Fessでは、会員情報の入力フォームなどで、郵便番号を入力すると自動で住所が入力されるような入力支援機能も構築することができます。住所の入力に限らず、例えば業務システムで製品IDを選択すると製品名が自動で入力欄に入力されるようなシステムでも利用可能です。