S.RIDEは3月13日、タクシーアプリ「S.RIDE」を用いたタクシー事業者によるライドシェアの支援を開始すると発表した。
グリーンキャブ、国際自動車、寿交通、大和自動車交通、チェッカーキャブ無線協同組合の5社が、東京23区と武蔵野市、三鷹市において、同アプリを用いたタクシー事業者による自家用車活用事業(ライドシェア)の運用を4月から順次開始する。
同時に、S.RIDEでは対象となる車両をアプリから配車できるようアップデートし、本制度のスムーズな導入を支援する。
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