「ハイレゾ」最新記事一覧

CDを超える高音質オーディオ「ハイレゾ」関連の対応製品、配信サービスの情報。

関連キーワード

ヘッドライン

ポタフェス2017で見つけた気になるあれこれ - "聴く"VRってなに?

7月15日と16日に、東京・ベルサール秋葉原で「ポータブルオーディオフェスティバル2017 SPRING&SUMMER」(ポタフェス2017)が開催。ここでは、会場で見つけた気になる製品をまとめて紹介する。

[18:20 7/15]

ZERO AUDIO、ナナメに装着する約6,500円のハイレゾ対応イヤホン「CARBO i」

協和ハーモネットは7月12日、オリジナルブランドZERO AUDIOのハイレゾ対応イヤホン「CARBO i」(ZH-DX240-CI)を発表した。発売は9月上旬の予定。価格はオープンで、推定市場価格は6,500円前後。

[14:01 7/12]

上海問屋、360度方向から音が聞こえるハイレゾ対応イヤホン

ドスパラが運営するWEB直販サイト上海問屋は、ハイレゾ対応かつ360度方向から音が聞こえる3Dイヤホン「DN-914804」を発売した。価格は税込4,999円。米国を中心に提唱されている音響技術「HDSS」を採用したことで、3Dサウンドによる臨場感と、歪みや濁りのない自然な音を実現している。

[16:03 7/7]

オンキヨーのハイレゾスマホ「GRANBEAT」がガルパンとコラボ

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、『ガールズ&パンツァー 劇場版』と、オンキヨーブランドのハイレゾ対応スマートフォン「GRANBEAT」のコラボレーションモデルを発表した。直販サイト「ONKYO DIRECT」にて9月4日15時まで予約を受け付ける。製品は10月末から11月初旬にかけて順次発送予定。価格は税込99,900円。

[17:51 7/4]

IIJ、N響の公演をDSD11.2MHzハイレゾ音源で配信する試み

インターネットイニシアチブ(IIJ)は7月4日から、個人向けハイレゾストリーミングサービス「PrimeSeat」において、NHK交響楽団(N響)の公演をDSD11.2MHzハイレゾ音源で配信する。提供コンテンツは、2017年5月、6月にミューザ川崎シンフォニーホールで行われた「明電舎創業120周年記念/N響 午後のクラシック」の第2回公演と第3回公演。

[09:56 7/4]

オンキヨー、独自開発のアンプモジュール搭載プリメインアンプ「A-9150」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、新開発のアンプモジュール「Discrete SpectraModule」を搭載したプリメインアンプ「A-9150(S)」を7月上旬に発売する。希望小売価格は税別62,000円。

[16:56 7/3]

moraでハイレゾ楽曲が最大50%オフになるキャンペーン

レーベルゲートは、ハイレゾ楽曲約1,000タイトルが最大50%割引になる「夏のハイレゾプライスOFFキャンペーン」を開始した。期間は7月24日まで。また、期間中にキャンペーン対象商品を5,000円以上購入し、アンケートに回答した人の中から抽選でソニーのハイレゾ対応製品が当たるキャンペーンも実施する。賞品は以下のとおり。

[15:28 7/3]

ソニー、初音ミク誕生10周年を記念したコラボスピーカー&ウォークマン

ソニーマーケティングは、今年で誕生10周年を迎える「初音ミク」とコラボしたハイレゾ対応ウォークマン、およびスピーカーの「初音ミク10周年記念モデル」を6月22日から8月23日まで、数量限定で販売する。ウォークマンの価格は32,880円(税抜)、スピーカの価格は28,880円(税抜)。

[17:00 6/27]

パイオニアのハイレゾ入門セット、プレーヤーやイヤホンなどが入って4万円

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは6月27日、パイオニアの音楽プレーヤーやイヤホン、ハイレゾ音源のダウンロードクーポンなどが入ったハイレゾスターターセット「HRP-305」を発表した。発売は7月上旬。価格はオープンで、推定市場価格は40,000円前後。プレーヤーとイヤホンはともにバランス接続に対応しており、高音質再生が楽しめる。

[16:09 6/27]

ZTEジャパン、SIMフリースマホ「BLADE V7 Max」「AXON 7」を値下げ

ZTEジャパンは23日、同社のSIMフリースマートフォン「ZTE BLADE V7 Max」と「ZTE AXON 7」の2製品の希望販売価格を同日より変更することを発表した。ZTE BLADE V7 Maxは34,800円(税別)から29,800円(税別)に、ZTE AXON 7は59,800円(税別)から54,800円(税別)に値下げされる。

[18:09 6/23]

Astell&Kernの新フラッグシップ「A&ultima SP1000」が予約開始、約50万円

アユートは、Astell&Kernの新しい最上位ポータブルプレーヤー「A&ultima (エー アンド ウルティマ) SP1000」のStainless Stellモデルについて、発売日を7月7日に決定した。6月16日より先行予約を開始している。価格はオープンで、直販価格は税込499,980円。Copperモデルの発売日は追ってアナウンスされる。

[11:00 6/16]

約50万円の超高級音楽プレーヤー「A&ultima SP1000」、その魅力は

ポータブルプレーヤーの名門、Astell&Kern (アステル アンド ケルン)からニューモデルが発売される。その名も「A&ultima (エー アンド ウルティマ) SP1000」、一切の妥協を排し設計された新フラッグシップだ。いち早く製品に触れる機会を得たため、その質感と外観、サウンドクオリティについてレポートしたい。

[11:00 6/16]

オンキヨーの音楽再生アプリiOS版、e-onkyoからの直接ダウンロードが可能に

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは6月14日、音楽再生アプリ「ONKYO HF Player for iOS」の最新版(v.2.3.0)を公開した。これにより、ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」で購入した楽曲を、iPhoneに一括ダウンロードできるようになる。ダウンロード方法は「アルバム・シングル単位」「1曲単位」などから選択可能だ。

[17:53 6/14]

ハイレゾロゴを取得したオールインワンPC、「LAVIE Desk All-in-one DA970/GAB」の音にまつわる裏話

NECパーソナルコンピュータの2017年春モデル、23.8型液晶一体型デスクトップPC「LAVIE Desk All-in-one DA970/GAB」は、ヤマハと共同で新開発した小型スピーカーユニットを搭載し、日本オーディオ協会のハイレゾロゴを、スピーカー内蔵一体型PCとして世界で初めて取得した製品だ。音にまつわる裏話を開発陣に聞いた。

[15:00 6/11]

オーテク、2.4GHz帯もBluetoothも対応するデジタルワイヤレスヘッドホン

オーディオテクニカは6日、デジタルワイヤレスヘッドホンシステム「ATH-DWL770」と「ATH-DWL550」を発表した。2.4GHz帯のデジタルワイヤレス方式を採用するデジタルワイヤレスヘッドホンで、6月23日より発売する。価格はオープン。推定市場価格はATH-DWL770が27,000円前後、ATH-DWL550が20,000円前後。

[16:20 6/6]

ソニー、撮影した4K動画を取り込んでディスク保存できるBDレコーダー

ソニーは5月31日、ブルーレイディスクレコーダーの新モデルとして、「BDZ-ZT3500」「BDZ-ZT2500」「BDZ-ZT1500」「BDZ-ZW1500」「BDZ-ZW550」の5機種を発表した。いずれも、4K対応機器との連携を強化。新たにハンディカムで撮影した4K動画を取り込んだり、BDディスクに保存したりできるようになった。価格はオープン。発売日と推定市場価格は以下のとおり。

[15:51 5/31]

KDDIから「Xperia XZs」、960fpsのスーパースローモーション撮影に対応

KDDI、沖縄セルラーは5月30日、2017年夏モデルの発表会にて、ソニーモバイル製のAndroidスマートフォン「Xperia XZs」を改めて披露した。Xperia XZsは、新たなカメラシステム「Motion Eye」を搭載。ハイレゾ音源の再生に対応するほか、周囲の騒音をカットするデジタルノイズキャンセリング機能も備える。

[11:05 5/30]

「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」とコラボした密閉型ヘッドホン登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、ハイレゾ音源対応の密閉型ヘッドホン「SE-MX8-K」と、ブシロードの「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」から生まれたガールズバンド「Roselia」のコラボモデルを期間限定で予約販売する。価格は25,000円(税込・配送料込)。

[16:07 5/29]

ソフトバンクが「HTC U11」を発売、新規/機種変は実質4万円台

ソフトバンクは5月25日、約5.5インチのAndroidスマートフォン「HTC U11」(HTC製)を発表した。発売は6月下旬。価格は未定だが、実質負担の総額は新規契約 / 機種変更の場合で4万円台、MNPの場合で1万円台になる見込みだ。。カラーはアメイジング シルバー、ブリリアント ブラック、アイス ホワイトの3色。また、クリアな音声通話を実現する「VoLTE(HD+)」に対応する。

[20:05 5/25]

エイベックスから手のひらサイズのハイレゾプレーヤー、税別9800円

エイベックス・エンタテインメントは、手のひらサイズのハイレゾ対応音楽プレーヤー「High-Reso"CuBit" (ハイレゾ・キュービット)」を発売した。希望小売価格は税別9,800円。余計な機能をそぎ落とすことで、購入しやすい価格を実現したという。ブラック、ブルー、ぺールピンク、レッド、グリーンの5色を用意する。

[13:39 5/23]

「Astell&Kern KANN」のブルーが6月2日に発売

アユートは、Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「Astell&Kern KANN」のEos Blueモデルを、6月2日に発売すると決定した。価格はオープンで、直販価格は税込129,980円。旭化成エレクトロニスのDACチップ「VERITA AK4490」をシングル搭載している。Astro Silverモデルは5月19日に発売を開始しており、これで2色のカラーバリエーションがそろう。

[19:17 5/19]

アイ・オー・データ、9.5mm厚ドライブ採用の薄型ポータブルDVDドライブ

アイ・オー・データ機器は17日、USB 3.0対応の薄型軽量ポータブルDVDドライブ「DVRP-UT8FCW」を発表した。9.5mm厚ドライブを搭載した、シンプルなデザインのDVDドライブで、電源はUSBバスパワー。薄型ノートPCに合う製品としている。インタフェースはUSB 3.0。5月末に発売する。価格は5,500円(税別)。

[13:17 5/17]

HTC、本体を"握って"操作する最上位スマホ「HTC U11」- イヤホンはUSB直結

台湾HTCは16日(現地時間)、グローバルローンチイベントを開催し、Androidスマートフォンのフラッグシップモデル「HTC U11」を発表した。日本でも発売を予定する端末だ。大きな特徴のひとつが、追加された新UIの「Edge Sense」。本体側面に搭載された感圧式センサーを押し込む「スクイーズ (握る)」アクションにより、スタンバイ状態からのカメラ起動やシャッター操作、音声アシスタントの起動などが行える。

[16:00 5/16]

Astell&Kern、新しい"最高峰"プレーヤー「A&ultima SP1000」 - 3499ドル

アユートは5月16日、Astell&Kernの新しい最上位ポータブルプレーヤー「A&ultima (エー・アンド・ウルティマ) SP1000」を発表した。Stainless StellモデルとCopperモデルの2種類を用意。日本での発売日や価格は未定となっている。米国での価格は、Stainless Stellモデルが3,499ドル (Copperモデルは未定)。

[11:13 5/16]

富士通、基本性能を強化した15.6型ノートPC「LIFEBOOK AH」夏モデル

富士通は15日、2017年夏モデルとして、15.6型ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズ新製品を発表した。AHシリーズのエントリーおよびミドルレンジ向けモデル3機種となり、上位モデルの「LIFEBOOK AH77」および「LIFEBOOK AH90」は前モデルを継続販売する。発売日は5月18日。店頭予想価格は140,000円強から。

[11:00 5/15]

Victorブランドから、自分専用の"持ち運べるリスニングルーム"「WiZMUSIC」が登場

Victorブランドの復活劇は今年3月、「EXOFIELD」(エクソフィールド)技術の発表で幕を開けた。再生音像を頭の中に感じる"頭内定位"が前提のヘッドホンリスニングだが、長い開発期間を経て実用化に漕ぎ着けたEXOFIELDにより、ヘッドホン使用時でも眼前にスピーカーがあるかのような"頭外定位"と音場感を再現するという。本稿では5月11日に開催された新サービス発表会の内容をレポートする。

[20:02 5/12]

ライブ音源をリアルタイムでハイレゾ再生できるアプリ「NeSTREAM」

ラディウスは11日、iPhoneやAndroidスマートフォンでハイレゾ音源のライブストリーミング再生ができるアプリ「NeSTREAM」を発表した。ライブ会場で演奏される音楽をリアルタイムでストリーミング再生でき、会場に行けない場合も臨場感のある演奏を楽しめる。5月13日・14日に開催される「OTOTEN 2017」でデモ展示を行う。

[19:20 5/11]

ソニー初のAtmos対応AVレシーバー - DSPを3基搭載、テレビラックに置ける

ソニーは5月9日、同社初のDolby Atmos対応AVレシーバー「STR-DN1080」を発表した。発売は6月17日で、希望小売価格は税別77,800円。仮想スピーカーを出現させる「スピーカー・リロケーション」に対応。また、5.1.2chのスピーカー配置でも7.1.2chのサラウンド再生を体験できる「ファントム・サラウンドバック」機能を利用できる。

[13:00 5/9]

これから買うテレビはこういうテレビだ! - 吠えるソニー、有機ELテレビを投入

ソニーは5月8日、薄型テレビ「BRAVIA」の新製品発表会を開催した。CESでも注目を集めた4K有機ELテレビ、BRAVIA「A1シリーズ」や液晶テレビなど、5シリーズ12機種を6月10日から順次発売する。全モデルでHDR(ハイダイナミックレンジ)への対応をうたっており、本格的な4K HDR時代の到来を印象付ける内容だ。

[20:08 5/8]

ソニー初のUltra HD Blu-rayプレーヤー、ハイレゾ&ネットワーク再生対応

ソニーは5月8日、同社初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X800」を発表した。発売は6月24日。価格はオープンで、推定市場価格は45,000円前後。Ultra HD Blu-rayのコンテンツを、HDR非対応の4Kテレビやプロジェクターで楽しむために、独自のHDR → SDR変換アルゴリズムを搭載している。その際、輝度はテレビに合わせて5段階から選択可能だ。

[10:00 5/8]

ハイレゾ バックナンバー

2017年
2016年
2015年
2014年
2013年

このキーワードについて (スマホとデジタル家電>サウンド / オーディオ>ハイレゾ)

ハイレゾ トップへ
CDを超える高音質オーディオ「ハイレゾ」関連の対応製品、配信サービスの情報。

人気記事

一覧

新着記事