一口に「セキュリティの仕事」と言っても、システムの脆弱性診断やセキュリティポリシーの策定、セキュリティ意識の啓蒙活動、サイバー攻撃やインシデントへの対応など、その守備範囲は非常に広い。

これらの業務を通じて、組織の情報資産やシステムを守っている人々がいるからこそ、セキュリティリスクが最小限に抑えられるわけだ。

ただし、サイバー攻撃は非常に速いペースで進化しており、常に新たな脅威や攻撃手法が登場している。その最前線で攻防を繰り広げる専門家たちは、どのような想いでセキュリティに向き合っているのだろうか。

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セキュリティに懸ける想い

今回、セキュリティ業界を牽引する次の5人の専門家にお話を伺った。

   徳丸 浩 氏
EGセキュアソリューションズ 取締役CTO
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)非常勤研究員
技術士(情報工学部門)
   根岸 征史 氏
株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ情報統括室長
   北河 拓士 氏
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社 コンサルティングサービス部
   辻 伸弘 氏
SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリティリサーチャー
   piyokango 氏

セキュリティ業務の醍醐味や苦労したエピソードのほか、今後セキュリティエンジニアの業務内容がどう変わっていくかなど、関係者必読の内容だ。

* * *

以下のリンク先からは、eBook「セキュリティの舞台裏 5人の専門家が語る魅力とやりがい」をダウンロードできる。同冊子は、普段なかなか聞ける機会のない話をまとめたインタビュー集となっている。この機会にぜひ、ご一読いただきたい。

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