「エンドポイントセキュリティ」関連記事一覧

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5日間の収穫は知識と技術、そして「きっかけ」- セキュリティ・キャンプ全国大会2017(前編)

5日間の収穫は知識と技術、そして「きっかけ」- セキュリティ・キャンプ全国大会2017(前編)

セキュリティ・キャンプ実施協議会と情報処理推進機構(IPA)は8月14日~18日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2017」を開催した。本稿では、レポート前編として、大会の趣旨を紹介するとともに、3日目に行われた実践を伴う講義「サイバー犯罪捜査の現場」の模様をお届けする。

セキュリティ

J:COM、「カスペルスキー 脅威情報ルックアップサービス」でSOCを強化 [事例]

J:COM、「カスペルスキー 脅威情報ルックアップサービス」でSOCを強化 [事例]

カスペルスキーは8月9日、ジュピターテレコム(以下、J:COM)が「カスペルスキー 脅威情報ルックアップサービス」を導入したと発表した。

セキュリティ

WannaCryやPetyaからも防御! ランサムウェア被害を防ぐ新たなアプローチ

【特別企画】WannaCryやPetyaからも防御! ランサムウェア被害を防ぐ新たなアプローチ

本稿では、ランサムウェアを正しく認識し、適切な対策を施すためのアプローチと、ますます高度化していく今後のサイバー攻撃に備えるための、次世代型のセキュリティシステムについて深く知ることができるふたつの資料を紹介する。

セキュリティ

セキュリティ部門を再編せよ! デジタル時代の組織変革に必要な要素とは?

セキュリティ部門を再編せよ! デジタル時代の組織変革に必要な要素とは?

ガートナー ジャパンは7月12日から14日、年次カンファレンス「ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2017」を東京都内にて開催した。セキュリティ有識者らが参集した同カンファレンスの2日目には、ガートナー リサーチ バイス プレジデントのアール・パーキンス氏が登壇。「IoTイノベーションの成功に必要なデジタル・セキュリティ部門」と題した講演を行った。

セキュリティ

OIST、次世代マルウェア対策製品「CylancePROTECT」を導入 [事例]

OIST、次世代マルウェア対策製品「CylancePROTECT」を導入 [事例]

Cylance Japanは7月28日、沖縄科学技術大学院大学(OIST)がエンドポイント向け次世代マルウェア対策製品「CylancePROTECT」を導入したと発表した。

セキュリティ

今、企業が考えるべきバイモーダルITのセキュリティ「4つの教訓」

今、企業が考えるべきバイモーダルITのセキュリティ「4つの教訓」

7月12日~14日に行われた「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメントサミット」において、ガートナー リサーチ リサーチディレクター ジョン・A・ホイーラー氏が講演した「バイモーダルな企業に合わせたセキュリティ/リスク管理の実装」の内容から、日本企業のセキュリティ担当者が学ぶべき教訓をお届けする。

セキュリティ

マイクロソフトのリスクマネジメント「3つのアプローチ」- GDPR対応も考慮

マイクロソフトのリスクマネジメント「3つのアプローチ」- GDPR対応も考慮

7月12日から14日にかけて開催された「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメントサミット」では、マイクロソフト コーポレーション エンタープライズサイバーセキュリティグループ シニアソリューションスペシャリスト 花村実氏が登壇し、「巧妙化するサイバー攻撃に対抗するには?-GDPRに対応するマイクロソフト事例」と題した講演を行った。本稿では、そのなかで語られたマイクロソフトのリスクアプローチについてレポートする。

セキュリティ

GDPR適用対象の日本企業は何をするべきか - IT部門が取りうるアプローチとは?

GDPR適用対象の日本企業は何をするべきか - IT部門が取りうるアプローチとは?

プライバシー保護は世界的に変化の時期に差しかかっている。本稿では、7月12日~14日にかけて開催された「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメントサミット」に登壇したガートナー リサーチ マネージングバイスプレジデント カーステン・キャスパー氏の講演「EU一般データ保護規則 (GDPR) が及ぼす影響とは」の内容を基に、欧州と取引のある日本企業のIT部門が、どのように対応を進めるべきかについて考察する。

セキュリティ

AIをセキュリティに活用せよ! 真価を得るために検討すべき「3つの論点」

AIをセキュリティに活用せよ! 真価を得るために検討すべき「3つの論点」

深刻化するサイバーセキュリティ・リスクを管理するためのテクノロジーやプラクティスを紹介する「ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2017」が、7月12日から14日にかけて東京コンファレンスセンター・品川で開催された。13日のセッションには、ガートナー リサーチ部門 リサーチ ディレクター、マーク・ホーヴァス氏が登壇。本稿では、「人工知能とセキュリティ・ベンダー:流行のマーケティングで終わるか、真の希望なのか」と題して行われた講演の模様をダイジェストでお届けする。

セキュリティ

デジタル時代に求められる日本企業のセキュリティ「10のアジェンダ」

デジタル時代に求められる日本企業のセキュリティ「10のアジェンダ」

7月12日~14日にかけて行われた「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメントサミット」の2日目の基調講演では、ガートナー ジャパン リサーチ ディレクター 礒田優一氏が登壇。「日本におけるセキュリティ・アジェンダのトップ10:2017年」と題し、日本企業が対応すべき事象とそれに対する対応策について解説した。

セキュリティ

人材育成のバトンをつなぎ、広げる神戸 - セキュリティ・ミニキャンプ in 近畿

人材育成のバトンをつなぎ、広げる神戸 - セキュリティ・ミニキャンプ in 近畿

今、身近な場でも「何かのためのセキュリティ」が求められている。そんなスキルと倫理観を持った若者を発掘し、興味を伸ばしていくきっかけとして実施されているのが「セキュリティ・キャンプ」だ。年に1度行われる全国大会は10年以上にわたって開催されており、2012年度からは毎年数カ所で地方大会(セキュリティ・ミニキャンプ)も実施されている。本稿では、認知度を高めた地方大会が目指す「次のステップ」とともに、6月30日、7月1日の2日間にわたって開催された「セキュリティ・ミニキャンプ in 近畿」の模様についてお届けしよう。

セキュリティ

無形資産への攻撃に備えよ! 進化するサイバー攻撃に立ち向かうメソッド

無形資産への攻撃に備えよ! 進化するサイバー攻撃に立ち向かうメソッド

「Wannacry」「Petya」といったランサムウェアの流行が世界を騒がせる昨今、サイバー攻撃の脅威は増すばかりだ。これに立ち向かう企業の経営者やセキュリティ担当者などを対象に、フォーティネットジャパンは7月7日、企業向けセキュリティカンファレンス「Fortinet SecurityWorld 2017」を東京都内にて開催した。本稿では、その基調講演の模様をレポートする。

セキュリティ

IIJ、GDPR対応を支援する会員制ポータルを開設 - 日系企業の自社対応をサポート

IIJ、GDPR対応を支援する会員制ポータルを開設 - 日系企業の自社対応をサポート

インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)は7月10日、EUの新たな個人情報保護の枠組みを規定した「一般データ保護規則(GDPR:General Data Protection Regulation)」への対応支援サービスとして、欧州でビジネスを展開する日系企業向けポータルサイト「IIJビジネスリスクマネジメントポータル」を同日開設すると発表した。

セキュリティ

ルネサンス、統合型メールセキュリティソリューション「MailGates」を採用 [事例]

ルネサンス、統合型メールセキュリティソリューション「MailGates」を採用 [事例]

サイバーソリューションズは7月4日、同社が提供する統合型メールセキュリティソリューション「MailGates(メールゲーツ)」をルネサンスが採用したと発表した。

セキュリティ

徳島県、PCログオンにニ要素認証システムを導入 - マイナンバーカードを利用 [事例]

徳島県、PCログオンにニ要素認証システムを導入 - マイナンバーカードを利用 [事例]

NTTデータ四国は6月27日、職員が業務に使用するPCへのログオン時に、認証情報の1つとしてマイナンバーカードを使用する「二要素認証システム」を徳島県に導入したと発表した。

セキュリティ

フジクラ、標的型攻撃対策ソフト「FFRI yarai」を採用 [事例]

フジクラ、標的型攻撃対策ソフト「FFRI yarai」を採用 [事例]

FFRIは6月26日、フジクラが標的型攻撃対策ソフト「FFRI yarai」を採用したと発表した。

セキュリティ

Windows 7と同じ脆弱性、Windows 10が攻撃を防げた理由

【連載】MS ゆりか先生が教えるWindows 10 セキュリティのアレコレ [11] Windows 7と同じ脆弱性、Windows 10が攻撃を防げた理由

「脆弱性の影響度が同じであれば、Windows 7だろうとWindows 10であろうと同じ」と思っている方は多いのではないでしょうか。

セキュリティ

人はなぜ信じるのか!? 進化するフィッシング攻撃の巧妙な手口に迫る

【特別企画】人はなぜ信じるのか!? 進化するフィッシング攻撃の巧妙な手口に迫る

フィッシングは20年の歴史を持つ攻撃手法だが、いまだに標的型攻撃の90%以上を占めている。理由は明白で、成功する確率が高いからだ。フィッシングメールを受け取った人の25%近くが開封し、10%以上が悪意のあるリンクをクリックするか、メールに添付されている武器化されたファイルを開いてしまう。つまり、攻撃者は10通のメールを送るだけで、90%の確率でエンドユーザーを捕らえ、侵害することができるのだ。

セキュリティ

宮城県気仙沼市、情報システム基盤を刷新 - BCP対応とセキュリティを強化 [事例]

宮城県気仙沼市、情報システム基盤を刷新 - BCP対応とセキュリティを強化 [事例]

富士通エフサスは6月15日、宮城県気仙沼市の情報システム基盤を刷新し、BCP(事業継続計画)とセキュリティ対応を強化するとともに、「Microsoft Office 365(以下、Office 365)」をベースとしたグループウェアを導入したと発表した。

セキュリティ

麻布大学、学内システムの認証基盤に「BIG-IP APM」を導入 - TCOを削減 [事例]

麻布大学、学内システムの認証基盤に「BIG-IP APM」を導入 - TCOを削減 [事例]

F5ネットワークスジャパンは6月14日、麻布大学が学内システムの認証基盤に「F5 BIG-IP Access Policy Manager(以下 BIG-IP APM)」を導入したと発表した。

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