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HoloLensアプリ開発入門
【連載】

HoloLensアプリ開発入門

妖精を飛ばそう

【第7回】妖精を飛ばそう

最終回となる今回は、「Asset Store」で入手した「妖精」を室内で飛ばすプログラムを解説します。

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目次

【連載】HoloLensアプリ開発入門[6]空間マッピングの実装 ( 2 ) スクリプトの作成とデプロイ

前回に引き続き、空間マッピングを利用したプログラムの作成方法について解説します。

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【連載】HoloLensアプリ開発入門[5]空間マッピングの実装 ( 1 ) Asset Storeの使い方とPrefab化

今回は、空間マッピングを利用したプログラムの作成方法について解説します。空間マッピングは、HoloLensが室内環境をスキャンし、室内の状況を認識する機能です。

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【連載】HoloLensアプリ開発入門[4]Air Tapの実装(2) スクリプトの設定とデプロイ

前回から、Air Tapでオブジェクトの色を変化させる処理の実装について解説しています。前回は、HoloLens用のUnityを使用し、環境の準備からAssetの配置、Gestureの設定まで行いました。今回は、スクリプトを記述し、動作設定をしたうえで、ディプロイして、実際に動かしてみましょう。

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【連載】HoloLensアプリ開発入門[3]Air Tapの実装(1) Unity環境の準備と、AssetとGestureの設定

今回は、Air Tap(スマートフォンの画面タップのように、指を素早く下ろして上げる動作)で、オブジェクトの色を変化させる処理の実装方法について解説します。

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【連載】HoloLensアプリ開発入門[2]開発環境の準備、Unityの導入

第1回では、「HoloLensの魅力」について解説しました。第2回は「HoloLensの操作例と、アプリの開発環境」について説明します。

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【連載】HoloLensアプリ開発入門[1]VRとARを融合させたMRデバイス、HoloLensの魅力は?

「HoloLens」は、米Microsoftが開発した「頭に装着して使用するコンピュータ」です。2016年3月に、北米限定ながらMicrosoft HoloLens Developer Edition(開発者版)の出荷が開始されました。出荷開始当初は、申請して認定された開発者のみでしたが、原稿執筆時点(2016年9月初旬)では北米在住者であれば誰でも購入可能となっています(価格は3000ドル、約32万円)。現時点では日本での発売は未定です。

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