前回は、AP型データベースである「Amazon DynamoDB」の概要を説明した上で、テーブルを構築しました。また、アプリケーションからアクセスするためのユーザーを作成するところまでご説明したかと思います。続く今回は、「Spring Data DynamoDB」を使ってデータベースアクセスするアプリケーションを実装してみます。