「イヤホン」最新記事一覧

ソニー、BOSE、JBL、Beats、Shureなど、人気のイヤホン情報。ノイズキャンセリングイヤホンやBluetoothモデルも多数。スマートフォンのお供に。

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JBLの新シリーズ「E」- Bluetoothヘッドホンなど4モデルを発表

ハーマンインターナショナルは17日、JBLのヘッドホン/イヤホンとして、新たなスタンダードクラス「E シリーズ」から4モデルを発表した。ラインナップは、Bluetooth対応オーバーイヤーヘッドホン「E55BT」、Bluetooth対応オンイヤーヘッドホン「E45BT」、ワイヤードタイプのオンイヤーヘッドホン「E35」、カナルイヤホン「E15」。いずれもブラック、ホワイト、ブルー、レッドの4色展開で、3月24日より発売する。

[19:01 3/17]

RHAのエントリー向けイヤホン「MA350」- アルミ製で3480円

ナイコムは3月13日、RHAのエントリー向けイヤホン「MA350」を発表した。発売は3月18日で、推定市場価格は税別3,480円。

[19:10 3/13]

NuForce、クリアボディでBAドライバー1基搭載のハイレゾイヤホン

バリュートレードは3月10日、Optoma / NuForceのハイレゾ対応イヤホン「HEM1」を発表した。発売は3月17日で、価格は税別12,880円。

[14:07 3/10]

プレーヤーとイヤホンで5万円以下 - オンキヨーとパイオニアからバランス接続対応の小型ハイレゾ機が登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから、小型ハイレゾプレーヤーをそれぞれ発売する。いずれもバランス接続対応の高スペックながら、「プレーヤー+イヤホンで5万円以下」を実現すべく開発された意欲作だ。

[18:14 3/9]

beyerdynamicの超高級テスライヤホン「XELENTO REMOTE」

ティアックは8日、beyerdynamicのフラッグシップイヤホン「XELENTO REMOTE」を発表した。3月下旬より発売する。価格はオープンで、直販価格は税込129,600円。

[20:26 3/8]

パイオニアからハイレゾイヤホン3機種、8,500円のバランス接続モデルも

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは3月8日、パイオニアブランドのハイレゾ対応イヤホン3機種を発表した。発売は3月中旬で、価格はいずれもオープン。推定市場価格は、「SE-CH9T」が12,000円前後、「SE-CH5BL」が8,500円前後、「SE-CH5T」が5,000円前後(いずれも税別)。

[20:01 3/8]

サウンドをカスタマイズできるイヤホン「TORQUE t103zV2」

モダニティは3月7日、サウンドのカスタマイズが可能なイヤホン「TORQUE t103zV2」を発表した。発売は3月中旬で、希望小売価格は税別12,800円。

[13:07 3/8]

6,999円でLightning直結のハイブリッドイヤホン - 上海問屋

ドスパラは3月1日、同社運営の「上海問屋」にて、Lightning直結イヤホン「DN-914409」を発売した。価格は税込6,999円。

[18:22 3/1]

Jabra、SiriやGoogle Nowを簡単に呼び出せる防水Bluetoothイヤホン

GNオーディオジャパンは7月22日、Jabraのネックバンド型Bluetoothイヤホン「Jabra Halo Free」(ジャブラ ハローフリー)を発表した。発売は2月28日。価格はオープンで、推定市場価格は税別8,880円。

[17:28 2/22]

ソニー、水洗い可能でスポーツにも向いた「EXTRA BASS」イヤホン

ソニーは2月22日、重低音を力強く再生する「EXTRA BASSシリーズ」から、イヤホン「MDR-XB510AS」を発表した。発売は3月11日。価格はオープンで、推定市場価格は税別6,000円前後。ブラック、レッド、ブルー、グリーンの4色をそろえる。

[13:00 2/22]

ポタ研2017冬レポート - オンキヨー「GRANBEAT」に海外からの試聴者も - JVCはウッドイヤホンじゃない謎のプロトタイプ

2月18日、東京・中野サンプラザにて、フジヤエービックが主催するポータブルオーディオイベント「ポタ研2017冬」が開催された。オンキヨーの高音質スマホ「GRANBEAT」をはじめ、発表されたばかりの新製品や未発表の参考出品を目当てに多数のファンが会場に集まっていた。

[17:49 2/18]

beyerdynamicの秘宝イヤホン「XELENTO REMOTO」 - ポタ研で日本初公開

ティアックは2月18日、東京・中野サンプラザで開催されている「ポタ研2017冬」にて、beyerdynamicのイヤホン「XELENTO REMOTO」(エクセレントリモート) を公開した。正式な発表は3月中旬の予定だが、先行して製品説明会を実施。ポタ研2017冬のティアックブースでは試聴も可能となっている。

[15:47 2/18]

上海問屋、HDSS技術で全方向から音が聞こえる木製ハウジング3Dイヤホン

ドスパラは17日、同社運営の「上海問屋」にて、360度全方向から音が聞こえる立体サラウンドを体感できる3Dイヤホン、「DN-914559」を発売した。価格は税込3,999円。

[16:37 2/17]

AKG、2ウェイ・ハイブリッドイヤホン「N30」 - 2万円クラスの「N25」も同時

ハーマンインターナショナルは2月16日、ハイレゾ対応のカナル型イヤホン「N30」と「N25」を発表した。2月24日の発売を予定している。価格はオープンで、同社直販サイトにおける価格はN30が29,880円、N25が19,880円 (ともに税別)。

[19:22 2/16]

パイオニア流「Lightningオーディオ」 - ノイキャンで充電しながらの再生もOK、装着すると音楽を再開するイヤホン

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは15日、パイオニアブランドの新製品として、Lightning接続のノイズキャンセリングイヤホン「RAYZ」(SE-LTC3R)および「RAYZ Plus」(SE-LTC5R)を発表した。

[22:36 2/15]

パイオニア、ノイキャン対応で聴きながら充電できるLightningイヤホン

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは2月15日、パイオニアブランドのLightning直結イヤホン「RAYZ Plus (型番:SE-LTC5R)」と「RAYZ (型番:SE-LTC3R)」を発表した。発売は3月下旬。価格はオープンで、推定市場価格はRAYZ Plusが15,800円前後、RAYZが11,800円前後。

[13:56 2/15]

NEW GAME! とパイオニアのコラボイヤホン、「涼風青葉モデル」など4機種

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは2月13日、パイオニアブランドのイヤホン「SE-CL522」とアニメ『NEW GAME!』のコラボレーションモデルを発表した。ラインナップは「涼風青葉モデル」「滝本ひふみモデル」「篠田はじめモデル」「飯島ゆんモデル」の4機種。直販サイト「ONKYO DIRECT」にて、3月31日15時まで予約を受け付ける。製品の発送時期は5月中旬。価格は税込5,000円。

[17:56 2/13]

言葉や情報が降ってくる感覚を味わえるワイヤレスイヤホン「APlay NA1L」

超面倒くさがりなジャイアン鈴木です。PCどころかできればスマホもポケットから取りだしたくないほどです。そんなワタシにピッタリな製品がワイヤレスイヤホン「APlay」。「ヒアラブル」と名づけられた、スマホの通知を音声で再生するイヤホン型のウェアラブルデバイスです。

[11:00 2/12]

アイドルマスター SideMとコラボしたイヤホン、オンキヨーから

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは2月10日、オンキヨーブランドのイヤホン「E300M」が、『THE IDOLM@STER SideM』とのコラボレーションモデルに採用されたと発表した。通販サイト「L-MART」にて、2月11日16時から3月21日まで予約を受け付ける。製品の発送時期は6月下旬を予定。価格は税込7,020円。

[17:45 2/10]

耳を塞がず、人と話しながらでも音楽を聴けるイヤホン - その使い心地は?

ambie(アンビー)は2月9日、「"聴きながら、コミュニケーション"を可能に」をキャッチフレーズとしたイヤホン「ambie sound earcuffs」(アンビーサウンドイヤカフ)を発売した。カラーバリエーションは6色あり、価格は税込5,940円。耳道を塞ぐことなく周囲の音と音楽を同時に聞ける、新しいタイプのイヤホンとなる。

[16:35 2/10]

3,999円の骨伝導イヤホン、上海問屋から

ドスパラは2月10日、同社運営の「上海問屋」にて、骨伝導イヤホン「DN-914699」を発売した。価格は税込3,999円。

[16:29 2/10]

3Dサラウンドシステム搭載の完全ワイヤレスイヤホン、ERATO「MUSE5」

バリュートレードは2月2日、ERATOの完全ワイヤレスイヤホン「MUSE5」(ミューズファイブ)を発表した。発売は2月10日で、価格は税別21,880円。ブラック、ホワイト、ローズ、ブルーの4色をそろえる。

[16:50 2/2]

1万円以下で買えるおすすめ優秀イヤホン5選

巷に個性的なイヤホンが増える中、上位モデルの開発から得た最先端のテクノロジーを受け継ぐ、1万円以下のイヤホンが出そろってきた。音楽リスニングの環境も、春にむけて装いを新たにしたいもの。そこで、いま注目すべき5ブランドのイヤホンをピックアップしてみた。

[08:00 2/1]

ソニーのテレビ事業とオーディオ/ビデオ事業はどうなのか - 高木執行役EVPに聞く

ソニーの高木一郎執行役EVPは、CES 2017において、ソニーのテレビ、オーディオ/ビデオ事業の取り組みについて説明。「ここ数年、自信を持った商品を出せているとの手応えがあり、テレビ事業については、3年連続の黒字を達成できる」などとした。

[17:53 1/22]

フィリップス、コスパの高い「97シリーズ」イヤホンのハイレゾ対応機

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月17日、フィリップスブランドのハイレゾ対応イヤホン「SHE9730」を発表した。発売は1月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別5,000円前後。カラーはブラックとホワイトの2色をそろえる。

[17:57 1/17]

フォステクス、イヤモニ風デザインのケーブル着脱式イヤホン

フォステクスは1月17日、イヤホン「TE04」を発表した。発売は1月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は8,000円前後。カラーはジェットブラック、ターコイズブルー、カーマインレッド、クリアホワイトの4色。

[13:12 1/17]

フィリップス、メタリック仕上げの軽量インナーイヤーイヤホン

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月16日、フィリップスブランドのインナーイヤー型イヤホン「SHE4205」を発表した。発売は1月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別2,480円前後。カラーはホワイトとブラックの2色をそろえる。

[20:22 1/16]

完全ワイヤレスで15,000円切り! 充電ケース込みで48時間使えるイヤホン「AMPS AIR」

イヤホン市場はいままさに「完全ワイヤレスイヤホン」型が主戦場。ですが、立ち上がったばかりのジャンルでまだまだ価格が高めです。と言うわけで今回は、比較的安価なSOL REPUBLICの「AMPS AIR」のレビューをお届けいたします!

[12:30 1/14]

e☆イヤホンが先行販売、税別2,230円の木製イヤホン

e☆イヤホンは1月13日、DZAT (デザート)ブランドの木製イヤホン「DF-10」を発表した。1月14日より、国内先行販売を開始する。楓でできた「DF-10 Maple」と紅木製の「DF-10 Red Sander」の2モデルを用意し、価格はいずれも税別2,230円。DZATは、2014年に発足した中国・深センを拠点とするブランドだ。

[12:10 1/13]

ケースでスマホを充電できる完全ワイヤレスイヤホン「Beat-in Power Bank」

ロア・インターナショナルは1月12日、Beat-inブランドの完全ワイヤレスイヤホン「Beat-in Power Bank (ビートイン パワーバンク)」を発売した。価格は税別17,590円。

[13:08 1/12]

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