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ピックアップ記事一覧

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先行して教育ICT化に取り組む柳川高校が、教育改革のキーデバイスに Surface Hub 2S を選んだ理由

【特別企画】先行して教育ICT化に取り組む柳川高校が、教育改革のキーデバイスに Surface Hub 2S を選んだ理由

福岡県に校舎を構える柳川高校は2020年、パンデミックの拡大を受け、当初2022年に着手を予定していた教育改革「スマート学園構想」を2年前倒して進めることを決断。Microsoft Surface Hub 2S をキーデバイスに、教育改革の実現に向けた歩みをスタートさせている。同校は教育改革によって何を目指すのか。その中で Surface Hub 2S はどんな役割を担うのか。シネックスジャパンがまとめた導入事例から紹介したい。

ジョブ型人事に後継者育成、自律的成長......人材戦略から考えるカゴメの制度改革

ジョブ型人事に後継者育成、自律的成長......人材戦略から考えるカゴメの制度改革

2月25日に開催された「マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Day 2021 Feb.」では、「ニューノーマルのマネジメント、変化を生き抜く個人と組織のあり方」をテーマに掲げ、変化に対応して成果を出し続ける組織の構築方法や成功のコツについて、有識者による講演が多数繰り広げられた。本稿では、カゴメ 常務執行役員CHOの有沢正人氏が登壇した特別講演の模様をレポートする。

機械設計マスターが伝授する、これをやっておけばワンランク上の設計者になれる方法

【特別企画】機械設計マスターが伝授する、これをやっておけばワンランク上の設計者になれる方法

不確実性の高い時代に生き残るためにはDXへの対応は必須の状況だ。DXの実現には新しいスキルをもった人材が必要だが、ものづくり業界の動きは依然として鈍い。設計者一人ひとりにとってもデジタル化を通じてスキルアップをすることは、作業効率をアップさせ、より創造性の高いイノベーティブな設計技術を得ることに繋がる。

「出社する必要がない会社」のつくり方 - テレワーク成功企業が語る"秘訣"

「出社する必要がない会社」のつくり方 - テレワーク成功企業が語る"秘訣"

ワーキングスタイルとして「SAWS(Six Apart Working Style)」を策定し、テレワーク導入を進めたシックス・アパート。その結果、厚生労働省による「輝くテレワーク賞」など多くの賞を獲得したテレワーク成功企業の1つだ。同社の従業員は30名だが、「人数が少ないから成功できたのではない。大企業でもテレワークはできる」と代表取締役 古賀早氏は断言する。

課題解決アプローチ(4):DX組織のグランドデザイン

【連載】SAFeでつくる「DXに強い組織」~企業の課題を解決する13のアプローチ~ [11] 課題解決アプローチ(4):DX組織のグランドデザイン

これまでの連載では、「なぜ企業に変革が必要なのか」についてお伝えしてきました。今回は、DX組織のグランドデザインをテーマに解説していきます。ポイントは、大企業がイノベーションを起こすための組織の全体構想を探ることです。

難しいNotes移行はどうすれば成功に導けるか

【特別企画】難しいNotes移行はどうすれば成功に導けるか

Notesの抱えるおもな課題には、自由に作られたデータベースを管理することによる管理負荷の増加と業務の複雑化、そして膨大なデータを保持するための維持コストがある。そんな中、乱立したデータを独自ツールにより整理しスムーズな移行を支援するのが、NTTデータビジネスシステムズの「imforce Notesマイグレーションサービス」だ。

Webシステムのリアルタイムな操作ナビゲーションを実現する「Dojo Sero」

【特別企画】Webシステムのリアルタイムな操作ナビゲーションを実現する「Dojo Sero」

従業員に情報システムが有効活用されなければ、業務のデジタル化やその先にあるDXは果たされない。ただ、そのための方法論に悩むIT担当者は、意外に多いのではないだろうか。本稿では、あらゆるWebシステムの操作方法をユーザーへナビゲートしてくれる「Dojo Sero」に着目。これを利用して従業員のIT活用を推進する方法を紹介する。

リモートワークは"武器"になる - 日本MS 西脇氏が考える、ニューノーマル時代の働き方

リモートワークは"武器"になる - 日本MS 西脇氏が考える、ニューノーマル時代の働き方

時代の変化に合わせて常に働く場所やコミュニケーションツールを見直してきたリモートワークの先駆者は、ニューノーマル時代における働き方や組織づくりをどう見ているのだろうか。2月25日に開催されたマイナビニュースフォーラム「働き方改革Day 2021 Feb. ニューノーマルのマネジメント」にて、日本マイクロソフト エバンジェリスト・業務執行役員 西脇資哲氏が解説した。

デジタルサプライチェーンにおけるグローバル調達の一元化と可視化の重要性とは?

【特別企画】デジタルサプライチェーンにおけるグローバル調達の一元化と可視化の重要性とは?

世界中の企業が取引をするグローバル時代、調達・物流業務やSCM(サプライチェーンマネージメント)において、EDI(Electronic Data Interchange)を活用したデジタル化によるB2B統合(企業間データ連携)の重要性はますます加速している。本稿ではB2B統合により取引の高速化と工数の大幅削減を果たす方法を紹介する。

三菱ケミカルの人事制度改革は、どうやって社内の理解を獲得してきたか?

三菱ケミカルの人事制度改革は、どうやって社内の理解を獲得してきたか?

2月25日に開催されたマイナビニュースフォーラム「働き方改革Day 2021 Feb. ニューノーマルのマネジメント、変化を生き抜く個人と組織のあり方」では、三菱ケミカル 取締役 常務執行役員 総務部・広報部・人事部 所管 中田るみ子氏が、同社の人事制度改革に関するこれまでの取り組みについて紹介した。

Google Workspaceを活用してコロナ禍の課題に挑んだ敷島製パンの取り組み

Google Workspaceを活用してコロナ禍の課題に挑んだ敷島製パンの取り組み

長引くコロナ禍で、企業はテレワークの導入やこれまで対面で行っていた人材採用/研修のオンライン化、そのためのインフラ整備などを迫られ、多くの課題に直面した。Googleは3月16日、こうした課題にGoogle Workspaceを活用して取り組んだユーザー企業の事例を紹介するメディア向けセミナーを開催。その中から本稿では、敷島製パンの事例を紹介する。

台湾のIT担当大臣 オードリー・タン氏が示す、イノベーションのあり方

台湾のIT担当大臣 オードリー・タン氏が示す、イノベーションのあり方

先日、オンラインカンファレンス「NetApp INSIGHT Japan」を開催したNetApp。本稿ではキーノートセッションのゲストスピーカーとして登場した台湾のIT担当大臣 政務委員のオードリー・タン氏の話をお伝えする。

"同時代性の罠"を見破れ! -『逆・タイムマシン経営論』著者が語る本質の見極め方

"同時代性の罠"を見破れ! -『逆・タイムマシン経営論』著者が語る本質の見極め方

ソフトバンクの孫正義氏が命名したとされる経営手法「タイムマシン経営」。このタイムマシン経営に対して、「逆・タイムマシン経営」を提唱するのが、一橋ビジネススクール 国際企業戦略専攻 教授の楠木建氏だ。2月15日に開催されたWebセミナー「withコロナの成長に向けたデジタライゼーションと経営」では、この楠木氏が基調講演に登壇し、逆・タイムマシン経営論について解説した。

車を使った業務効率化とは?成功の鍵は「可視化×データ活用」

【特別企画】車を使った業務効率化とは?成功の鍵は「可視化×データ活用」

社用車を持つ企業にとって、「社員の行動管理」は大きな課題だ。ルートや所要時間が明確な公共交通機関と違い、車両で移動中の社員は業務実態が掴みづらい。ブラックボックス化した営業車の実態は把握すること自体が難しいのである。車を使った訪問/営業活動は、どうすれば可視化し適切に管理ができるだろうか。解となる1つのサービスが、フレクトの提供する「Cariot(キャリオット)」である。

【店舗サービス業向け】専用スマホアプリを使って店舗指導/管理を遠隔で実現するリモートマネジメントとは?

【特別企画】【店舗サービス業向け】専用スマホアプリを使って店舗指導/管理を遠隔で実現するリモートマネジメントとは?

フランチャイズ契約やチェーン店など複数の店舗を運営、管理する企業では、SV(スーパーバイザー)が定期的に店舗を訪れ、店舗スタッフと対面でコミュニケーションをとりながら指導・管理を行うことが一般的だ。しかし、新型コロナウイルスの拡大により、SVの臨店業務は制限されることも増えてきた。このような状況下においてSVが担当店舗に対して、遠隔で店舗指導/管理を行う「リモートマネジメント」がいま注目されている。

課題解決アプローチ(3):予算と体制をリーンに変える

【連載】SAFeでつくる「DXに強い組織」~企業の課題を解決する13のアプローチ~ [10] 課題解決アプローチ(3):予算と体制をリーンに変える

組織戦略をタイムリーに実現するには人や環境を確保する必要があり、それには適切なタイミングで投資する仕組みが必要となります。今回は、SAFeにおけるリーンな予算管理の仕組みについてご紹介していきます。

"次世代お買い物体験"を提供する無人決済店舗「TOUCH TO GO」が目指すもの

"次世代お買い物体験"を提供する無人決済店舗「TOUCH TO GO」が目指すもの

商品を手に取ってタッチパネルの前に立ち、キャッシュレスで無人決済――そんな"次世代お買い物体験"が可能なサービスを手掛けるTOUCH TO GO。2019年7月に設立され、2020年3月には、高輪ゲートウェイ駅で第1号店をスタートさせた。同社 代表取締役社長/JR東日本スタートアップ マネージャー 阿久津智紀氏は、今後、どのような展開を考えているのだろうか。

多様な生き方を応援するオウンドメディア「LIFULL STORIES」はなぜ生まれたのか

【連載】ニューノーマル時代のオウンドメディア戦略 [4] 多様な生き方を応援するオウンドメディア「LIFULL STORIES」はなぜ生まれたのか

ここ数年、耳にすることが増えてきたキーワードの1つ「多様性」。この多様性をテーマにインタビュー記事を発信するメディアが「LIFULL STORIES」だ。キャッチフレーズは「しなきゃ、なんてない。」。同サイトが取材するのは、既成概念にとらわれることなく、この世界をしなやかに生きる人々だ。

従来手法はもはや通用しない! 困難な時代にも新規開拓営業を効率的に行う方法

【特別企画】従来手法はもはや通用しない! 困難な時代にも新規開拓営業を効率的に行う方法

コロナ禍でテレワークが増えたことや各社で業務効率化が求められる中、行動量のみを重視した従来のテレアポや飛び込み営業はもはや通用しない世の中になった。営業アプローチのターゲティング精度を高めアポ取りを効率化し、成約を増やすためには、ITを活用した業務改善は避けては通れない。効率的かつ成約につながりやすい新規顧客開拓を行うための方法を本稿では紹介する。

成功企業の取り組みにみる、Ansible自動化のキーポイント

【特別企画】成功企業の取り組みにみる、Ansible自動化のキーポイント

レッドハットの提供するAnsibleは、数ある "インフラ自動化を実現するサービス" の中でも代表的なサービスの1つだ。Ansibleは非常に強力なサービスだが、従来の自動化に無かった概念を取り入れるという性質から、これを使って自動化を図る場合には自動化の考え方や運用体制にメスを入れなくてはならない。レッドハットが開催したウェビナー「Ansible自動化2.0セミナー:成功企業は自動化への課題をどのように解決したのか?」では、自動化に成功した企業がどのようにして考え方や運用体制をシフトさせたのかが語らた。同ウェビナーの模様から、Ansible自動化のキーポイントを探っていこう。

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