連載

2018/01/10 09:00:15

知っているようで知らないO2Oを理解する

- PR -

Web上からの実店舗送客における有効な手段の1つとして「O2O(Online to OfflineもしくはOffline to Online)」が語られるようになって久しいが、O2Oの正確な成り立ちや定義、そして「オムニチャネル」との違いは意外とわかりにくい。そこで本連載では、日本国内におけるO2Oの歴史を振り返りながら、最新の活用事例や今後の展望について説明していく。

連載一覧

第10回 O2Oアプリを使いこなすための最低条件とその未来
第9回 顧客の満足度を高める「アプリ接客」とその機能とは?
第8回 「オムニチャネル化」を推進するPOSとアプリ連携
第7回 MA活用とパーソナライズの進化で変化するアプリ接客
第6回 インバウンド対策として需要が高まる自治体のアプリ活用の実態とは?
第5回 アプリを活用した店舗集客の必要性とは?
第4回 押さえておきたい小売業界におけるO2O施策事例
第3回 押さえておきたい飲食業界におけるO2O施策事例
第2回 国内O2Oの歴史とその変遷(後編)
第1回 国内O2Oの歴史とその変遷(前編)