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「アプリ開発プラットフォーム」関連記事一覧

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UnityでHTC Vive用アプリを作る(2) オブジェクトの作成とコントローラの処理

【連載】VRコンテンツの作り方 [5] UnityでHTC Vive用アプリを作る(2) オブジェクトの作成とコントローラの処理

前回は、UnityでViveのサンプルプロジェクトを動かしましたが、今回からはオリジナルのシーンからVive向けVRコンテンツを作る手順を説明します。まずは、今回と次回で「VRコントローラから発するレーザーポインターで箱オブジェクトを選択して動かせる」コンテンツを制作してみましょう。

開発ソフトウェア

官民連携の実証実験「京都Sound UDプロジェクト」にUSENも参加 [事例]

官民連携の実証実験「京都Sound UDプロジェクト」にUSENも参加 [事例]

USENは6月1日、ヤマハが開発した多言語サポートサービス「おもてなしガイド」を活用した官民連携の地域社会実証実験「京都Sound UDプロジェクト」へ協力企業として参加することを発表した。

開発ソフトウェア

UnityでHTC Vive用アプリを作る(1) 環境の準備

【連載】VRコンテンツの作り方 [4] UnityでHTC Vive用アプリを作る(1) 環境の準備

いよいよ今回から実際にVRコンテンツの制作を始めていきます。代表的なVR HMDを順番に取り上げ、コンテンツの作り方を説明していく予定ですが、まずはHTC Viveをターゲットにしたコンテンツ制作を始めます。

開発ソフトウェア

セキュアなIoTドローンが飛ぶ! 次世代Javaの世界観が示されたJava Day Tokyo 2016

セキュアなIoTドローンが飛ぶ! 次世代Javaの世界観が示されたJava Day Tokyo 2016

5月24日、Javaをテーマにした国内最大級のカンファレンス「Java Day Tokyo 2016」が東京都品川区の東京マリオットホテルで開催された。米OracleでJava SE/ME 開発部門 シニア・ディレクターを務めるBernard Traversat氏や、Java EE エバンジェリストのDavid Delabassee氏をはじめ、国内外の著名エンジニアが集い、Javaの最新技術が披露された。

開発ソフトウェア

VRコンテンツのUIトレンド

【連載】VRコンテンツの作り方 [3] VRコンテンツのUIトレンド

「VRコンテンツ」と言っても、すでに一括りにはできないほど、さまざまなコンテンツが生まれています。VR HMDが出てきてからわずか2、3年しか経過していませんが、アプリ開発者らが試行錯誤を重ねた結果、早くもトレンドと呼べるUIデザインが存在しています。今回は、HTC Viveに付属するアプリケーション「The Lab」をベースに、基本インタフェースとVRコンテンツのタイプについて紹介します。

開発ソフトウェア

[講演資料提供] OSS脆弱性の裏事情 - OpenSSL等の脆弱性はなぜ収束しないのか?

[講演資料提供] OSS脆弱性の裏事情 - OpenSSL等の脆弱性はなぜ収束しないのか?

3月30日に開催したマイナビニュース・スペシャルセミナー『OSS重大セキュリティホールの"裏事情"』の講演資料を無料でダウンロードしていただけます。OpenSSLをはじめとする重要プロダクトになぜ脆弱性がなくならないのか。開発コミュニティ側から解説しています。

セキュリティ

成功事例に学ぶ! 業務アプリ開発に立ちはだかる4つの課題を乗り越えた4社とは!?

【特別企画】成功事例に学ぶ! 業務アプリ開発に立ちはだかる4つの課題を乗り越えた4社とは!?

社内での情報共有、顧客とのコミュニケーション、ビジネスプロセスの合理化や自動化・・・・・・。事業の加速に向け、業務アプリの活用はいまや不可欠となっている。またタブレットやスマホのビジネス活用によりモバイル対応も必須となりつつあるのが現状である。 しかし、開発を行う情報システム担当者の前には、下記4点をはじめとした多くの課題が立ちはだかる。

業務アプリケーション

エンタープライズシステムのAWS移行 - 野村総合研究所はじめAWSエキスパート4人の講演を独占レポート

【特別企画】エンタープライズシステムのAWS移行 - 野村総合研究所はじめAWSエキスパート4人の講演を独占レポート

アマゾン ウェブ サービス ジャパンと野村総合研究所は2015年8月、Amazon Web Services(AWS)上でのエンタープライズシステム構築・運用を検討する企業に向けて、具体的な活用事例とソリューションを紹介するセミナーを開催した。セミナーでは、AWSにおけるエンタープライズシステムの運用管理/セキュリティ上の課題を解決するNRIグループのソリューションが披露され、注目を集めた。

サーバ/ストレージ

古い業務システムの再生方法 - スマートデバイス対応が業務効率を改善する

【特別企画】古い業務システムの再生方法 - スマートデバイス対応が業務効率を改善する

スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスが急速に普及し、業務システムとして役立てようという動きが加速しているが、単なる業務効率化やコスト削減だけではなく、"会社の成長に結びつけたい"という考えからマルチデバイスへの改修を行うのだろう。だが、実際には改修を行うには費用が発生する。この問題を出来るだけ最小限にするにはどうするべきか。その仕組みを紹介する。

業務アプリケーション

BaaS+CMS+CRMで実現するIoT時代のWebプラットフォーム

【特別企画】BaaS+CMS+CRMで実現するIoT時代のWebプラットフォーム

あらゆるものがインターネットにつながるIoT時代の到来に伴い、これまでに蓄積した情報を多様なデバイスで、さまざまな用途に活用したいというニーズが高まっている。しかし、これまでのソリューションの場合、目的ごとにデータベースが独立しているため、それぞれのシステム間連携が困難という課題があった。

開発ソフトウェア

モバイルアプリ開発を、大幅に効率化! 工数の削減と、生産性向上を実現させる開発ソリューション

【特別企画】モバイルアプリ開発を、大幅に効率化! 工数の削減と、生産性向上を実現させる開発ソリューション

爆発的な伸びが予想されるモバイルアプリケーション需要。しかし多様なデバイスに対応するには、OSごとに開発体制を準備する必要がある。この課題に対し、マルチデバイス/マルチOS対応のアプリを開発できるソリューションが登場した。

開発ソフトウェア

モバイルアプリ開発の切実な問題...マルチデバイス/マルチOS対応の開発で解決

【特別企画】モバイルアプリ開発の切実な問題...マルチデバイス/マルチOS対応の開発で解決

クライアント端末の主役は、PCからスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスへと急速にシフトしている。これに伴い、今後のモバイルアプリケーション需要は爆発的に伸びると考えられる。社内システムへのリモートアクセスやB2Bの限定的な利用ではなく、一般消費者を対象としたB2Cのサービス領域でも、"モバイルありき"のアプリケーション戦略を策定することが急務になっている。

開発ソフトウェア

アプリ開発 / 運用のキーワード「新世代APM」とは? - 導入効果を事例で解説

【特別企画】アプリ開発 / 運用のキーワード「新世代APM」とは? - 導入効果を事例で解説

皆さんは、「新世代APM」という言葉をご存知だろうか――。ここでいうAPMは「Application Performance Management」の略称。ライフサイクル全般にわたってアプリケーションのパフォーマンスを管理しようというコンセプトになる。そのAPMに対して"新世代"という言葉を付けた「新世代APM」は、時代に合せるかたちでこれまでの考え方をアレンジしたものとご理解いただければよいだろう。では、新世代APMとは具体的にどういったもので、どのような技術要素によって実現されているのか。詳細はPDFでご確認いただきたい。

開発ソフトウェア

ユニットテスト用モック作成ツール「EasyMock」によるメソッド呼び出し検証

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [61] ユニットテスト用モック作成ツール「EasyMock」によるメソッド呼び出し検証

前回に引き続き、ユニットテストに利用するためのモックオブジェクトを簡単に作成することができる「EasyMock」について紹介する。

開発ソフトウェア

ユニットテストのためのモックを簡単に作成できる「EasyMock」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [60] ユニットテストのためのモックを簡単に作成できる「EasyMock」

ユニットテストを行う際に、対象のクラスが他のオブジェクトに依存している場合、その依存するオブジェクトの状態に応じて実行結果が変わってしまうため、正しく動作しているかどうか確認するのが難しくなるという問題が発生する。これを回避するには、そのオブジェクトの動作をシミュレートする「モックオブジェクト」を作成し、実際のオブジェクトの代わりにテストに利用するという手法が一般的である。

開発ソフトウェア

スタンドアロンでのTymeleafテンプレートの利用

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [59] スタンドアロンでのTymeleafテンプレートの利用

前回に引き続き、Javaアプリケーション用テンプレートエンジン「Thymeleaf」の使い方を紹介する。標準の文法セットである「Standard Dialects」に用意された文法として#{●●●}と${●●●}、そして*{●●●}という3種類を取り上げたが、Standard Dialectsにはもうひとつ「@{●●●}」という記述方法が存在する。これはURL形式の文字列を生成するための構文である。

開発ソフトウェア

Java用テンプレートエンジン「Thymeleaf」の標準文法セットを利用する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [58] Java用テンプレートエンジン「Thymeleaf」の標準文法セットを利用する

前回はJavaアプリケーション向けののテンプレートエンジン「Thymeleaf」を紹介した。Webアプリケーション開発でテンプレートエンジンを利用するメリットは、見た目のデザインとロジックを記述するコードが分離できるという点にある。その点、前回示したhello.htmlの例は、単にテキスト部分を別ファイルに抜き出しただけなので、ロジックの分離という観点には触れていない。

開発ソフトウェア

XHTML/XML/HTML5をサポートしたテンプレートエンジン「Thymeleaf」

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [57] XHTML/XML/HTML5をサポートしたテンプレートエンジン「Thymeleaf」

「Thymeleaf」は、XHTMLとHTML5、そしてXMLをサポートしたJavaアプリケーション向けののテンプレートエンジンである。テンプレートエンジンとは、テンプレートと呼ばれる雛形と、個別に用意された入力データを合成して、その結果を出力するソフトウェアの総称。見た目を記述するコードと、ロジック/データを記述するコードが分離できることや、共通部分のコード量を減らすことができるなどといったメリットがある。

開発ソフトウェア

「renderSnake」をサーバサイドで利用する

【連載】攻略! ツール・ド・プログラミング [56] 「renderSnake」をサーバサイドで利用する

前回は、Javaプログラムから単純メソッド呼び出しだけで直感的にHTMLコードを生成することができるライブラリ「renderSnake」を紹介した。今回はこれを、サーバサイドでServletと連携させて利用する方法を解説する。

開発ソフトウェア

ビデオカメラアプリの作り方 (2) - ビデオ画像の表示

【連載】実践! iPhoneアプリ開発 [41] ビデオカメラアプリの作り方 (2) - ビデオ画像の表示

前回は、ビデオカメラアプリを作るために必要なセッションの説明をした。メディアのキャプチャを行うには、セッションを作成して、インプットとアウトプットを接続する。アウトプットとしては、AVCaptureVideoDataOutputクラスを利用した。今回は、アウトプットを受け取るところから始めよう。

開発ソフトウェア

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