マイナビニュースマイナビ

開発ソフトウェア 新着記事一覧

開発ソフトウェア 新着記事一覧

100 件中 1~20件目を表示中

2021年4月の記事

AWS Lambdaにおけるサーバレスエラーハンドリング(4)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの応用 [9] AWS Lambdaにおけるサーバレスエラーハンドリング(4)

本連載では、AWS Lambdaを使ったサーバレス処理でのエラーハンドリング方法を解説しています。今回から取り上げるのは、API GatewayとLambda実行環境でシステムエラーが発生することを想定した数の赤い矢印部分の実装です。

SharePoint Serverのクロール

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [35] SharePoint Serverのクロール

今回はFessでSharePoint Server 2019をクロールする方法について説明します。解説に使用するバージョンは、Fess 13.11です。

Amazon SageMaker Studioの基本的な使い方(4)

【連載】AWSではじめる機械学習 ~サービスを知り、実装を学ぶ~ [12] Amazon SageMaker Studioの基本的な使い方(4)

前回は Amazon SageMaker Autopilotを使って機械学習モデルの構築を行いました。今回は機械学習モデルを推論エンドポイントとしてデプロイし、精度検証を行います。

AWS Lambdaにおけるサーバレスエラーハンドリング(3)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの応用 [8] AWS Lambdaにおけるサーバレスエラーハンドリング(3)

今回はAPI GatewayとLambda実行環境をCloudFormationを使って構築し、同期的にLambdaを呼び出してみます。

Flux2(GitOps Toolkit)を使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [21] Flux2(GitOps Toolkit)を使ってKubernetesでDevOps

「Flux2」はJenkins X、Spinnaker、ArgoCD、Tektonなどと並ぶCD(Continuous Delivery)ツールです。2021年3月10日に、CNCF(Cloud Native Computing Foundation)のIncubationプロジェクトとなったことが発表され、注目を集めています。今回は、このFlux2について解説します。

2021年3月の記事

Amazon SageMaker Studioの基本的な使い方(3)

【連載】AWSではじめる機械学習 ~サービスを知り、実装を学ぶ~ [11] Amazon SageMaker Studioの基本的な使い方(3)

前回は、「Amazon SageMaker Studio」をセットアップするところまで行いました。今回は「Amazon SageMaker Autopilot」を使って機械学習モデルの構築を行っていきます。

AWS Lambdaにおけるサーバレスエラーハンドリング(2)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの応用 [7] AWS Lambdaにおけるサーバレスエラーハンドリング(2)

前回は、Lambdaファンクションのエラーハンドリングの特徴と代表的なパターン、エラーの概念/対処の考え方を説明しました。今回からはAPI GatewayとLambdaおよびSpringCloudFuntionを使って構築したLambdaを同期的に呼び出した場合に発生したエラーの取り扱い方や環境構築方法を解説します。

Amazon SageMaker Studioの基本的な使い方(2)

【連載】AWSではじめる機械学習 ~サービスを知り、実装を学ぶ~ [10] Amazon SageMaker Studioの基本的な使い方(2)

前回は「Amazon SageMaker Studio」の概要について解説しました。それを踏まえ、今度は実際にAmazon SageMaker Studioを使ってみたいと思います。

AWS Lambdaにおけるサーバレスエラーハンドリング(1)

【連載】AWSで作るクラウドネイティブアプリケーションの応用 [6] AWS Lambdaにおけるサーバレスエラーハンドリング(1)

前回は、S3へファイルアップロードした後の後続処理をAWS Lambdaを使ってサーバレスで実行するアプリケーションを実装しました。今回からは、AWS Lambdaでエラーが発生した場合のさまざまなエラーハンドリングの実装方法について解説していきます。

Amazon CognitoとSpring Sercurityを使ったOAuth2 Loginの実装(3)

【連載】AWSで作るマイクロサービス [14] Amazon CognitoとSpring Sercurityを使ったOAuth2 Loginの実装(3)

前回は、OAuth2 Loginを実現するための認証/認可サーバとなるAmazon Cognitoについて概説し、ユーザープールをマネジメントコンソール上から構築しました。今回からは、OAuth2 Loginに必要なアプリクライアントの設定を行い、IDプールを構築していきます。

2021年2月の記事

Terraformを使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [20] Terraformを使ってKubernetesでDevOps

今回取り上げる「Terraform」は、IaC(Infurastructure as Code)を実現するOSSツールです。IaCの目的の一つは、GUIなどを使った人手操作による作業ミス発生の防止です。設定内容をコード化(GitHubなどで構成管理)した上で、コードの内容に従ってインフラを自動構築します。

サイボウズが説く、非IT人材がDXを実現する「kintone」の実力

サイボウズが説く、非IT人材がDXを実現する「kintone」の実力

サイボウズは2月19日、「非IT人材でもDX(デジタルトランスフォーメーション)できるkintone」をテーマにオンラインによるメディアセミナーを開催した。

リアクティブなHTTPクライアント! WebClient入門

【連載】マイクロサービス時代に活きるフレームワーク Spring WebFlux入門 [3] リアクティブなHTTPクライアント! WebClient入門

今回は、Spring WebFluxに内包されたリアクティブ/ノンブロッキングなHTTPクライアントである「WebClient」について解説します。

OpenID Connectでの認証方法

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [34] OpenID Connectでの認証方法

Fessはさまざまな認証方法に対応しています。その中から今回は、「OpenID Connect」を利用して、GoogleアカウントをFessで認証する方法を説明します。

Amazon CognitoとSpring Sercurityを使ったOAuth2 Loginの実装(2)

【連載】AWSで作るマイクロサービス [13] Amazon CognitoとSpring Sercurityを使ったOAuth2 Loginの実装(2)

前回は、現在の実装状況や今後実現するOAuth2 Loginをベースとしたアーキテクチャを、以下のイメージのように整理しました。今回からは、OAuth2 Loginを実現するための認証/認可サーバとなる「Amazon Cognito」について概説し、環境を構築していきます。

2021年1月の記事

Spinnakerを使ってKubernetesでDevOps

【連載】Kubernetes入門 [19] Spinnakerを使ってKubernetesでDevOps

今回紹介する「Spinnaker」は、継続的デリバリ(CD:Continuous Delivery)ツールです。もともとNetflixで開発され、その後Googleと共同開発されるようになり、2015年11月にOSSとして公開されました。

Amazon CognitoとSpring Sercurityを使ったOAuth2 Loginの実装(1)- 現状の実装状況と目指すかたち

【連載】AWSで作るマイクロサービス [12] Amazon CognitoとSpring Sercurityを使ったOAuth2 Loginの実装(1)- 現状の実装状況と目指すかたち

今回は、途中経過ではありますが、現在の実装の状況と、最終的に目指すかたちを改めて整理してみましょう。

Spring WebFluxの要! リアクティブプログラミング入門

【連載】マイクロサービス時代に活きるフレームワーク Spring WebFlux入門 [2] Spring WebFluxの要! リアクティブプログラミング入門

今回は、Spring WebFluxを使う上で欠かせない要素である「リアクティブプログラミング」と「Reactor」について解説します。

2020年12月の記事

入力支援環境の構築方法

【連載】簡単導入! OSS全文検索サーバFess入門 [33] 入力支援環境の構築方法

Fessでは、会員情報の入力フォームなどで、郵便番号を入力すると自動で住所が入力されるような入力支援機能も構築することができます。住所の入力に限らず、例えば業務システムで製品IDを選択すると製品名が自動で入力欄に入力されるようなシステムでも利用可能です。

Linuxのパッケージ管理システムを使いこなす(Snappy編)

【連載】1からマスター! Windows Terminal入門 [46] Linuxのパッケージ管理システムを使いこなす(Snappy編)

Windows Terminalの強みのひとつは、WSL(Windows Subsystem for Linux)を活用してWindows上で複数のLinux環境を簡単に使い分けられることだ。ただし、それぞれのLinux環境は個別にアプリケーションのインストールやアップデートなどを行って適切に保守しなければならない。そこで前回は、主要なパッケージ管理システムについて簡単に紹介した上で、UbuntuやDebian Linuxで利用される「APT」の使用方法について取り上げた。今回は複数のディストリビューションで利用可能な「Snappy(Snap)」について解説したい。

注目の特集/連載
[解説動画] Googleアナリティクス分析&活用講座 - Webサイト改善の正しい考え方
Google Workspaceをビジネスで活用する
ニューノーマル時代のオウンドメディア戦略
ミッションステートメント
教えてカナコさん! これならわかるAI入門
AWSではじめる機械学習 ~サービスを知り、実装を学ぶ~
Kubernetes入門
SAFeでつくる「DXに強い組織」~企業の課題を解決する13のアプローチ~
AWSで作るマイクロサービス
マイナビニュース スペシャルセミナー 講演レポート/当日講演資料 まとめ
セキュリティアワード特設ページ

一覧はこちら

今注目のIT用語の意味を事典でチェック!

一覧はこちら

会員登録(無料)

ページの先頭に戻る