フォントを語る上で避けては通れない「写研」と「モリサワ」。本連載では、写研のOpenTypeフォントが、邦文写植機発明100周年にあたる2024年に提供予定であることを背景に、写研の創業者・石井茂吉と、モリサワの創業者・森澤信夫が歩んできた歴史を紐解いていきます。
写植機誕生物語 〈石井茂吉と森澤信夫〉 第91回 【茂吉と信夫】襲い来る試練
アドビ、Slack向け新アプリを提供開始 会話内容から画像や動画、PDFを生成
米国OS利用シェア、Windowsが首位から後退 Linux初の10%超 - AIエージェントが影響か
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写植機誕生物語 〈石井茂吉と森澤信夫〉 第89回 【茂吉と信夫】新型写真植字機の構想
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