ひとりあたり65%の業務効率アップを実現!? PDFを最大限に活用するには

PDFの作成ひとつとって見ても、WordやPowerPointの文書、画像、Webページ、メールなど、さまざまな形式のファイルから簡単にPDF形式へと変換できるのは大きな利点といえる。もちろん、PDFからWordやPowerPoint、Excelに変換することもできる。

「Adobe Scan」というアプリを使えば紙の書類などもスマホで撮影してPDF化することが可能だ。その際は画像の歪みを補正できるほか、OCR処理により手書きもしくは印刷された文字をテキスト化してくれる。

文書関連業務は職場に行かないと、パソコンを開かないと進まないと思われがちだ。しかし、Adobe Acrobatを使えば職場でも、自宅でも、PCでも、モバイルでも、いつでもどこでも仕事を進めることができる。

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PDFの多様な活用方法に迫る

PDFを直接編集したり、PDFからPowerPointやExcelに書き出して再利用したり、複数の関係者と共有してコメントを取りまとめたりするといった使い方も可能だ。

また、電子サイン機能を利用すれば契約書や稟議書といった文書をPDFで送信し、相手がどこにいても素早く署名をもらうことができる。

ほかにも高度なセキュリティ機能を備えていることはご存じだろうか? 情報の漏えいや不正な改ざん、標的形攻撃からデータを保護してくれる。

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ここまで解説してきた内容は「Adobe Acrobat」を使えば簡単に実現できる。その結果、ひとりあたり65%もの業務効率が向上したという調査結果もあるとのことだ。ぜひ以下のリンク先から入手できる資料を参照いただき、PDFを通じた業務効率化の詳細を知ってもらえればと思う。

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