「イヤホン」最新記事一覧

ソニー、BOSE、JBL、Beats、Shureなど、人気のイヤホン情報。ノイズキャンセリングイヤホンやBluetoothモデルも多数。スマートフォンのお供に。

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Beats、「Solo3 Wireless」と「BeatsX」にiPhone 8とマッチする新色

Beats by Dr. Dreは、iPhone 8シリーズとマッチするヘッドホン / イヤホンの新色として、「Beats Solo3 Wireless」と「BeatsX」のマットゴールドモデル、マットシルバーモデルを発売した。「Beats Solo3 Wireless」は、Bluetoothによるワイヤレス再生に対応したオンイヤーヘッドホンで、価格は29,800円(税別)。

[20:25 9/14]

エレコム、耳を研究しフィット感を追求した約1,500円のイヤホン

エレコムは9月12日、フィット感を追求したイヤホン2機種を発表した。発売は9月下旬。価格はオープンで、推定市場価格はAV機器用の「EHP-CN800A」が1,480円(税別)、マイクを搭載したスマホ用の「EHP-CN800M」が1,980円(税別)だ。カラーはブラック、ピンク、ホワイトの3色を用意した。

[18:10 9/12]

e☆イヤホン、創業10周年を記念した特別仕様のハイブリッドイヤホン

e☆イヤホンは9月7日、創業10周年を記念し、「KINERA」シリーズの「Bd005E」をベースに開発した「KINERA Bd005E Red e☆イヤホン 10th anniversaryモデル」を発売した。500台の限定販売で、価格は5,480円(税込)。

[13:58 9/8]

日立マクセル、ダイヤより硬いグラフェンを採用したハイレゾ対応イヤホン

日立マクセルは9月6日、ハイレゾ音源に対応したカナル型イヤホン「Graphene」シリーズの「MXH-GD300」を発表した。発売は9月15日。価格はオープンで、推定市場価格は25,000円前後(税別)。MXH-GD300は、2016年に発売した「MXH-GD100」および「MXH-GD200」の上位モデルとなる、密閉ダイナミック型のイヤホン。

[17:03 9/6]

ソニーのヘッドホン「h.ear」が刷新、ノイキャン+外音取り込み対応モデルも

ソニーは5日、「h.ear」シリーズのヘッドホンやイヤホンなど5モデルを発表した。いずれも10月7日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は10,000円より(税別)。カラーバリエーションは、ムーンリットブルー / ペールゴールド / グレイッシュブラック / トワイライトレッド / ホライズングリーンの5色で、同時発表の「ウォークマン A40」と共通している。

[13:00 9/5]

ソニー、ノイキャン搭載の左右分離型イヤホンなど「1000X」シリーズ3機種

ソニーは9月5日、ノイズキャンセリング対応のBluetoothヘッドホン「MDR-1000X」の後継となる「1000X」シリーズを発表した。ラインナップは、完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」ネックバンド型イヤホン「WI-1000X」、ヘッドバンド型の「WH-1000XM2」の3機種。ドイツ・ベルリンで開催の家電見本市「IFA2017」にて初公開されていたが、このたび国内での発売概要が明らかになった。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は下記のとおり。

[13:00 9/5]

ソニー、バイブレーションで着信を通知する約7000円のBluetoothイヤホン

ソニーは5日、Bluetoothイヤホンの新製品としてネックバンド型の「WI-C400」を発表した。発売は10月7日。価格はオープンで、推定市場価格は7,000円前後(税別)。ブラック / ホワイト / ブルー / レッドの4色を用意する。バイブレーションによるスマートフォンの着信通知が可能で、SiriやGoogle Nowなどの音声アシスタントの起動にも対応する。

[13:00 9/5]

ソニーの「欲しくなる」スマートスピーカーに熱視線! - 新型ウォークマンから超小型カメラまで、IFA 2017ソニーブースの注目製品まとめ

速報にあったとおり、ソニーはドイツ・ベルリンで開催されているエレクトロニクスショー「IFA 2017」のプレイベント期間に、Google アシスタントを搭載するスマートスピーカーや新しいウォークマンなど、新製品を大量に発表した。本稿では、オーディオ・ビジュアル関連の注目製品を振り返ってみよう。

[13:31 9/1]

ソニー初の完全無線+ノイキャンイヤホン、IFAで登場 - ヘッドホンも進化

ソニーは、ドイツ・ベルリンで9月1日から6日(現地時間)に開催される家電見本市「IFA2017」に先立ち、ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「MDR-1000X」の後継となる「1000Xシリーズ」を発表した。ラインナップは、完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」ネックバンド型イヤホン「WI-1000X」、MDR-1000Xと同じヘッドバンド型の「WH-1000XM2」の3機種。日本での発売時期と価格は明らかになっていない。

[23:12 8/31]

エレコム、ケーブル着脱式・ハイレゾ対応で税別4,980円のイヤホン

エレコムは29日、ミニマルなデザインのハイレゾ対応イヤホン3機種を発表した。9月上旬より発売する。価格はオープン。推定市場価格は、ケーブル着脱式の「EHP-RH2000A」が4,980円、ケーブル着脱非対応の「EHP-RH1000A」が2,980円、スマートフォン用の「EHP-RH1000M」が3,480円前後(いずれも税別)。

[12:49 8/30]

エレコム、ドライバーにこだわった完全ワイヤレスイヤホン - 税別10,800円

エレコムは29日、完全ワイヤレスイヤホン「LBT-TWS01」シリーズを発表した。スマートフォン用(ブラック、ミックス)とAV機器用(ブラック)の2種類を用意。9月中旬より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は税別10,800円前後。

[11:31 8/30]

動画ライフがはかどりまくり! iPhone&iPad視聴の筆者が選ぶ最強ワイヤレスイヤホン「BeatsX」

Beats By Dr. Dreのワイヤレスイヤホン「BeatsX」を使い始めてから、動画の視聴環境がすこぶる快適になりました。あまりに楽すぎて、これなしの生活は考えられないほど。なぜそこまでBeatsXにどっぷりハマったのか、その理由を分析しました。

[11:28 8/29]

フィリップス、独自のフィン機構でズレにくいスポーツ用Bluetoothイヤホン

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは8月28日、フィリップスブランドのスポーツ用イヤホン「ActionFit」シリーズの新製品として、Bluetoothイヤホン「SHQ6500」を発表した。発売は9月上旬。価格はオープンで、推定市場価格は8,000円前後(税別)。

[18:11 8/28]

Beats、ヘッドホンなど3機種にアーバンな新色「Neighborhood Collection」

Beats by Dr. Dreは8月28日、「Beats Solo3 Wireless オンイヤーヘッドフォン」「Powerbeats3 Wireless イヤフォン」「Beats Pill+ ポータブルスピーカー」の新カラーバリエーション「Neighborhood Collection」を発売した。希望小売価格(税別)は、Beats Solo3 Wireless オンイヤーヘッドフォンが29,800円、Powerbeats3 Wireless イヤフォンが19,800円、Beats Pill+ ポータブルスピーカーが18,800円。

[16:11 8/28]

『マクロスF』のシェリルとランカがイヤホンに - オンキヨー

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは8月18日、『マクロス』シリーズの35周年を記念して、ハイレゾ音源対応イヤホン「E700M」とのコラボレーションモデルを2機種発表した。価格は18,000円(税込)。通販サイト「ONKYO DIRECT」での予約限定販売となっており、予約期間は9月29日15時まで。発送は11月下旬から順次行われる。

[14:56 8/21]

すっごーい! オンキヨーと『けものフレンズ』のコラボイヤホンなんだね!

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは7日、ハイレゾ対応イヤホン「E700M」と『けものフレンズ』のコラボレーションモデル2機種の予約受付を開始した。価格は18,000円(税込)。通販サイト「ONKYO DIRECT」での予約限定販売となっており、予約期間は9月29日15時まで。発送は10月中旬から順次行われる。

[20:44 8/7]

9,800円の完全ワイヤレスイヤホン「Air Twins」、外出先で約20回充電可能

ロア・インターナショナルは、Yell Acoustic社の完全ワイヤレスイヤホン「Air Twins」を発売した。価格は9,800円(税込)。色は白、赤、黒の3色。

[14:08 8/7]

【特別企画】まるでライブ会場!? 臨場感ある立体サウンドが楽しめる3Dステレオイヤホン

ドスパラが運営する上海問屋は、臨場感あふれる立体サウンドが楽しめるという「3Dステレオイヤホン」を発売した。価格は税込2,999円。

[11:00 8/3]

JVCから「重低音&タフ」のBluetoothイヤホン、内蔵アンプでバスブーストも

JVCケンウッドは2日、JVCブランドから「重低音&タフ」をコンセプトとしたXX (XTREME XPLOSIVES)シリーズのBluetoothイヤホン「HA-FX33XBT」「HA-FX11XBT」を発表した。発売は8月上旬。価格はオープンで、推定市場価格はHA-FX33XBTが10,000円前後、HA-FX11XBTが8,000円前後 (すべて税別)。

[17:54 8/2]

ラディウスからBluetoothイヤホン、ソニーのコーデック「LDAC」に対応

ラディウスは28日、LDACに対応するネックバンド型Bluetoothイヤホン「HP-BTL01K」を発表した。8月7日より発売する。価格はオープンで、推定市場価格は19,980円前後(税別)。ソニーの独自コーデック「LDAC」に対応し、Bluetooth接続でハイレゾ(96kHz/24bit)相当の高音質が楽しめるという。8.6mm径のダイナミックドライバーを搭載する。

[18:10 7/28]

特許取得のドライバー技術で立体サウンドを実現、上海問屋の3Dイヤホン

ドスパラは26日、同社が運営する「上海問屋」にて、3Dステレオイヤホン「SN-915055」を発売した。価格は2,999円(税込)。2基のダイナミックドライバーが直線に並ぶ特許を取得した独自のテクノロジーにより、映画館やライブ会場にいるような立体サウンドを実現したという。

[14:32 7/26]

ゼンハイザー、aptXとUSBオーディオ接続に対応したワイヤレスイヤホン

ゼンハイザージャパンは7月24日、カナル型ワイヤレスイヤホン「CX 7.00BT」を発表した。発売は8月3日。価格はオープンで、推定市場価格は18,500円(税別)。イナミックドライバーを搭載した、ネックバンドモデルのBluetoothイヤホン。

[11:31 7/25]

e☆イヤホン、BAドライバー搭載・ステンレス製で5,480円のイヤホン

e☆イヤホンは7月20日、EARNiNE (イヤーナイン)ブランドのイヤホン「EN120」を発表した。発売は7月22日で、価格は税込5,480円。ステンレス製のハウジングに独自開発のBAドライバーを1基搭載したイヤホン。e☆イヤホン主催の「ポタフェス」などにテスト機を持ち込み、来場者の声を採り入れながら改良をすすめたという。ケーブルはツイストタイプで、タッチノイズを防ぐ。

[15:14 7/21]

連続で20時間使える、通話対応Bluetoothイヤホン - 25日まで税込2,799円

AUKEYは7月19日、ネックバンド型Bluetoothイヤホン「EP-B39」をAmazon.co.jpにて発売した。価格は3,699円(税込)。低音から高音までをバランスよく再生するというワイヤレスイヤホンだ。また、発売を記念して、24%OFFの2,799円(税込)で販売するキャンペーンを7月25日まで行う。

[17:12 7/19]

エレコム、EDM用にチューニングしたパリピ感あふれるイヤホン

エレコムは7月18日、EDMを聴くのに適したイヤホン「EHP-CN500A」シリーズを発表した。発売は7月下旬の予定。色はブラック、ブルー、アーミーグリーン、オレンジ、ピンク、ホワイトの6色。推定市場価格は1,280円(税別)。EDMの特長であるシンセサイザーや、ミュージックシーケンサーを使用したエレクトリックな音を、クリアでダイナミックな高音質で再生できるようにチューニングしてある。

[18:16 7/18]

ポタフェス2017で見つけた気になるあれこれ - "聴く"VRってなに?

7月15日と16日に、東京・ベルサール秋葉原で「ポータブルオーディオフェスティバル2017 SPRING&SUMMER」(ポタフェス2017)が開催。ここでは、会場で見つけた気になる製品をまとめて紹介する。

[18:20 7/15]

Skullcandy、全米で人気の有線イヤホン「Jib」からワイヤレスモデル

Skullcandy Japanは7月14日、米Skullcandy製の有線イヤホン「Jib」のワイヤレスモデル「Jib Wireless」を発表した。色はレッド、パープル、ブラック、ブルーの4色。発売は7月28日で、希望小売価格は3,980円(税別)。

[18:55 7/14]

ZERO AUDIO、ナナメに装着する約6,500円のハイレゾ対応イヤホン「CARBO i」

協和ハーモネットは7月12日、オリジナルブランドZERO AUDIOのハイレゾ対応イヤホン「CARBO i」(ZH-DX240-CI)を発表した。発売は9月上旬の予定。価格はオープンで、推定市場価格は6,500円前後。

[14:01 7/12]

製品名の意味は「天空のかけら」- 独自構造のハイブリッドイヤホン「AZLA」

アユートは7月11日、新しいイヤホンブランド「AZLA」の製品を取り扱うと発表した。第一弾として、イヤホン「AZLA」のMeteor GrayとLunatic Silverを発売する。直販価格はともに税込49,980円。発売日は追ってアナウンスされる。ドライバーはハイブリッドタイプで、2つの独自技術を組み合わせた「Infinity driver」を搭載する。

[11:00 7/11]

有線イヤホンにはもう戻れない!? 完全ワイヤレスイヤホン「EARIN」が大幅進化

左右分離型の完全ワイヤレスイヤホンは魔物。一度使うと、あまりの快適さにワイヤードイヤホンには戻れなくなります。ただ現状では1.5~3万円程度の高価なモデルが多く、接続が不安定な製品も少なくありません。2015年に発売された「EARIN M-1」もそのひとつでした。しかし新世代「EARIN M-2」は、現時点で最高の完全ワイヤレスイヤホンといえる仕上がりかもしれません。

[14:37 7/10]

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