「ハイレゾ」最新記事一覧

CDを超える高音質オーディオ「ハイレゾ」関連の対応製品、配信サービスの情報。

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ソニー、「ハイキュー!!」とコラボしたハイレゾウォークマン&ヘッドホン

ソニーは25日、劇場版「ハイキュー!! 才能とセンス」とコラボレートしたハイレゾ対応ウォークマンやヘッドホンを発表した。ソニーストアにて数量限定で発売する。販売期間は9月25日から11月30日10時まで。価格は26,880円より(税別)。ラインナップは、「ウォークマン A」シリーズ(16GB)「NW-A45/HIKY」単品、ヘッドセット「h.ear on 2 Mini Wireless(WH-H800)」単品、上記2製品のセットの3種類。

[19:50 9/25]

テクニクス初の一体型オーディオ「OTTAVA f」誕生 - CDからハイレゾ再生までこれ1台

パナソニックのハイエンドオーディオ、テクニクスブランドから、新製品となる「OTTAVA f(オッターヴァ・フォルテ) SC-C70」が10月20日に発売される。価格は10万円(税別)だ。8月末にドイツで開催されたエレクトロニクスショー「IFA2017」で欧州発売をアナウンスしており、今回、日本での発売スケジュールと価格、そして製品の詳細がベールを脱いだ。

[13:15 9/20]

Astell&Kernの新エントリー「AK70 MKII」最速レビュー - かつてのフラッグシップを凌駕する実力

ハイエンド・ポータブルプレーヤーで強い存在感を示すAstell&Kern(アステル・アンド・ケルン)が、第4世代の新製品「AK70 MKII(マーク・ツー)」を発表した。ポジションとしては第2世代「AK Jr」、第3世代「AK70」を継ぐ製品であり、6月発表の「A&ultima SP1000」を長兄とすれば、末弟に相当するエントリーモデルである。

[11:00 9/20]

日立マクセル、ダイヤより硬いグラフェンを採用したハイレゾ対応イヤホン

日立マクセルは9月6日、ハイレゾ音源に対応したカナル型イヤホン「Graphene」シリーズの「MXH-GD300」を発表した。発売は9月15日。価格はオープンで、推定市場価格は25,000円前後(税別)。MXH-GD300は、2016年に発売した「MXH-GD100」および「MXH-GD200」の上位モデルとなる、密閉ダイナミック型のイヤホン。

[17:03 9/6]

パナソニック、9インチの大画面で視認性に優れたカーナビ「Strada」新機種

パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は4日、カーナビ「ストラーダ」シリーズの新製品として、視認性と操作性が向上した大画面の「CN-F1XD」(以下F1XD)をはじめとする3機種8モデルを発表した。F1XDの推定市場価格は18万円前後(税込、以下同)で、発売は11月上旬を予定している。

[15:18 9/5]

ソニーのヘッドホン「h.ear」が刷新、ノイキャン+外音取り込み対応モデルも

ソニーは5日、「h.ear」シリーズのヘッドホンやイヤホンなど5モデルを発表した。いずれも10月7日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は10,000円より(税別)。カラーバリエーションは、ムーンリットブルー / ペールゴールド / グレイッシュブラック / トワイライトレッド / ホライズングリーンの5色で、同時発表の「ウォークマン A40」と共通している。

[13:00 9/5]

ソニー、ノイキャン搭載の左右分離型イヤホンなど「1000X」シリーズ3機種

ソニーは9月5日、ノイズキャンセリング対応のBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」の後継となる「1000X」シリーズを発表した。ラインナップは、完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」ネックバンド型イヤホン「WI-1000X」、ヘッドバンド型の「WH-1000XM2」の3機種。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は下記のとおり。

[13:00 9/5]

ソニーが「ウォークマンZX300」を国内投入、10月発売で税別65,000円

ソニーは9月5日、ハイレゾ対応の「ウォークマン ZX300」(NW-ZX300)を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別65,000円前後。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

ソニーの「ウォークマン A40」- カラー刷新、DSD再生や外音取り込みに対応

ソニーは、ハイレゾ対応の「ウォークマン A40」シリーズを発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は税別22,000円前後~。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。

[13:00 9/5]

IIJと東京藝大、演奏会の音源をハイレゾでストリーミング配信

インターネットイニシアティブ(IIJ)と東京藝術大学(東京藝大)は4日、ハイレゾ音源で収録した東京藝大の演奏会の楽曲を、ハイレゾ・ストリーミングサービス「PrimeSeat」において無料でオンデマンド・ストリーミング配信すると発表した。オンデマンド配信される東京藝大の楽曲は全13公演・70曲・176トラックで、今後も継続的に追加する予定。現在公開中の公演は以下の通り。

[15:05 9/4]

GoogleもAmazonもAppleも、オンキヨーのスマートデバイスは全方位戦略 - IFA2017

オンキヨー&パイオニアは、ドイツ・ベルリンで開催中のエレクトロニクスショー「IFA2017」の会場にブースを構え、GoogleやAmazonのAIアシスタントを搭載したオンキヨーのスマートスピーカーや、日本でもお馴染みのパイオニア「RAYZシリーズ」のiOSアクセサリーをメインに展示している。

[08:00 9/4]

ソニーの「欲しくなる」スマートスピーカーに熱視線! - 新型ウォークマンから超小型カメラまで、IFA 2017ソニーブースの注目製品まとめ

速報にあったとおり、ソニーはドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショー「IFA 2017」のプレイベント期間に、Google アシスタントを搭載するスマートスピーカーや新しいウォークマンなど、新製品を大量に発表した。本稿では、オーディオ・ビジュアル関連の注目製品を振り返ってみよう。

[13:31 9/1]

ソニーが「ウォークマン ZX300」を海外発表、バランス対応のハイレゾ中級機

ソニーは、ドイツ・ベルリンで9月1日から6日(現地時間)に開催される家電見本市「IFA2017」に先立ち、「ウォークマン ZX300」(NW-ZX300)を発表した。2017年10月にヨーロッパで発売され、価格は600ポンド。日本での発売時期と価格については明らかにされていない。

[21:10 8/31]

LGのプレミアムな高音質スマホ「V30」 - IFA2017で発表、「Daydream View」とともに日本上陸

LG Electronicsは、ドイツ・ベルリンで開催される「IFA2017」に合わせてプレスカンファレンスを行い、最新のプレミアムスマートフォン「LG V30」を発表した。V30は、2016年に発売された「LG V20」の後継機。Androidスマホのプレミアムクラスに位置づけられるモデルだ。OSにはAndroid 7.1.2を採用。アスペクト比18対9、約6.0インチ、2,880×1,440画素の有機ELディスプレイを搭載する。

[20:29 8/31]

エレコム、ケーブル着脱式・ハイレゾ対応で税別4,980円のイヤホン

エレコムは29日、ミニマルなデザインのハイレゾ対応イヤホン3機種を発表した。9月上旬より発売する。価格はオープン。推定市場価格は、ケーブル着脱式の「EHP-RH2000A」が4,980円、ケーブル着脱非対応の「EHP-RH1000A」が2,980円、スマートフォン用の「EHP-RH1000M」が3,480円前後(いずれも税別)。

[12:49 8/30]

パナソニックの「VIERA EX850」- Technicsとベルリン・フィルが音質を追求

パナソニックは8月28日、4K HDR対応液晶テレビ「VIERA EX850」を発表した。発売は10月20日。価格はオープンで、推定市場価格は、60型の「TH-60EX850」が410,000円前後、55型の「TH-55EX850」が340,000円前後、49型の「TH-49EX850」が300,000円前後 (いずれも税別)。

[13:48 8/28]

IIJ、ベルリン・フィルの演奏をDSD 11.2MHzライブストリーミングで配信

インターネットイニシアティブ(IIJ)は23日、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会を、DSD 11.2MHzのハイレゾ音源でライブ・ストリーミング配信すると発表した。PC(WindowsおよびMac)に専用ソフト「PrimeSeat」をインストールすることで無料で聴ける。

[19:33 8/23]

JVC、アンプを改良した高さ11cmのウッドコーンコンポ「EX-S55」

JVCケンウッドは23日、JVCブランドより、ウッドコーンスピーカー搭載コンパクトコンポーネントシステム「EX-S55」を発表した。ブラウンとブラックの2色を用意。9月上旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は55,000円前後(税別)。

[16:01 8/23]

ケンウッド「Kseries」のハイレゾ対応コンポ - アンプ改良、約5.5万円

JVCケンウッドは8日、「ケンウッド」ブランドの「Kseries」の新製品として、コンパクトHi-Fiシステム「K-515」を発表した。ゴールドとシルバーの2色を用意。8月下旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は55,000円前後(税別)。

[19:59 8/8]

すっごーい! オンキヨーと『けものフレンズ』のコラボイヤホンなんだね!

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは7日、ハイレゾ対応イヤホン「E700M」と『けものフレンズ』のコラボレーションモデル2機種の予約受付を開始した。価格は18,000円(税込)。通販サイト「ONKYO DIRECT」での予約限定販売となっており、予約期間は9月29日15時まで。発送は10月中旬から順次行われる。

[20:44 8/7]

Astell&Kernのフラッグシップ「A&ultima SP1000」のCooper、発売は8月11日

アユートは、Astell&Kernの最上位ポータブルプレーヤー「A&ultima (エー アンド ウルティマ) SP1000」Cooper(銅)モデルの発売日を8月11日に決定した。8月7日より、先行予約を受け付けている。価格はオープンで、直販価格は499,980円(税込)。

[11:31 8/7]

ソニーが「Media Go」にかわるWindows向け音楽アプリを発表

ソニーは8月4日、Windows向けの新しい音楽ファイル管理アプリ「Sony | Music Center for PC」を発表した。ウォークマン S310シリーズ以降、Windows向けの推奨アプリが、従来の「Media Go」から今回の新アプリに変更される。新アプリは8月29日より、特設サイトにてダウンロード提供を開始する予定だ。

[13:02 8/4]

オンキヨーのヘッドホン「Pioneer SE-MX8-K」がトランスフォーマーとコラボ

タカラトミーは8月3日、オンキヨー&パイオニアイノベーションズのハイレゾ対応ヘッドホン「Pioneer SE-MX8-K」を、トランスフォーマー仕様にデザインしたコラボモデルを発表した。「Pioneer SE-MX8-K MODE TRANSFORMERS AUTOBOT ver.」および「Pioneer SE-MX8-K MODE TRANSFORMERS DECEPTICON ver.」の2種類で、希望小売価格は各28,000円(税込)。

[13:51 8/3]

ハイレゾ市場は単曲買いが特に好調、ハードの値下がりが追い風に?

GFKジャパンは、同社が毎月提供している「ハイレゾ音源ダウンロード市場レポート」をもとに、2017年上半期のハイレゾ音源ダウンロードの市場概況を発表した。2017年上半期(1月から6月)のハイレゾ楽曲のダウンロード数は前年比62%増、ダウンロード金額は前年比31%増だった。フォーマット別にみると、アルバムが数量前年比18%増、トラック(単曲買い)が同95%増と上向きに成長した。

[11:01 8/3]

さよならiPod nano、iPod shuffle【後編】- 音楽プレーヤーのこれからを考える

既報のとおり「iPod nano」と「iPod shuffle」は販売を終了、Appleのポータブル音楽プレーヤーは「iPod touch」に一本化された。役目を終えたふたつの銘機に思いを馳せるこの企画、前編ではiPodが音楽プレーヤー市場に与えた影響について振り返ってきたが、後編ではiPod nanoとiPod shuffleの功績や、音楽プレーヤーの行く末について考えていきたい。

[12:00 8/1]

ラディウスからBluetoothイヤホン、ソニーのコーデック「LDAC」に対応

ラディウスは28日、LDACに対応するネックバンド型Bluetoothイヤホン「HP-BTL01K」を発表した。8月7日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は19,980円前後(税別)。ソニーの独自コーデック「LDAC」に対応し、Bluetooth接続でハイレゾ(96kHz/24bit)相当の高音質が楽しめるという。8.6mm径のダイナミックドライバーを搭載する。

[18:10 7/28]

KEF、丸の内仲通りにショールームをオープン

KEF JAPANは7月21日、東京・丸の内仲通り沿いの新有楽町ビル1Fに「KEF MUSIC GALLERY」をオープンした。KEFブランドとして、国内初のショールームとなる。KEFは、BBCの電気技術者だったレイモンド・クックが英国ケント州メイドストーンに設立したオーディオメーカーだ。

[20:04 7/21]

フォステクス、ハイレゾ対応のアクティブスピーカー「PM0.3H」

フォステクスは7月21日、アクティブスピーカー「PM0.3H」を発表した。発売は8月上旬。アクティブタイプとパッシブタイプのペアで、本体色はブラックとホワイト。価格はオープンで、推定市場価格は13,000円前後(税込)。

[16:24 7/21]

ポタフェス2017で見つけた気になるあれこれ - "聴く"VRってなに?

7月15日と16日に、東京・ベルサール秋葉原で「ポータブルオーディオフェスティバル2017 SPRING&SUMMER」(ポタフェス2017)が開催。ここでは、会場で見つけた気になる製品をまとめて紹介する。

[18:20 7/15]

ZERO AUDIO、ナナメに装着する約6,500円のハイレゾ対応イヤホン「CARBO i」

協和ハーモネットは7月12日、オリジナルブランドZERO AUDIOのハイレゾ対応イヤホン「CARBO i」(ZH-DX240-CI)を発表した。発売は9月上旬の予定。価格はオープンで、推定市場価格は6,500円前後。

[14:01 7/12]

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