【2022年最新】後悔しない!楽天モバイルのデメリット・メリットを解説! 利用者の声から分かるおすすめポイントも紹介

楽天モバイル デメリット メリット 楽天モバイル
口コミから分かる楽天モバイルのデメリット!

楽天モバイルを検討している人の中には、「本当に自分にあっているのかわからない」「デメリットとメリットを先に知っておきたい」という人も多いのではないでしょうか。

楽天モバイルユーザーの口コミをTwitterで確認したところ、ユーザーは、楽天モバイルに対して以下のデメリットとメリットを感じていることがわかりました。

【楽天モバイルのデメリット】

1.データが使い放題の楽天回線エリアはまだ限定的
2.パートナー回線(au回線)の高速データ通信量は毎月5GBまで
3.速度が安定しないという口コミもある
4.通話料無料は専用アプリを利用する必要がある
5.キャリアメールが利用できない
6.1日10GBを超えると速度制限にかかる

【楽天モバイルのメリット】

1.エリア内なら高速データ通信が無制限×速度制限なしで利用できる
2.1GBまでなら無料!どれだけ使っても最大3,287円
3.3ヶ月間プラン料金が無料
4.端末セットでも実質無料で使い始めることが可能!
5.iPhoneをはじめさまざまなスマホをセット購入できる
6.専用アプリからの通話は無料&かけ放題
7.申し込み不要&無料でテザリングが利用できる
8.楽天ポイントがたまりやすくなる
9.口座振替やデビットカード払いにも対応している
10.店舗でのサポートも受けられる

今回は、楽天モバイルユーザーの口コミとともに、楽天モバイルのデメリットとメリットについて深掘り解説していきます!

この記事を参考に、楽天モバイルを契約しても問題がないのか、自分に適した内容であるかを検討してみて下さい。

月額料金0円〜利用可能!

この記事を書いた人
モバレコ 編集部

「スマホをもっとわかりやすく。もっと便利に」をモットウに日々コンテンツ情報を届けている、スマホ・格安SIMの総合情報サイト「Mobareco-モバレコ」の運営者。マイナビニュースでも、毎日使うスマホについて快適に使えるようにユーザー目線に沿った情報発信を目指していきます。

モバレコ 編集部をフォローする

楽天モバイルの
お得なキャンペーン情報

店舗にいかなくてもネットから申込可能!

楽天モバイルお乗り換えが超おトク!

Rakuten UN-LIMIT Ⅵなら
1GBまでなら月額料金が0円!
さらに申し込みから3ヶ月はどれだけ使っても無料

楽天モバイルのお得なキャンペーン

  • 初回申込で必ず5,000円相当のポイント還元
  • 対象スマホとセット申し込みで最大25,000円相当のポイント還元
  • 回線のみ乗り換えでも最大20,000円相当のポイント還元
  • 家族みんなで申し込みで、さらに最大15,000円相当のポイント還元

※楽天ポイントでチャージ

まずは楽天モバイルの料金プランをチェック!

楽天モバイル プラン
楽天モバイルの料金プラン(引用元:[1]

まずは、楽天モバイルで提供されている料金プラン「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」の概要を確認していきましょう。

【Rakuten UN-LIMIT Ⅵの概要】

月額料金
※3ヶ月間無料
~1GB:無料
1~3GB:1,078円
3~20GB:2,178円
20GB~無制限:3,278円
月間データ容量 楽天エリア:無制限
パートナー回線エリア(au):5GB
通話料 通常時:22円/30秒
Rakuten Linkアプリ使用時:無料
制限時の速度 楽天エリア:原則速度制限なし
パートナー回線エリア(au):最大1Mbps

※価格はすべて税込

Rakuten UN-LIMIT Ⅵは、データをあまり消費しない人も、毎月大容量データ通信を行う人もお得に使える内容となっています。

データ消費量1GB未満の月は月額料金が無料なので、常にWi-Fi接続できる人や、WiFi通信外でもメール程度しか利用しない人は毎月ほぼ無料でスマホが使えます。

また、20GB以上の大容量データを消費する人も楽天回線エリア内ならわずか月額3,278円でデータ無制限になるため、データ消費が大きい人も安心です。

さらに、通話料も楽天モバイル専用の通話アプリ「Rakuten Link」を使えば通話料無料になります。Rakuten Linkは相手がアプリを所有していなくても通話可能なので、LINE電話より使い勝手が良いサービスです。

ちなみに、楽天回線エリア外で5GB以上使うと速度制限にかかりますが、制限速度は最大1Mbpsと中速を維持できます。最大1Mbpsあれば、Web検索だけでなくTwitter(画像なし)もストレスなく楽しめるので、もしものときも安心ですね。

現在、楽天モバイルでは3ヶ月間の月額料金が無料になるキャンペーンも実施しています。楽天モバイルはいつでも無料解約できるので、気になる方は気軽にお試し利用してみるのもいいでしょう。

利用者の口コミからわかった楽天モバイルのデメリット6つ

楽天モバイルのデメリット6つ
楽天モバイルの6つのデメリット

料金面やデータ使い放題など、楽天モバイルは魅力の多いキャリアです。しかし、申し込みをする前に、以下6つのデメリットについてもしっかりと確認しておく必要があります。

【楽天モバイルのデメリット】

①データが使い放題の楽天回線エリアはまだ限定的
②パートナー回線(au回線)の高速データ通信量は毎月5GBまで
③速度が安定しないという口コミもある
④通話料無料は専用アプリを利用する必要がある
⑤キャリアメールが利用できない
⑥1日10GBを超えると速度制限がかかる

ここでは、それぞれのデメリットについて、実際のユーザーの口コミも合わせて解説していきます。

①データが使い放題の楽天回線エリアはまだ限定的

楽天モバイルでデータが使い放題となる楽天回線エリアは、各都道府県の中心部に限定されています。そのため、市街地や山間部などの地域では、使い放題が利用できないところが多くなっています。

自社回線の範囲をauと比較してみると、その違いは一目瞭然です。(2022年1月時点)

提供エリア比較(例:福岡県付近/4G)
※楽天回線エリア:濃いピンク色部分のみ

楽天モバイル
楽天モバイル
(引用元:[2]
au
au
(引用元:[3]

ただし、楽天モバイルも楽天回線エリアを随時拡大しており、2022年春には人口カバー率を96%まで拡大する予定としています。そのため、以下のツイートにもあるとおり、契約時はエリア外だった地域も、次第に楽天回線エリアに含まれる可能性は大いにありますよ!

この方の場合、本来もっと早めに該当地域が楽天回線エリアになる予定だったようですが、数ヶ月遅れでもエリアの拡大は確認できたようですね。

楽天モバイル公式サイトの「サービスエリア」では、現在2022年4月以降までの予定図も確認できます。昨今の半導体不足の影響もあり遅れてはいるものの、エリアは着実に拡大しているので、現在エリア外だという人ももう少し待ってみるといいでしょう。

②パートナー回線(au回線)の高速データ通信量は毎月5GBまで

楽天回線エリア外では、パートナー回線(au回線)での利用となり、高速通信可能なデータ容量は月5GBまでとなっています。

月間5GBあれば以下のコンテンツを楽しめますが、ほとんどの方はすぐに使い切ってしまう容量といえるため、パートナー回線しか使えない地域では、容量不足になりかねません。

【5GBでできること / 参考リンク

項目 目安
ニュースサイトなどの閲覧 約33,000ページ
メール送受信 約10,000通
LINEの通話時間 音声通話:約200時間
ビデオ通話:約15時間
動画の視聴(中画質) 約7.5時間
音楽ストリーミング再生 約90時間

とはいえ、パートナー回線は月5GBを使い切っても最大1Mbpsの中速を維持できます。

最大1Mbpsあれば、検索やTwitterはもちろんYouTube(低画質~標準画質)も楽しめますので、実際そこまで不便さを感じることはありません。

こちらの方は、お住まいの地域だと楽天回線に接続できないようですが、YouTubeも楽しめて特に不便さは感じていないとツイートされていますね。

最大1Mbpsに制限された場合、オンラインゲームや高画質動画を視聴するのは難しくなります。しかし、一般的な利用(検索・SNSの視聴など)であれば問題なくスマホは利用できるため、パートナー回線がメイン利用になったとしても大きな問題にはならないでしょう。

ちなみに、楽天回線とパートナー回線、現在どちらで接続しているのかは、楽天モバイルの会員アプリ「my 楽天モバイル」からすぐ確認できますので、気になった際は確認してみるといいでしょう。

③改善してるがまだ回線が安定しないという口コミもある

楽天モバイルは、地下やトンネル、コンクリート製の建物内など、電波を通しにくい場所では速度が安定しないケースもあるようです。

この方は、地下にある建物内に行くと、楽天モバイルは通信できなくなるとツイートされていますね。

しかし、地下鉄の駅やコンクリートに囲まれた室内では電波が弱まる点は、楽天モバイルに限った話ではありません

他社キャリア回線や格安SIMでも、地上より障害物の多い場所のほうが電波は弱まりますので、その点はスマホそのものの弱点として把握しておきましょう。

ちなみに、楽天モバイルは上のような弊害が無い限り、1日を通して以下の平均実測値を出しています。

【楽天モバイルの平均実測値】

  • 朝:35.17Mbps
  • 昼:29.22Mbps
  • 夜:27.74Mbps

みんそくより引用

キャリアの平均実測値は87Mbpsとなっているため、楽天モバイルは決して速いとはいえません。しかし、実測値が10~20Mbps程度あれば、検索やTwitterだけでなく、インスタやYouTube(高画質)もサクサク楽しめますので、問題はないでしょう。

④通話料無料は専用アプリを利用する必要がある

楽天モバイルのメリットの一つに「国内通話料が無料」がありますが、これは専用アプリである「Rakuten Link」を利用した場合限定となります。

無料通話は、Rakuten Linkから発信するだけで適用されるという簡単な仕組みです。しかし、楽天モバイル以外で購入したスマホだと、自身でアプリをインストールする必要があります。

また、「着信履歴はRakuten Linkに反映される」「わざわざRakuten Linkに切り替えてから発信しなくてはならない」など、今までの使い慣れた方法から変えなくてはなりません。

Rakuten LinkはWiFiに接続した状態で利用すると、相手からの着信がすべて非通知になってしまうようです。

ただし、楽天回線エリア内なら、モバイルデータ通信をいくら利用しても3,278円以上かかりませんので、WiFiをOFFにし、モバイルデータ通信のみをONにしてみてください。これで非通知着信はなくなります。

⑤キャリアメールが利用できない

楽天モバイルでは、キャリアメールをユーザーに提供できるよう昨年から準備を進めていますが、2022年1月現在まだ使用できません。

そのため、楽天モバイルユーザーがメールを使いたい場合、GmailやYahoo!メールなどのフリーメールアドレスを個別に取得する必要があります。

セキュリティの関係上、サービスによってはキャリアメールしか利用できないようになっています。この場合、楽天モバイルに乗り換えると対象サービスが利用できなくなってしまいますので、不便ですね。

ただし、ドコモ、au、ソフトバンクを契約している人は、解約後も330円の月額料金を支払うだけで、キャリアメールアドレスを引き続き利用できます。(ソフトバンクのみ年額3,300円)

どうしてもキャリアメールが必要な方は、各キャリアの「メール持ち運びサービス」を利用し、キャリアメールアドレスを継続利用してみましょう。

⑥1日10GBを超えると速度制限がかかる

公式にアナウンスは出ていませんが、楽天モバイルユーザーの口コミを見ると、1日10GB以上消費した場合、翌日0時まで最大3Mbpsに速度制限がかかるようです

楽天回線は速度制限なしとうたわれていますが、実際には短期間に大量のデータ通信を行うと制限がかかりますので、ヘビーユーザーは注意をしてください。

YouTubeの720pとは、標準画質より少し上のやや高画質な動画になります。

制限中も高画質動画を視聴できるのであれば、1日10GBの速度制限は、ほとんど無いものに近いといえるでしょう。

この方は、端末などのアップデートが1日に重なったことが原因で、1日10GBの制限にかかってしまったようですね。

アプリやOSなどのアップデートはデータ容量を大きく消費するため、楽天モバイルユーザーはまとめて行うのではなく、何日かに分けて行う必要があります。

ただし、アップデートは自動で行われるケースが多々ありますので、楽天モバイルユーザーは、アップデートを手動で行えるように切り替えておいたほうがいいでしょう。

楽天モバイルの魅力的なところ!10個のメリットを紹介

楽天モバイル 10個のメリット
楽天モバイルの10個のメリット

続いては、楽天モバイルのメリットについて、こちらも実際のユーザーの口コミと合わせて解説していきます。

【楽天モバイルのメリット】

①エリア内なら高速データ通信が無制限×速度制限なしで利用できる
②1GBまでなら無料!どれだけ使っても最大3,287円
③3ヶ月間プラン料金が無料
④端末セットでも実質無料で使い始めることが可能!
⑤iPhoneをはじめさまざまなスマホをセット購入できる
⑥専用アプリからの通話は無料&かけ放題
⑦申し込み不要&無料でテザリングが利用できる
⑧楽天ポイントがたまりやすくなる
⑨口座振替やデビットカード払いにも対応している
⑩店舗でのサポートも受けられる

①エリア内なら高速データ通信が無制限×速度制限なしで利用できる

楽天モバイルは自社の楽天回線と、楽天回線エリア外ではパートナー回線を使用します。

このうち、自社回線である楽天回線エリア内なら高速通信を無制限利用できるため、速度制限にかかる心配はありません!

楽天回線エリア内なら、100GB以上使っても速度制限にかかりません。

1日で10GBを消費すると翌日まで最大3Mbpsに制限されますが、3Mbpsという速度はオンラオインゲームをプレイしない限り制限に気がつかないレベルです。そのため、ツイートにもあるとおり、普段通りの使い方なら問題なく利用できるようですね。

楽天モバイルは毎月これだけデータを使っても最大月額3,278円ですので、固定回線として利用するのもおすすめです。

②1GBまでならその月は無料!どれだけ使っても最大3,287円

Rakuten UN-LIMIT Ⅵは、データ消費量1GB未満の月は月額料金が0円になります。また、20GB以上消費した月もわずか3,287円で無制限利用できるため、データ消費量が少ない人も多い人もお得です!

この方は、ほぼ家のWiFiでしかスマホをネットに接続しないため、楽天モバイルの料金を0円に維持できているようです。

他社の場合、まったくキャリア回線に接続しない月でも料金は必ず発生しますので、在宅ワーカーや主婦の方など、自宅で過ごす時間が多い人には大変お得ですね!

こちらの方は、親子3人でスマホを利用しているにも関わらず、月額料金が3台で合計で4000円未満とは驚きです!

キャリアの場合、家族割などをフルで適用させても、一人当たり最低毎月2,178円の料金がかかります。

しかし、楽天モバイルなら2,178円で20GBも利用できますし、1GB未満の月は0円で利用できるため、家族3人で利用しても月額料金は非常に安く抑えられるというわけです。

申し込み後3ヶ月間はどれだけ使っても無料!

現在、楽天モバイルでは「Rakuten UN-LIMIT VI プラン料金3カ月無料キャンペーン」により、3ヶ月間の月額料金が無料になります。

キャンペーンは、新規・乗り換えに関わらず自動的適用されるため、今なら初めての申し込みで誰でも3ヶ月間無料で楽天モバイルを利用できますよ。

楽天モバイルで毎月20GB以上消費すると、月額3,278円かかります。しかし、無料期間中ならどれだけデータを消費しても0円ですので、実質で最大9,834円も節約可能ですよ!

④端末セットでも実質無料で使い始めることが可能!

楽天モバイルでは以下2つのキャンペーンの併用で、端末をセットで購入しても実質無料で使いはじめられます。

【Rakuten UN-LIMIT VIプラン料金3カ月無料キャンペーン】

内容 基本料金最大3,278円(税込)が3ヶ月間無料
対象者 新規申し込み・他社乗り換え(MNP)の人
適用条件 楽天モバイルを契約すること
注意点 ・ひとり1回線1度のみ
・製品代、オプション料、通話料などは別途

【Rakuten UN-LIMIT VI お申し込みキャンペーン】

内容 ・だれでも5,000ポイント還元
・スマホ本体も一緒に購入すると最大20,000ポイント還元
対象者 新規申し込み・他社乗り換え(MNP)の人
適用条件 【だれでも5,000ポイント還元】
楽天モバイル申し込みの翌月末日までに「Rakuten Link」で10秒以上の発信通話
 
【スマホ本体も一緒に購入すると最大20,000ポイント還元】
・対象端末とのセット購入
・楽天モバイル申し込みの翌月末日までに「Rakuten Link」で10秒以上の発信通話
注意点 ひとり1回線1度のみ

楽天ポイントのプレゼントキャンペーンで獲得できるポイントと同等額のスマホを購入すれば、端末料金も実質無料となります。

【格安で購入できる端末】

機種 端末価格 獲得ポイント合計 実質料金
Rakuten BIG S 39,980円 25,000ポイント 14,980円
OPPO Reno3 A 26,980円 25,000ポイント 1,980円
OPPO A73 15,001円 15,000ポイント 1円
AQUOS sense4 lite 25,001円 25,000ポイント 1円
Rakuten Hand 12,980円 12,980ポイント 0円

※価格はすべて税込
※2022年1月時点

「Rakuten Hand」のように、購入するスマホによっては端末代金を実質0円にすることも可能なので、契約を機にスマホを新調するのもいいですね。

近年、スマホの端末代は5万円や10万円が当たり前になってきています。しかし、実質1円の機種であれば、スマホの利用頻度が少ないシニア世代の方や、紛失・破損の不安が大きい小さなお子さん用としても契約しやすいですよね。

キャンペーン対象スマホは度々更新されていますので、スマホ代を安くしたい人は、公式サイトで最新キャンペーン情報を確認してください。

⑤iPhoneをはじめさまざまなスマホをセット購入できる

楽天モバイルでは、オリジナル端末だけでなく、iPhoneやGalaxy、Xperiaなどのメーカー品も多く取り扱っているので、多くの候補から自分に合うスマホを選べますよ。

【楽天モバイルの取り扱い端末】

楽天モバイル オリジナル端末 その他取り扱い端末
・Rakuten BIG s
・Rakuten BIG
・Rakuten Hand
【iPhone】
・iPhone 13 Pro MAX
・iPhone 13 Pro
・iPhone 13
・iPhone 13 mini
・iPhone 12 Pro MAX
・iPhone 12 Pro
・iPhone 12
・iPhone 12 mini
・iPhone SE (第2世代)
 
【Android】
・OPPO A55s 5G
・OPPO Reno5 A
・OPPO Reno3 A
・OPPO A73
 
・AQUOS sense6
・AQUOS zero6
・AQUOS sense4 lite
・AQUOS sense4 plus
・AQUOS R5G
 
・Xperia 10 Ⅲ Lite
・Galaxy S10

端末代が高額なiPhoneも、キャンペーンで最大20,000ポイントが還元されますので、楽天モバイルで最新のiPhoneを使いたいという方は必見です。

この方のツイートを見ると、楽天モバイルでiPhoneを購入したほうが、Apple storeから購入するより安いとありますね。

実際にどれだけ安いのか、iPhone 13 Pro Max(128GB)を購入したと仮定して、実費負担額を比較してみましょう。

【iPhone 13 Pro Max(128GB)の実費負担額】

apple store 楽天モバイル
端末代 134,800円 134,800円
ポイント還元 ・iPhone 13 全機種 ポイント還元キャンペーン:最大20,000ポイント
 
・iPhoneアップグレードプログラム適用で5,000ポイント還元キャンペーン:5,000ポイント
 
・だれでも5,000ポイントプレゼント:5,000ポイント
その他の特典 ・楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム:-2,808円×24回分
 
※25ヶ月目にスマホを返却した場合
実費負担額 134,800円 37,392円

※価格はすべて税込

上の表を見ると、楽天モバイルから購入するだけで、最新iPhoneを10万円近く安く購入できることがわかります。

楽天モバイルでiPhoneを最大限安く使う場合、プランとのセット契約が必須です。しかし、楽天モバイルはデータを使用しない限りは0円運用できますし、iPhoneなら25ヶ月以降に返却するだけで、最大24回分の端末残債を支払不要にできます。

このように、楽天モバイルは最新端末でもお得にセット購入できますので、契約と同時にスマホの新調も検討してみてはいかがでしょうか。

⑥専用アプリからの通話は無料&かけ放題

楽天モバイルの専用アプリ「Rakuten Link」を利用すれば、国内通話が時間無制限でかけ放題になります。SMSの送受信や、海外から国内に対しての発信も無料です。

自身がRakuten Linkを利用していれば、相手のキャリアや利用アプリは関係なく、固定電話への発信にも通話料がかかりません。

デュアルSIMに対応したスマホであれば、楽天モバイルを副回線に指定し、電話は常にRakuten Linkを使用することで毎月の通話料を完全無料にできます!

アプリを経由するだけで通話料が完全無料になる点は、かなり大きなメリットといえるでしょう。

⑦申し込み不要&無料でテザリングが利用できる

楽天モバイルのテザリングは、申し込み不要かつ無料で使えます。

そもそもテザリングとは、スマホをWiFiルーターとして利用し、ほかのスマホやPCをインターネットに接続できる機能です。

大手キャリアではテザリング自体に費用がかかったり、ひと月に利用できるデータ容量があったりしますが、楽天モバイルではこれらの費用や容量の制限がありません。

利用するエリアや用途によっては、データ量無制限でPCやゲームを利用できるため、楽天モバイルを固定回線代わりに使うことも可能です。

楽天モバイルは3ヶ月無料で使えるうえ、テザリングのデータ容量も無制限ですので、3ヶ月以内であれば、この方のようにWiFiが使えない場所で何ギガ使用しても月額料金は0円になります。

通信料0円でインターネットが使い放題になる点は、楽天モバイルの大きなメリットですね。

⑧楽天ポイントがたまりやすくなる

楽天モバイルを契約するとSPU(スーパー・ポイント・アップ)が常に+1倍、楽天モバイルキャリア決済を月に2,000円以上利用するとさらに+0.5倍となるため、楽天ポイントがより貯まりやすくなります。(キャリア決済特典はAndroidのみ)

楽天ポイントは1ポイント1円単位で、楽天モバイルの料金や楽天カードの支払などに充てられるため、楽天ユーザーにとって楽天モバイルの契約はメリットだらけです!

現在のSPUは最大15倍までUPできますが、楽天モバイルユーザーであるだけで常に+1倍になるため、よりお得にポイントが貯まりやすくなります。

楽天市場で買物を頻繁にされる方はSPUの倍率がかなり重要になってきますので、楽天経済圏でまとめている人は、楽天モバイルの契約がマストです。

⑨口座振替やデビットカード払いにも対応している

ドコモ、au、ソフトバンク以外のスマホ事業者は、支払方法をクレジットカード一本に絞っているところがほとんどです。

しかし、楽天モバイルはクレジットカードだけでなく、口座振替やデビットカード払いにも対応しているため、どんな人でも契約しやすいスマホキャリアといえます。

クレジットカードを持ちたくない人にとって、即料金が引き落とされるデビットカードに対応している楽天モバイルは、非常に使いやすいですよね。

ちなみに、楽天銀行で発行したデビットカードを利用すれば、100円につき1円相当の楽天ポイントが還元されます。

還元された楽天ポイントは楽天モバイルの料金支払にも充てられますので、デビットカードをお持ちでない方は、楽天銀行で発行するのがおすすめです。

⑩店舗でのサポートも受けられる

楽天モバイルは、全国の楽天モバイルショップに行けば対面でサポートを受けられます。申し込みや疑問解決がオンラインで完結しない人は、店頭に行き、スタッフに質問をしてみましょう。

この方は、楽天モバイルショップのスタッフが親切な対応をしてくれて助かったとツイートされていますね。

店頭なら、わからないことがあっても画面を見せたりニュアンスで伝えられるので、スマホに不慣れな方でも安心です。

楽天モバイルがおすすめなのはこんな人!

楽天モバイルは、次のような人におすすめのキャリアです。

  • 楽天回線エリア内の人
  • スマホで大量のデータ通信をしたい人
  • 料金重視の人
  • 楽天経済圏でまとめている人

ひとつずつ解説していきましょう。

楽天回線エリア内の人

楽天モバイルは楽天回線エリア内だと月額3,278円でデータ通信無制限になり、データ消費量1GB未満の月は月額料金が無料で利用できます。

さらに一部地域では5Gも追加料金なく利用することが可能です。

そのため、楽天回線エリア内にお住いであれば、無条件で楽天モバイルがおすすめといえます。

スマホで大量のデータ通信をしたい人

楽天モバイルはデータを使わない人にもおすすめですが、大量のデータを消費する人にもおすすめです。

現在、キャリアの新20GBプラン(ahamo、povo、LINEMO)が安い!と話題ですが、これらは20GBを約3,000円で使用できるプランとなります。

楽天モバイルは20GB以上ならどれだけ使っても3,278円のまま速度制限にもかからないので、毎月ほぼ確実に20GB以上使うのがわかっているのであれば、楽天モバイルがぴったりですよ。

料金重視の人

楽天モバイルは従量課金制プランですが、1GB未満の月は0円、20GB以上ならどれだけ使っても3,278円と、格安SIMも驚きの料金設定となっています。

また、もしもahamoやpovoなどと同等の20GB以内で収まれば、2,178円と大手キャリアの新プランを下回る料金でも利用可能です。

さらに、今なら3ヶ月間の料金が無料になるキャンペーンも行っているため、料金重視の人にも楽天モバイルはおすすめです。

楽天経済圏でまとめている人

楽天モバイルは、契約するだけで5,000円相当の楽天ポイントがもらえたり、端末セット購入で最大30,000円相当の楽天ポイントがもらえたりします。

付与された楽天ポイントは、楽天モバイルの支払だけでなく、楽天カードの支払額や提携店での支払いに1ポイント=1円で充てられるため、大変お得に利用可能です。

また、楽天モバイルユーザーは常にSPUも+1倍になるうえ、キャリア決済を利用することでさらにSPUを+0.5倍にできたりもしますので、楽天経済圏でまとめている人にも楽天モバイルはおすすめです。

楽天モバイルをさらにお得にできるキャンペーン

さらにお得にできるキャンペーン
楽天モバイルのキャンペーン情報

楽天モバイルでは多くのキャンペーンを適用できるため、これらを併用すればよりお得に利用できます。対象者や条件をよく確認し、適用できるものをもれなく活用しましょう。

ここでは2022年1月現在実施しているキャンペーンをご紹介しています。

「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」プラン料金3か月無料キャンペーン

「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」プラン料金3か月無料キャンペーン
3か月無料キャンペーン(引用元:[1]

Rakuten UN-LIMIT Ⅵの基本料金3,278円(税込)が、3ヶ月間無料になるキャンペーンも行われています。

過去に「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ 1年間無料キャンペーン」を利用した方は対象外ですが、これから楽天モバイルを新規またはMNPで初めて契約する人は、全員適用されます。

【キャンペーン概要】

実施期間 終了日未定
内容 基本料金(最大3,278円)が3ヶ月間無料
対象者 新規申し込み・他社乗り換え(MNP)の人
適用条件 Rakuten UN-LIMIT Ⅵを契約すること
注意点 ・ひとり1回線1度のみ
・製品代、オプション料、通話料などは別途

楽天モバイルは、毎月最大3,278円の月額料金が発生します。しかし、「3ヵ月無料キャンペーン」が適用されると3ヶ月間で最大実質9,834円分の料金が無料になりますよ。

キャンペーンの特徴

  • 3ヶ月間のプラン料金が完全無料になる
  • はじめて楽天モバイルを契約した人、全員に自動適用される

最大25,000ポイント還元キャンペーン

還元キャンペーン
最大25,000ポイント還元キャンペーン(引用元:[4]

以下3つのキャンペーンの中から、「だれでも5,000ポイントプレゼント」と、その他2つのうちどちらか1つを併用させると、最大25,000円分の楽天ポイントがもらえます。

キャンペーンの特徴

  • だれでも5,000ポイントプレゼント
  • 製品購入でポイント還元キャンペーン
  • 他社から乗り換え(MNP)でSIMのみ契約すると、15,000ポイントプレゼント

【キャンペーン概要】

実施期間 全キャンペーン終了日未定
内容 <だれでも5,000ポイントプレゼント>
楽天モバイルをはじめて契約すると、5,000円相当の楽天ポイントが付与される
 
<製品購入でポイント還元キャンペーン>
対象製品をセット購入し、Rakuten Linkで10秒以上の発信通話を行うと、最大20,000円相当の楽天ポイントが付与される
 
<他社から乗り換え(MNP)でSIMのみ契約すると、15,000ポイントプレゼント>
MNPユーザーが楽天モバイルでSIMのみ契約し、Rakuten Linkで10秒以上の発信通話を行うと、15,000円相当の楽天ポイントが付与される
対象者 新規申し込み・他社乗り換え(MNP)の人
適用条件 ・新規申し込み・他社乗り換え(MNP)の人
 
<だれでも5,000ポイントプレゼント>
・楽天モバイルをはじめて契約する
・申し込みの翌月末日までに、Rakuten Linkで10秒以上の発信通話を行う
 
<製品購入でポイント還元キャンペーン>
・対象端末をセット購入する
・申し込みの翌月末日までに、Rakuten Linkで10秒以上の発信通話を行う
 
<他社から乗り換え(MNP)でSIMのみ契約すると、15,000ポイントプレゼント>
・他社から乗り換え(MNP)でSIMのみ契約
・申し込みの翌月末日までに、Rakuten Linkで10秒以上の発信通話を行う
注意点 ひとり1回線1度のみ

こちらのキャンペーンをまとめると、契約内容によってもらえるポイント額は、以下のようになります。

契約種別に見るポイント付与額

  • 新規契約×対象スマホをセット購入:最大25,000ポイント
  • MNPでSIMのみ契約:20,000ポイント

付与された楽天ポイントは、楽天モバイルの利用料金に1ポイント=1円で利用できます。

楽天モバイル契約時にスマホも新しく買い替えたい方や、お手持ちのスマホに楽天モバイルSIMを挿入したい方は、ぜひこちらのキャンペーンを利用しましょう。

キャンペーンの特徴

  • 新規契約時にスマホを同時購入すると、最大25,000ポイントが付与される
  • MNPでSIMのみ契約すると、20,000ポイントが付与される
  • 「だれでも5,000ポイントプレゼント」は、初回申し込みで必ず適用

楽天ひかりが1年間無料になるキャンペーン

楽天ひかりが1年間無料
楽天ひかりが1年間無料(引用元:[5]

楽天モバイルと固定光回線の「楽天ひかり」の契約をセットにすることで、楽天ひかりの月額料金が1年間無料になるキャンペーンです。

【キャンペーン概要】

実施期間 終了日未定
内容 楽天ひかり月額基本料金が1年間無料
対象者 楽天モバイルと楽天ひかり両方の契約がある人
適用条件 楽天ひかりの申し込み時点で楽天モバイルを契約中、または楽天ひかり申し込みの翌月15日までに楽天モバイルを申し込んでいる
注意点 すでに楽天ひかりを契約中、またはフレッツ光+楽天ブロードバンド契約から転用の人は対象外

楽天ひかりは普通に契約すると、1年間でそれぞれ以下の料金がかかります。

楽天ひかり 1年間のトータル費用

  • 戸建て:3,080円×12ヶ月=36,960円
  • 集合住宅:1,980円×12ヵ月=23,760円

※工事費や事務手数料などは除く月額料金のみ

しかし、楽天モバイルユーザーなら上記の費用がまるまる無料になるので、大変お得ですね!

キャンペーンの特徴

  • 楽天モバイルと楽天ひかりを同時契約することで、楽天ひかりの料金が1年間無料になる

モバイルWiFiが0円でお試しできるキャンペーン

モバイルWiFiが0円でお試しができるキャンペーン
モバイルWiFiが0円でお試しできるキャンペーン(引用元:[6]

楽天回線を利用できるモバイルWiFiが、端末代金実質無料、月額料金も3ヶ月間無料で利用できるキャンペーンです。

【キャンペーン概要】

実施期間 終了日未定
内容 ・Rakuten WiFi Pocket 2Bの代金が1円
・プラン料金が3ヶ月間無料
・だれでも5,000ポイントプレゼント
対象者 ・Rakuten WiFi Pocket 2BとRakuten UN-LIMIT Ⅵを初めてセット契約した人
適用条件 <Rakuten WiFi Pocket 2Bの代金が1円>
・Rakuten WiFi Pocket 2BをRakuten UN-LIMIT Ⅵと同時契約
 
<プラン料金が3ヶ月間無料>
・Rakuten WiFi Pocket 2Bのプラン料金が3ヶ月間無料
 
<だれでも5,000ポイントプレゼント>
・はじめて楽天モバイルを契約
注意点 ・ひとり1回線1度のみ
・すでに別キャンペーンを利用してRakuten UN-LIMIT Ⅵを契約している人は対象

Rakuten WiFi Pocket 2Bの端末代は、通常7,980円かかります。

しかし、こちらのキャンペーンが適用されると端末代が1円に割引され、同時に5,000円相当の楽天ポイントも付与されるため、実質4,999円相当の楽天ポイントをもらいながらモバイルWiFiを利用できます。

さらに、プラン料金はスマホのときど同様、3ヶ月間0円になりますので、モバイルWiFiをとにかく安く利用したいという人は、楽天モバイルでの契約がおすすめです。

キャンペーンの特徴

  • Rakuten WiFi Pocket 2Bが実質無料で購入できる
  • 実質4,999円相当の楽天ポイントが手に入る
  • Rakuten WiFi Pocket 2Bを3ヶ月間無料で使える

その他のキャンペーン

ここまで、申し込みの際に適用できるキャンペーンなどをいくつか紹介してきましたが、上記のほかにも複数のキャンペーンが実施されています。

Rakuten Hand15,000ポイントプレゼントキャンペーン

「Rakuten Hand」をセット購入すると15,000円分の楽天ポイントがもらえるうえ、「だれでも5,000ポイントプレゼントキャンペーン」でさらに5,000円分の楽天ポイントがもらえる。

Rakuten Handの端末代は20,000円なので、実質無料で端末を購入できる。

iPhone乗り換えで最大30,000円相当分がもらえるキャンペーン

他社から楽天モバイルに乗り換える際、iPhone 13シリーズを「楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム」適用でセット購入すると、最大25,000円相当の楽天ポイントが付与されます。

さらに、「だれでも5,000ポイントプレゼントキャンペーン」で付与される5,000円相当の楽天ポイントを合わせると、合計で30,000円相当の楽天ポイントが付与されることになります。

お持ちのiPhoneで超トクのりかえキャンペーン

iPhoneユーザー×乗り換えユーザーが楽天モバイルでSIMのみ契約すると、15,000円相当の楽天ポイントがもらえます。

さらに、「だれでも5,000ポイントプレゼントキャンペーン」も併用されるため、乗り換えiPhoneユーザーは、合計で20,000円相当の楽天ポイントが付与されることになります。

YouTube Premiumが3ヶ月無料キャンペーン

楽天モバイルでAndroidスマホを利用しているユーザー限定で、YouTubeアプリからYouTube Premiumを契約すると、YouTube Premiumの月額料金が3ヶ月間無料になるキャンペーンも行われています。

さらに、支払方法を楽天モバイルのキャリア決済にすることで、4ヶ月目以降も利用料金の10%が楽天ポイントとして毎月還元されるのでお得に利用することが可能です。

YouTube PremiumはYouTubeのバックグラウンド再生や広告非表示などに対応しており、YouTubeをより快適に利用することができるサービスなので、Androidスマホを利用している人はぜひ検討してみてください。

楽天モバイルの申し込みから利用までの手順

利用までの手順
利用までの手順

最後に、楽天モバイルの申し込みから利用までの手順を、オンラインからの申し込みを例に解説します。

1. 提供エリアの確認
楽天モバイル公式サイト:サービスエリアから、利用場所が楽天回線エリアに含まれるかを確認します。
2. MNP予約番号の取得
他社からの乗り換えで電話番号を引き継ぐ(MNP)場合は、事前に契約中のキャリアから「MNP予約番号」を取得します。
3. 申し込み
楽天モバイル公式ページの、「新規/乗り換え(MNP)お申し込み」から申し込みます。自身で端末を用意する場合は、SIMカードのみを申し込みましょう。
4. 端末・SIMカードの到着
申し込みから数日で楽天モバイルの端末とSIMカードが到着します。
5. SIMカードを端末に挿入
6. MNP開通手続き・APN設定
電話番号を引き継ぐ場合は、「my 楽天モバイル」アプリからMNP開通手続きを行います。また、楽天モバイルで購入した端末以外のスマホでは、APN設定が別途必要になる場合があります。
AndroidスマホのAPN設定
iPhoneのAPN設定
7. 利用開始

まとめ

楽天モバイルには以下のようなデメリットがあります。申し込みをする前に必ず確認しておきましょう。

メリット デメリット
①エリア内なら高速データ通信が無制限×速度制限なしで利用できる
②1GBまでなら無料!どれだけ使っても最大3,287円
③3ヶ月間プラン料金が無料
④端末セットでも実質無料で使い始めることが可能!
⑤iPhoneをはじめさまざまなスマホをセット購入できる
⑥専用アプリからの通話は無料&かけ放題
⑦申し込み不要&無料でテザリングが利用できる
⑧楽天ポイントがたまりやすくなる
⑨口座振替やデビットカード払いにも対応している
⑩店舗でのサポートも受けられる
①データが使い放題の楽天回線エリアはまだ限定的
②パートナー回線(au回線)の高速データ通信量は毎月5GBまで
③速度が安定しないという口コミもある
④通話料無料は専用アプリを利用する必要がある
⑤キャリアメールが利用できない
⑥1日10GBを超えると速度制限がかかる

ユーザーからの口コミもあわせて確認した結果、楽天モバイルは以下の人におすすめなスマホキャリアだとわかりました。

<楽天モバイルがおすすめの人>

  • 楽天回線エリア内の人
  • スマホで大量のデータ通信をしたい人
  • 料金重視の人
  • 楽天経済圏でまとめている人

上の条件に当てはまる人は、今回ご紹介した楽天モバイルのお得なキャンペーンを利用し、楽天モバイルを申し込んでみてください!

月額料金0円〜利用可能!

タイトルとURLをコピーしました