続いて、ATTO Disk Benchmark(v2.46)。このテストでは、リード/ライトの最大速度を拾ってみる。すると、Intel SSD 520はリードが550.636MB/sec、ライトが524.029MB/secと、公称値どおりのスコアとなった。一方、Intel SSD 510も、リードが513.878MB/sec、ライトが347.747MB/sec、M2Pも、リードが517.465MB/sec、ライトが332.309MB/secと、これらもほぼそれぞれの公称値に近いスコアだ。
レビュー
掲載日
続いて、ATTO Disk Benchmark(v2.46)。このテストでは、リード/ライトの最大速度を拾ってみる。すると、Intel SSD 520はリードが550.636MB/sec、ライトが524.029MB/secと、公称値どおりのスコアとなった。一方、Intel SSD 510も、リードが513.878MB/sec、ライトが347.747MB/sec、M2Pも、リードが517.465MB/sec、ライトが332.309MB/secと、これらもほぼそれぞれの公称値に近いスコアだ。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。
今週の秋葉原情報 - TUFシリーズから初のMini-ITXマザー、デュアル22cmファンのフルタワーも
「AMD Radeon Software Adrenalin 26.9.1」公開。Radeon RX 9000で『Apex Legends』のクラッシュ解消
NVIDIA GeForce GTX 1080 Tiなど旧モデルに延命ドライバ。新作ゲームには非対応
NVIDIA、最新ドライバ公開直後に不具合修正版「Hotfix Driver 616.86」リリース。ブラウザでちらつき発生
デスクトップで使えるNVVIDIA GB300 with 748GBメモリ。デルから23,531,150円で受注開始
CPU、マザーボード、グラフィックスカードなど、各種パソコンパーツの製品情報から関連する最新テクノロジまで、パソコンの自作に関するさまざまな情報を発信。