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ピックアップ記事一覧

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今こそ「真の働き方改革」を - ポイントは社員と企業のエンゲージメント

今こそ「真の働き方改革」を - ポイントは社員と企業のエンゲージメント

真の働き方改革は、社員と会社の双方に意義がある。その成果となる生産性の向上を、社員は生活の質改善、企業は収益向上で分かち合い、両者はエンゲージメントの向上で結ばれる――GEや住生活グループ(現・LIXILグループ)で長年人事を担当してきたpeople first 代表取締役 八木洋介氏は、こう語る。4月22日に開催されたTECH+フォーラム「バックオフィス業務改革Day 2021 Apr.」で八木氏は、コロナ禍で炙り出されたビジネス上の課題を踏まえながら、バックオフィス部門がなすべきことについて問題提起した。

変化に継続的に対応可能なビジネスモデルとは? Zuoraの調査結果に見るサブスクの可能性

変化に継続的に対応可能なビジネスモデルとは? Zuoraの調査結果に見るサブスクの可能性

Zuora Japanは4月16日、半期ごとに調査している「SEI(Subscription Economy Index)」の日本語版最新レポートを公開した。同日行われた説明会には、米Zuoraのカスタマーイノベーション担当副社長であり、SEIを発行するSubscribed Instituteの創設者/会長を務めるエイミー・コナリー氏が登壇。最新レポートを元に、サブスクリプションビジネスの現状と今後の展望について解説した。

社外取締役もマッチングの時代に! ビザスクの新サービスに込められた想い

社外取締役もマッチングの時代に! ビザスクの新サービスに込められた想い

日本最大級のナレッジプラットフォームを運営するビザスク。2020年3月に東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たした後は、2020年12月に社外取締役・監査役マッチングサービス「ビザスクboard」、2021年1月に業務委託マッチングサービス「ビザスクpartner」をリリースするなど、個人の知見とビジネスをつなぐ事業を精力的に展開している。今回は、新サービス立ち上げの背景と狙い、展望をビザスク 事業法人部 Partnerチーム チームリーダー 草野琢也氏に聞いた。

今、「コンプレックス」こそが最高のビジネススキルになり得る理由とは?

今、「コンプレックス」こそが最高のビジネススキルになり得る理由とは?

元お笑い芸人で、現在は転職支援や組織改革コンサルティングなどを行う株式会社俺にて代表取締役社長を務める中北朋宏氏。同氏は、2021年2月に2冊目の著書となる『コンプレックスは営業の最高の武器である。』を上梓した。同書は、コロナ禍で激変するビジネス社会を乗り切っていく上で有効なテクニックが詰め込まれた一冊となっている。今回、中北氏に本書を執筆するに至った経緯や、本書で伝えたかったことなどを聞いた。

生協の宅配はDXでどう変わるのか? 国内最大級の消費者組織の取り組み

生協の宅配はDXでどう変わるのか? 国内最大級の消費者組織の取り組み

日本生活協同組合連合会(以下、日本生協連)は4月13日、2020年度業績報告とコロナ禍における社会的取り組み、生協のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する「DX-CO・OPプロジェクト」などに関する記者発表会を実施した。

浮き彫りになったサプライチェーンリスク――明暗を分けるのは「物流」

【特別企画】浮き彫りになったサプライチェーンリスク――明暗を分けるのは「物流」

新型コロナウイルスのパンデミックにより世界中の物流に遅れが生じたことは記憶に新しい。コンテナ船スケジュールの遅延や国際旅客便の減便に伴うベリースペース(旅客機の貨物室)の減少などが起きたために、「予定どおりに資材が手に入らない」といった経験をした方は少なくないだろう。物流の遅延は、サプライチェーンの分断を引き起こし得る大きな経営リスクだ。

強いチームに必要な「3つの要素」とは何か? 変化に打ち勝つ組織のつくり方

強いチームに必要な「3つの要素」とは何か? 変化に打ち勝つ組織のつくり方

2月25日に開催されたマイナビニュースフォーラム「働き方改革Day 2021 Feb. ニューノーマルのマネジメント、変化を生き抜く個人と組織のあり方」では、クロスリバー 代表/キャスター Caster Anywhere 事業責任者 越川慎司氏と、サイバーエージェント 常務執行役員 CHO 曽山哲人氏が、変化に打ち勝つ強いチームをつくるために必要な3つの要素について対談した。

なぜ「DX or Die」なのか? - SOMPOが本気で挑むDXの意義と展望

なぜ「DX or Die」なのか? - SOMPOが本気で挑むDXの意義と展望

SOMPOホールディングスは今、大きな変革の時を迎えている。変革を主導するのはグループCDO 執行役常務の楢﨑浩一氏だ。同氏は「DX or Die」というフレーズを掲げ、SOMPOホールディングスのDXを強力に推進している。2月15日に開催されたWebセミナー「withコロナの成長に向けたデジタライゼーションと経営」に登壇した楢﨑氏は、SOMPOホールディングスにおけるDXの意義と展望について語った。

【対談】なぜ古い体質の大企業がDXを実現できたのか - 楠木建氏×楢﨑浩一氏

【対談】なぜ古い体質の大企業がDXを実現できたのか - 楠木建氏×楢﨑浩一氏

デジタルによる組織やビジネスモデルの革新をDXと呼ぶ。ここ数年、耳にすることが増えたキーワードだが、さまざまな因習にとらわれて実践に移せない企業も多い。そんな中、保険という古い体質の業界でDXを強力に推進しているのがSOMPOホールディングスだ。2月15日に開催されたWebセミナーでは、同社のDXを推進するグループCDO 執行役常務の楢﨑浩一氏と、一橋ビジネススクール 教授 楠木建氏による対談が実施された。

資格系YouTube「ITすきま教室」、ペルソナは社会人1年目の自分

【連載】次世代YouTubeクリエイターの成長戦略 [3] 資格系YouTube「ITすきま教室」、ペルソナは社会人1年目の自分

技術の進化が急激に進む現代において、ITの基本知識は社会人にとってもはや必須であるといえよう。しかし時間の制約があるなか、独学で専門的な知識を身に付けていくことはなかなか難しい。そうした課題を解決するのが、短時間で気軽にITについて勉強できるYouTubeチャンネル「ITすきま教室」だ。開設から約2年で、チャンネル登録者数は4万人を超えた。会社員として働きながら、同チャンネルの動画の企画から編集、分析までを1人で手掛ける渡辺さき氏に、立ち上げの背景と狙いについて聞いた。

5分で分かる! デジタルでも「新規開拓営業」で成果を出すポイント

【特別企画】5分で分かる! デジタルでも「新規開拓営業」で成果を出すポイント

新規開拓のターゲットとなる企業像を明確に定義(1)し、ターゲットリストを作成(2)する。当該ターゲットにパーソナライズしたアプローチ案を検討(3)し、実際にそのアプローチを実行(4)する、......今日の新規開拓営業は、(1)から(4)のプロセスをもってPDCAをまわすことが不可欠となってきている。今述べた各プロセスで留意すべきポイントについて解説する。

課題解決アプローチ(5):方針からビジネス、システムへの落とし込みと、直接の対話を重視した計画イベント

【連載】SAFeでつくる「DXに強い組織」~企業の課題を解決する13のアプローチ~ [12] 課題解決アプローチ(5):方針からビジネス、システムへの落とし込みと、直接の対話を重視した計画イベント

今回のテーマは「経営層で立案した戦略を開発現場へどのようにブレイクダウンしていくか」。SAFeの中核イベントであるPI(Program Increment)プランニングについてご紹介します。

先行して教育ICT化に取り組む柳川高校が、教育改革のキーデバイスに Surface Hub 2S を選んだ理由

【特別企画】先行して教育ICT化に取り組む柳川高校が、教育改革のキーデバイスに Surface Hub 2S を選んだ理由

福岡県に校舎を構える柳川高校は2020年、パンデミックの拡大を受け、当初2022年に着手を予定していた教育改革「スマート学園構想」を2年前倒して進めることを決断。Microsoft Surface Hub 2S をキーデバイスに、教育改革の実現に向けた歩みをスタートさせている。同校は教育改革によって何を目指すのか。その中で Surface Hub 2S はどんな役割を担うのか。シネックスジャパンがまとめた導入事例から紹介したい。

ジョブ型人事に後継者育成、自律的成長......人材戦略から考えるカゴメの制度改革

ジョブ型人事に後継者育成、自律的成長......人材戦略から考えるカゴメの制度改革

2月25日に開催された「マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Day 2021 Feb.」では、「ニューノーマルのマネジメント、変化を生き抜く個人と組織のあり方」をテーマに掲げ、変化に対応して成果を出し続ける組織の構築方法や成功のコツについて、有識者による講演が多数繰り広げられた。本稿では、カゴメ 常務執行役員CHOの有沢正人氏が登壇した特別講演の模様をレポートする。

「出社する必要がない会社」のつくり方 - テレワーク成功企業が語る"秘訣"

「出社する必要がない会社」のつくり方 - テレワーク成功企業が語る"秘訣"

ワーキングスタイルとして「SAWS(Six Apart Working Style)」を策定し、テレワーク導入を進めたシックス・アパート。その結果、厚生労働省による「輝くテレワーク賞」など多くの賞を獲得したテレワーク成功企業の1つだ。同社の従業員は30名だが、「人数が少ないから成功できたのではない。大企業でもテレワークはできる」と代表取締役 古賀早氏は断言する。

課題解決アプローチ(4):DX組織のグランドデザイン

【連載】SAFeでつくる「DXに強い組織」~企業の課題を解決する13のアプローチ~ [11] 課題解決アプローチ(4):DX組織のグランドデザイン

これまでの連載では、「なぜ企業に変革が必要なのか」についてお伝えしてきました。今回は、DX組織のグランドデザインをテーマに解説していきます。ポイントは、大企業がイノベーションを起こすための組織の全体構想を探ることです。

難しいNotes移行はどうすれば成功に導けるか

【特別企画】難しいNotes移行はどうすれば成功に導けるか

Notesの抱えるおもな課題には、自由に作られたデータベースを管理することによる管理負荷の増加と業務の複雑化、そして膨大なデータを保持するための維持コストがある。そんな中、乱立したデータを独自ツールにより整理しスムーズな移行を支援するのが、NTTデータビジネスシステムズの「imforce Notesマイグレーションサービス」だ。

Webシステムのリアルタイムな操作ナビゲーションを実現する「Dojo Sero」

【特別企画】Webシステムのリアルタイムな操作ナビゲーションを実現する「Dojo Sero」

従業員に情報システムが有効活用されなければ、業務のデジタル化やその先にあるDXは果たされない。ただ、そのための方法論に悩むIT担当者は、意外に多いのではないだろうか。本稿では、あらゆるWebシステムの操作方法をユーザーへナビゲートしてくれる「Dojo Sero」に着目。これを利用して従業員のIT活用を推進する方法を紹介する。

リモートワークは"武器"になる - 日本MS 西脇氏が考える、ニューノーマル時代の働き方

リモートワークは"武器"になる - 日本MS 西脇氏が考える、ニューノーマル時代の働き方

時代の変化に合わせて常に働く場所やコミュニケーションツールを見直してきたリモートワークの先駆者は、ニューノーマル時代における働き方や組織づくりをどう見ているのだろうか。2月25日に開催されたマイナビニュースフォーラム「働き方改革Day 2021 Feb. ニューノーマルのマネジメント」にて、日本マイクロソフト エバンジェリスト・業務執行役員 西脇資哲氏が解説した。

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