Twitter、Skype、Dropboxと、企業で利用されるアプリケーションの幅が広がってきている。こうしたWebベースのアプリケーションには従来のオフィスアプリケーションにはないセキュリティリスクが存在する。これらのリスクを理解し、適切な対策を打っておかないと、誰も気づかない間に重要な情報が漏洩し、ウイルスが侵入しているかもしれない。本連載では、企業で利用されるアプリケーションのリスクを明らかにするとともに、適切な対応策を考えていく。
PDFのアップロードでサーバ乗っ取りの恐れ、Ghostscriptに深刻な脆弱性
攻撃者はAIでアプリを解析していた - JPCERT/CCが不正アクセスの手口を公表
IDCFクラウド障害、一部データを復元へ 不正アクセス対応で進展
Webシェル設置からの情報流出に注意喚起 - トレンドマイクロ
国内で相次ぐ不正アクセス、Androidアプリからサーバを狙う攻撃にNICTが警鐘
セキュリティの最新技術を紹介します。マルウェアやフィッシングサイトはもちろん、標的型攻撃、ハクティビストなども網羅します。