「マイナンバー」関連記事一覧

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さわやか信用金庫、NECのマイナンバー収集ソリューションを導入 [事例]

さわやか信用金庫、NECのマイナンバー収集ソリューションを導入 [事例]

さわやか信用金庫とNECは12月22日、さわやか信用金庫の営業支援システムにNECのマイナンバー収集ソリューションを導入したと発表した。

ソリューション

約4割がセキュリティの重大被害を経験、法人組織のセキュリティ実態調査 - トレンドマイクロ

【特別企画】約4割がセキュリティの重大被害を経験、法人組織のセキュリティ実態調査 - トレンドマイクロ

WannaCryに代表される2016年以降のランサムウェアは、サイバー攻撃が組織に与えうる新たな脅威をもたらしたともいえる。また、マイナンバー制度が2016年1月より本格的に開始し、割賦販売法改正案が2016年12月、EU一般データ保護規則(GDPR)が2016年4月にそれぞれ成立するなど、個人情報を取り巻く法規制にも国内外で変化が起き、サイバーセキュリティの重要性や社会的影響がこれまで以上に高くなっていると考えられる。そんな中トレンドマイクロは、国内の民間企業や官公庁自治体におけるセキュリティインシデントならびに被害発生状況、対策状況を把握する目的で調査を実施。「法人組織におけるセキュリティ実態調査 2017年版」を発表した。

セキュリティ

日本生命、メインフレーム「IBM z14」を採用 - ポイントは安全性 [事例]

日本生命、メインフレーム「IBM z14」を採用 - ポイントは安全性 [事例]

日本IBMは10月24日、日本生命保険(以下、日本生命)がIBMのメインフレーム「IBM z14」の採用を決定したと発表した。

サーバ/ストレージ

ジャスト、富士通マーケティングのマイナンバー管理システムを採用 [事例]

ジャスト、富士通マーケティングのマイナンバー管理システムを採用 [事例]

富士通マーケティングは6月27日、ウォーターサーバーのレンタル事業などを行うジャストが、富士通マーケティングのマイナンバー管理システム「FUJITSU Enterprise Application アドオンマイナンバーシステム(以下、アドオンマイナンバーシステム)」を採用し、2016年4月より運用開始したと発表した。

業務アプリケーション

NEC、マイナンバーカードの空き領域を活用する省庁向けシステムを提供 [事例]

NEC、マイナンバーカードの空き領域を活用する省庁向けシステムを提供 [事例]

NECは6月9日、内閣官房へ「共通発行管理システム」を提供したと発表した。同システムは、マイナンバーカード(ICカード)のICチップの空き領域に職員を識別する情報を記録し、庁舎などへの入館証としても使える国家公務員身分証ICカード機能を付加するというもの。

業務アプリケーション

前後不覚に陥る"ひとり情シス"の為の「メールホスティングサービス」とは?

【特別企画】前後不覚に陥る"ひとり情シス"の為の「メールホスティングサービス」とは?

マイナンバー対応や多種デバイス管理、情報漏洩対策に事業継続基盤、さらにはデータ分析や業務効率化策など、情報システム部門が担う役割と責任は年々増えていくばかりである。そうした中、世間から強い同情を浴びているのが、いわゆる「ひとり情シス」の方々だ。

セキュリティ

約3割が未対応!?現状を打破するマイナンバー制度対策 - ベンダーの3つの選定基準とは?

【特別企画】約3割が未対応!?現状を打破するマイナンバー制度対策 - ベンダーの3つの選定基準とは?

2016年1月1日からマイナンバー法が利用開始された。去年の5月にまとめられたデータによると、約3割の企業がマイナンバー制度対策に未対応という状況だったが、そこから半年以上が経過している今も、依然としてその傾向は続いているようだ。そこで今回、各企業がマイナンバー制度対策について出遅れている理由をアンケート結果から見出しつつ、その解決方法やベンダーの選定基準について資料としてまとめた。

業務アプリケーション

多発するメールの"うっかりミス"による情報漏えい! マイナンバー対策は本当に大丈夫? - まずは自己診断でチェック

【特別企画】多発するメールの"うっかりミス"による情報漏えい! マイナンバー対策は本当に大丈夫? - まずは自己診断でチェック

2005年に全面施行された個人情報保護法では、中小企業の多くがその適用対象外となっていた。そのため、個人情報保護法の施行から個人情報保護対策について本格的に取り組んできた大手企業と比べると、大きく出遅れているというのが現状だ。

セキュリティ

マイナンバー対応で標的型攻撃が急増 あなたの会社も情報漏えいのターゲットに

【特別企画】マイナンバー対応で標的型攻撃が急増 あなたの会社も情報漏えいのターゲットに

標的型攻撃は完全防御が難しく、「多層防御」と呼ばれる複合的なセキュリティへの取組みが何よりも大切だと言われている。株式会社エヌ・ティ・ティ ネオメイトは、この標的型攻撃の防御に対する取組みとして"着実"な前進を促すであろうセキュリティにおける2つのサービスを提供する。

セキュリティ

情報漏えいの防止対策、本当にできてる? -「MirageWorks iDesk」でセキュリティを強化 -

【特別企画】情報漏えいの防止対策、本当にできてる? -「MirageWorks iDesk」でセキュリティを強化 -

企業や公的機関などによる個人情報の大規模な漏えい事件が相次ぐなか、インターネットを見るパソコンと、社内業務に使うパソコンを分けることで、セキュリティを高めようとしている企業もある。この分離環境を一台のパソコンの中で実現するのが、クライアント仮想化技術を利用した情報漏えい防止ソリューション「MirageWorks iDesk」だ。

セキュリティ

マイナンバー制度に備えろ! 情報漏えい対策をどうする?

【特別企画】マイナンバー制度に備えろ! 情報漏えい対策をどうする?

企業の存続を揺るがすほどの深刻な情報漏えい事件が頻発し、情報セキュリティに対する脅威は高まる一方だ。さらに追い討ちをかけるのが、2016年の年明けからスタートする「マイナンバー制度」である。いまや、大規模企業のみならず、中堅以下の企業にとってもセキュリティ対策の強化が喫緊の課題となっている。

セキュリティ

マイナンバーで懸念される情報漏洩対策の切り札 - エンドポイントでデータを保護する重要性

【特別企画】マイナンバーで懸念される情報漏洩対策の切り札 - エンドポイントでデータを保護する重要性

「次世代データ・プロテクション・プラットフォーム」を提供するデジタルガーディアン。 データ保護に対する独自のアプローチで世界的に高い評価を得る同社は、企業の最大の脅威になりつつある情報漏洩に向けた根本的な対策を提言している。

セキュリティ

セキュリティ対策の第一歩 - 重要なファイルを簡単に暗号化! -

【特別企画】セキュリティ対策の第一歩 - 重要なファイルを簡単に暗号化! -

マイナンバー制度や電子帳簿保存法の改正の影響で、企業が抱える機密情報は今後ますます増加していくことが予想される。企業はこれからどういったセキュリティシステムを構築していくべきなのだろうか。

セキュリティ

マイナンバーセキュリティ対策を実現 - 5つの機能で特定個人情報を守る

【特別企画】マイナンバーセキュリティ対策を実現 - 5つの機能で特定個人情報を守る

2016年1月から社会保障・税番号制度、いわゆるマイナンバー制度が始まる。しかし、すでに対策を終えているという企業は少数で、大半の企業はこれから急ピッチで対策を講じなければならないというのが実際のところだ。だが、マイナンバー対策に何をすべきか、どこから手を付ければよいか分からないという企業もあるだろう。

セキュリティ

気をつけても起こるメールでの"うっかりミス" - 「ZIP暗号化方式」を採用した誤送信対策ソリューション

【特別企画】気をつけても起こるメールでの"うっかりミス" - 「ZIP暗号化方式」を採用した誤送信対策ソリューション

業務を行う上で、メールのやりとりは欠かせない。 そしてその中には、非常に重要度の高い内容や機密情報などが含まれることも多々あるだろう。毎日何気なく利用するメールには、計り知れない被害を生むリスクが常に潜んでいる。しかし、どんなに気をつけていても、うっかりミスを0にするのは難しい。そんな課題を解決するために生まれたのが、メール利用での"ミス"を防ぐソリューションが...

セキュリティ

もはや「待ったなし」。マイナンバー制度へのセキュリティ対策

【特別企画】もはや「待ったなし」。マイナンバー制度へのセキュリティ対策

もはや「待ったなし」の状態になっているマイナンバー制度への対応。施行開始を前にあらゆる企業は準備に余念がないというのが現実だろう。しかし、実際には既存のシステムや組織体制にとって、どれほどの影響があるのかわからない部分もある。

セキュリティ

東京五輪も危ない? 世界中を脅かすサイバー攻撃を防ぐ方法はないのか? - これから必要なのは"ウイルスの侵入を前提とした"対策

【特別企画】東京五輪も危ない? 世界中を脅かすサイバー攻撃を防ぐ方法はないのか? - これから必要なのは"ウイルスの侵入を前提とした"対策

ご存知のとおり、ここ近年頻発している"情報漏えい"の問題。その中でも、特に厄介なサイバー攻撃。攻撃されたことに気づくまでに時間がかかることが多く、その間に被害が拡大してしまうのだ。これを防ぐため、企業が今後なすべきセキュリティ施策は大きく分けて3つがある。 1つ目は、従来からあるウイルス検知ソフトの対策。まずは、これが徹底されていることが大前提だ。そして、さらに今後重要となってくるのが...

セキュリティ

高まるリスクと難易度 - 機密情報保護も企業にとって生き残るための標準装備となった

【特別企画】高まるリスクと難易度 - 機密情報保護も企業にとって生き残るための標準装備となった

目前に迫った、マイナンバー制度の施行。今、情報漏えいに対する世の中の注目度は非常に高まっている。その中で、今まで企業側が主に注視していた対策は、「個人情報の保護」だった。しかし近年では、「企業の機密情報保護」がとても重要となってきている。

セキュリティ

マイナンバー制度、まず何をすれば...一目でわかる! 概要とシステム上の対応ポイント

【特別企画】マイナンバー制度、まず何をすれば...一目でわかる! 概要とシステム上の対応ポイント

来年1月の運用開始を前に、メディアを賑わせているマイナンバー制度。依然として半数以上の企業が未着手といった調査も報じられている。マイナンバー制度に対して、早急な準備が必要になるには、明白な理由がある。

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