ピックアップ記事一覧

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土屋鞄出身者によるD2Cベンチャー始動! イノベーターに向けたものづくりとは

土屋鞄出身者によるD2Cベンチャー始動! イノベーターに向けたものづくりとは

小売店や仲介業者に商品を出すことなく、主にECサイトを通して自社企画の商品を顧客に直接販売するD2Cビジネス。これを手掛けるスタートアップが国内外で増えてきている。11月末よりレザー製品ブランド「objcts.io(オブジェクツアイオー)」の販売を開始したZokeiも、そのひとつだ。

ヤマトはデジタルトランスフォーメーションにAIをどう使うのか?

ヤマトはデジタルトランスフォーメーションにAIをどう使うのか?

誰でもAIを活用できる世界を――「AIの民主化」を掲げ、機械学習の自動化プラットフォーム「DataRobot」を提供するDataRobot社は11月27日、年次カンファレンス「AI Experience 2018 Tokyo」を都内にて開催した。本稿では、ヤマトホールディングス デジタルイノベーション推進室 室長 奥住智洋氏によるセッション「ヤマトのデジタルトランスフォーメーションの取り組み」の模様をレポートする。

AI時代の労働はこう変わる! -"働かなくていい時代の働き方"とは?

AI時代の労働はこう変わる! -"働かなくていい時代の働き方"とは?

11月22日に開催された「RPA DIGITAL WORLD 2018」では、基調講演に幻冬舎の編集者で実業家の箕輪 厚介氏、XEED代表/経営コンサルタントの波頭 亮氏、浄土宗善立寺副住職で寺院デジタル化エバンジェリストの小路 竜嗣氏という個性豊かな3名が登壇。ベーシックインカムとロボットAI時代における働き方について、パネルディスカッションを行った。

"ゼロから始めるIT戦略"- 経営陣との対立を解消するには?

"ゼロから始めるIT戦略"- 経営陣との対立を解消するには?

ガートナー ジャパンは11月12日~14日、「Gartner Symposium/ITxpo 2018」を都内にて開催した。本稿では、ガートナー バイス プレジデント アナリスト 松本良之氏による講演「ゼロからつくるデジタル/IT戦略」の模様をレポートする。

契約書のステータスがチャットでわかる! クラウドサインとSlackが連携

契約書のステータスがチャットでわかる! クラウドサインとSlackが連携

弁護士ドットコムは11月22日、プライベートカンファレンス「CLOUDSIGN DAY 2018」を開催した。今回のテーマは「RE:MAKERS」。テクノロジーによって社会やビジネスに変革を起こそうとしているキープレーヤーたちが登壇した。本稿では、同イベントの基調講演の様子をレポートする。

成果は上々! サイボウズ式編集部が実践する「自由で多様な働き方」とは?

成果は上々! サイボウズ式編集部が実践する「自由で多様な働き方」とは?

企業が自ら情報を発信するために運営する、オウンドメディア。その先駆けとも言えるのが、サイボウズが運営する「サイボウズ式」だ。11月7日、8日の2日間にわたり開催されたサイボウズの年次カンファレンス「Cyboze Days 2018」では、サイボウズ式編集部から編集長の藤村能光氏と編集部員の竹内義晴氏が登壇。それぞれの働き方について講演を行った。

「楽しく働く」は実現できる? サイボウズ 青野氏×山里亮太氏が対談

「楽しく働く」は実現できる? サイボウズ 青野氏×山里亮太氏が対談

11月7日、8日、サイボウズの年次カンファレンス「Cyboze Days 2018」が都内にて開催された。本稿では、「楽しいは正義」をメインテーマに掲げた同カンファレンスの2日目の講演から、サイボウズ 代表取締役社長 青野慶久氏とお笑い芸人 山里亮太氏によって行われた特別対談の模様をレポートする。

モバイル機器をどう管理する? - リコーグループが推進するデジタル革命

モバイル機器をどう管理する? - リコーグループが推進するデジタル革命

「人々の"はたらく"をよりスマートに」をスローガンに掲げ、デジタルワークスペースやデジタルトランスフォーメーションを推進しているリコー。本稿では、11月13日~14日にプリンスパークタワー東京にて行われたVMwareのプライベートカンファレンス「vFORUM 2018」のリコーによるセッション「リコーグループのデジタル革命とモバイルデバイスマネジメント」の様子をレポートする。

業界No.1のアクアとNTTコミュニケーションズの対談から紐解くIoT導入における課題と効果的な運用方法

【特別企画】業界No.1のアクアとNTTコミュニケーションズの対談から紐解くIoT導入における課題と効果的な運用方法

多くの日本企業がIoTやビッグデータから、どのように新たな付加価値を生みだしていくかを模索している。こうした現状の中、「ランドリー業界」において先進的な取り組みを行っているのが業界最大手のアクアだ。そんな業界の先駆者である同社の業務用洗濯機事業本部事業企画グループ ディレクター 秋馬 誠氏と、昨今IoT事業に積極的に取り組んでいるNTTコミュニケーションズの経営企画部 IoT推進室 担当課長 金丸一誠氏が対談を行った。ここでは、その内容の一部を紹介しよう。

電話注文に対応する対話AIを考えてみる

【連載】教えてカナコさん! これならわかるAI入門 [27] 電話注文に対応する対話AIを考えてみる

先日、カタログ通販大手が、顧客からの電話注文にAIのみで対応することを発表しました。電話注文は音声でやり取りされますから、本連載でも何度かご紹介した通り、この対応は「音声認識AI」「対話AI」「音声合成AI」で成り立っているものです。今回は、このような用途でよく活用される対話AIについて解説したいと思います。

RPAの「先」にあるもの

【連載】はじめてのRPA導入 - 真の有効活用の指針とは? [6] RPAの「先」にあるもの

前回は、RPAの業務継続性を検討する上で網羅すべき観点について説明しました。RPAが停止する原因の大半はアプリケーションエラーであること、RPAにおいては数分程度のダウンタイムが許容されない状況はほとんど発生せず、待機用のマシンを用意しておけば十分なことなどをお伝えしました。最終回となる今回は、RPAの今後について考えてみます。

なぜ日本企業のデジタル化は遅れ始めているのか? - CIOが描くべきIT戦略

なぜ日本企業のデジタル化は遅れ始めているのか? - CIOが描くべきIT戦略

ガートナーは毎年、全世界のCIOを対象とした大規模な調査を実施している。ガートナー ジャパンが主催する年次カンファレンス「Gartner Symposium/ITxpo 2018」では、最終日となる11月14日、同社バイス プレジデント アナリスト 松本良之氏が登壇。「2019年のCIOアジェンダ:日本の視点」と題した講演で、今年のグローバル調査結果から見た日本企業の特徴について、グローバルの回答との違いを分析しながら解説した。

RPA導入のリスクとメリット - IT部門がとるべき「3つのアクション」とは?

RPA導入のリスクとメリット - IT部門がとるべき「3つのアクション」とは?

現在、多くの企業がRPA(Robotic Process Automation)の導入に動き始めている。11月12~14日に開催された「Gartner Symposium/ITxpo 2018」の最終日、ガートナー シニア ディレクター アナリスト 阿部恵史氏による講演「CIOが知るべきRPAの現実と導入成功への戦略」が行われた。

[講演レポート提供]今こそ「NoOps」! システム運用から"嬉しくないモノ"をなくす方法

[講演レポート提供]今こそ「NoOps」! システム運用から"嬉しくないモノ"をなくす方法

第93回IT Search+スペシャルセミナーでは、「No Ops(No Uncomfortable Ops)」を提唱するコミュニティ、NoOps Japanから、発起人の1人であるゼンアーキテクツ 代表取締役/ITアーキテクト 岡大勝氏が登壇。NoOpsの実現に向けたシステム設計や運用保守の考え方について、キーワードを挙げながら解説を繰り広げた。

ガートナーが選出! 2019年に向けてCIOが知っておくべき10の技術トレンド

ガートナーが選出! 2019年に向けてCIOが知っておくべき10の技術トレンド

11月12日~14日に開催された年次カンファレンス「Gartner Symposium/ITxpo 2018」。その2日目に登壇したガートナー ディスティングイッシュト バイス プレジデント アナリスト デイヴィッド・ウィリス氏は「2019年の戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10」と題した講演を行なった。

[講演レポート提供]IoT開発はチーム戦! 「モノ」と「IT」をつなぐために必要なスキルとは?

[講演レポート提供]IoT開発はチーム戦! 「モノ」と「IT」をつなぐために必要なスキルとは?

第96回IT Search+スペシャルセミナー「IoTを扱える人材の育て方とは!? IT×モノ×コト時代に必要なスキルセット」では、、IoTベンチャーを多数支援/育成してきたDMM.make AKIBAでエヴァンジェリストとして活躍する岡島康憲氏が登壇。IoTビジネスに必要なチームづくりと、求められるスキルセットについて解説した。

"次の100年"を考えるヤマト運輸は働き方改革で何を重視するのか?

"次の100年"を考えるヤマト運輸は働き方改革で何を重視するのか?

2017年9月、ヤマトグループは、2019年の創業100周年に向けた中期経営計画を策定した。同計画は「働き方改革」を経営の中心に据え、次の100年に向けた持続的成長の基盤を作ることを目的としたものだ。11月12日に行われた「Gartner Symposium/ITxpo 2018」にて登壇したヤマト運輸 代表取締役 専務執行役員 栗栖利蔵氏は、「対面接点×デジタルイノベーションで創る ヤマト運輸の成長戦略」と題した講演で、改革の具体的な内容とそれを支える基本理念について語った。

キーワードは"脱体育会"- 常勝集団をつくり上げた岩出監督のチーム哲学

キーワードは"脱体育会"- 常勝集団をつくり上げた岩出監督のチーム哲学

ビジネスにおいて重要なポイントの1つは、同じ目的に向かって進む「チーム」をどうつくり上げていくかということだろう。「勝てる組織」をつくるヒントは、徹底したチームプレーで勝利を目指すスポーツの世界にありそうだ。帝京大学スポーツ医科学センター教授であり、監督として帝京大学ラグビー部を率いる岩出雅之氏が12月8日、幕張メッセで開催された年次カンファレンス「Cybozu Days 2018」に登壇した。

ドバイの巨大IT見本市「GITEX」で注目される日本の実力派ベンチャー4社

ドバイの巨大IT見本市「GITEX」で注目される日本の実力派ベンチャー4社

今、世界的に注目を集めているのが、UAEのドバイで毎年開催される、中東・アフリカ・南アジア地域で最大のIT見本市「GITEX」だ。本稿では、JETROの支援の下、GITEXに出展した日本のベンチャー企業18社のうち、経産省のベンチャー支援プログラム「J-Startup」で認定された"特待生"の4社を紹介しよう。

[講演レポート提供]ベストセラー「1分で話せ」の著者が解説! 情熱を伝え、人を動かす技術

[講演レポート提供]ベストセラー「1分で話せ」の著者が解説! 情熱を伝え、人を動かす技術

第94回IT Search+スペシャルセミナーでは、ヤフー コーポレートエバンジェリスト/ウェイウェイ 代表取締役 伊藤羊一氏を招聘。「1分で話せ! スペシャル - 人に伝え、動いてもらう技術」と題した講演では、本当の意味で相手に意図を伝え、行動に移してもらうためのテクニックについて、丁寧な解説がなされた。

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