「ハイレゾ」最新記事一覧

CDを超える高音質オーディオ「ハイレゾ」関連の対応製品、配信サービスの情報。

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ソフトバンクが「HTC U11」を発売、新規/機種変は実質4万円台

ソフトバンクは5月25日、約5.5インチのAndroidスマートフォン「HTC U11」(HTC製)を発表した。発売は6月下旬。価格は未定だが、実質負担の総額は新規契約 / 機種変更の場合で4万円台、MNPの場合で1万円台になる見込みだ。。カラーはアメイジング シルバー、ブリリアント ブラック、アイス ホワイトの3色。また、クリアな音声通話を実現する「VoLTE(HD+)」に対応する。

[20:05 5/25]

エイベックスから手のひらサイズのハイレゾプレーヤー、税別9800円

エイベックス・エンタテインメントは、手のひらサイズのハイレゾ対応音楽プレーヤー「High-Reso"CuBit" (ハイレゾ・キュービット)」を発売した。希望小売価格は税別9,800円。余計な機能をそぎ落とすことで、購入しやすい価格を実現したという。ブラック、ブルー、ぺールピンク、レッド、グリーンの5色を用意する。

[13:39 5/23]

「Astell&Kern KANN」のブルーが6月2日に発売

アユートは、Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「Astell&Kern KANN」のEos Blueモデルを、6月2日に発売すると決定した。価格はオープンで、直販価格は税込129,980円。旭化成エレクトロニスのDACチップ「VERITA AK4490」をシングル搭載している。Astro Silverモデルは5月19日に発売を開始しており、これで2色のカラーバリエーションがそろう。

[19:17 5/19]

アイ・オー・データ、9.5mm厚ドライブ採用の薄型ポータブルDVDドライブ

アイ・オー・データ機器は17日、USB 3.0対応の薄型軽量ポータブルDVDドライブ「DVRP-UT8FCW」を発表した。9.5mm厚ドライブを搭載した、シンプルなデザインのDVDドライブで、電源はUSBバスパワー。薄型ノートPCに合う製品としている。インタフェースはUSB 3.0。5月末に発売する。価格は5,500円(税別)。

[13:17 5/17]

HTC、本体を"握って"操作する最上位スマホ「HTC U11」- イヤホンはUSB直結

台湾HTCは16日(現地時間)、グローバルローンチイベントを開催し、Androidスマートフォンのフラッグシップモデル「HTC U11」を発表した。日本でも発売を予定する端末だ。大きな特徴のひとつが、追加された新UIの「Edge Sense」。本体側面に搭載された感圧式センサーを押し込む「スクイーズ (握る)」アクションにより、スタンバイ状態からのカメラ起動やシャッター操作、音声アシスタントの起動などが行える。

[16:00 5/16]

Astell&Kern、新しい"最高峰"プレーヤー「A&ultima SP1000」 - 3499ドル

アユートは5月16日、Astell&Kernの新しい最上位ポータブルプレーヤー「A&ultima (エー・アンド・ウルティマ) SP1000」を発表した。Stainless StellモデルとCopperモデルの2種類を用意。日本での発売日や価格は未定となっている。米国での価格は、Stainless Stellモデルが3,499ドル (Copperモデルは未定)。

[11:13 5/16]

富士通、基本性能を強化した15.6型ノートPC「LIFEBOOK AH」夏モデル

富士通は15日、2017年夏モデルとして、15.6型ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズ新製品を発表した。AHシリーズのエントリーおよびミドルレンジ向けモデル3機種となり、上位モデルの「LIFEBOOK AH77」および「LIFEBOOK AH90」は前モデルを継続販売する。発売日は5月18日。店頭予想価格は140,000円強から。

[11:00 5/15]

Victorブランドから、自分専用の"持ち運べるリスニングルーム"「WiZMUSIC」が登場

Victorブランドの復活劇は今年3月、「EXOFIELD」(エクソフィールド)技術の発表で幕を開けた。再生音像を頭の中に感じる"頭内定位"が前提のヘッドホンリスニングだが、長い開発期間を経て実用化に漕ぎ着けたEXOFIELDにより、ヘッドホン使用時でも眼前にスピーカーがあるかのような"頭外定位"と音場感を再現するという。本稿では5月11日に開催された新サービス発表会の内容をレポートする。

[20:02 5/12]

ライブ音源をリアルタイムでハイレゾ再生できるアプリ「NeSTREAM」

ラディウスは11日、iPhoneやAndroidスマートフォンでハイレゾ音源のライブストリーミング再生ができるアプリ「NeSTREAM」を発表した。ライブ会場で演奏される音楽をリアルタイムでストリーミング再生でき、会場に行けない場合も臨場感のある演奏を楽しめる。5月13日・14日に開催される「OTOTEN 2017」でデモ展示を行う。

[19:20 5/11]

ソニー初のAtmos対応AVレシーバー - DSPを3基搭載、テレビラックに置ける

ソニーは5月9日、同社初のDolby Atmos対応AVレシーバー「STR-DN1080」を発表した。発売は6月17日で、希望小売価格は税別77,800円。仮想スピーカーを出現させる「スピーカー・リロケーション」に対応。また、5.1.2chのスピーカー配置でも7.1.2chのサラウンド再生を体験できる「ファントム・サラウンドバック」機能を利用できる。

[13:00 5/9]

これから買うテレビはこういうテレビだ! - 吠えるソニー、有機ELテレビを投入

ソニーは5月8日、薄型テレビ「BRAVIA」の新製品発表会を開催した。CESでも注目を集めた4K有機ELテレビ、BRAVIA「A1シリーズ」や液晶テレビなど、5シリーズ12機種を6月10日から順次発売する。全モデルでHDR(ハイダイナミックレンジ)への対応をうたっており、本格的な4K HDR時代の到来を印象付ける内容だ。

[20:08 5/8]

ソニー初のUltra HD Blu-rayプレーヤー、ハイレゾ&ネットワーク再生対応

ソニーは5月8日、同社初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X800」を発表した。発売は6月24日。価格はオープンで、推定市場価格は45,000円前後。Ultra HD Blu-rayのコンテンツを、HDR非対応の4Kテレビやプロジェクターで楽しむために、独自のHDR → SDR変換アルゴリズムを搭載している。その際、輝度はテレビに合わせて5段階から選択可能だ。

[10:00 5/8]

ソニー、ハイレゾやHDR対応のハイクラス液晶テレビ「BRAVIA X9500E」

ソニーは5月8日、4K HDR対応でハイレゾ再生が可能な液晶テレビ「BRAVIA X9500E」を発表した。発売は6月10日で、価格はオープン。推定市場価格は、65V型の「KJ-65X9500E」が550,000円前後、55V型の「KJ-55X9500E」が400,000円前後。BRAVIAの液晶テレビとしては、2016年発売の最上位「Z9D」に続くハイクラスモデルとなる。

[10:00 5/8]

ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー、第3世代の「FiiO X5 3rd generation」

オヤイデ電気(小柳出電気商会)は5月12日に、ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「FiiO X5」の第3世代モデル「FiiO X5 3rd generation」を発売する。ブラック、チタニウム、レッドの3色を用意。専用ケースが付属する。価格はオープンで、推定市場価格は46,000円前後(税別)。

[20:05 5/2]

N響の演奏会をハイレゾ音源ストリーミング配信 - IIJ

インターネットイニシアティブとNHK交響楽団は、今年の4月、5月、6月に行われる「明電舎創業120周年記念/N響 午後のクラシック」の公演をハイレゾ音源で収録し、2017年5月19日よりオンデマンドで順次配信することを発表した。

[16:01 5/1]

春のヘッドフォン祭 2017が開催、気になる新製品が目白押し

4月29日・30日、東京・中野サンプラザで春のヘッドフォン祭 2017が開催。本稿では、会場で見つけた気になる展示を紹介する。長蛇の列ができていたのは、13階のAstell&Kernブース。ここでは新作ハイレゾプレーヤー「KANN」の試聴機が一般向けに初めて展示されている。最上位「AK380」の専用アンプに迫る高出力を実現しているのが特長で、高インピーダンスのヘッドホンも余裕でドライブできるという。

[21:58 4/29]

Astell&Kernの新ハイレゾプレーヤー「KANN」は5月19日発売、約13万円

アユートは、ハイレゾプレーヤー「Astell&Kern KANN」(アステルアンドケルン カン)の発売日を決定した。2色あるうち、Astro Silverは5月19日に、Eos Blueは6月に発売する予定だ。価格はオープンで、直販価格は税込129,980円。

[17:14 4/27]

Astell&Kernの小型ハイレゾプレーヤー「AK70」、ブラックとゴールドが追加

アユートは4月26日、Astell&Kernのハイレゾプレーヤー「AK70」の限定色として、「Obsidian Black」と「Heritage Gold」を発表した。発売は4月29日。価格はオープン、直販価格は税込59,980円。AK70は、2016年7月に発売されたハイレゾ対応ポータブルプレーヤーで、主な仕様はベースモデルと同一となっている。

[12:44 4/26]

デーモン閣下、ガラケーからスマホに機種変更 - 相棒は話題のオンキヨー「GRANBEAT」

あのデーモン閣下が最近、いわゆるガラケーからスマホに機種変更したという。それもハイレゾ再生を売りにするオンキヨー「GRANBEAT」。ミュージシャンという世を忍ぶ仮のお姿での布教活動に、話題の高音質スマホはどのように関わるのか? その背景を探るべく、閣下に直撃インタビューを試みた。

[12:00 4/26]

テクニクスの"いい音"があなたの街に! 移動式のトレーラー試聴室、発進!

パナソニックのハイエンドオーディオブランド「テクニクス」から、5月に発売される「グランドクラス」新製品のデビューに合わせて、移動式の試聴ルーム「Technics Sound Trailer」が完成。ゴールデンウィークに東京の六本木で開催される音楽イベントに向けて出発した。

[21:01 4/25]

Astell&Kernのハイレゾ機「AK70」に新色レッド

アユートは4月24日、Astell&Kernのハイレゾプレーヤー「AK70」の限定色「オリエンタルレッド」を発表した。発売は4月29日で、日本では限定500台を販売する。価格はオープン、直販価格は税込65,980円。主な仕様はベースモデルから変わらず、エントリー機ながら2.5mm/4極バランス出力端子を装備する。

[11:00 4/24]

e☆イヤホン、DSDネイティブ・Spotify対応のハイレゾプレーヤー「OPUS#3」

e☆イヤホンは、韓国・The BITのポータブルプレーヤー「OPUS#3」の予約受付を4月29日から開始する。発売は5月6日で、価格は税込89,820円。先着30セットで、専用レザーケース付属のSpotifyプリインストール版を提供する。PCM 192kHz/24bitや、DSD 11.2MHzのネイティブ再生に対応。3.5mmアンバランス出力に加えて、2.5mmバランス出力を装備する。

[13:11 4/21]

ヤマハ、ネットワーク機能が充実したAtmos・DTS:X対応のAVレシーバー

ヤマハは4月19日、オブジェクトオーディオ、ハイレゾ再生、HDRに対応したAVレシーバー「RX-V583」を発表した。発売は5月下旬。価格は税別72,000円。5.1.2chのスピーカー構成が可能で、上からの音を鳴らすためのプレゼンススピーカーは3種類から選べる。DACチップはバーブラウン製で、DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/24bit(AIFF、WAV、FLAC)に対応する。

[12:31 4/20]

リンクス、ハイレゾオーディオが楽しめるアンプ内蔵Lightningイヤホン

リンクスインターナショナルは14日、ハンズフリー通話可能なマイクを搭載したLightningコネクタ接続の耳栓タイプイヤホン「IC-Earphone ICEP-LT-05」を発表した。24bit / 48kHzデジタル信号に対応したDAC・ポータブルアンプを内蔵する。正規MFi認証を取得し、ハイレゾ音源の再生が可能。15日に販売を開始する。税込価格は6,980円。

[20:57 4/14]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos・DSD 11.2MHz対応の7.2ch AVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは14日、オンキヨーブランドより、5.2.2ch環境でのDTS:XやDolby Atmosに対応するAVレシーバー「TX-RZ820(B)」を発表した。4月下旬より発売する。価格は128,000円前後(税別)。

[18:52 4/14]

超強力アンプを積んだAstell&Kernの「KANN」、豊富な機能で何ができる?

アユートは13日、Astell&Kernのデジタルオーディオプレーヤー「KANN(カン)」を発表した。現時点で発売日は未定だが、2色のカラーバリエーションのうちAstro Silverは5月中旬、Eos Blueは6月頃になる見込み。先行発表された米国では999ドルという価格が公表されており、日本国内における価格は12万円前後となる見通しだ。

[14:59 4/14]

オンキヨー、DTS:X・Dolby Atmos対応で9万円のAVレシーバー

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは13日、オンキヨーブランドのAVレシーバー「TX-NR676E(B)」を発表した。4月下旬より発売する。希望小売価格は90,000円(税別)。DTS:XとDolby Atmosのオブジェクトオーディオ再生に対応。旭化成エレクトロニクス製「AKM 384kHz/32bit DAC」を搭載し、ハイレゾ再生が可能となっている。

[09:43 4/14]

Astell&Kern KANN、ポータブルもライン出力も"can"な新ハイレゾプレーヤー

アユートは4月13日、ハイレゾ対応のポータブル音楽プレーヤー「Astell&Kern KANN」(アステルアンドケルン カン) を発表した。「KANN」はドイツ語で、英語の「can」にあたる助動詞であり、「可能」を意味する。米国での価格は999ドル。日本国内における発売日と価格は未定だが、現段階では5月中旬から6月にかけての発売と12万円台の市場価格を目指しているとのことだ。

[21:24 4/13]

狙うは、有機ELテレビのトップシェア - ソニーマーケティング 河野社長に聞くストア戦略

2017年度は有機ELテレビでトップシェアを取る――。ソニーマーケティングの河野弘社長は、今年度の成長戦略に自信をみせる。2011年7月の地上デジタル放送への完全移行に伴う旺盛なテレビ需要の反動を受けて、市場低迷が長期化しているなか、いよいよ回復の兆しが見えてきた。

[09:00 4/13]

moraがDSD 11.2MHz音源の配信を開始、録音方法にこだわり

レーベルゲートは4月12日、音楽ダウンロードサービス「mora」において、DSD 11.2MHz音源の配信を開始した。第一弾として、ハイエンドオーディオ誌を出版するステレオサウンド社が制作した、TOMA & MAMI with SATOSHIの『Stereo Sound Hi-Res Reference DSD 11.2MHz/1bit』を独占で取り扱う。聴き比べ用にFLAC 44.1kHz/16bitの音源も付属。

[19:51 4/12]

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