz Jelly 2は、クレジットカードサイズの世界最小クラスのミニサイズスマホです。

デュアルSIMやデュアルVoLTEに対応しているため、SIMを切り替えることなく、1台で2回線分の電話番号を使用することもできます。

▼Unihertz Jelly 2のスペック
発売年月日 2021年5月31日
サイズ 幅49mm×高さ95mm×厚さ17mm
重量 110g
ディスプレイサイズ 3.0インチ
カラー グリーン
CPU Helio P60 Octa-Core,2.0GHz
メモリ(RAM) 6GB
容量(ROM) 128GB
定価 24,800円~
カメラ性能 【アウトカメラ】
約1,600万画素
 
【インカメラ】
約800万画素
バッテリー持続時間 約2,000mAh
認証方式 指紋認証
防水防塵機能 非対応
おサイフケータイ 対応

また、おサイフケータイにも対応しているので、Unihertz Jelly 2があれば、かざして改札を通れたり、クレジットカードを持ち歩かなくてもスマートに会計を済ませることも可能です。

ただし、性能は抑えめなので、コンパクトサイズの電話専用スマホや、サイフ代わりになるスマホをお探しの方におすすめな機種といえるでしょう。

<Unihertz(ユニハーツ)Jelly 2のおすすめポイント>

  • 世界最小サイズのスマホ
  • 1台で2つの電話番号を所持できる
  • おサイフケータイなどキャッシュレスでも活躍!

Unihertz
Jelly
シリーズ

端末のご購入はこちら

Rakuten Hand 5G

Rakuten Hand 5G
Rakuten Hand 5G(引用元:[6]

Rakuten Hand 5Gは、楽天モバイルのオリジナル端末です。重量は134gと非常に軽く、本体の横幅についても5G対応スマホで最もスリムと謳われるので、非常に持ちやすくなっています。

▼Rakuten Hand 5Gのスペック
発売年月日 2020年12月8日
サイズ 幅63mm×高さ138mm×厚さ9.5mm
重量 134g
ディスプレイサイズ 5.1インチ
カラー ブラック、ホワイト、クリムゾンレッド
CPU Snapdragon480 / オクタコア 2.2GHz+2.0GHz+1.9GHz+1.8GHz
メモリ(RAM) 4GB
容量(ROM) 128GB
定価 39,800円※ポイント還元で実質9,800円
カメラ性能 【アウトカメラ】
約6,400万画素(広角)/約200万画素(深度測位)
 
【インカメラ】
約1,600万画素
バッテリー容量 2,630mAh
認証方式 指紋認証・顔認証
防水防塵機能 対応
おサイフケータイ 対応

カメラにはAIシーン認識が搭載されているので、細かいカメラ設定が苦手な方でも、ボタンひとつで簡単に美しい写真を撮影できます。

また、Rakuten Hand 5Gは本来39,800円で販売されていますが、今なら30,000円分のポイント還元により、実質9,800円で購入できる点もうれしいポイントです。

<Rakuten Hand 5Gのおすすめポイント>

  • サイドがラウンドして軽量なので持ちやすい
  • ディスプレイ上で指紋認証に対応
  • 楽天モバイル申込と時に端末を購入すると、実質1万円以下で購入可能

楽天モバイル
Rakuten シリーズ

端末のご購入はこちら

Xperia 10 Ⅲ

Xperia 10 Ⅲ
Xperia 10 Ⅲ(引用元:[7]

Xperia 10 Ⅲには、3年継続利用しても劣化しにくい、4,500mAhの大容量バッテリーが搭載されています。

また、ディスプレイは21:9の縦長サイズに設計されているため、片手で持てるコンパクトスマホでも、画面の見やすさは抜群です。

▼Xperia 10 Ⅲのスペック
発売年月日 2021年6月18日
サイズ 幅68mm×高さ154mm×厚さ8.3mm
重量 169g
ディスプレイサイズ 6.0インチ
カラー ブルー、ホワイト、ブラック、ピンク
CPU Snapdragon 690 2.0GHz+1.7GHz オクタコア
メモリ(RAM) 6GB
容量(ROM) 128GB
定価 51,480円~
カメラ性能 【アウトカメラ】
約800万画素(超広角)/ 約1,200万画素(広角)/ 約800万画素(望遠)
 
【インカメラ】
約800万画素(広角)
バッテリー容量 4,500mAh
認証方式 指紋認証
防水防塵機能 対応
おサイフケータイ 対応

また、1つの画面に2つのアプリを同時表示させる「マルチウインドウ機能」や、使用中のアプリ画面の上でメッセージ返信を行える「ポップアップウインドウ機能」も搭載されています。

同時に複数のアプリを表示できるため、調べ物などで効率よくスマホを操作できますよ。

<Xperia 10 Ⅲのおすすめポイント>

  • 3年継続利用しても劣化しにくい4,500mAhの大容量バッテリー
  • 21:9の縦長ディスプレイで横幅が狭く持ちやすい
  • 複数のアプリを同時に起動できる

Sony Mobile
Xperia 10
シリーズ

端末のご購入はこちら

iPhone13シリーズ在庫あり!
最大22,000円 割引中!


期間限定!今なら5Gプランに加入で
「Amazonプライム」が1年間無料!


新型iPhone 13
の予約・購入はこちら


大特価スマホ 最大36,000円割引


今なら6か月間
660円データ無制限



Galaxy Z Flip3

Galaxy Z Flip3
Galaxy Z Flip3(引用元:[8]

Galaxy Z Flip3は、ガラケーのようにスマホ本体を半分に折りたためる画期的なスマホです。

ディスプレイサイズは6.7インチと大きめですが、折りたたむと手のひらにすっぽり収まるコンパクトサイズになるため、今回おすすめの機種に選定しました。

▼Galaxy Z Flip3 5Gのスペック
発売年月日 2021年10月6日
サイズ 開いた状態:幅72mm×高さ166mm×厚さ6.9mm
閉じた状態:幅72mm×高さ86mm×厚さ15.9mm
重量 184g
ディスプレイサイズ メイン:6.7インチ
カバー:1.9インチ
カラー クリーム、ファントムブラック
CPU Snapdragon 888 5G Mobile Platform
2.8GHz/1 + 2.4GHz/3 + 1.8GHz/4
メモリ(RAM) 8GB
容量(ROM) 128GB
定価 99,245円~
カメラ性能 【アウトカメラ】
約1,200万画素 /約1,200万画素
 
【インカメラ】
約1,000万画素
バッテリー容量 約3,300mAh
認証方式 指紋認証・顔認証
防水防塵機能 対応(防塵のみ非対応)
おサイフケータイ 対応

また、Galaxy Z Flip3 は、本体を折り曲げると画面内の表示が折り曲げ専用モードに切り替わるため、自撮りや動画もスタンドなしで楽しめます。カバーディスプレイには時計や着信通知などが表示されるため、閉じたままでも常に最新情報を確認可能です。

CPUはSnapdragon 888と現行ではトップクラスの高性能なので、オンラインゲームなどでもサクサク楽しめますよ!

<Galaxy Z Flip3のおすすめポイント>

  • 大画面スマホでありながら、折りたためてコンパクトに収納可能
  • 現行トップクラスの高性能CPUを搭載
  • 折りたたみ専用モードも搭載しており機能が満載!

Samsung
Galaxy Z シリーズ

端末のご購入はこちら

iPhone13シリーズ在庫あり!
最大22,000円 割引中!


期間限定!今なら5Gプランに加入で
「Amazonプライム」が1年間無料!

Xperia Ace Ⅱ

Xperia Ace Ⅱ
Xperia Ace Ⅱ(引用元:[8]

ディスプレイを搭載しています。また、バッテリーは3年使用しても劣化しにくい4,500mAhの大容量となっていますので、1台のスマホをずっと使いたい人におすすめです。

▼Xperia Ace Ⅱのスペック
発売年月日 2021年5月28日
サイズ 幅69mm×高さ140mm×厚さ8.9mm
重量 159g
ディスプレイサイズ 5.5インチ
カラー ブラック、ホワイト、ブルー
CPU Helio P35
メモリ(RAM) 4GB
容量(ROM) 64GB
定価 22,000円
カメラ性能 【アウトカメラ】
約1,300万画素
 
【インカメラ】
約800万画素
バッテリー持続時間 約4,500mAh
認証方式 指紋認証
防水防塵機能 対応
おサイフケータイ 対応

さらに、こちらの機種にはホーム画面をガラケーのように表示できる「かんたんホーム」機能も搭載されているため、スマホデビューされる高齢者の方にもおすすめとなっています。

もちろん防水や防塵、おサイフケータイなどの人気の機能も一通り揃えられてるので、高齢者以外でもできるだけ安く購入したいという人にもおすすできます。

<Xperia Ace Ⅱのおすすめポイント>

  • バッテリーが劣化しにくいため、1台のスマホを長期間使用できる
  • スマホデビューされるシニア世代も使いやすい
  • 認証方式が指紋なので、マスクをしたままスマホのロックを解除できる

SONY
Xperia Ace
シリーズ

端末のご購入はこちら

iPhone13シリーズ在庫あり!
最大22,000円 割引中!


期間限定!今なら5Gプランに加入で
「Amazonプライム」が1年間無料!


大特価スマホ 最大36,000円割引


オンラインショップなら
端末が最大22,000円割引

コンパクトスマホをお得に購入する方法

コンパクトスマホをお得に購入する方法
コンパクトスマホをお得に購入する方法

コンパクトスマホをよりお得に購入したいなら、以下2つの方法で対象スマホを購入しましょう。

<コンパクトスマホをお得に購入する方法>

  • キャリア各社の割引プログラム・キャンペーンを使う
  • 中古のSIMフリー端末を購入する

ここでは、上記2つの方法について、詳しく解説していきます。

キャリア各社の割引プログラム・キャンペーンを使う

各キャリアではスマホ購入時にお得な割引プログラムやキャンペーンを用意しています。これらのお得な制度を利用して、少しでも安くスマホを購入しましょう。

ここでは、キャリアごとに利用できるお得なキャンペーンをご紹介します。

・ドコモの端末購入割引
乗り換えおよびMNPで「ドコモオンラインショップ」から対象スマホを契約すると、最大22,000円の端末代割引が受けられます。
ドコモでスマホを購入する際には、ぜひ検討してみましょう。
・au「5G機種変更おトク割」
対象の5G対応スマホに機種変更すると同時に指定のプランに加入し、かつ「故障紛失サポート(有料)」もしくは「故障紛失サポート with AppleCare Services」を申し込みすると、5,500円の端末代割引きが受けられます。
auでスマホを機種変更で検討中の人はぜひとも活用しましょう!
・ソフトバンク「新トクするサポート」
こちらは、最新スマホも超お得に購入できる、ソフトバンクのキャンペーンです。
たとえば、iPhone 12 mini(64GB)の価格は71,280円(1,485円×48回払い)ですが、「新トクするサポート」を適用し、25か月後にスマホを返却すれば、スマホ返却後の残債35,640円(1,485円×24回払い)の支払が不要になります。
ソフトバンクでスマホを2年スパンで買い替える人は、ぜひ活用してください。
・楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT Ⅵお申し込みキャンペーン / iPhone超トク乗り換えキャンペーン / iPhone激トク乗り換えキャンペーン)」
Rakuten UN-LIMIT Ⅵと対象のAndroidスマホをセット契約し、一定期間内に専用電話アプリ「Rakuten Link」で通話を行うと、最大25,000円相当の楽天ポイントが還元されます。
また、iPhoneの場合も同条件を満たすと最大20,000円相当の楽天ポイントが還元されます。さらに、25ヶ月目以降にスマホを返却すると、返却翌月以降のスマホ残債の支払が府不要になる「iPhoneアップグレードプログラム」に加入すれば、還元ポイントが最大30,000円相当にアップするので、楽天モバイルなら、ほぼ全機種が通常価格より大幅に安く購入できますよ。
また、端末は一緒に購入せず、回線のみの申し込みの場合でも乗り換えの場合で最大20,000円相当の楽天ポイントが還元されるので、自分で端末を準備してから申し込んでもお得です!

中古のSIMフリー端末や型落ち機種を購入する

中古のSIMフリー端末を購入すれば、安く最新機種を手に入れることが可能です。中古ショップに行って購入するか、Amazonや楽天などのオンラインショップでも購入が可能です。

また、各キャリアで型落ちの機種を購入するという方法もあります。

例えばiPhone13 miniの1世代前の機種であるiPhone 12 miniは、性能はやや落ちるものの見た目や機能は、最新のiPhone13 miniとほぼ同じで今でも快適に利用できる機種です。しかし、現在では型落ち機種として割引されて販売されていることが多いのでよりお得に購入できます。

まとめ

2022年、高性能でコンパクトなおすすめスマホは以下9機種です。

<おすすめのコンパクトスマホ9機種>

  • iPhone SE (第3世代)
  • iPhone 13 mini
  • AQUOS sense6
  • Zenfone 8
  • Unihertz(ユニハーツ) Jelly 2
  • 楽天 Rakuten Hand
  • Xperia 10 III
  • Galaxy Z Flip3
  • SONY Xperia Ace Ⅱ

上記9機種は、いずれも持ち運びやすく、最低限の機能を備えた使い勝手がよい機種です。今回ご紹介したコンパクトスマホは、各キャリアのオンラインショップからキャンペーンを利用して申し込むと安く購入できます。

コンパクトスマホをお探しの方は、本記事を参考に、お得にスマホを手に入れてみてください。

タイトルとURLをコピーしました