「ハイレゾ」最新記事一覧

CDを超える高音質オーディオ「ハイレゾ」関連の対応製品、配信サービスの情報。

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ソフトバンクの完全ワイヤレスイヤホンは、値段と機能がちょうどいい良品

11月15日、ソフトバンク コマース&サービスは、同社が2016年より展開しているスマホ向けオーディオブランド「GLIDiC(グライディック)」の新製品発表会を開催。完全ワイヤレスイヤホンの「Sound Air TW-5000」と有線イヤホン「SE-9000HR」の2製品を発表しました。実際に製品も試してきたので、その使用感などを交えてレポートしたいと思います。

[15:37 11/16]

ティアック、音を自分好みに調整できるテスラ技術ヘッドホン

ティアックは11月15日、独beyerdynamicのBluetoothオンイヤーヘッドホン「Aventho Wireless JP」を発表した。ブラックとブラウンの2色を用意。12月上旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は税別62,000円前後。テスラテクノロジーを搭載し、専用アプリでテスラサウンドを自分専用にチューニングすれば、ナチュラルで耳に負担の少ない音を再生できるという。

[19:29 11/15]

パイオニア、小型プレーヤーprivateの新作「XDP-20」- 税別34000円前後

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは11月13日、パイオニアブランドより、ハイレゾ音源の再生に対応するデジタルミュージックプレーヤー「private(プライベート)」シリーズの「XDP-20」を発表した。発売は12月中旬。ホワイト / ネイビーブルー / ピンクの3色を用意する。推定市場価格は34,000円前後(税別)。

[16:11 11/13]

声優ユニット「スフィア」とコラボしたウォークマンとヘッドホン

ソニーマーケティングは11月10日、声優ユニット「スフィア」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとワイヤレスヘッドホンの「We are SPHERE」モデルを発表した。11月10日から2018年1月11日までの期間・数量限定で発売する。ウォークマンには、「Endless Anniversary」のハイレゾ音源や、メンバーからのオリジナルメッセージが収録されている。

[17:07 11/10]

秋のヘッドフォン祭 2017で見つけた気になる新製品まとめ

11月3日・4日、東京・中野サンプラザで秋のヘッドフォン祭 2017が開催された。本稿では、会場で見つけた気になる展示をまとめて紹介する。すべてのブースが熱気に包まれていたが、中でも注目を浴びていたのがオンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンのブース。12月中旬に発売が予定されているハイレゾプレーヤー「rubato DP-S1A」の音をいち早く体験できるとあって、試聴を希望する人がひっきりなしに訪れていた。

[14:27 11/6]

JVC、K2技術でワイヤレスでも高音質なヘッドホン&イヤホン

JVCケンウッドは11月2日、「N_W」(エヌダブ)レーベルのワイヤレスヘッドホンとして、SOLIDEGEシリーズのオーバーヘッド型「HA-SD70BT」とネックバンド/カナル型「HA-FD70BT」、XXシリーズのネックバンド/カナル型「HA-FX99XBT」を発表した。いずれも高音質化技術「K2 TECHNOLOGY」に対応する。HA-SD70BTは11月下旬、HA-SD70BTとHA-FX99XBTは11月上旬の発売を予定している。

[13:01 11/2]

オンキヨーの小型ハイレゾプレーヤー、より高音質化したNew"rubato"が登場

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは11月1日、オンキヨーブランドより、ハイレゾ音源に対応するデジタルオーディオプレーヤー New"rubato"(ルバート)「DP-S1A」を発表した。12月中旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は税別56,000円前後。DP-S1Aは、2017年3月に発売された小型ハイレゾプレーヤー"rubato"「DP-S1」に続くモデルだ。

[19:02 11/1]

JVC、ノズル交換で音を追求できるハイクラスイヤホン「SOLIDEGE 01」

JVCケンウッドは11月1日、ハイクラスヘッドホンシリーズ「CLASS-S」の第4弾として「SOLIDEGE 01 inner(HA-FD01)」と「SOLIDEGE 02 inner(HA-FD02)」を発表した。両製品ともフルステンレスボディと新開発のD3ドライバーユニットを採用。MMCXコネクタ装備によりケーブルの交換が可能だ。推定市場価格はHA-FD01が40,000円前後、HA-FD02が28,000円前後(いずれも税別)。発売は11月下旬を予定している。

[16:35 11/1]

iPodとウォークマンのユーザーに聞いた、スマホ時代に音楽プレーヤーを持つ理由

今では多くの人がスマホで音楽を聴くようになり、またスマートウォッチにも立派な音楽プレーヤー機能が内蔵されるようになった。そんな中で、"スマホじゃない"音楽専用プレーヤーの代表格であるAppleの「iPod」と、ソニーの「ウォークマン」を使い続けるユーザーのモチベーションはどこにあるのだろうか。マイナビニュース会員の皆様にアンケートを採ってみた。

[17:40 10/23]

スマホでしか音楽を聴かない男がウォークマン「A40」を使ってみて思うこと

「山田井さん、ウォークマンのレビュー書きませんか?」マイナビニュース編集部からそう言われたときは、何かの間違いかなと思った。筆者は音楽こそ日常的に聴くものの、特に音楽系のガジェットに詳しいわけでもなく、そもそも音質の良し悪しもあまりわからないからだ。そして、ウォークマンはもうかれこれ10年以上使っていない。最近、音楽はすべてスマホで聴いている。

[08:00 10/20]

ソニーのウォークマン「ZX300」を「ZX100」と徹底的に聴き比べてみた

ソニーからハイレゾ対応音楽プレーヤー「ZX100」の後継となる「ZX300」が登場した。ZX100は、コンパクト性と高音質を両立したモデルとして人気のあったモデルだが、ZX300は一から設計を見直すことで音質に磨きをかけるとともに、新たにタッチパネルを搭載するなど操作性を大幅に向上させている。ZX300はハイレゾ対応音楽プレーヤーの決定版となるのか。前モデルのZX100と比較しながら、その実力に迫ってみた。

[08:00 10/20]

ヤマハ、"ワイヤレスでも有線でも高音質"を目指したヘッドホンなど2機種

ヤマハは10月18日、Bluetoothでのワイヤレス再生に対応するヘッドホン「HPH-W300」とイヤホン「EPH-W53」を発表した。11月下旬より順次発売する。価格はオープンで、推定市場価格(税別)は「HPH-W300」が27,800円前後、「EPH-W53」が16,800円前後。いずれも11月上旬より、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、e☆イヤホン、ヤマハ銀座店にて先行試聴できる。

[19:34 10/18]

ソフトバンクも「Xperia XZ1」を販売 - Android 8.0搭載、半額サポート対象

ソフトバンクは10月17日、2017~18年冬春商戦向けの新製品として、ソニー製5.2型スマートフォン「Xperia XZ1」を発表した。11月上旬以降発売する。「Xperia XZ1」は、OSにAndroid 8.0を搭載する5.2型スマートフォン。メインカメラにメモリ積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS for mobile」を搭載したMotion Eyeカメラシステムを採用。スーパースローモーション機能を搭載し、最大960fpsでの動画撮影が可能となっている。

[17:10 10/17]

ソニーの新しい「1000X」ヘッドホンは逸品、と認めざるを得ない

ソニー独自のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載するBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」が、約1年のときを経てリニューアルされた。リニューアル後の新機種は「WH-1000XM2」。早速、旧モデル・MDR-1000Xのユーザーである筆者がチェックしてみた。今回は1000Xシリーズの象徴とも言える"明るい方"のカラーをお借りした。現行モデルでは「グレーベージュ」と呼ばれているが、最新モデルでは「シャンパンゴールド」に名前が変わっている。

[07:30 10/17]

ソニー、ドルビーとDTSの立体音響に対応するサウンドバー「HT-ST5000」

ソニーは10月10日、サウンドバータイプのワイヤレスホームシアターシステム「HT-ST5000」を発表した。最新の立体音響フォーマットであるDolby Atmos(ドルビーアトモス)、DTS:X(ディーティーエス・エックス)の両方に1台で対応する、ソニーの新しいホームシアターシステムのフラグシップモデルだ。11月18日に発売し、価格はオープンだが、16万円前後での販売が予想される。

[13:00 10/10]

オーディオテクニカから、オープンエアの理想を究めたヘッドホンなど意欲作が続々

オーディオテクニカは10月5日、2017年度新製品発表会を開催。オープンエアヘッドホンのトップエンド「ATH-ADX5000」など多数の新製品を披露した。2017年の新製品は、オープンエア(開放型)のトップエンドに位置付けられる「ATH-ADX5000」以外は、Bluetooth対応製品が中心。広報宣伝課 マネージャー 松永貴之氏は、ヘッドホン市場におけるBluetooth製品の割合が年々高まっていること、10代・20代のヘッドホン利用率の高さを引き合いにしたうえで、Bluetooth市場への取り組みを推進する方針を説明した。

[16:41 10/6]

ヤマハ、3種類の装着スタイルを楽しめるハイレゾイヤホン「EPH-200」

ヤマハは4日、ハイレゾ再生に対応するカナル型イヤホン「EPH-200」を発表した。11月下旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は25,000円前後(税別)。EPH-200は、2011年に発売されたイヤホン「EPH-100」の上位モデル。ドライバーが耳穴の深くまで入る構造となっており、外耳道内での音の反射を抑制、ピュアでバランスの取れた音質を楽しめる。

[17:54 10/4]

IIJが音楽配信に注力 - DSD11.2MHzハイレゾでベルリン・フィルをライブ配信

IIJ(インターネットイニシアティブ)が音楽配信事業に注力している。将来のサービス化に向けて、現在はベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会をハイレゾの高音質でライブ配信するなどの試みを繰り返している。都内で9月27日に開催されたメディア向け説明会では、サービスの詳細と今後の展開について熱く語られた。

[21:24 9/29]

貴方が私のマスターか? Astell&Kernの「AK70 MKII」がFateとコラボ!

アユートは、オーディオブランドAstell&Kern(アステル・アンド・ケルン)のハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「AK70 MKII(マーク・ツー)」とアニメーション映画「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」のコラボレーションを発表した。コラボモデルのデザインやパッケージ内容、発売日などは、随時公式Webサイトにて公開される。

[12:25 9/29]

ソニー、「ハイキュー!!」とコラボしたハイレゾウォークマン&ヘッドホン

ソニーは25日、劇場版「ハイキュー!! 才能とセンス」とコラボレートしたハイレゾ対応ウォークマンやヘッドホンを発表した。ソニーストアにて数量限定で発売する。販売期間は9月25日から11月30日10時まで。価格は26,880円より(税別)。ラインナップは、「ウォークマン A」シリーズ(16GB)「NW-A45/HIKY」単品、ヘッドセット「h.ear on 2 Mini Wireless(WH-H800)」単品、上記2製品のセットの3種類。

[19:50 9/25]

テクニクス初の一体型オーディオ「OTTAVA f」誕生 - CDからハイレゾ再生までこれ1台

パナソニックのハイエンドオーディオ、テクニクスブランドから、新製品となる「OTTAVA f(オッターヴァ・フォルテ) SC-C70」が10月20日に発売される。価格は10万円(税別)だ。8月末にドイツで開催されたエレクトロニクスショー「IFA2017」で欧州発売をアナウンスしており、今回、日本での発売スケジュールと価格、そして製品の詳細がベールを脱いだ。

[13:15 9/20]

Astell&Kernの新エントリー「AK70 MKII」最速レビュー - かつてのフラッグシップを凌駕する実力

ハイエンド・ポータブルプレーヤーで強い存在感を示すAstell&Kern(アステル・アンド・ケルン)が、第4世代の新製品「AK70 MKII(マーク・ツー)」を発表した。ポジションとしては第2世代「AK Jr」、第3世代「AK70」を継ぐ製品であり、6月発表の「A&ultima SP1000」を長兄とすれば、末弟に相当するエントリーモデルである。

[11:00 9/20]

日立マクセル、ダイヤより硬いグラフェンを採用したハイレゾ対応イヤホン

日立マクセルは9月6日、ハイレゾ音源に対応したカナル型イヤホン「Graphene」シリーズの「MXH-GD300」を発表した。発売は9月15日。価格はオープンで、推定市場価格は25,000円前後(税別)。MXH-GD300は、2016年に発売した「MXH-GD100」および「MXH-GD200」の上位モデルとなる、密閉ダイナミック型のイヤホン。

[17:03 9/6]

パナソニック、9インチの大画面で視認性に優れたカーナビ「Strada」新機種

パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は4日、カーナビ「ストラーダ」シリーズの新製品として、視認性と操作性が向上した大画面の「CN-F1XD」(以下F1XD)をはじめとする3機種8モデルを発表した。F1XDの推定市場価格は18万円前後(税込、以下同)で、発売は11月上旬を予定している。

[15:18 9/5]

ソニーのヘッドホン「h.ear」が刷新、ノイキャン+外音取り込み対応モデルも

ソニーは5日、「h.ear」シリーズのヘッドホンやイヤホンなど5モデルを発表した。いずれも10月7日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は10,000円より(税別)。カラーバリエーションは、ムーンリットブルー / ペールゴールド / グレイッシュブラック / トワイライトレッド / ホライズングリーンの5色で、同時発表の「ウォークマン A40」と共通している。

[13:00 9/5]

ソニー、ノイキャン搭載の左右分離型イヤホンなど「1000X」シリーズ3機種

ソニーは9月5日、ノイズキャンセリング対応のBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」の後継となる「1000X」シリーズを発表した。ラインナップは、完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」ネックバンド型イヤホン「WI-1000X」、ヘッドバンド型の「WH-1000XM2」の3機種。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は下記のとおり。

[13:00 9/5]

ソニーが「ウォークマンZX300」を国内投入、10月発売で税別65,000円

ソニーは9月5日、ハイレゾ対応の「ウォークマン ZX300」(NW-ZX300)を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別65,000円前後。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

ソニーの「ウォークマン A40」- カラー刷新、DSD再生や外音取り込みに対応

ソニーは、ハイレゾ対応の「ウォークマン A40」シリーズを発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別22,000円前後~。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

IIJと東京藝大、演奏会の音源をハイレゾでストリーミング配信

インターネットイニシアティブ(IIJ)と東京藝術大学(東京藝大)は4日、ハイレゾ音源で収録した東京藝大の演奏会の楽曲を、ハイレゾ・ストリーミングサービス「PrimeSeat」において無料でオンデマンド・ストリーミング配信すると発表した。オンデマンド配信される東京藝大の楽曲は全13公演・70曲・176トラックで、今後も継続的に追加する予定。現在公開中の公演は以下の通り。

[15:05 9/4]

GoogleもAmazonもAppleも、オンキヨーのスマートデバイスは全方位戦略 - IFA2017

オンキヨー&パイオニアは、ドイツ・ベルリンで開催中のエレクトロニクスショー「IFA2017」の会場にブースを構え、GoogleやAmazonのAIアシスタントを搭載したオンキヨーのスマートスピーカーや、日本でもお馴染みのパイオニア「RAYZシリーズ」のiOSアクセサリーをメインに展示している。

[08:00 9/4]

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